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【評価が高め】店長をしている店のロリ巨乳JDバイトに喰われた話⑪~過去編~(2/3ページ目)
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投稿:2024-11-16 22:18:57
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一体いつこの約束したかが問題だ。
もし俺が先に風呂へと行った間だとしたら、アサヒはとんでもない悪女である。
だがそれを知ったところで、小田とアサヒの問題なので何を言うことも出来ないので、『よかったな』。と返えすに留めた。
「お待たせしました」
同じようにバスタオルを巻いて出てきたアサヒは、同じように買ってきたミネラルウォーターを呷りながらスマホを持ってベッドへと移動してきて隣に座った。
「小田とまた会うんだって?」
「別れる時に、なんかすごい緊張した顔でデートを申し込まれたんで」
「喜びのLINEがきてた」
「今度会った時に聞かないと、こんなドSな先輩で苦労しませんでした?って」
「じゃあどれほどドSだったか言えるように、しっかりとその身体に教えこまないと」
スマホを置いて抱き寄せ、目をジッと見つめてから小鳥の啄みのように軽いキスを何度も繰り返してから、舌を絡めての糸を引くようなディープキスをしながらアサヒのバスタオルを解く。
すぐには乳房を愛でず、首筋から耳、鎖骨へと指と舌を這わせたり甘噛みを繰り返し、少しづつ甘い吐息が荒くなってきたところでようやく乳房に手を伸ばす。
下から持ち上げるように優しく揉みながら、先端の少し茶色い乳首が固くなってるのを舌先で確かめる。
甘噛みしたり吸ったりをしてやると、俺の頭を両手で抱えるようにしながら切なげな吐息を幾度も漏らし始めた。
「ダメ、欲しくなっちゃう」
「元カノがセフレにしてた相談内容覚えてる?」
「え……デカチンの絶倫?」
「答えは……」
身体を下に移動させ、アサヒの閉じた脚を大きく広げ愛液でテラテラ。と光る女陰へとむしゃぶりついた。
「あぁっ、クックンニっ!」
「正解!たっぷり舐めてあげるね」
花弁を1枚1枚丁寧に舌先で舐める度に、奥から蜜が溢れるのをジュルジュル。と音を立てて吸い、再び丁寧に舐めることを繰り返す。
チラリ。とアサヒの顔を伺うと、シーツを掴むようにしながら首を反らし横に振っているようだ。
「あっあっあっダメッ!それダメイクッイッちゃうっ!」
ぷっくりと膨らんだ蕾をヂュウヂュウ。と吸ってやると、腰を浮かせながら大きく声を上げた。
「お願いっもう挿れてっ!お願いだからもう挿れてっ!」
「ドSだからまだダメ」
泣くような声で挿入を懇願してくるアサヒに、クスクス。と笑いながら返すと、顔を埋めるようにして女陰を舌で弄ぶ。
ジュルジュルピチャピチャ。と卑猥な音をたてて舐め、時折蕾をヂュウヂュウ。と吸い上げる。
「そろそろ俺も気持ちよくして貰おうかな」
たっぷり舐めたところで顔を上げ、アサヒの隣に添うように寝転がり、歓喜の涙を指で拭いながらキスを交わしてから耳元で囁くと、「お願い」。と小さく首を縦に振りながら返ってきた。
「キツッ。くっ……めちゃくちゃ締まるし中ヤバい」
正常位で挿入した瞬間、指での感触よりも圧倒的な快感が電流のように背筋を通り抜ける。
気を抜けば一瞬で果ててしまいそうな程の感覚で、穂先からヨダレが溢れたのがわかる。
「23回出さないと無理なくらいヤバい」
