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体験談(約 13 分で読了)

快楽に溺れてしまった私の妻(2/3ページ目)

投稿:2024-11-22 23:21:33

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本文(2/3ページ目)

その時、綾子が今までにない程のけたたましい絶叫を放っていた。

ハッとして綾子を見た私は男の巨大な男根が少しづつ綾子の膣に挿入されていく様を目にしていた。

「ああっ…」

肉を軋ませるようにして男の巨大な男根が綾子の秘裂を抉っていく。

私はその出産シーンにも似た凄絶な光景に思わず息を呑んだ。

室内が静まり返った……綾子は自分を貫いて来る巨大な男根から逃れようとして、

少しでも腰を浮かそうとしていた。

だが、男はそんな綾子の腰を自分の方に引き寄せる。

「あっ…?」

綾子が引きつった悲鳴を上げて男の肩にしがみ付く。

間もなく、男の男根が綾子の中に完全に納まったらしく見えなくなった。

あんな巨大なモノが…。

私の心臓は爆発しそうに激しく鼓動していた。

こちらからは綾子の表情は見えなかったが、苦痛に歪んでいるに違いなかった。

「俺のが全部入るなんて、奥さん、スケベな体だね。うれしいよ」

男が感激したようにそう言うと妻の背中を抱き締めるのだ。

綾子は微かに呻きを洩らしながら男の胸に顔を埋めている。

私はと言えば、今だにライターの火を着けられずにいた。

目の前で繰り広げられる妻の凌辱劇をただ茫然と眺めるだけだった。

「うっ…んっ…」

静寂の中、綾子の呻きが聞こえて来た。

男が綾子の乳房を揉み上げていた。

綾子は43歳になったばかりだった。

子供も二人いて、今は女としてより母親としての立場の綾子だった。

43歳には見えない若々しさと美貌、そして今だに理想のプロポーションを誇っている自慢の妻だったが、

それにしてもこの年になってレイプという男の非道な暴力に曝される事になろうとは……!

私は男への怒りと憎しみ、綾子への愛しさと憐れさを覚えていた。

男が綾子の尻に手を回して前後に揺らし始めた。

「ああっ?嫌っ、やめてっ!」

途端に綾子の口から悲鳴が上がった。

キュッと括れる腰の下の見事な形の双臀が淫らに動いていた。

男に動かされているとは言っても、あまりにも淫らだった。

私は何時しか自分の股間が疼き出している事に気が付いていた。

「ああっ…?」

綾子の口から戸惑うような悲鳴が上がる。

「……?」

私の胸がドキンと鳴った。

「あっ、あっ…」

綾子が堪え切れないような引きつった悲鳴を洩らしている。

(まさか…?)

私はその声質が苦痛や拒否のものではない事を理解していた。

「ああっ、あん…はぁ…ああっ…」

そしてそれを証明するがごとく、今度は疑いようもない明らかに喜悦のそれとわかる声を上げる綾子だった。

(綾子……)

私はその衝撃に打ちのめされていた。

見知らぬ男にレイプされながら感じてしまうなんて…。私の自慢の妻の綾子が…!

私は絶望と怒りに体を震わせた。

「やめろー!やめてくれー!」

私は声を限りに叫んでいた。

私のあらん限りの叫びに一瞬、綾子の体がビクッと反応した。

私が後ろで見ている事を思い出したかのように…。

だが、それも束の間だった。

男に揺り動かされて、再び綾子の口から快感に負けた悦びの声が上がり始める。

「あん♡あっ、あん、あっ」

「あっ、ハァン、あん、あん、あん、あっ、あっ」

43歳とは思えない官能的で見事な体が男の膝の上で淫らにくねっていた。

私は既にライターを手から落としていて、綾子を助けようとする意志も気力もなくしていた。

「あっ…?ああっ…?」

その時、綾子が切羽詰まったような悲鳴を上げて顔を仰け反らせた。

私はハッとして妻を見た。

男に腰を揺すられながら、何か慌てているように見えた。

まさかそれが私を奈落の底に突き落とす地獄の始まりだとは、その時の私には知る由もなかった。

「ああっ、い、や……ああああっ!!」

綾子が錯乱したように首を振り、けたたましい悲鳴を上げた。

私は胸が張り裂けそうな切なさを覚えながら、綾子が自分から男の体を抱き締める様を目撃してしまった。

男が動きを止めた。

男の膝の上にに跨がる綾子の尻がヒクヒクと小刻みに痙攣していた。

静寂の中、綾子の喘ぐ声だけが聞こえていた。

(嘘だ…ろ?冗談だろう…?)

