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【評価が高め】双子姉妹の母親と一緒にキャンプに行って娘の前で中出しセックス

投稿:2019-02-03 04:31:20

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姉妹丼(京都府/20代)
最初の話

初めに…。中学校のときクラスで普通の男子生徒だった私は3年生の春に双子の女子から告白されました。その女子がどんな子かと言うと、妹は明るく誰でも友達になれる陸上部に入ってる子でした。そして姉は内気であまり人とは話さない子で美術部に入っていました。2人とも顔が似ているのですり替わってクラスに入っ…

前回の話

女子バレー部キャプテンのあずさに逆レイプされた日の翌日の木曜日…今日も朝から部活の練習でした。9時前に一度休憩をしている最中にこれから部活の練習が始まる女子バレー部のあずさとミホちゃんに会ってしまいました。ちらっとこちらを見たあずさは他の子と一緒に体育館に入って行きました。ミ…

前回双子姉妹の家でお夕飯をご馳走になった際、お母さんから来週キャンプに行かないかと誘われ行くことになりました。

キャンプ当日…朝姉妹の家に到着するとお母さんが運転する車でキャンプ場まで移動しました。

車で走る事2時間ほど…田舎の山間を走る国道から大きく道を外れるとキャンプ場の看板が見えてきました。

ゲートをくぐり、駐車場に車を止めた後管理事務所へと向かいそこでキャンプ場での注意点や道具など一式貸してもらい中に入って行きます。

山の中の公園、川など自然満点のたっぷり2泊3日のキャンプが始まりました。

まず初めは川の横にテントやテーブル、椅子などを組み立てます。

それ程難しいとは思いませんでしたが、これからここが住居となるだけでワクワクする感覚になりました。

この後の事を色々書くと長い文章になるので省きます。

夜テント横でバーベキューを楽しみ、キャンプ施設のお風呂に入り1日目は何も無く終了するかと思ってました。

テントに戻って4人で星空を見ていると急にロマンチックな雰囲気になり唯が私の側に来て持たれてきます。

その後キスをしました。

それを見たお母さんは…

「あらっ…唯ったらもうラブラブモード?」

「私もラブラブしたい」

「もっと舌絡ませて…うぅぅん」

「チュッ、チュッ、チュッ」

「お母さんが見てるよ」

「お母さんにラブラブな所見せつけてるの」

「私も早く抱いて」

3人でイチャイチャしていたため、お母さんは完全に蚊帳の外って感じでした。

このイチャイチャがこの後お母さんの欲情へと繋がってしまう事になります。

星空を見た後テントに戻り4人で色々話をしました。

もちろんお母さんは3人がどれだけ関係が進んでいるのとか学校ではどんな風に過ごしているのとか興味深々に聞いてきた。

そしてついにあの発言が飛び出してしまいました。

「先週お昼を食べた後3人で部屋に上がり激しくエッチしてたでしょう?」

「えっ?何故それを知っているのですか?」

「嫌らしい激しい声やパンパン腰打つ音が廊下まで聞こえてたからよ」

「○○君とはもうゴム無しで中出しまでやったんだよ」

「唯そんなことお母さんに直に言わないでよ恥ずかしいじゃない」

「○○君とのセックスは2人とも気持ちよかったの?」

「すごく気持ちよかったしまたやりたい」

「○○君すっごい精力強くてこの前家でやったセックスで10回くらい出してたよ」

「○○君そんなに精力強いんだ…お母さんも欲しいな…チ○ポ♡」

まさかお母さんが言ってはいけない最後の言葉を言ってしまったように思いました。

「お母さんなに○○君を挑発してるのよ」

「お母さん変態だよそんな嫌らしいこと言って」

「お母さんのお相手はお父さんじゃないですか…」

「だって仕事ばっかりで全然相手にしてくれないんだもん…お母さんだって寂しいよ」

「お母さんとはエッチ出来ませんよ、だって唯と愛の母親ですから…」

「ダメなんですか?ダメなら誘っちゃおうかな♡」

「お母さんちょっと何をしてるの?」

こういうところが子供そっくりで親子だなっておもいました。

お母さんは急に娘の唯の横から私の横に移動し腕に胸を押し付けてきた。

「娘達といつもしているようにしては頂けないでしょうか?」