俺の思わず漏らした本音に反応してか、アサヒの脚が俺の腰に、腕が背中にギュッ。と回り、密着度を高めてきたことでより強い電流が背筋を駆け抜ける。
「出していいですよ」
潤んだ瞳で俺を見つめながら囁くアサヒに、俺はすぐにでも発射してしまうような予感を覚えながら、ゆっくりと腰を擦り付けるように前後に動かし始めた。
必死に発射をガマンしながらピストンを早めたり遅くしたりと、緩急つけながら腰を動かし続ける。
甘く切ない喘ぎを耳元で聞きながら、口を開けば発射しかねないので黙って味わい続ける。
「ほんとヤバい。中気持ちよすぎる、出そう」
「出していいよ、出して」
「ダメだ出るっゔっ」
我慢の限界に達したので、密着したまま全てを蜜壷の中に流し込んだ。
「名器って言われない?」
「締まりはいいとは言われたことあるけど、名器とかは特に……」
「締まりだけじゃないね、正直こんなに早くイッたの初めてだよ」
髪を撫でながら軽くキスをし囁いてから、抱きしめるようにしながら身体を起こし対面座位の形にして目を見つめる。
今度は貪るように唇を塞ぎ、舌を絡め、背中に回した手を首筋から尻近くまで背骨に沿って指を這わせると同時に、人差し指で先端の固くなった乳首を押すようにしながら手のひらで全体を持ち上げるように揉む。
ザーメンと愛液が混じったモノが垂れてきて密着した部分を汚し、身体が動くたびにヌチャクチュ。と淫らな音を奏でる。
ミミズ千匹の名器というだけで、大して動いていないにも関わらずしごかれているような快感を得ることになっている。
その上俵締めの最上とされる3段締めーー奥と真ん中、入口の締め付けだ。
これまで味わったことのない程の快感に、思わず呆けた声が漏れてしまいそうになる。
揺らすように、壁を刺激するように腰をゆっくりとグラインドさせ始めると、ミミズが絡みつくようなザワザワとした刺激に顔を顰めて堪える。
アサヒの方にもちゃんと快感を与えてやれているようで、「んぅっ」。と切ない喘ぎが漏れ聞こえてくる。
少しづつ腰の動き上下運動を加えていくと、俺の首に強く手を回し密着してきたので、俺も抱きしめ返しながら腰の動きを激しいものに変えていく。
「あっあっあっあっダメッイキそうっ!イッちゃうっイッちゃう!」
「イッていいよ!俺もまたイキそうだっ!」
俺の耳元で切ない声で泣き叫ぶように絶頂を訴えるアサヒに、俺も同じように怒鳴り返しながら腰を動かし続ける。
「ほんとダメッイクッイクッああっイクッ!」
首に回った手にことさら力が入り叫んだアサヒ。その瞬間、蜜壷の3箇所がギュゥ。と締め付けると共に、幾田のミミズが絡みつくように蠢いたことで、ゾゾゾ。となんとも言い難い圧倒的な快感のようなものが全身を駆け抜け……俺は我慢できずにドビュウ。と壺の中にザーメンを注いでいた。
「困ってるんだけど相談に乗ってくれる?」
「……相談?重い?萎えたから抜きたいとか?」
「いや、そうじゃなくて、アサヒに上で腰を振って貰おうか、それとも駅弁で気持ちよくして貰おうか。どっちがいいと思う?」
「駅弁とか動画とか2次元のイラストでしか見たことない。アレって現実に出来るの?」
「じゃあ決定だね」
膝の下に手を回し太ももから腰辺りを持つようにつつ、足を腰に、手を首に回させると、ベッドの下に足を下ろすように移動し持ち上げながら立ち上がる。
「ああっ!な、何コレ!ああっコレダメかもっ!」
ボタボタ。とザーメンと愛液が混じったモノが床に落ちる音が聞こえる中、アサヒは必死に捕まりながら艶かしい喘ぎを漏らす。
まずは足の裏を上げたり下げたりとしながら振動を与えてやると、それだけで切ない声で喘ぐので、唇を塞いで舌を絡める。