私には信じられなかった。

綾子がイクなんて…!

私に抱かれても滅多にイク事などなかったのだ。

「イッちゃったのかい?」

男が自分の肩に顔を伏せて熱い息を洩らしている綾子を揺さ振って聞いた。

すると綾子はコクりと頷くのだった。

男がそんな綾子の顔を持ち上げて唇を奪った。

だが、綾子は拒否しなかった。男にされるがまま紅唇を預けている。

間もなく互いの舌を吸い合う音が聞こえて来た。

その信じられない光景を目にした私の心臓と股間が同時にドクンと切なく疼いた。

激しいディープキスの後で男がまた動き出した。

今度は自分が腰を動かして、綾子の子宮を突き上げるのだった。

「あああっ…あっ、ああ…」

綾子の口から再び喜悦に喘ぐ悲鳴が上がり出した。

綾子の股間に男の巨大な男根が抜き差しされていた。

「あん、ハァ、あん、あっ、あっ」

あれほど巨大なモノでも平気で受け入れている妻が信じられなかった。

「あんっ…はあっ、んっ…ああ…」

「あっ…?あっ…?」

「あっ、あん、ハァン」

「あっ、あん、あん、ハァん、あっ、あっ、あっ」

そしてまたも絶頂に追い上げられた綾子が切なさに耐え切れない様子で短い悲鳴を上げて取り乱していた。

「またイクのかい?」

男が声を弾ませて、自分の膝の上で慌てる綾子に声をかけた。

「うん…またイキそう…!イキそうなの…」

綾子が貞淑な妻の仮面を脱ぎ捨てて、快楽に溺れた一人のオンナに変身を遂げた瞬間だった。

「イク時は教えるんだよ。わかった?」

「うん、、」

男が最後の追込みにかかりながら綾子にしきりに声をかけている。

「ああっ、ああっ…」

「あっ、ハァン♡、あん、あっ」

「あん、あん、あん、はぁ、あん、ああ、あん」

「あっ、気持ちいい、ダメぇぇ、、ハァン、あん」

男に激しく突き上げられながら、綾子は必死に頷いていた。

そして間もなく、綾子は二度目の絶頂に登り詰めていた。

「イクッ、イクわっ…!!」

喚くようにして自分がイク事を男に教えた綾子は自分からギュッと男にしがみ着くのだった。

官能的な腰をブルブルと痙攣させている綾子。

妻を襲った絶頂感がどれだけ凄まじいものなのかが男の私にも想像出来た。

そして妻が二度目の絶頂に登り詰めた瞬間、私も一緒に射精していたのだった。

男は綾子の膣から男根を抜き取り、綾子を床の上に四つん這いにさせた。

「まって、、いや、、」

綾子はこっちを見るように向かされた。

「やめろ、、やめてくれ、、」

私は祈るように言った。

「感じてる顔を旦那さんにも見せてあげないと」

男はそう言いニヤついた。

そして、綾子の後ろから男根を挿入し始めた。

「あっ、あん、あっ、あっはぁん」

綾子を後ろからおかし始めた。

「あっ、はあ、あん、あっ、あん、ハァ」

「あん、あっ、あっ、あん、ハァン、イヤぁ、あん」

男はだんだん、激しく腰を振り始めた。

「あん、ハァん、あっ、あっ、あんハァん」

「あん、ハァん、あん、あっ、あっ」

感じてる綾子があまりにも淫らだった。

妻を助けたい気持ちと同時に、興奮すら覚えてしまった。

「あん!イヤ、まって、ダメっ!」

「あん、イクッ!イッちゃう」

「イクのかい?奥さん!」

男のピストンが早くなる。

「あん!ダメっ!イクッ!助けて!あなた!イヤッ!イカされる!」

「あん、もうダメぇぇ!!」

綾子は身震いをした。

「あん、ハァ、ハァ、ハァ」

妻は床に倒れ込むように伏せた。

男は妻の両腕を掴みとった。そして、妻の顔を男の方に向け、ディープキスを始めた。