そう言うと寝巻きを脱ぎ下着姿へとなった。

お母さんの下着はすごく大人の下着で唯や愛のような可愛い下着とは違った。

「お母さんとエッチしちゃっても2人はいいの?」

「今回だけにしといてな、お母さん」

「じゃ○○君裸になって、私がリードしてあげるから…」

お互い裸になるとお母さんのおっぱいに赤ちゃんのように吸い付いた。

「あぁぁ、おっぱい吸われるなんて唯と愛が小さい時以来で久しぶりだわ」

「お母さんパイズリしてもらえます?」

「お母さんじゃなくてサナエって呼んでもらえません?」

「分かりました…サナエさんのおっぱいでパイズリしてもらえます?」

サナエ「じゃ私が下になっておっぱい寄せるのでオチンチンをおっぱいの下から上に押し上げて来て」

「じゃいきますよ」

サナエ「あらら、可愛いオチンチンがおっぱいの間から顔を出して、舌でぺろぺろ舐めてあげますね」

「あぁぁ、サナエさんのパイズリに舌で先っぽをぺろぺろ舐められて気持ちぃ」

サナエ「顔にいっぱい出して下さい」

「あぁぁ.もう出るうぅぅっ」

サナエ「きゃっ!○○君の精子が顔に…あぁぁ何十年ぶりの精子」

「パイズリの御礼にサナエさんのマンコ舐めてあげます」

サナエ「イヤダッ!○○君にそんな恥ずかしいところびろって左右に拡げられて中丸見え…サナエのアソコ汚いでしょ…無理に舐めなくていぃのよ…」

「サナエさんそんな事ないです。これから唯と愛が産まれた穴に入るんだからキレイにしておかないと…」

サナエ「あぁぁん、○○君上手よ…こんな上手なテクニック使われたら、サナエいっちゃう、いっちゃう…」

「どうぞいっちゃって下さい。私いった顔も見ていてあげますから」

サナエ「あっあっイックぅぅっ」

サナエさんは身体をビクビクさせて少し丸くなっていました。

痙攣が落ち着くと私はサナエさんの脚を開き自分のオチンチンをゆっくりと沈めて行った。

サナエ「あぁ、○○君サナエのアソコに入れて気持ちよく射精させてあげるから遠慮しないで突いてね」

「はい。遠慮しないでいっぱいやらせてもらいます」

サナエ「あっ、あっ、あっ、あっ、」

「サナエさんの中、唯と愛と違って少しユルユルですね…」

サナエ「イヤダッ、そんなの、中がユルユルだなんで私がいつもチンポを咥え込んでるみたいな言い方しないで…」

「実際旦那さんと出来ないから昼間っからオモチャで遊んでるんじゃないんですか?」

サナエ「アッ、アッ、アッ、そんな事してません。サナエはバイブで娘のいない昼間っから遊んでなんかいません」

「誰もバイブで遊んでいるでしょうとは言ってませんよ?」

サナエ「アッアッアッ、もっと、もっと激しくオチンチン突いて下さい」

「昼間っからバイブで遊んでる変態のサナエさんには中にたっぷり出してお仕置きさせてもらいます」

サナエ「ごめんなさい、サナエ…サナエ昼間っからバイブで遊んだり、ローター入れて買い物に行ったりする変態なんです」

「娘のいる前で変態を晒した罰として中に出しますよ」

サナエ「中に出して下さい。娘達を孕んで産んだこの中に○○君の精子出して…」

「あぁぁぁ、イックゥゥ…」

サナエ「アンッ、あぁぁ…精子が精子が2人を孕んだ中に流れてる…」

その後人形のようにクタっとなったサナエさんの横で私がいるといつの間にか唯と愛も裸になっていた。

「お母さんと繋がったそのオチンチン私も欲しい」

「今唯が産まれて来た子宮口と繋がってたオチンチンやで…欲しいなら脚開いて…」

「あぁぁ、○○君のチンポ、ズッポリ入ってきたぁぁ…」

サナエ「えっ?唯ったら○○君といつもそんな顔してエッチしてるの?」

「唯はオチンチン入れると直ぐに自分から腰を動かしてチンポ求めてくるんです」

「イヤんそんな恥ずかしいことお母さんに言わないでよ…」

「思いっきり突いて唯の嫌らしい姿サナエさんに見てもらおう」

「ちょっと、いきなり深い、チンポが奥まで来てるよ…」

「もっと激しく奥まで突いて欲しいなら唯はいつもなんて言うの?」

「そんな恥ずかしいことお母さんの前でいえるわけないでしょ…」

「じゃもうチンポ抜いて愛とエッチしよっかな…」

「待って言います…うぅぅ…唯のマンコに○○君のチンポでいっぱい激しく突いて孕ませて下さい。唯のマンコ、クリトリス、尿道、子宮口、アナルから乳首まで全て○○君の物です」