こんな感じなのかな?と少し慣れてきて思い始めただろうと感じたところで、支える腕を少し使いながら前後に腰を振り、ズボズボ。と腰を打ち付けまくる。
形としては正常位を立ってしているに近いだろうか。
ただその体位のエロさや、スリルなどが興奮を突き上げるために、俺もそうだがアサヒもかなり興奮しているようで、喘ぎが獣じみたものに変わった。
「ああっおっおっおっ!おっおっおっぉぉぉぉおおおっ!イグッイグゥゥゥ!」
「俺も出るっ!」
絶頂により締め付けしごかれ、たまらず俺も暴発してしまった。
「下ろすね」
ベッドに上り、枕に頭が乗るように下ろして正常位の形でハメたまま抱きしめ髪を撫でる。
「中めちゃくちゃ気持ちよすぎるよ」
「抜かずにこんなにしたのも、こんなにイカされたのも初めて」
「まだ終わらないよ?ちょっと休憩ね」
「本当に絶倫なんですね」
「イヤ?なら抜くし止めるけど」
「全然イヤじゃないです。なんかヤリ過ぎてアソコ痛くなるとか聞くけど、なったことないからそうなるまでしてみたいかも」
宣戦布告?挑戦状?とにかくもっとしまくっていいらしい。
ただ俺も少し休憩したいので、抱きしめたままキスを交わしたりしながら会話をした。
それによると、これまでの経験人数は17人ほどで、その内交際したのが10人ほど、残りはアプリでワンナイトだけの関係だそうだ。
ただここ2年ほどは本当に仕事が忙しくもあり楽しくもあったので、彼氏もワンナイトもご無沙汰だったらしい。
それだけ経験人数がいれば名器だと言われるはずだと思うのだが、早漏の言い訳だと思っていたらしい。
俺の名誉のためにも、形状からミミズ千匹と呼ばれる名器であり、俵型の3段締めという最高の形だから早漏になるのは仕方ないことを説明しておいた。
「これまで多くて5回発射くらいだったから、こんなにしてくれるの初めてだし嬉しいです」
上気した顔で本当に嬉しそうに微笑む姿が可愛らしく、再び唇を塞いで舌を絡めた。
「上に乗りたいです」
何度も息継ぎをしながら激しく舌を絡め唾液を交換しあい、お互いの肩から鎖骨、二の腕、そして乳房から乳首を指を這わせ始めて少し経った頃、俺の肩を押しながら身体を起こた。
対面座位で再び唇を貪りあってから、肘を着くように身体を後ろに倒すと、アサヒは俺の肩に手を置きながらゆっくりと腰を回すように動かし始めた。
「ハァハァ……気持ちいいっ……気持ちいいっ」
ヌチャクチュ。と粘液まみれの性器が卑猥な音を立てる中、アサヒの甘く切ない声が少しづつ荒くなっていく。
それに連れて腰の動きも激しくなる。
俺は時折落ちてくる髪をかきあげてやりながら堪能し続ける。
「ああっもうダメッイクかも……イキそうっイク……イッちゃうっ……ああっダメッ」
俺に倒れ込みながら動きを止めたアサヒ。
「ダメ動いたらまたイッちゃうっ!気持ちいっ気持ちいいっああっ」
下から突き上げてやると、ダメと言いながらも少し身体を起こして快感を求めるように、俺に合わせるように腰をくねらせ喘ぐアサヒ。
「あっダメっイグッ!」
倒れ込んできたアサヒを抱きしめながら、そのまま下から突き上げ続け……ドプリ。と暴発させた。
「ただでさえめちゃくちゃ気持ちいいのに、その上腰遣いエロ過ぎ」
「ハァハァ……」
俺の言葉に荒い息のまま微笑みを浮かべた後、肩を強く押してきたので完全に寝転ぶと、アサヒは俺の胸に手を着いて先程までとは違い上下に激しく腰を動かし始めた。
「ああっイイッイイッああっ!オチンチンギモヂイイッ!ああっ!ああっ!」
ヌチャッペタンッ。と餅つきとどこか似ているが卑猥な音をたてながら、上下に何度も何度も腰を動かし続けるアサヒ。
