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体験談(約 9 分で読了)

騙されて借金を背負わされて、妻を取られた⑥(1/2ページ目)

投稿:2024-10-14 10:13:21

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本文(1/2ページ目)

ぴーたん◆Uyh3ZzA
最初の話

*胸糞注意です私山田隆(仮名)34歳妻梨花(仮名)32歳二人とも、A工務店の下請けのB設計事務所で働いていました。梨花は小柄ですが、出るとこは出てて童顔でとても可愛い顔をしており、社内でも人気がありました。結婚して、私の収入も安定していたので梨花は退社しました。そんなとき、A…

前回の話

続き※胸糞注意あの日から、梨花は毎日下呂の所に呼び出されている。私といるより時間が長いかもしれない。昼間から私に見せつけるように目隠しゲートは開けて外で行為に及んでいる。下呂はもうすぐ70歳になるであろう年齢なのに、性欲は強い。椅子に下呂が座ると全裸の梨花が前で膝まづく、下呂…

続き

※胸糞注意

次の日の朝、歩きづらそうな梨花に肩を貸しゲートまで送っていきました。

梨花「ここで大丈夫。下呂に見つかるとあなたにまた見せたくないもの見られちゃうから」

下呂「おはようございます」ニヤニヤしています。

犬の散歩をしているようでした。

梨花「ああぁ…あなた帰って!!」

下呂「せっかくだ、毎朝の朝礼旦那さんにも見てもらおうゲヘヘヘ」

梨花「…わかりました…」反抗しても懇願しても無駄なことを悟ったようです。梨花と下呂がゲートに入り鍵をかけました。

下呂「今日はここでやるか、大きな声でな」

梨花「…はい」梨花は全裸になり、下呂のパンツとズボンを下ろしチンポの前に跪きます。

梨花「おはようございます。下呂様!おチンポ様!1号様2号様3号様4号様」

ここでは梨花は犬以下の扱いなのか…

「朝のお掃除を始めさせていただきます!」

そう言うと下呂の口の中を舐めまわし、チンポ、玉、アナルを舐めまわす。玉井、村井にやってた挨拶だ…

かなり長い時間舐めましている。

下呂「よし、健康管理だ!」

梨花は口を開けて跪きます。両側の髪を掴み上げ口とチンポを5センチ位離して放尿を始めます。

「ゴクッゴクッ!」すごい勢いなのにこぼさず飲み込んでいきます。

梨花「ごちそうさまです、問題ありません」そう言うと今度はガニ股になり頭の後ろに手を回します。下呂が南京錠を外します。

透明なボウルが地面におかれ、その中に梨花がおしっこしています。

「チェックお願いします!」そう言って下呂に渡します。

下呂「いいだろう」そう言うと梨花は一気に飲み干します。

その後は四つん這いになり全部の犬のチンポを舐めまわしていきます。

ちらっと私を見て、見ないで…と訴えているようでした。

梨花「皆様の健康問題ありません!」

下呂「では大きな声で宣誓始め!」またガニ股になり、マンコのピアスを引っ張り全開にして、

梨花「宣誓ー!!A工務店精子課便器担当の後藤梨花です」旧姓だ…

「今日も下呂様の奴隷として精子、尿は全て体内に入れます。」「また来場者様にも誠心誠意身体を使って奉仕します」

「セックス大好きなので、どなたのおチンポもマンコ、アナル、口に入れられることを断りません。」

「1号様2号様3号様4号様のお世話もすべてします。」

「私の身体は全てA工務店及び下呂様のものです。何をされても何を入れられても嫌がりません」

「下呂様が最愛の人でございます。結婚してください」

「今日も一日元気にマンコマンコーーーー!!!」

普段声の小さな梨花が大声で言わされています

セリフ、手順は全て暗記しているようでした…毎日やらされているのでしょう…

下呂「よし、確認印をしてやろう」

梨花がパイプにつかまり、尻を突き出し、下呂が挿入します。

