体験談(約 14 分で読了)
【高評価】ミキとの生活。やられたら…やり返す?(2/3ページ目)
投稿:2024-11-12 05:56:00
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本文(2/3ページ目)
「あぁぁ…」
「あっ…んんっ」
そのままゆっくりと奥に当たるまで入れた。
「あぁぁぁぁ…んんっ、たくちゃんの方がいいよ…」
「これやばいかも…はぁぁぁ」
「もう少しいくよ?」
少し押し込むと
「ダメダメダメダメっんんんんっ」
「それダメーーーー」
ミナはビクビクし始めていた。
「ピストン開始」
2人とものディルドの玉の部分を持ってピストンし始めた。
するとすぐに
「あっあっあっあっあっんんっ、あんっ激しい…」
「耐えれない…いぐぅぅぅぅぅ」
ミナは失禁しながらイっていた。
ミナの方はゆっくりしたピストンを続け、ミキは遠慮なく激しくした。
声はすごいが必死に耐えていた。
「我慢するなら…」
少し角度を変えて、gスポット目掛けてピストンした。
「いじわる!くはぁぁぁぁっ、んんっ、はぁぁぁぁぁ…」
「もぅぅぅぅぅぅぅいくいくいくいくっ」
激しくビクビクしても失禁はしなかった。
ミナはゆっくりでも動かしてもすぐにイッテいた。
「ミナ、少し休憩ね?」
差し込んだままにして、ミキのクリに電マを当てながらディルドを動かした。
「これだめだめだめーーーいやぁぁぁぁ」
「たくちゃん!たくちゃん、ダメダメダメダメっ、」
ミキは何度もいっていた。
「ミキ、俺のこと好き?」
「好き!だいすき!んんんんんっ、はぁぁぁぁ、何でもするから、もぅだめ!ダメ、いやぁぁぁぁぁぁ」
潮をまた吹いた。
電マをやめて、ディルドをゆっくり動かしながら
「俺の言うこと何でもする?」
「する、んんったくちゃんのためなら、あっ、何でもします」
「約束?」
ディルドを激しく動かした。
「約束するから!あぁぁぁんっ、もうダメぇぇぇぇぇ」
身体がバウンドするぐらいビクーーーっとなっていた。
「ミキ、休憩ね。でもこのディルド動くんだよね」
スイッチを入れるとディルドの先の方が円を描くように動くものだったので
「もぅぅぅぅぅ…休憩じゃないからぁぁ」
「うぃーーーーーーーん」
とミキの中で音が鳴っていた。
「さてとミナ?いくよ」
クリに電マを当ててディルドを高速ピストンすると
「あーーーーっ…ダメダメっ耐えれない耐えれない、いやぁぁぁぁ」
「タクヤさん許して、飛ぶっ飛ぶからぁ」
「何でも言うこと聞く?」
「聞きます!聞く!なんでもするぅぅぅぅぅぅ、タクヤさんが好きっ、んーーーっ」
そのまま何度もいきながら潮を吹いたところで止めた。
ミナの方はピストンするみたいに少し伸びるようだ(笑)スイッチON(笑)
「動いてる、んっ突かないでぇんんっ、あぁぁぁぁぁ」
隣では
「私も止めて…回転しながら奥当たるの…んんっ、あんっ、これもやばい…あんっ」
2人の目隠しを外すと、2人とも目がウルウルしてエロエロモード全開だった。
「はい、じゃあ頑張ってね」
それぞれのクリに電マを当ててタオルで固定した。
「おかしくなるーーーーっ、あぁぁぁぁ」
「タクヤさーーーんんんんっ、はぁぁぁぁぁん」
長時間して見ていた。時々2人の胸を揉んだり、乳首を舐めたり。
もうシーツはびしょびしょだった。
2人の喘ぎ声だけが響いていた。
2人とも全身に力がすごく入り、狂ったように何度もイッた。
「ホント癖になりそう…」
これまでにないぐらいガチガチに勃っていた。
途中トイレに行くと、悲鳴の様に聞こえるので子供達が起きても困るので、2人の電マを止めて縛っていたタオルを外し、身体を楽にしてあげても、身体はビクビクして変になっていた。
肩でイキをしながら、気付くと2人はそのまま寝てしまった。
1人ずつ寝室にお姫様抱っこして運んで裸のまま布団をかけて寝かせた。
リビングのソファで寝た。
朝アラームで起きると2人ともまだ寝ていた。
仕事に行く時間になっても起きなかったのでそのまま行った。
その日の仕事が終わり家に帰ると
「おかえりなさい、もう1泊することにしました」
なんだ…不気味な笑顔は…
リビングに入るとキッチンから
「あっおかえり。もう1泊するからね」
ミキの顔も不気味な笑顔だった。
いつも以上に優しいような感じで、ご飯を食べて、ミキが子供達を風呂に入れて寝かした。
リビングにいると
「ミナが今日は1階で寝るって」
「部屋行こ?」
何とも言えないエッチな目で見てきた。
部屋に行きベッドに転がると、ミキは裸になり俺の上に跨り、キスをしてきた。
そして一つずつ服を脱がされた。
そしてそのままキスをしていると思ったら、
「昨日のお礼だよ?」
手首、足首それぞれに皮のベルトにチェーンが付いたものを付けられた。
「何?」
クローゼットからミナが全裸で現れて、ベッドの足にそれぞれ止めて行った。
俺は大の字の状態で拘束された。
「えっ…」
「昨日はすごく気持ち良くてお礼したくなったの」
「タクヤさん、覚悟して下さいね」
そうするとミキがキスをしてきて、ミナがフェラを始めた。
ミナにすぐにガチガチにされると、左右から2人が舐め始めた。
