成人向けサイトのため、18歳未満の方の閲覧を固くお断りいたします。

あなたは18歳以上ですか?

※お子様と端末を共同利用している場合はチェックしないでください。その場合は24時間有効です。


※18歳以上でボタンが反応しない方は「こちら」をから入ってください。

【現在43,886話】月間280万人が訪れるアダルト体験談・官能小説投稿サイトです。投稿した体験談や小説が高評価を受けると広告が非表示になります。エチケンにあなたの体験や妄想を投稿してみませんか?

今日の人気記事(他サイト)

体験談・小説メニュー

今日の人気記事(他サイト)

官能小説・エロ小説(約 28 分で読了)

夏休み、中一の妹と・・・夏休み最終日(その3)(3/4ページ目)

投稿:2024-10-30 08:22:25

人 が閲覧中

あとで読む

本文の表示設定

文字設定や人物置換設定を開く

本文(3/4ページ目)

身体の上下の向きを同じに合わせてえっちを再開した。

下から単調に突き上げを繰り返しているとまた由美に限界が来た。

「あああー♡、ああー♡」

「ふ-、ふんー」

「おにーちゃん、出して♡中に、出して♡」

ぼくも我慢の限界だった。

「んうっ、いくっ」

どびゅるるっ、びゅぐゅー

「んあっ、ああー♡」

「んふぅ、んふぅ」

びゅぐっ、びゅぐっ

脳髄が痺れ、涎がこぼれてしまう。由美が吸い取ってくれた。

「はあー、熱い♡おにーちゃんのせー液♡」

由美はそう言いながら満ち足りた微笑みを浮かべて下腹部を撫でた。

「ふふっ、あにきのせー液、いっぱい入ってる」

愛おしそうにお腹を撫でる姿は、まるで妊婦のようでどきっとした。

オーバーなアクションに、それでも悪い気はしなかった。

「早く由美と2人で赤ちゃんを作れるようになりたいな」

つい言い過ぎた。

「あにき、嬉しい♡・・・でも、まだずっと先・・・」

二人の思いが一致していることは確認できた。

「由美、愛してる、大好きだよ(んちゅっ♡)」

「(んちゅっ♡)あにき、本当に愛してる♡心から愛してる♡(ちゅー♡)」

「(ちゅー♡れろれろ♡じゅるぅ♡)」

「(れろれろ♡、んちゅっ♡ごくっ、じゅるー、んちゅっ♡、んちゅっ♡)」

キスを続けていると、またむくむく由美の中でおちんちんが勃起していく。

それを待っていたかのように、由美の膣が、きゅっ、きゅっと勃起に刺激を与える。

「あはっ、あにき、また準備できちゃったね」

「はぁ、なんでこんなにすぐまた立っちゃうんだろ」

「いーじゃん。私たちしかいないんだし、時間はまだいっぱいあるし。このまま、もっかい、しよ?」

「うー、由美、可愛い♡どーしてお前はそんなに可愛いーんだよ」

たまに無意識に”おにーちゃん”と発してしまう由美が可愛い。

「えへへ。生まれつきです」

「くっそー、許さないからな♡(んちゅー♡)」

「あん、もういっぱいだから、それ以上、おっきくしないで。キツキツで動かなくなっちゃうよぉ」

「だいじょーぶ。無理やりごしゅごしゅするから」

「それはだめだよ。気持ち良すぎて、出ちゃうから」

「いーよ、出せばいーよ。ここは家の中じゃないんだから(んちゅっ♡)」

体位を変えてバックになった。

キスしている口は離さずに、四つん這いの由美のセーラー服のスカートをめくり上げて、きゅんと締まった可愛いアナルを見つめながら腰を往復させる。

じゅぼ、じゅぼ、じゅぼ、じゅぼ、

「(んちゅぅ♡)らめえ♡、くー、しゅごい♡、こしゅれるぅ♡」

密着している由美の膣道粘膜ごと、ぱんぱんに勃起したおちんちんと一緒にピストンする。

由美の膣道と癒着して一体となった最大勃起の膣・陰茎融合体の全体を、腰を前後してピストンする。

由美のお腹の中をかき回す。