梨花「ありがとうございます、気持ちいいです!!」

「イきます本日一回目イキまーーーす、あーーーー!」イったようです

何度かイかされ、下呂が中で果てます。

梨花のマンコからボトボトと下呂の精子が垂れてきます…なんて量だ…

梨花「下呂様ありがとうございます、本日もよろしくお願いいたします。」

下呂「梨花ー、今日は早朝の見学人が旦那一人しかいなくて残念だったなぁゲヘヘヘ」

「いつもなら早出の連中が何人かいるからこの後輪姦してもらえたのにゲヘヘ」

「どうせそのうち来るだろ」「お、噂をすれば」

トラック二台入ってきた作業着の男達4人だ

男達「遅くなっちたー、夜勤明けなのにあの所長話なげーよ」

「下呂ちゃーんただいまー、便器貸してー」

下呂「どうぞどうぞ」

梨花「おはようございます。今日も便器の使用ありがとうございます。」

梨花はマンコを洗って男達を迎える、これが朝の日課らしい…

梨花の喘ぎ声と、男達の笑い声が朝の空に響き渡る。

梨花「あーあー気持ちいいイクイクー!」「またイぐぅぅー」

下呂「旦那さん昨日の罰なんですがね、もうすぐ弘田さんが来るんでその時にしますわ」

少しすると大きなトラックとワンボックス数台が到着し、ゲートの中に入っていった。

弘田「おー山田も一緒かー、今日は梨花にプレゼントがあってよー」梨花が怯えた表情をしている。

「梨花ーお前とヤリまくってた犬6頭いただろ、2頭は死んじまってよー4頭しか連れてこれなくて悪いと思ってな」

「待たせちまったけど、もう2頭連れて来たからよ。遅くなってすまんな」

「おー出してくれ」

大きなトラックにドアが開けられた、中から2頭の黒い豚が出て来た…犬じゃない…

まさか豚とヤラせようというのか…

そしてワンボックスからは、4台のカメラが降りて来てセットしている。

しばらくすると…「ヒヒーン」!!!まさか…

大きな馬が調教師らしき男に手綱を引かれて出て来た…顔面蒼白で震える梨花…

弘田「遅れたお詫びに1頭サービスだ!ガハハハ」

梨花「…うそ…うそ…」

「弘田様、どうかどうか…」死に物狂いで懇願する梨花…許されるはずもない…

弘田「んー下呂と結婚するかー?一生下呂の奴隷で過ごすかー?」

梨花「・・・・・・・・・・・・・・・豚と馬とします…」

弘田「します?嫌ならいいよ、契約違反ってことで連れて帰るから。」

カメラは回っているようだ。

梨花「します…いえさせてください!!」

弘田「ん?何を?はっきり大きい声で言ってくれないとわからないなぁ」カメラは梨花を撮っている。

梨花「馬と豚とセックスさせてください!!梨花のマンコに豚チンポ馬チンポ入れて中出ししてください!お願いします!お願いします!」

弘田「・・・・・・」

梨花「豚と馬の精子も飲みたいんです、どうかどうか!」

弘田「そこまで頼まれちゃ仕方ないな。ビデオ売るけど同意書にサインするよな…」

梨花「はい…みんなに見てほしいです。」

梨花は引きつった笑顔して弘田に懇願している。

カメラは梨花のセリフを一部始終撮っていた。

弘田「んじゃ、紹介するな」

「こちら元調教師の馬場さん、馬の調教師だったけど引退して豚の飼育もやってったから大ベテランだぞ!」

「これからは人間の調教もできるしな、ガハハハハ」下呂よりは少し下か、初老の身体の大きいがっしりした男だ。

「彼もこれからここに住むから。」

下呂「よろしく頼みますわ」

馬場「こちらこそよろしく」

弘田「梨花、馬場さんに挨拶しろ!お前流でな!」

梨花「馬場様、はじめまして後藤梨花です。ご挨拶させていただきます。」

「失礼します。」馬場のズボンとパンツを下ろす。チンポを舐めて咥え、玉、アナルを舐めまわす。

馬場「おほ!これはご丁寧なあいさつを、では私もお返ししなければな、お尻を向けてくださるかな。」

尻を向ける梨花、馬場がマンコにチンポをあてがう、で…でかい!