前のめりだった身体を起こし、また前のめりになりながらと侵入角度を変えるように動き続け……絶叫を上げながら倒れ込んできた。
「もう限界……」
荒い息を吐きながら呟いたアサヒの汗で濡れた髪を、背中を撫でてやりながら呼吸が落ち着くのを待つ。
「ちょっと水飲みたい……」
荒い息のまま少し腰を上げてチンポを引き抜くと、隣にそのまま倒れるように寝込んだアサヒがボソリと呟いたので、ペットボトルを取りに行き渡す。
俺も一気に7割程残っていたのを飲み干してから、風呂を軽く洗って入れ替えた。
「もう帰ります?」
「いや、俺は全然大丈夫だけど何か用ある感じ?」
「いや、お風呂入れたから」
「単純にお互いドロドロだから1回さっぱりしたいかなって」
「確かに……すごい汗かいてる」
上半身だけ起こして飲み干したペットボトルを弄びながら聞いてきたので答えると、納得したように頷きながら自身の身体を見回し、汗で乱れた髪を軽く解いた。
新たなペットボトルを渡してやりながら隣に座り、軽く唇を交わしたりして過ごしていると湯が溜まったようなので、手を引くようにバスルームへと向かった。
「わたし髪を男の人に洗って貰うの好きなんですよね」
「かしこまりました、お座り下さいませ」
洗って欲しいとの要望なので、椅子に座らせシャワーで髪を濡らし、美容師気分で髪を洗い流してやる。
「交代しますよ」
お言葉に甘えて椅子に座ると、前からシャンプーで頭を洗い始めたアサヒ。
これは弄って欲しいということだろうと、目の前に浮かぶ乳房に手を伸ばして揉み始めると、「イタズラはダメですよ」。とクスクスと笑いながら身をよじった。
そんな感じでイチャイチャして過ごしたあと、今度は身体を洗いっこすることに。
立ち上がりお互いの手で泡を作って全身に滑らせていく。
「大事なところも洗いますね」
嚢を持ち上げるようにしながらさわさわと優しく洗ってから、握るように竿を持ちしごくように洗い始めた。
「ほんと絶倫ですね。今日はあんまり他人のこと言えないですけど」
「ほんとそれよ、めちゃくちゃ激しいよね」
「いつもはこんなにすることないんですよ?」
「信じて喜んでおくよ」
未だ腹をペチペチと叩くチンポを握りながら、少し呆れたように言いつつも苦笑を浮かべた。
あの腰遣いで今日だけとは思えないが、そこは大人としてスルーしておいた。
「アサヒさんの大事なところも洗ってあげたいけど、ボディーソープはマズイだろうからシャワーで洗おっか」
「セリナでいいですよ」
「セリナの大事なところ洗うね」
シャワーを柔らかい勢いにし、少し足を開かせて下から優しく当ててやりながら、指で軽くなぞってやる。
「はぁはぁ……んうっ」
たっぷりのザーメンを流し込んだせいか、ドロリとしたモノが落ちてきたように見える。
指で触るのを止め、シャワーヘッドをしばらく当て続けてやると、息を荒くし甘い喘ぎを漏らし身をよじり始めたところで止めて風呂に入ることを促した。
後ろから抱きしめるようにしながら湯に浸かる。
首を横にさせ後ろから唇を交わしつつ、乳房を揉み、太ももを優しく撫でる。
「んうっズルくないですか?」
「ズルいのはこのエロい身体じゃない?」
「それは背中に当たってるオチンチンの方ですよ」
後ろに伸ばしてくる手をそっと退けていると、尻を浮かせようとし始めたので押さえ込む。
「ズルいです。イジワルはダメですよ」
「じゃあ立って壁に手をついて」
熱い吐息を漏らしながら涙目で責めてくるセリナが可愛かったので、立たせて後ろからすることにした。
「セリナの中に挿れるよ」
「んうっ!激しくしてください」
後ろを向きながら求めるセリナの唇を塞ぎつつ、乳房を鷲掴みにして揉みしだきながら腰をグリグリと回すと、我慢出来ないといった様子で腰をさらに突き出してきた。