由美の膀胱がポンプのように腎臓内の尿を回収し、忽ち満タンとなっていく。

「んー、あにき、止めて。出ちゃう、ほんとに出ちゃうから」

由美がまじめな声で悲鳴を上げる。

「いーよ。我慢せずにそのまま出しちゃいな。ここは外だからそのまま出してもいーんだよ」

「でもここ、神社の建物だよ?こんなとこでおしっこしたら、真剣に罰が当たる」

「大丈夫、罰が当たっても、全部ぼくが引き受けるから。神様、どうか罰はぼくに与えてください」

「それもダメなの。ダメ、あん、逝く、逝っちゃう」

由美のお尻の筋肉が、びくっ、びくっと震え、おまんこが急に収縮した。

「うう、締め付けが気持ち良すぎる」

由美が突っ伏して、結合部の上の可愛いアナルがきゅんきゅんと締まった。

再び射精感が込み上げる。

「このまま中に出して、続けてお尻にいくぞ」

「きてえ」

どぴゅっ、びゅぐるっ

「うー、気持ちいい」

「ああー、熱い♡おちんちん、びゅぐびゅぐしてる♡」

気の遠くなるような快感。

射精した絶頂感にまさに浸ろうとした、その瞬間、一匹のハチが神楽殿の中に迷い込んできた。

ブーン、ブーン

ぼくの背中に止まった。開襟シャツ越しにもぞもぞと気配を感じる。

「うそっ、神様、本気!?」

「きゃー、やばいよ、あにきが変なこと言うから」

ハチを興奮させないように二人でじっと身を潜めていると、幸いにもすぐにぼくの身体から飛び立ち、建物から出て行った。

「ひゃー、真剣に罰が当たったと思った」

「もー。罰当たりなこと言わないで」

「由美、おしっこはどうなった?」

「止まった。漏らしている場合じゃない」

ぼくの勃起がショックで小さくなったので、由美の膀胱の圧迫も消えたのかもしれない。

「はぁ、どーしようか」

「またハチが来たら嫌だから、もう終わりにする」

「中の精液はどうする?」

「もらう、ハチが戻らないうちに、急いで」

「はいはい」

中に出した精液をおまんこから吸い出して由美に口移しして、そのままキスを続けて舌を絡め合い、唾液を啜り合った。

暫く抱き合ってキスを続けた。

「はぁ、あにき、好き♡」

「ぼくも大好きだよ♡(ちゅっ)♡」

「(ちゅっ)♡」

やっと2人とも気持ちが鎮まってきた。

食事を摂り、水分補給して、休憩した。

「休憩のはずなのに疲れちゃった」

「もうちょっとその辺をまわってみようか」

「うん。荷物、ここに置いたままでいいよね」

境内には古びた相撲の土俵もあった。

「あにき、やってみよ」

「えー、ふんどし一丁で?」

「んなわけないだろっ。服は着たままだよ」

「なーんだ、つまらん」

「別にいーよ。そうしたいなら、あにきだけ裸になれよ」

「よし、いっちょ脱ぐか」

「やっぱり、やめて。そんな恰好されたら、こっちが力を出せなくなる」

結局普通に、制服を着たまま勝負することになった。

水泳ではハンデをもらわないと由美に勝てないが、相撲ではさすがに負ける気がしない。

軽々と由美を持ち上げてつり出すことも簡単にできるが、それではつまらないので、敢えて四つに組んだ。

由美の腰のくびれた細い部分をぎゅっぎゅっと締め付けると、由美はくすぐったがって態勢を崩した。

「きゃはは・・・はーはー、ずるい!くすぐるの、なし!」

「くすぐってないよ。ちょっと力を入れて締めただけだろ」

「あにきは年上で男なんだし、少しはハンデ、つけろよ」

「え、ハンデ?うーん、そう言われても、どーすればいい?」

「あにきは、手を使うの禁止」

「相撲でそれは無茶だろ」

「いーの。えいっ、えいっ」

余り本気を出して、土俵に転んで中学校の制服を土まみれにするわけにはいかないので、少しだけ抵抗してはずみで後ろ向きになった形にして、背中を押されながら押し出されてあげた。

