体験談(約 20 分で読了)
【高評価】いじめから助けてくれた男子と両想いになれた思い出(2/3ページ目)
投稿:2024-12-05 22:06:43
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本文(2/3ページ目)
やわらかくぬめりを帯びた舌にアソコを舐められると、あまりの気持ちよさに悲鳴のような声を上げてしまいます。
自分でもあまり触れたことのないアソコの中にまで舌が差し込まれて舐められると、勝手に腰が動いてしまします。
クリトリスをペロペロ舐められると初めての快感に衝撃が走りました。
指よりも繊細に動いてつついたり吸ったりされるとあまりの気持ちよさに「ダメっやめて」と無意識に叫んでしましました。
「大丈夫?イヤだった?」
「・・・イヤじゃない、早く続けて」
生真面目に心配してくれる鹿島の頭をアソコに押しつけてしまうほど乱れてしまいました。
体の奥からしみ出した液体を鹿島が舐め取る水音に、耳を塞ぎたいほど恥ずかしく思いながらも興奮してしまいました。
舌全体でクリトリスを優しく舐め続けたかと思うと、尖らせた舌で押しつぶすように強く刺激されました。
「あっあっそれダメ!くっう~」
今までにないほど大きな快感がはじけて一瞬意識が飛んだかと思うほど感じてしまいました。
イったあとは全身に力が入りすぎていたせいか、しばらくぐったりして身動きできませんでした。
「俺のクンニ、気持ちよかった?」
「ヤバかった・・・クセになりそう」
こんなに気持ちよくしてもらったからには、お返しにおちんちんをなめてあげようと思いました。
BL小説では定番の愛し方なのでむしろ興味津々と言ってもよかったぐらいです。
「鹿島もおちんちん舐めてあげようか?」
「えっマジ?うれしい」
鹿島はいそいそと制服を脱ぎ散らかすと全裸になってしまいました。
本人もおちんちんもやる気十分な状態でベッドに寝ています。
私は鹿島の足の間に正座するとせっかくなのでじっくりおちんちんを観察してやることにしました。
最近は棒ばかり触っていたのですが、やはりタマタマにも関心がありました。
丸いフォルムはゆるキャラみたいでかわいらしく、触ってみると意外にひんやりすべすべしていて心地よい柔らかさで気に入ってしまいました。
中にはちゃんと2個タマが入っていてうにょうにょ動きます。なんて楽しい物体なんだと思いました。
「宮原・・・早く舐めてよ」
鹿島が珍しく焦れた声を上げたので、名残惜しかったのですがタマタマを離しておちんちんを握りました。
タマタマと遊びすぎたせいか先端から透明な汁が溢れて濡れていました。
試しに舐めてみるとしょっぱいような苦いような不思議な味がしました。
皮をむいてピンク色の先っぽを舐めてから少し含んでみると、グミのように弾力があってつるつるしていました。
慣れてきたので深く咥えてみると熱が感じられて、気持ちよさそうにため息をつく鹿島に興奮しました。
マニュアル本に「歯を当てないように唇を丸めて咥える」とあったのを実践しながら、裏側を舌で擦ったり舐めたりしました。
「あっうぅ・・・」と鹿島がエロい声を出したので見上げると、ばっちり目が合ってしまいました。
私が一生懸命おちんちんをしゃぶっている姿を見られていたかと思うと、急に恥ずかしくなり目を伏せました。
根元を握ってゆっくりおちんちんを口から出し入れしながら舐めていると塩辛い味が口の中に広がりましたが、嫌ではなかったので精液も飲めそうだと思いました。
精液を飲むと男子が喜ぶというのはマニュアル本にもBL小説にもあったので間違いないと思っていました。
鹿島の体が力んだり切ない息づかいが聞こえると気持ちよくできているとわかってうれしくなり、ぷりっとした先端の段差を唇でこするように出し入れを続けました。
「あぁ、もう出ちゃう」鹿島がいつも射精する前に見せる、苦しいような切ないような表情を見せます。
私はこの顔が可愛くて大好きです。
手でしてあげるときもうっとりと見つめてしまいます。
口の中のおちんちんがぶわっと膨らんだかと思うと、脈動のたびに生温かい液体が溢れてきました。
最初の液体より味が濃かったのですが嫌な味ではなかったので飲むことにしました。
口に溜めて唾液と一緒に飲むというのですが、射精が中々終わらないので途中で一度飲み込みました。
それでも口の中に溜まってくる精液も喉に絡ませながらなんとか飲み下すことができました。
射精が収まったのでおちんちんから口を離すと鹿島が気だるそうに身を起こしました。
「ぜんぶ飲んだよ」
褒めてほしくてちょっとドヤ顔してしまいました。
「ありがとう、めちゃくちゃ気持ちよかった」