下呂「これはお見事!黒人でも中々この大きさは見ないですぞ」

馬場「お恥ずかしい、なかなかセックスできる女性に出会えんのでいまだに独り身です。アハハ」

梨花「うぅ・・大きい、苦しい…」

弘田「人前でビール瓶突っ込んで踊ってる女が何いってんだw」

馬場「おろろ、全部入ってしまいました!こんな女性は初めてです!ありがたやありがたや」

そう言って馬場は激しく腰を振り出した。小柄な梨花が壊れそうだ。

梨花「気持ちいい気持ちいい!!イきます…イぐぅぅー!!」マジイキです。

馬場「こんな快感初めてだ!出しますぞー!」

馬場が中で果てた、ものすごい量だ…

「私ばかり楽しんでて申し訳ない、今日の主役はあの子たちなので、あの子たちの相手をお願いしますよ」

馬場が豚二頭を連れてくる。梨花は四つん這いに固定される。豚のペニスは細いが形がグロイ…あんなものを入れられるのか…

梨花が私をちらりと見て悲しそうな顔をする…

「ではまいります。」馬場が豚のペニスを誘導して梨花のマンコに入れる。普通に腰を振る黒豚。

梨花のマンコからぼたぼたと精子が落ちる。

いつの間にかギャラリーが増えている。朝いた男達のほかに20人くらい集まっている。

皆、写真やら動画やら撮っている…プロのカメラマン4台もしっかり撮影していっるようだ。

男達「豚とやる女すげーなー!仲間にも送ってやろー」

二頭目の黒豚が終わり、とうとう馬が来た。

馬場「こいつは元種馬なんですがね、いかんせん性欲が強すぎて、牝馬も相手しきれんのですわワハハ」

「最初は危ないから付き添うんで安心して楽しんでくださいな」

「まずは口でして、馬に認識させてください」

馬のペニスは恐ろしいくらい大きい…梨花の腕より大きい…形もグロイ

梨花は泣きながら咥える、顎が外れそうだ馬場に促され口を動かす数分後

梨花「ゴブッ!!」ペニスと口の隙間から馬の精子が噴き出す、小便をゴクゴク飲める梨花でも吐き出してしまうほどだ。

馬場「まぁ初めてですからね、だんだん飲めるように慣れていきましょう、とりあえず口の中のだけでも飲み込んでください」

ゴクン!とうとう馬の精子を飲み込んでしまった…

馬場「さぁ本番はここからですよー」馬場は梨花を台の上に寝かせ拘束する。

「暴れると馬も興奮して危ないから言うこと聞いてくださいねー」

馬を梨花の上に跨がせ、馬のペニスを梨花のマンコにあてがう…とうとう…

梨花はさすがにイヤイヤと首を振っている、時折私の方を見て(見ないで)と目で訴える…

私は目をそらす。

いつの間にか村井と田口も来ていた

村井「こんな面白い見せもん見に来ねーとなーB社の連中もみんな着てるぞw」

「お前もしっかり見ろ!見ないと梨花もっと酷い目に合わせるぞ」見るしかありませんでした…

馬場「では皆さん、カウントダウンをーw」

男達「3-2-1-0!!!」

0と同時に馬場が馬の長いペニスを梨花のマンコに突き刺す!

梨花「ぎゃあぁぁぁぁーーー無理無理ーいだいー」

馬場「さすがに全部は無理ですな、でもここまで入れば大したものです。自慢していいですよワハハハ」

馬場が馬のペニスをしごく、最初はじっとしていた馬も小刻みに動いている

「さあカメラをお持ちの皆様、結合部が丸見えですよ」「少しの間、近くに寄って見てください」

「結合部と可愛いお顔が分かるように上手に撮ってくださいね」

「ただし、プロのカメラマンさんの邪魔はしないようにワハハハ」

数分後…ブッシャーーーー!!!

梨花のマンコから馬の精子が噴き出した!!