サナエ「唯ったら私と似てすっごいエッチなんだから…まるで私とそっくり…」

「じゃ激しく奥までオチンチン突いてあげるよ」

「あぁぁっ、子宮口までオチンチンが届いてるぅぅっ…あぁぁん、あぁぁん、あぁぁん、お母さん、お母さん、今お母さんの子宮に中出ししたオチンチンが唯の子宮口に当たってるよ…」

サナエ「唯気持ち良さそうね…今唯の子宮口に当たってるオチンチンでお母さんも子宮口突かれてたのよ…」

「お母さん、唯に中出しされていっぱいイクとこ見てて…」

「あぁぁ、唯自分から腰振ってきてチンポが締まる気持ちよすぎ」

サナエ「○○君娘の中はそんなに気持ちいぃんですか?」

「最高です」

「あぁぁっ、気持ち良すぎて壊れるっ…子宮口がまた唯の子宮口が下まで降りて○○君の精子飲みたがってる…」

「唯の子宮口の中にチンポの先が…」

サナエ「じゃ中出しする瞬間後ろから抱きついて娘の中に出しての感じちゃお…」

「サナエさん後ろから…おっぱい背中にスリスリ擦りつけないで下さい…あぁぁっ出る、出る…」

「あぁぁぁぁぁッ、チンポがチンポが唯の子宮口の中に…精子流れて来る…お母さん手繋いで○○君を挟んで…」

「サナエさん唯と手を繋いだら唯のマンコからチンポ抜けないですよ…」

サナエ「最後の1滴まで娘の中に出してあげて…」

唯からようやくチンポを抜くと…愛が急に今まで唯の中に入っていたチンポをしゃぶりだした。

「すっごいあったかいオチンチン…今までお母さんと唯の中に入ってたと思うと興奮する…」

愛が唯とエッチしたばかりのオチンチンをぺろぺろしながらフェラしてきた。

「愛はすごくフェラが上手くてオマンコの締まりがすごいんです」

「私のフェラで立ってきたら中に入れて」

サナエ「愛ったらそんなジュルジュル音立てオチンチン好きなの?」

「○○君のオチンチン大好き…こうやって思いっきり吸い上げフェラをすれば…ほーらっ立ってきた立ってきた」

「愛上に乗る?それとも下になる?」

「上に乗ってズコンズコンしたい」

「じゃ上に跨って来て…」

「いぃぃ、オチンチンがいい具合に反り返って気持ちいいとこに当たってる」

「愛そんなに上から思いっきり下にズコンズコン腰動かして来たらチンポ壊れるよ」

「これ気持ち良すぎ…○○君も下から突き上げて…」

「うぅぅっ、愛の中キッツキツに締まってチンポが千切れそう…」

「だって気持ち良すぎてオマンコキューってなるんだもん…」

「愛そんなに激しく腰動かされたら…オモチャじゃないんだよ…」

サナエ「愛、もう少し優しくしてあげなさい…オチンチンを優しく自分の中で包み込んであげるのよ」

「私オチンチンで気持ちよくなりたい事ばっかり考えてて、もっと優しくだよね…」

「あっ、少し愛のキツマンがほぐれて来た…あぁぁっいぃぃよ…」

「少し力を抜いて出し入れしたらチンポの感触がオマンコ全体に広がる感じ」

サナエ「そうよ…愛1つセックスが上手くなったね…そうやって腰を左右にくねらせるともっと気持ちいいよ」

「愛そんなに腰をくねらせたらチンポ気持ち良すぎてとろけるよ」

「私もオマンコに力入らなくなって来た…」

「そろそろ出るよ、いっぱい中に出すから」

「来て…お母さんが見てる前で孕ませて」

「出るっ…」

「あぁぁぁぁぁ、イッグぅぅっ、うぅぅっ」

サナエ「嫌だわ愛ったらあんなにアクメ顔しちゃって腰ビクビクして」

「親子そろっての中出しセックス如何でした?」

サナエ「すごく良かったよ…○○君で良ければまたセックスしましょ」

「お母さん○○君取らないでよ…唯の彼氏なんだからね」

「私も居るんだから…○○君もう私達の親子にならない?」

サナエ「そうよね…私の子になりなさい…」

「サナエさんダメですよ…旦那さん居るのに私とエッチな事ばかり考えちゃ…」

サナエ「じゃこのままみんなで裸で寝ましょ」

そのまま1日目のテントの中でみんな素っ裸で寝ました。