「んっ、んっ、はぁん、あっ」

綾子は男と唾液を交わした。

あんな嫌がってた妻がものの数分でこんな淫らな女に、、

私はショックを隠しきれなかった。

そして、綾子の乳房を揉見ながら、またピストンを始めた。

「あん、ハァ、あん、あん、あっ」

「あん、ハァ、ハァン、あん、あん」

今度は妻の両腕を掴んで、後ろから突き始めた。

「あん、あん、ハァ、はぁん、あっ、あっ」

「あん、ハァ、あん、あっ、あっ、あっ、あん」

「あん♡あっ♡あっ♡あっ♡ハァン♡あっ」

突き上げるたびに、妻の胸が揺れていた。

「あん、ダメ!もうイヤ!」

「ハァン、あなた、助けて!あなた!」

「ハァン、あん、あん、あん、あっ、あっ!ハァン!イク!またイクッッッッ!」

「あん、ハァン!!」

妻は痙攣するようにイッてしまった。

助けを求めつつ、男の男根の虜になってしまった妻をただ見守るしか無かった。

男は男根を抜き取り、床に綾子を仰向けにさせた。

「もうダメぇぇ、、これ以上イカせないで、」

「とか言いつつ、俺のモノにハマってるんだろ?」

そう言うと、男は勃起した巨根を綾子に挿入した

「あん、はあ、あん、あん」

男の男根が綾子の膣の中を抜き差ししていく。その度に綾子の乳房が激しく揺れていた。

「あん、ハァ、あんあん、あん、あっ、あっ」

「あん、ハァん、はあ、あん、あっ、あっ」

「いいね、奥さん、エロい、エロいよ」

男は綾子の胸を揉みながら、乳首を舐めまわした。

さらに、男は綾子の両腕を上げて、脇も舐め始めた。

「あん、舐めちゃイヤッ、ハァン、気持ちいい♡」

「あん、あん、ダメ、助けて、あなた!あん!」

綾子は何度も助けを私に求めていたが、ずっと男の男根で感じていた。

「あん!ダメ、もうイッちゃう、、」

「奥さん、俺もそろそろイキそう」

「ダメ、、中だけは、、」

「奥さん!一緒にイコう?イッちゃお?」

「ダメ、、中だけはイヤ、、はぁん」

「ほらほら、もうイキそうなんだろ?俺とイケば気持ちよくなるよ?」

男はピストンを激しくし始めた。

「あん!もうダメ、、イクッッ!」

「ああ、イクよ?奥さんの中にいっぱい出すよ?」

男は綾子の両脇の下から自分の両腕をガッチリと固定し始めた。

そして、全体重をかけて、綾子に覆い被さるかのように、抱きしめた。

「ああん!イクッイカせてぇ♡」

その反動で男の巨根が綾子の膣奥深くまで刺激を与えた。流石にこの快感に溺れたらもう救うことはできたない。

「ああ、奥さん!イク!!」

「ああん、イクッ!!」

「あなた!助けて!!」

「ああ、もうダメぇぇ!イッちゃう!」

「さあイクぞ!奥さんのおまんこの中に!!」

「あ!」

綾子が五度目の絶頂に登り詰めた時、男が自分の欲望を解放した。

「おお!お!でてる!奥さんの中に!!」

「あん、ハァン♡あっ、あっ」

「ああ気持ちいい!奥さん!」

ビュル、ビュル、ビュ、ビュ、ビュ、ビュ!

「あっ、あっ、あん♡」

綾子は男をしっかりと抱きしめた。

「おお!出てる!おお!」

「あん、、ダメ、、気持ちいい、、」

「気持ちよかったよ、奥さん」

そういうと、男はニヤつきながら、男根を綾子の膣からゆっくり抜いた。

すべてが終わり、床に寝かされた綾子の股間からは黄色く濁った男の精液が絶える事なく溢れ出していた。

男は服を着ると何も言わずに小屋を出て行った。

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