「やったー、勝ったー」

これぐらいのことで由美が大喜びしている。さすがは半年前まで小学生だ。

「よしよし、単純な奴め・・・あれっ、そういえば、女って、土俵に上がっていいんだっけ?」

「男女平等だもん、全然そんなのOK!」

「いや、神様の罰が当たるかもだぞ。」

「またハチが来る?科学が発達した現代に、そんな迷信、気にしなくていーよ」

神楽殿とで言ってることが違うように感じた。

ばさばさばさっ

急に周囲のどこかの木の上から鳥が一斉に飛び立って、ぼくと由美はどきっとした。

「わっ」

「あー、びっくりした」

一番奥に、年代物の木造のお社があり、鍵もかかっていなかった。

ぼくと由美は興味津々で身を屈めて中を覗き込むと、埃っぽい室内に何か折り畳んだ小さな紙切れが落ちていた。

「なんだろう」

「ほっとこうよ、なんか気持ち悪い」

由美にそう言われたけど、ぼくは気になって拾ってみた。

それは、誰かが落とした、おみくじだった。

「うわ、3つめだよ」

糊で閉じてあって、開いた形跡がない。

「開けて中を見ることもせずに投げ込んだのか?」

狐の口にもおみくじがあって、ポケットに入れている。

自分が引いたわけじゃないので、開けて見たところで自分の運勢と関係ない。

でも、中になんて書いてあるのか、気になった。

「やめよ。”凶”とかだったらどうするの」

「だいじょうぶ、誰か知らない人の運勢だから」

「開けた人の運勢になるんじゃないの?」

「やっぱり買った人だろ。だいじょうぶ、だいじょうぶ」

とは言ったものの、開けるときはドキドキした。結果は”吉”で、ほっと胸を撫で下ろした。

「なになに・・・待ち人、既に在り。縁談、己で決めよ。失物、自ずから現る・・・適当なことが書いてあるなあ」

「当たってるかもよ」

「もう一つの方はどうかな」

開けて見たら、一言一句、同じだった。

「なーんだ。つまらない」

「ちょっと待ってよ。そんな偶然、ある?」

「そんなにパターンは用意されてないんだ。重なることだってあるだろ」

神楽殿に戻って帰り支度を済ませ、自分が引いたわけではないが、捨てるのもなんなので、おみくじを結ぶために拝殿近くの木の枝に結び付けた。

その瞬間、一陣の風が吹いた。

急に風が吹き始めて、木々が揺れ、風の音が神社全体に響き渡り、狐の石像が一層不気味に見えた。

そろそろ帰ってもいいだろう。

「由美、逃げるぞ」

由美の手を引っ張って、走った。

走っているうちに怖くなり、そのまま急いで神社を後にした。

参道の樹々の合い間を走りながら、風の音と狐の黒い目が頭にこびりついて、心臓がバクバクしていた。

自転車を置いて行った鳥居まで戻ると、そこはもう普通に明るい畑に囲まれた森の外れだった。

「あー、びびった」

「こわかったー」

その瞬間は怖かったが、顔を見合わせて2人で笑った。

「そろそろ帰るか」

「うん、収穫もあったね」

「ああ、しかし、ここ、本当に誰もいなかったよな」

「本当だね。また、来たいな♡」

由美がそっと腕を組んできた。

鎮守の森を出ると、ますます晴れ晴れとした気分になった。何もなかったように長閑に畑が広がっている。

二人で自転車に乗り、ママが帰るより前にと、家へと向かった、夏の終わりを感じながら、新学期が始まる緊張とともに。

「あにきー、おしっこ漏れる―」

自転車に乗って帰る途中、由美は尿意を催してきた。

「由美、セーラー服着ていながら、そんなこと大声で言うなよ」

「だって、しょーがないじゃん」

見晴らしがよすぎて途中でしゃがんでしたりすることもできず、家に着いたとき由美がトイレに駆け込んだ。

「あっ、あにきの精液もまだ出てくる」

「飲むのか?」

「うん、取ってー」

「しょーがないな、おしっこはまだ我慢してろよ」

「漏れるから早く!」

玄関に仰向けに寝転び、由美がパンティを脱いでぼくの顔の上に座り込む。

由美の大陰唇を開いて膣穴を広げると、中から精液が垂れてきた。

「うー、あにき急いで」

「分かってるよ」

この状態でおしっこされてはたまらない。

じゅるるー

「無理っ、もう、限界。全部取れてなくてもいい」

由美はトイレに駆け込んだ。

じょー

「はー、間に合ったー」

腰掛けて呆けた顔で放尿する由美の横に屈み、吸い取った精液を由美に口移しする。

「ほあ、あーんしてっ(んちゅっ♡、ちゅるー)」

「(んちゅっ♡、ちゅるるっ、くちゅくちゅ、ごくん)」

しょわー、しょろろ、ちょろっ

由美のおしっこが出尽くした。

「はあー♡」

由美が清々しい顔をしている。

「間に合ったか、よかったな」

ぼくも、ほっとした。由美の気持ち良さそうな顔を見ているうちに、放尿したくなった。

「由美、交代」

「待って、今拭くから」

からからから

「ん、ん、ふぅ」

トイレットペーパーを多めに取って、由美は前を少し押さえるようにしてから、その紙を便器内に落とした。

「あにき、流して」

「うん」

じゃー

便器内の水が透明になり、きれいさっぱり流れ去った。

この投稿者をブロックする

ブロックすると、この投稿者名で投稿された記事が新着やカテゴリなどで非表示になります。

※データはブラウザに保存されるので、キャッシュを削除したり端末を変更するとブロックデータは消えます。


ブロック中の投稿者一覧

話の感想(3件)