そして2日目の朝、トイレがしたくなりテントから出て誰もいない川原で野ションしてるとサナエさんが起きて来てなんと素っ裸にサンダル履いて野ションしに来ました。

「サナエさんおはようございます、朝のオシッコですか?」

サナエ「そうよ、ヤダって恥ずかしいから見ないで下さい」

「サナエさんのマンコからオシッコ吹き出すとこ見せて下さい」

サナエ「恥ずかしいから今回だけよ…うぅぅっ」

「サナエさんオシッコ黄色いですよ、それに自分でマンコ広げて私にワザとオシッコ出るとこ見せてません?」

サナエ「えへへ、バレちゃいました?じゃそのおっきな朝立ちオチンチンサナエがスッキリさせてあげます」

「こんなお外でやるんですか…とんだド変態ですねサナエさん」

サナエ「ほら2人が起きて来る前に早く来て」

「もう、誰かに見られても知りませんよ」

サナエ「あぁぁん、さっきまでオシッコしていたオチンチンが中に入って来た」

「サナエさんそんなに抱きつかれたら…ぅぅっ」

サナエ「サナエのキスは嫌ですか?娘達に比べたらこんなおばさんのキスは嫌ですよね…?」

「サナエさんならいいですよ…じゃもっと激しく野生の本能剥き出しで交尾しましょう…」

サナエ「じゃめちゃくちゃ激しくやりましょう」

「あぁぁ…サナエさん激しい、オチンチンが…」

サナエ「○○君もっと激しく…あぁぁん、あぁぁん、あぁぁん、声が…嫌らしい声が出ちゃいます」

「サナエさん激し過ぎ、お母さん、お母さん、オチンチン壊れちゃうよ」

サナエ「お母さんの中にいっぱい出してくれていぃのよ…あぁぁぁぁぁっすごい突き上げ…イキそう…そろそろ出して、中にいっぱい出して…」

「お母さんだけいって僕を置いてけぼりにしないで…」

サナエ「ごめんなさい、お母さんもうダメみたい…イヤダッそんなにオチンチンで子宮グリグリされたらっ…あっあっいっちゃういっちゃうイグゥゥゥゥッ」

「お母さんまってよ〜〜あぁぁぁぁぁ出る出るよ〜」

サナエ「あぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ中に出てる…お母さんの子宮の中から出て来たのにまた中に戻りたいの…?」

「お母さんの中に里帰りしたいです」

サナエ「いつでも言ってくれれば帰らせてあげるよ」

「お母さん凄く気持ちよかったです」

サナエ「これで妊娠したらサナエの面倒もちゃんとみてくださいよ…」

朝からの激しい外でのセックスはまさに野生的本能剥き出しで2人とも外でセックスしてる事を忘れてしまうくらい激しくやってしまいました。

その日夜も結局セックスをしてキャンプ中昼間もセックスして夜もセックスとキャンプしに来てるのかセックスしに来てるのか分からないくらいやりまくってしまいました。

サナエさんはその後妊娠する事は無く旦那さんにも内緒で見つかる事はありませんでした。

キャンプ中サナエさんとは4回の交尾、唯とは3回の交尾、愛とも3回の交尾で1匹のオスにメスが群がる形となってしまい、私が予想していたよりセックスしてしまいました。

しかも誰もゴムを持ってきていく、もう妊娠させてください状態だったのは帰ってから少し驚いた。

サナエさんはこのキャンプは人生で3本の指に入るくらい楽しかったと喜んでくれました。唯も愛もお母さんと一緒に親子丼が出来たのとセックスが上手くなって喜んでいました。

またキャンプにみんなで行きたいですが今度はエロキャンプじゃない普通の親子のキャンプがしたいです。

この話の続き

エロキャンプが終わった後サナエさんから次に娘とエッチするとき混ぜて貰えませんかと言うメールが来た。私は次のエッチは娘さん次第なのでいつやるか分かりませんよと連絡するとその日に姉の唯から明日家に遊びに来ないと誘われた。ので次の日のお昼過ぎから双子姉妹の家に遊びに行った。当然サナ…

-終わり-
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