恥ずかしそうだけどうれしさを隠しきれない顔が可愛かったです。
ここまでしたらもう最後までするのかと思いましたが、中々そこまで踏み込めませんでした。
私は鹿島がしたいのなら許してあげる覚悟ができていました。
もし始めの時からからしたいと言われてもそうしたと思います。
そのくらい鹿島が好きだったし、いじめから救ってくれたことに感謝する気持ちが強かったのです。
鹿島がどう思っていたかわかりませんが、おそらく単純に私の裸が見たかった。
見たら触りたくなった、そしたら触って欲しくなった、という感じでその場で生じた欲望に従っていたのではないかと思います。
根が真面目でビビリのくせに責任感が強いので、最後まですることに躊躇していた気がします。
家に誰もいない時間がある日はいつも手や口で愛し合っていたので、いつしか私の方が最後までしたくなってしまいました。
おちんちんを舐めていると入れたい気持ちが強くなり、鹿島にわからないようにアソコに指を入れてしまうこともありました。
まあ、欲求不満が募るだけでしたけど(笑)
鹿島とそんな行為を始めて半年も過ぎた頃でした。
いつものように鹿島の部屋でマンガを借りて読んでいるとき、何気なくあくびをしながら伸びをしました。
「宮原、最近ブラジャーしてるよね」
「・・・けっこう前からしてますけど何か?」
慌てて背を丸めて平静を装いましたが正直焦りました。
無防備に胸を反らせたので最近急成長したのがバレてしまったのです。
鹿島とのえっちな行為で女性ホルモンが刺激されたのか、あっという間にCカップに成長していました。
初めて裸を見せてから一度も見せてなかったし、制服も冬服になってブレザーを着ていたので気付かれなかったのをいいことに黙っていました。
「久しぶりに宮原のおっぱいが見たい、見せて!」
「やだよ。誰か急に帰ってきたら困るし」
「今日はみんな遅くなるって言ってたから、大丈夫。ね、お願いっ」
「もう、しょうがないなぁ」
私は最終的には鹿島のお願いが断れません。
裸を見せるのは本当に恥ずかしいのですが、やはり彼の要求に応えるのがうれしいのです。
最初のときほど緊張はしませんが気持ちがふわふわして胸が高鳴ってしまいます。
私は立ち上がるとスカートを下ろしてブラウスまで脱ぎました。
「すごい・・・おっぱい大きくなってる」
白のシンプルなブラジャーですがCカップでもだいぶきつくなっていました。
ホックを外しても恥ずかしくて手で押さえてしまいますが、鹿島に促されて渋々手を外しました。
「宮原のおっぱい、きれいだな・・・」
好きな男子にほめられてちょっといい気分になってしまいます。
胸をガン見しながら鹿島も服を脱いで裸になりました。
「ちょっと、なんで鹿島も脱ぐの?」
「宮原だけ裸じゃ、恥ずかしいと思って」
今日は最後までいく気かもしれないと思い、一気に緊張してしまいました。
コンドームを用意してあるのかなどと現実的なことが頭をよぎるうちに、鹿島の手が胸を触ってきます。
「まだ痛いから優しく触って」
「わかった、痛かったら言ってな」
そっと胸を包み込むように鹿島の手が添えられると、じんわりと心地よさが広がってきました。
乳首のまわりを指が這いまわり、焦らしておいて軽く触ります。
「あっ」と思わず声が漏れてしまい、膝がかくっと崩れます。
マニュアル本を読み込んでいるので童貞のくせに妙に落ち着いた愛撫になっていました。
すぐに立っていられなくなりベッドに移動すると唇を重ねました。
ディープキスをしながら鹿島の指が乳首を撫で回したり突いたりするので体がビクンと反応してしまいます。
胸にキスしながら乳首に近づいてきて舌先でツンっとつつかれると「あんっ」と声を漏らしてしまいました。
赤ちゃんのようにおっぱいに吸い付いてきましたが、乳首を舌で転がすように舐められました。
指も使って両方の乳首を刺激されるとあまりの気持ちよさに鹿島の頭を抱き寄せてしまいます。
脇腹を撫でられたときはくすぐったいと思いましたが、そのままふとももの外側から内側へと移って下着の上からアソコを撫でられました。
乳首を舐められながらアソコを触られるのは初めてだったので思わず「うあぁっ」と変な声が出てしまいました。
もう硬くなっているので下着の上からでも位置がわかるのか、鹿島の指先がクリトリスをカリカリと優しく引っ掻きます。
「あっダメ・・・ダメだったら」
無意識に鹿島の手を掴んでしまいますが、もうこの頃は「ダメ」がダメじゃないのを憶えてしまってやめてくれません。
まあ、やめられても困るのですが(笑)
気持ちよさに手の力が緩んだ隙に鹿島の指が下着の中に滑り込みました。
「すごく濡れてる」