※コメントの上限:1万件

※ここは感想を述べる場です。雑談は雑談掲示板でお願いします。ルールを守れない方はアクセス禁止にします。
※コメントのいいね数はコメント投稿時に最新に更新されます。

  • 3: 鳳翼天翔さん#KJElNhA [通報] [コメント禁止] [削除]
    もうどんどん登場させてもらって結構ですよ!

    しかし待ってましたよ!

    今後の展開もどうなるのか楽しみです!


    1

    2024-11-02 14:41:32

  • 2: 滑蜜ぺん太さん 作者 [通報] [削除]

    鳳翼天翔さん
    キタ~ーーーーーーー!!!!!待ってたぜ!!!!!ペンタゴン!いやあ、嬉しいです! 転校先の友人として…(笑)読んだとき涙がでそうだったよ!実は神社周りはたまにだけど行くことがあるよ!それこそ無人の神…


    いっちゃんってことで、今回はちらりと初登場とさせてもらいました。応援とても励みになります。きっとまた登場してもらうかもですけど、大目に見て下さいね。引き続きよろしくお願いします。

    0

    2024-11-01 20:51:51

  • 1: 鳳翼天翔さん#KJElNhA [通報] [コメント禁止] [削除]
    キタ~ーーーーーーー!!!!!

    待ってたぜ!!!!!

    ペンタゴン!

    いやあ、嬉しいです! 転校先の友人として…(笑)読んだとき涙がでそうだったよ!

    実は神社周りはたまにだけど行くことがあるよ!

    それこそ無人の神社にも。雨の日に行ったときは霧がかかって幻想的でしたよ!

    その神社での由美ちゃんのアナルの匂いを嗅いだのに興奮しました!

    由美ちゃんとの絆も再確認できてよかった!

    いやあ、本当にお帰りなさい!

    続き待ってるぜ!

    いっちゃんより!





    1

    2024-10-30 15:09:02

話の感想を投稿する

内容 [必須:現在0文字]

名前

下記のコメントは禁止です。

・感想が含まれていない内容。

・作者のやる気を削ぐ内容。

・攻撃的な内容。

・悪口・暴言・誹謗中傷・荒らし。

・実話かどうかを問う内容。

・行動のモラルを問う内容。

・感想への返信を催促する内容

・連載方針の変更を求める内容。(「今の話は面白くないから他の話にしてほしい」など)

・この先の展開を予想する内容やネタバレ。

・出会いを求める内容。

・この話に関係のない内容

・宣伝・勧誘等。

・個人情報の記載。


雑談は雑談掲示板でお願いします。

体験談については創作として捉え、不快な内容については読まないようにしてください。

守っていただけない場合はコメント投稿を禁止します。ご了承ください。


「つまらん!」「こんなもの投稿するな!」などと投稿する人がおられますが、その場合は「もっと描写を詳しく」「ここをこうしたら良くなる」など「投稿する方が次に活かせるコメント」をお願いします。

禁止事項を破ると過去全てのコメントが削除され、コメント投稿ができなくなりますのでご注意ください。

作品のイメージ画像設定

・作品本文TOPと新着リストに表示されます。

AI生成による画像ですか?



画像をアップロード
4枚まで(1枚:15MB以下)

※画像はすべて管理人がチェックし、問題があれば削除します。
※削除された画像を何度もアップロードした場合は下記のルールを読んでいないものとし、アップロード機能を凍結します。

※個人が特定できる画像、陰部の無修正画像、児童ポルノ、著作権上問題のある画像はNGです。
※目隠しの線がズレていたり細かったり薄かったりするのもNGです。
※AIで作成した画像であれば目隠しなしでOKです。
※エチケンでは実際に3人の逮捕者が出ています。アップロードするデータには十分ご注意ください。

解析グラフ

アクセスの解析データを見る
※表示に時間がかかる場合があります
※表示のエラーを修正しました。
(2020年05月28日)

体験談やHな話を募集中!

エチケンでは体験談やエッチな話を随時募集しています! 1日に10万人が訪れる当サイトにあなたの話を掲載してみませんか? 皆様のエッチな投稿を心よりお待ちしております!