体験談(約 30 分で読了)
【評価が高め】トシのチンポびんびん物語〜大学編①。アホ女子大学園祭に来ていた世間知らずの母娘をナンパして、ワイはオカンを犯してやった♪めっちゃエロい熟女で興奮したでぇぇぇ〜♪(4/5ページ目)
投稿:2024-10-15 20:21:26
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「ああああああっ!」
夫婦の寝室に嬌声が響いた。
すでにオメコはぐちょぐちょに濡れており、処女のように気兼ねする必要はあらへん。ワイはチンポを奥の奥まで埋め込んだ。
「どや!?オバハンっ!ワイのチンポは!?」
「す、すごいわ!トシくんのアレが……私のアソコに……」
久美は結合部をうっとりと見た。
「オバハンは淫乱やのーー!」
ワイは怒張したチンポを一気にオラオラピストンさせた。
「オラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラ!!!」
パンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパン♡
「あん、あん、あん、あん、あんっ!はうっ!」
彼女はよがり、巨乳がぶるんぶるんっと揺れよった。薄茶のビーチクも左右前後に揺れている。
ワイはデリ嬢以外の素人巨乳はひさびさやったのでめっちゃ興奮した。
その淫靡な光景にワイの中で何かがぷっつりと切れた。
「うひょひょひょひょひょ〜〜〜♪」
「あん、あん、す、すごいっわ、あん、あん、あんっー!」
「うおおおおおおおおお!」
気の利いた言葉などかけず、ワイは腰を全力で動かしてナンパした母親に欲望をたたきつけた。
パチュン、
パチュン、
パチュン、
パチュン、
パチュン♡
湿った音がリビングに満ちる。
「あああんっ!すごい!激しい!今日会ったばかりの男の子のモノが私に!」
ベッドを揺らしながらワイは目の前の雌を犯すことだけを考えた。
危険日や避妊のことなど一切考えへん!
それが「漢、安西敏夫」やねん!
突いて、
よがらせ、
イカせて、
ぶっ放す!たったそれだけやった。
それが若い時のワイの主義やった。
腰をたたきつけるたびに久美の乳房がぶるんぶるんと揺れる。
「あう!あうう!あひいいい!いいのおおおお!」
久美は極限まで乱れていた。
ワイを誘っている時も淫らな顔をしていたが、今は気狂いのような顔だ。
女にも性欲があるとはいえ、こんな淫乱な女がこの世にいたとはワイも思わへんかった。
この女なら強姦されても感じ始めるんとちゃうけ!?
淫乱母の膣を責め続け、刺激にめっちゃ弱いワイのチンポは限界を迎えた。
「ゴラッ!!!!一髪目、イくどーーー!!オメコに出すどーーーー!!!」
「えっ、ちょ、ちょっと、ダメ、ダメ、ダメよーー!」
駄目やと言われてもワイは無理やり中で射精するつもりやった。
どーせ、今日限りのナンパ相手のSEXやさけぇーのー♪
もはや孕もうがどうこうなんてワイは知らん!
一匹の雄に脚を開いた以上、その雌は何をされようと受け入れる義務があんねん。
当たり前やろ!?
強姦罪は立証が難しいって法律学のアホな教授も言っとったわ〜♪
「あん、あん、あんっ、中は、や、めてぇ〜〜」
「うひょひょひょひょひょ、ババアっ!ワイの精子受け取れええええええ!」
ワイは渾身の力で腰を動かし、欲望の濃縮された液体を久美の体内に放出した。
ドピュルルルルル!
ドビュルル!
ドビュル!
キャンタマから背筋までビリビリと悪寒が走る!