言われるまでもなくアソコはもうビショビショになっていて、鹿島の指が割れ目を何度も往復しては溢れた液体をクリトリスに擦りつけました。
もう指での愛撫は幾度となくしていたので鹿島には私を感じさせる触り方がわかっていました。
クリトリスを優しく一定のリズムでこねられると腰が勝手に動いてしまうほど感じてしまいます。
「うっあっ気持ちいいっ」
左右の乳首を交互に舐められながらクリトリスも刺激されて、恥ずかしいほど大きい声で喘いでしまいます。
処女なのにおちんちんを入れて欲しくてたまらなくなってしまい、覆いかぶさっている鹿島のソレを手探りで握りしめてしまいました。
今までにないほどガチガチに硬くなっていて先っぽはぬるぬるに濡れていました。
興奮にまかせて握りしめたおちんちんの先っぽをめちゃくちゃに擦りました。
「くぅっあぁ!」鹿島が突然うめき声をあげたかと思うと、私の体に生温かい液体が降りかかりました。
青くさい精液の匂いをかいだ後に強くクリトリスを刺激された私も限界を超えました。
「あっあっイク・・・」喘ぎ声を上げながら体をのけ反らせて強い快感に貫かれました。
体のあちこちがブルブルと震えてしばらく余韻に浸っていると、鹿島が胸のあたりまで飛び散った精液をティッシュで清めてくれました。
その後にぎゅっと抱きしめられて私も鹿島の背中に手を回して抱き合いました。
素肌で抱き合うのは初めてだったので、鹿島の体温を心地よく感じて幸せな気分になりました。
ですが家に帰ってから徐々に後悔の念がふくらんできました。
あのときおちんちんに触らなければ最後までできたのではないか。
鹿島はそのつもりだったのに、私が射精させてしまったのでできなかったのかもしれない・・・そう思うとベッドの上で悶絶してしまいました。
やっぱりその後も鹿島が最後までしてくれる気配はありませんでした。
そのうち年を越すと受験が終わった鹿島のお兄さんとお姉さんが家にいることが多く、えっちなことをする機会も少なくなってしまいました。
「もう!暇ならアルバイトでもすればいいのに」
欲求不満のせいか悪態をつく鹿島ですが私も心の中では同じことを思っていたので、待ち合わせ場所の集会所の裏でフェラをしてあげてなだめてあげました。
春になり二年生になると残念なことに鹿島と違うクラスになってしまいました。
放課後には今まで通りほとんど毎日一緒にいても、やはりクラスが違うのはさみしく思いました。
五月になり新しいクラスにもなじみはじめた頃、学校の帰り道で女子と並んで歩く鹿島を見てしまいました。
前を歩く鹿島は私に気付いていません。
笑顔で楽しそうに話している鹿島の様子にショックを受けて胸が苦しくなってきました。
相手の子は鹿島と同じクラスの中野優衣だとわかりました。
小柄で目が大きくかわいらしい顔立ちで男子に人気がありました。
交差点で中野さんと手を振って別れると鹿島はいつものように集会所に向かっていきました。
私も集会所の裏にまわると鹿島が笑顔で手を振ってくれましたが、私は顔が強ばってしまい笑顔になれません。
「どうしたんだよ。なんかあったの?」
「なんで中野さんと一緒に歩いてたの?」
「中野と図書委員になったから、集会のあと途中まで一緒になっただけだけど」
「なんか楽しそうに話してたけど」
「中野もロックが好きだっていうから、俺がピロウズとか聞くって言ったらあいつも好きだっていうから。まわりにピロウズ聞いてるやついなかったから盛り上がって・・・」
「そんなに中野さんがいいなら、中野さんと付き合えばいいじゃん!」
もう自分の感情が抑えられません。
このときは自分が嫉妬していることさえわからず、理不尽な感情を鹿島にぶつけてしまいました。
「私だって鹿島と一緒に帰りたいよ!我慢してるの知ってるでしょ?」
「そうだけど、なんでそんなに怒ってるんだよ」
「本当は中野さんみたいなかわいい子が好きなんでしょ?えっちしたいんでしょ?だから私とは最後までしないんじゃん!」
言いたいことを一気にまくしたてると一目散にその場から駆け出していました。
何が悲しくて苦しいかもわからず家に帰っても憤懣を持て余していましたが、気持ちが落ち着いてくると滅茶苦茶なことを言ってしまったと気付きました。
翌日、謝ろうと思い集会所で待ちましたが鹿島は一向に現れません。
一時間待っても来ないので不安が胸をよぎりました。
昨日の暴言にあきれて愛想を尽かされたのかもしれないと思うと、いてもたってもいられなくなりました。
思いあまって一人で鹿島の家まで来てしまいました。
同じ中学の生徒が周りにいないか確認して呼び鈴を押すと鹿島のお姉さんが出てきました。
「あれ?恵理ちゃん。裕貴ならおしゃれしてどっか出かけたよ」
「おしゃれして?どどど、どこに行ったの?」