舌を出し、下から上に…
「うわぁ…やばっ」
「ふふっ」
「気持ちいいですか?」
2人の顔が近寄り、鬼頭をペロペロしているとお互い当たるのか
「ミナとキスしてるみたい」
「ミキさんの舌の動きエッチ」
しばらく2人から舐められていると
「たくちゃん舐めて」
と言って顔に跨って顔面騎乗位の体勢になった。
俺が必死に舐め始めると、ミナがフェラを始めていた。
「うぅぅぅん…はぁぁぁ…もっと…もっと」
ミナのフェラはホントねっとりとして気持ちいい…
「我慢できなくなっちゃった」
ミナは騎乗位で挿れてきた。
「あぁぁぁ…やっぱりすごい…」
「ミナ先に挿れちゃダメ…んんんっクリ吸っちゃダメ…あんっ」
ミナも上下に動き始めた。
「壊れちゃう…あんっ、あんっあんっ毎日犯されたい…タクヤさん…」
「たくちゃん…クリ噛まないで…んんっはぁぅぅぅ」
甘噛みしたまま、できる限りの力で吸うと
「ダメだって…んんんっ、あっ…」
お腹がピクピクしていた。
「私がいじめられちゃった…」
ミキは上から降りて俺の横に横向きで寝て
「乳首も舐めて」
遠慮なくいただいた。
「タクヤさん…気持ちいい…もういっちゃう…」
「ミナ早いよ?」
「ミキさんだって…んんっ口で、あんっ、すぐイカされてましたよ」
「ミキ、ミナの乳首舐めてクリいじってあげたら?」
「楽しそう」
「えっ…んんっミキ?あんっ」
下から動きに合わせて突き上げた。
「あんっ!タクヤさん…ダメダメダメ…壊れちゃう…」
ミキは移動してミナの乳首を舐めながら、クリをいじっていた。
「ダメ…こんなのダメ…いくいくいくっ…はぁぁぁぁぁん」
「ミキ?」
「何?」
「ミナと交代」
ミナが降りてミキが騎乗位で挿れた。
「あぁぁぁぁ…たくちゃんいくよ?いつでも出してね」
目の前でタプンタプンと上下に揺れる美巨乳はまさに絶景。
それを堪能していると
「タクヤさん…」
俺の口にミナが乳首を押し込むように入れてきた。
「タクヤさん吸い過ぎ…んんんっ」
ミキの上下に合わせて下から突き上げた。
「あんっ…たくちゃん…ダメ…動いちゃダメ」
「やんっ、タクヤさん舐め方エッチ…」
「タクヤさん好き…大好き」
アツいアツいキスをしていると
「んっ、私の方が、んんんっ、あぁぁ…大好き」
「ミナ、やられたらやり返さないと」
「そうですね」
ミキの乳首を舐めながらクリを手のひらで擦っていた。
「あぁぁぁぁ…ミナダメ!もぅ…」
ミキはミナにいじられても必死に上下に動いていた。俺も下から突きあげた。
「んーーっ、はぁぁぁぁぁ、あぁぁぁぁぁ」
「ミキさん耐えますね」
「ミナダメよ、あんっあんっあんっ、今日は…たくちゃん…いじめるんだよ?」
ミキは腰の動きをやめなかった。
「1回イカせてあげますね」
「いやぁ…でも気持ちいい…外と中両方されて…いい…たくちゃんのチンチン硬いよ…カリもすごいの…あぁぁぁ、ミナ…出ちゃうからぁ…あぁぁぁ」
そのままミキは腰を動かした。ミナもやめなかった。俺も1週間してなくて溜まりすぎて
「ミキもう無理…」
「一緒にいくよ…たくちゃん子宮に出して」
「もぅだめぇ…」
と同時に全身をすごく震わせ、挿れたまま俺に倒れ込んできた。
俺も同時に大量にミキの中に流し込んだ。
「はぁはぁはぁはぁ…」
「絞り取られた」
「ミキさん最後潮吹いてましたね」
ミナの手はびしょびしょだった。
「ミキさん交代して下さい」
ミキは何も言わずに俺の横に寝転がり、
アツいアツいキスをしていると
「タクヤさんいっぱい出してくださいね」
俺はまだガチガチだったのでミナは騎乗位で動き始めた。
ミナは何度もいきながら必死に動いて搾り取られた。
するとミキがパイズリで勃たせてきて、また騎乗位。中出し。
終わるとミナに勃たされ、搾り取られ…
交互に3回ずつ搾り取られた。
「ふぅ…犯されてる…」
「タクヤさんどう?」
「昨日のお礼ね?」
「そろそろ動きたい」
「まだダメだよ?最後に…」
手コキを始めて、勃たされると
「ミナ、乳首舐めてあげて」
「はーい」
片方の乳首をいじりながらもう片方を舐めてきた。
「ミナくすぐったいから…うっ」
「今の顔可愛い」
ミキはカリを刺激しながら手コキをしていた。
しかも激しい…
「ミキそんなしなくても…ちょっ…ミナ噛むな」
「ミナに遊ばれてる(笑)」
しばらくされていると
「たくちゃん我慢しなくていいよ?」
「うっ…もう7回目だよ?」
「ミキ…ちょっとやばい…出る」
「出していいよ、いっぱい出して」
「まだいっぱい出るんですか?(笑)タクヤさんすごい」
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1: あいさん#IJWTCZc [通報] [コメント禁止] [削除]たくさんよりデカい人としたらどうなるか楽しみです。
2
返信
2024-11-16 23:27:14
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(2020年05月28日)
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