「うぎゃっ!!!!」
「ああああっ!出てるわ、私のなかで出てるのおおおお!」
久美のヤツは歓喜して体を震わよった。
なんちゅー、エロい女やねん(笑)
「っあ、あ、あ、まだピクピクしてるのっ。」
ワイの脈動と痙攣が終わるまで久美の絶叫は続いた。
絶叫が終わった部屋には二人分の荒い息継ぎがあった。
「ふーーーーー、よかったでぇ、オバハン。」
「もーーー、中で出してぇ。」
「でも、アンタも喜んどったやないけー。」
「すごかったわ……早かったけど(笑)」
「な、な、な、なんやとーーー!」
「いいのよ、若いから。それなりに私も満足できたし。」
「それなり……に…かよ・・・」
久美は恍惚気味に射精し終えたワイを褒め称えた。
「若い子ってこんなに激しいのね……知らなかったわ……」
「オバチャンもすごいでぇ……エロすぎんぞ。」
「ふふふ……」
久美はそれを賛辞と思って素直に喜んどったわ。
ギシ、ギシ、ギシ……
「あら?なんの音かしら!?」
実はさっきからワイも気になっとった。何かが軋む音。
「えっ?真の部屋?」
「この上は真ちゃんの部屋なんでっか?」
「そ、そうなの….…なにかしら?」
何って…そんなもん、ヒロが腰を振ってベッドが軋んでる音に決まっとるやんけー(笑)
やっは、ちょっと抜けてるオバハンやで。
「・・まさか、ね。」
「軽く息抜きに体操でもしてるんやろ?」
「そーよね。あの子処女だしね。」
ゲッーーーーーー!!!!!!!
処女!?
ちゅーことは
ヴァージン!?
おいおい、それにしては長くギシギシ音が鳴っとるやんけーー(汗汗汗)
さすが腐れチンポの異名を持つ漢や!
天晴やで、ヒロ!!!
「それにしても、長い体操ね。」
「ホンマですわー、ラジオ体操第二までやっとるのかもしれんのーー。はははは」
「そうかもね、ストレッチまでしてるのかも……うふふふふ。」
やや矛盾したことをワイは言い、二人は笑った。
そして、渋いワイは直ぐに話題を変えた。
「せやけどなー、今更なんやけど、中に出してすんまへん。」
「心配してくれるのね?嬉しいわ。別に大丈夫よ」
「へっ?そうなん?」
「うん、多分。」
大丈夫け、このオバハンって思ったんやけど、まっ、ええかってワイは安堵した。
妊娠なんて中々せんしのーー♪
行為の最中は考えへんかったけど、ナンパした母親を孕ませるなどあり得んやろ。
ギシギシ
ギシギシ
ギシギシ
せっかく話題を変えてやったのに、まだギシギシと音がしとる。
チラッと天井を見て、
「真もいつかするでしょうけど、さすがに今日出会ったばかりの男性とはしないでしょうね。ふふふふ」
「そうですわーー、はははは」
さっきまでの雌は母親に戻っていた。
そして、また話題を変えるワイ(汗)
ホンマにアホなツレを持つと大変や(汗汗汗)
「中出しして大丈夫やったんけ?」
「そーねー、先走りにだって精液が何百匹も漏れるんだから。入れる前からアレを被せないと本当はダメなのよ。」
久美は下腹部に手をやり、黒い茂みの上をさすった。
「今この中にトシくんのが何億匹も入ってるのね。ふふ……」
怖いこと言うのーーこのオバハン(汗)
しかし、彼女が淫らに微笑むとワイのチンポがドクンと音がなった気がした。
「あら……」
久美も気づいた。
挿入したままのワイのチンポが復活したんや。そうやねん、まだチンポを挿れたままやってん。
「やだ……嘘でしょ……」
久美は信じられないという顔をした。
「うひょひょひょひょひょ〜〜♪ワイは早漏やけど、何発も抜かずにできんねん!」
ワイは腰のピストン運動を再開しよう、脚を広げ腰を引いた。
「あっ……本当に……また、スるの?」
「ヤんでーー!」
ワイは持ち前の若さと性欲で再び快楽の海へ飛び込む。
こーなりゃ、犯して犯して犯しまくってやるねん!