「激しくされるのが好きなの?」
「お願い……我慢出来ない……ああっ!それダメックリダメッ!クリ触るのダメイクからダメッ!」
我慢出来ないらしいので、手を伸ばしてクリを指先で弄ると切ない声をバスルームに響き渡らせた。
「イッていいよ。ほらクリが気持ちいいんだよね?ほら、イッていいよ」
「ダメッイクッイクッイクッイクッ!」
グゥッと中が締め付けてきたのを感じたところで、要望通り激しく腰を打ち付けてやる。
パンッパンッ。とリズム良く肌がぶつかる音が響き、汗と水と愛液が飛び散る。
「こんなのダメッイクッイクからっ!こんなのダメッおかしくなるっ!」
悶え狂うように喘ぐセリナと、痛いほどに締め付けてくる蜜壷。
「ダメならやめよっか」
「ヤダヤダッ!犯してっこのままパンパンしてっ!」
腰の動きを止めて語りかけるように言うと、髪を振り乱し再開を求めるセリナ。
そしてまた俺は腰を激しく打ち付ける。
そんな風に止めたり再開したりを何度も繰り返した後、ドリュッ。と発射した。
「頭クラクラしてきたからドア開けるね」
引き抜きつつドアを開け、バスタブの中にに座り込み、しながらプルプル震えるセリナの尻を眺める。
「足、ガクガクしてる」
崩れ落ちるように後ろ向きに座るセリナを引き寄せ、後ろから抱きしめてやると顔を横に向けてキスを求めてきた。
「わたし今日変かも……ほんといつもはこんなに激しくないんですよ?」
「2年分だもんね?」
「そう、うんそうなの。これまではだいたいフェラでしてから2、3回したら終わりだったし」
「でも本能はもっとしたかったんだよ。男が出来ないから我慢してただけで」
「そうかも……あんまり求めたら淫乱って思われて引かれそうで怖いのもあったし」
「俺だったら嬉しいけどね」
「本当に今日は運命だったのかも」
身体の向きを変えて抱きついてきて、俺の首に強く手を回し唇を求めてきた。
しばらく糸を引くようなキスを交わしてから、そろそろ逆上せそうだと風呂を出て、鏡の前で拭き合う。
鏡の方を向かせながら後ろから抱きしめるようにひつつ、キスを交わしながら全身を拭いていく。
「セリナを鏡の前で犯したいな」
「うん、後ろからして欲しい」
潤んだ瞳で手を台について腰を突き出すセリナの乳房を手で弄びながら、女陰へと亀頭を宛てがい突つくと、待ちかねたようにたっぷりの蜜が溢れてきた。
「んぁっ!いいっ……キスして」
恍惚とした顔を振り向かせてキスを求めてきたのに応じながら、腰だけをゆっくりとねじ込むように動かす。
「セリナ気持ちいいよ」
乳房を鷲掴みにしながら少しづつ腰の動きを大きくしていく。
「鏡をちゃんと見て、俺に気持ちよくなってる顔を見せて」
「ヤダッ恥ずかしいっ……ああっ恥ずかしいっ!でも気持ちいいよぉ」
鏡越しに目を合わせ見つめ声を掛けると、恍惚とした顔を赤く染め潤んだ瞳で見つめ返してくる。
強く奥に突くたび、眉間に皺を寄せて堪えるような仕草を見せ、甘い喘ぎを大きく上げてピンク色に染まった白い喉を見せる。
「ビチョピチョに濡れてるのに、めちゃくちゃチンポ締めつけてくる」
「オチンチン気持ちいいっ……もっと激しくして」
要望に応じるように腰を激しくパンパン。と音をさせて打ち付けるのと同時に、クリに手を伸ばして指の腹でグリグリ。と弄ってやる。
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(2020年05月28日)
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