「わかんないけど、裕貴の部屋で待ってたら?私これからバイトだから」
この頃には入りびたりすぎて鹿島が帰ってくるまで一人でお留守番を任されるほどになっていました。
鹿島の部屋で膝を抱えて座っていると不安な妄想に押し潰されそうになりました。
おしゃれして出かけた鹿島が中野さんとデートしていたら・・・そう思うと胸が苦しくてため息ばかりが出てしまいます。
しばらくすると玄関が開く音が聞こえ、鹿島が帰ってきました。
「うわっびっくりした・・・宮原、いるんなら何か言ってよ」
「昨日はごめんなさい。変なこと言って怒鳴ってしまって」
「いいよ、俺も悪かったから」
「なんで?鹿島はぜんぜん悪くないよ」
「本当に待たせてごめん、コンドーム買ってきたから」
「え?コンドーム?どういうこと?」
「俺もずっと宮原と最後までしたかったんだけど、コンドームがなくてできなかったから」
どうやら私が嫉妬でわめいたときに、中野さんうんぬんは鹿島の頭をスルーしてしまって「最後までしてくれない」ことを怒っていると解釈したらしいのです。
ドラッグストアに行っても中学生のくせにと怒られるかと思い、今まで買うことが出来なかったそうです。
最近鹿島は急に背がのびて170センチ近くになったのに勇気を得て、お兄さんのジャケットとキャップを借りてようやく買えたのだと大冒険を果たしたかのように語りました。
「ほら、この格好なら大学生に見えるだろ」
ぜんぜん見えません。背が伸びても線が細いので高校生にも見えません。
でも根が慎重というかビビリの鹿島がコンドームを買うのはとても勇気が必要だったと思い感動しました。
それにきちんと避妊のことを考えてくれていたこともうれしかったです。
「今日、みんな帰り遅くなるって言ってたから、最後までしよう?」
鹿島に抱きしめられてキスされると、怒っていないことにほっとしたこともあり全身の力が抜けてしまいました。
何度も鹿島とキスしていましたが今日のキスは激しくて、私の舌を強く吸ったかと思うと一転して優しくねっとりと舌を絡ませてきました。
熱い息づかいに興奮して私も夢中で鹿島の唇を舐めて舌を絡ませました。
「ベッドに行こう」
鹿島に促されてベッドに寝そべるとブラウスのボタンが外され、背中をまさぐられたかと思うとブラまで脱がされてしまいました。
今まで裸になるときは自分で脱いでいたので鹿島に脱がされることが恥ずかしくてたまりません。
乳房を下から持ち上げるように揉まれてから乳首に舌先が触れました。
「んっうぅ」予期していた快感なのに声が漏れてしまいます。
鹿島の舌が乳首のまわりを丁寧に舐めたかと思うと、突然乳首に吸い付いて舌で転がされました。
指でも乳首を優しく撫でては弾くように刺激されると気持ちよくて声が我慢できませんでした。
そのうちスルスルと鹿島のてのひらが脇腹からふとももを撫でさすり、スカートをめくり上げて足の付け根を何度も撫でまわされました。
もうアソコを触って欲しくてたまらなくなり、自分から足を大きく広げてしまいました。
下着の上から割れ目にそってすっと撫でられただけで痺れるほど感じてしまいます。
何度も指先が縦に往復するうちにアソコが熱くなりびしょびしょに濡れてしまいました。
鹿島に下着を脱がされるとスカートだけまとっているのが無性に恥ずかしく、自分でファスナーを下ろして脱ぎました。
鹿島も服を脱いでお互い裸になると私の足を大きく広げてふとももの内側にキスをしました。
徐々に足の付け根から割れ目の近くに唇が近づくと期待に胸が高鳴ってしまいます。
もう恥ずかしいほど濡れているアソコに鹿島の熱い舌が這わされると「あっあぁ!気持ちいいっ」と大きな声で喘いでしまいました。
舌が奥の方まで伸ばされたかと思うとクリトリスに吸い付いて舌先で転がされるように舐められました。
両手で乳首を触られながらクリトリスを責められると、すぐにイカされてしまいました。
鹿島は枕元に用意しておいたコンドームをおちんちんに被せました。
初めてにしては手際よく着けられたと思います。
「宮原、入れるよ」
私を見つめる鹿島の顔がいつになく真剣で緊張が伝わってきました。
私が小さく頷くとアソコに激痛が走りました。
すごく濡れていたのでそれほど痛くないのではと思っていました。
ところが道のないところに道を作られている感じで、おちんちんにアソコをギチギチと押し広げられると痛くてたまりません。
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(2020年05月28日)
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