真のトコに意識が向かんようにしたるわーー!!!
(ヒロ!心置きなく真ちゃんとSEXせぇーー!)
ワイってつくづく友達思いやねんなーwwww
それだけ考えてワイは久美のオメコを上下左右にかき回した。
「うひょひょ〜〜♪ババアにしては、ええオメコやんけー!」
「ひゃん!ああっ!イったばかりなのにもう!すごいっ!若い子ってみんなこうなの!?」
彼女は動揺しながらもすぐに感じ始めた。
「そやぞ!まさか2回目は嫌なんて言わんやろなっ!」
「あうっ!ああっ!言わないわ!シて!私のアソコをかき回して!」
ワイはそれを聞いて再び全力ピストンに移ろうとする。
しかし、ふと中止した。
「あんっ……あら……?」
由美は困惑する。
「ど、どうしたの?」
「アソコって何やねん?」
「え?」
「ちゃんと言えよ、このメス豚っ!」
「えっ!?」
ワイは「うひょひょ顔」する。
この母親の顔と体が乱れるところは最高なんやけど、やっぱエロい言葉も言わせたいねん。
「そ、それは……アソコよ」
彼女は恥ずかしそうに言った。
淫乱でも汚い言葉を避けるのは育ちが良さそうやからやろ。
「ちゃんと名前を言えよ!」
ワイは「ずこっ!!!」と一度だけ腰を突く。
「あうっ!い、いじわるしないで!」
母親は子供のように抗議した。
「ほな、言えわんかいっ!コレが欲しいんやろ!?あああ、言うてみーや!ゴラッ!」
ワイはまた腰を動かす。
「ああっ!もう!……お……おめ……こ、よ」
「もっとはっきりと言わんかいっ!」
「おめ……こ」
すでに全裸で結合しているというのにオバハンの久美は処女のように恥じらいよったわ。
その声から淫語を出すのは初めてなのかもしれんのー。さすが銀行員のアホ旦那や。
ある意味で言葉の処女を奪う気分やった。
そして、ワイは、また一突き♡
「あんっ!」
「ちゃんと言えたらご褒美をやるわっ!」
それを聞いて久美は目をつぶって深呼吸した。覚悟を決めたらしい。
「……おめこ」
年頃の娘を持つ母親は女性器の名前を放った。
「それだと50点やのー。」
「もう!どうしたらいいの!?」
「こう言え!トシくんのチンポでオメコをハメまくって。って言えや!うひょひょひょひょひょ」
彼女は目を見開いた。
「そ、そんなことまで……ああんっ!」
また一突きされて久美は喘ぎよった。
「ご褒美までもうすぐやぞ!もうやめてええんかいっ!?」
「いや!いやよ!……わ、わかったわ」
彼女はまた深呼吸する。
「……そのチンポでオメコを……ハメまくって」
「ほなついでにもう一つ。セックスしたいと言えやっ!」
「せ……セックスしたい」
「うひょひょひょひょ〜〜♪よし!」
ワイは自分も待ちかねたご褒美を与えてやった。
パンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパン♡
「あああああんっ!」
彼女は電撃を浴びたように震え、歓喜の声を上げた。
ジュポッジュポッジュポッジュポッジュポッ!
一度射精した穴からはワイのチンポ液が溢れ、新たな潤滑油として機能していた。
「ほら、ワイの精液とオバハンのオメコ汁が混ざった音がすんでー!」
「あああっ!すごい!聞こえるわ!いやらしい音が!」
「こんなに乱れるなんて淫乱なおかんやのー。」
「ええ、そうよ!私、淫乱ママなの!」
快楽の波で溺れるせいか、久美は躊躇せず言った。
この状態ならどんなことでも言うのでは?
ワイはそう思って試してみた。
「ゴラッ!オメコ気持ちええって言ってみい!」
「あ、あああ〜、オ、オメコ気持ちいい!あああんっ!」
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(2020年05月28日)
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