梨花「ああーーーーイぐぅぅーーー」

男達「ギャハハハハハハハハ!!!」「馬チンポでイキやがった!」「すっげーなこれは!」「なんつう量だよ」「撮れ撮れー!」

馬場「これはこれは、相性も最高ですね、ぜひこの子のお嫁さんにほしいですな」

男達「馬と結婚!!」「便器嫁じゃ馬が可哀そうだろ」「ギャハハハ!」

馬場「この子も喜んでいますよ!定期的にセックスさせてあげてくださいねワハハ」

男達「豚と馬の便器確定でーす!」パチパチパチパチ周りの全員が拍手をしている

梨花は拘束されていて顔も隠せないままグシャグシャな顔で泣いている。

下呂「笑わないと絵にならないだろ、もう一回したいのか」

下呂が何か耳打ちしている。すると梨花が笑顔で

梨花「皆さん今日は梨花と豚様と馬様の愛のショーに集まってくれてありがとうございます!」

「気持ちよくて何回もイっちゃったー」「私たちの愛を見てほしいから動画も写真も自由に拡散してね」

「もっと馬様達としたいけど、ワンちゃん達ともしたいから順番ねー」

男達「この上犬達ともするのかよー」「ヤリマンすぎるwww」

梨花「でもその前に、一回身体綺麗に洗うから来てくれたみんなともセックスしたいな」

「おチンポいっぱいい精子いっぱいほしい!」

男達「そこまで言われちゃしょうがねーからチンポ恵んでやるよー」「馬なんかに負けねーぞ」「いや、あれにはさすがに勝てんw」

「マジで綺麗に洗えよー」「俺はさすがにあの穴に突っ込むのは無理だわw」「俺も今日はやめとくw」

下呂「まあまあ、綺麗になりますぞ」そう言って大の字に磔にされた梨花を、下呂が高圧洗浄機で洗う。

石鹸水が出せる奴だ。

梨花「痛い痛い!やめてーもっと離れてーあばばばばば…ごぼごぼ」

男達「何言ってっかわかんねーw」「あれだけ馬チンポ咥えたんだから口も洗わないとだろ」「マンコは念入りにな、子宮もw」

梨花「痛い痛い!マンコ痛い!!たすけてー!」そうして石鹸水を外した水だけの高圧洗浄機で泡を流された。

男達「あれならヤれるか」「よし馬に勝つ!」「だから無理だってw」

下呂「準備オッケーでーす。」

「真ん中のステージにでかいベッドも用意しました。お好きな場所でどうぞー」

田口「俺らは帰るわ、さすがにきたねーよw」

村井「ですねー、あれは金貰ってもやりたくねー」いつの間にか大介がきてた

大介「俺、ちと馬よりすげーチンポって証明してきます!」

村井「おめーすげーなw応援しててやるから頑張ってこい、骨は拾ってやる」

大介「オス!おいバカ旦那、便所嫁ガタガタにすっから後ヨロ」

大介とB社数名は中に入り、田口たちは見飽きたと言って帰っていった。

中央で大勢の男に囲まれている梨花。次々にチンポを咥え入れられ出され…

梨花「イグーイギたぐない、もうイがぜないでー」「マンコじぬー」「アナルいだいよー」

男達「うっせー、俺は馬チンポに勝つ男だー!」「いい加減諦めろってw」

梨花「もうぶりーぶりーもう潮吹げないっでばーだずげでー!誰がだずげてよぉー」

下呂「旦那さん、こんな感じで夜まで続くんで今日は帰れ。」

「これ終わって犬達終わったら返してやるから、生きてたらなゲハハハ」

そしてゲートが閉じられた…

私はとぼとぼ家に帰った…

梨花の叫び声が聞こえる、

梨花「ぞんなの入らないー、普通にしでーチンポチンポぐだざいー」

深夜0時、下呂から迎えに来いと連絡があった。

急いでゲートに向かう。車は一台もない。

ゲートの前で全裸のままうつ伏せに寝て尻だけ持ち上げられてる梨花に4号がバックっで突っ込んでいる。梨花は動かない…

下呂「早かったな、こいつで最後だ」「馬ハメ動画見た連中が大勢押しかけてきてやりまくるからこんな時間なっちまった」

「総勢50人は超えてたぞ、途中からなにやっても起きなくなっちまったw」

「息はしてるから安心しろ。死体とやってるみてーでおもしれーとか言ってる奴いてさすがに引いたよ」

馬場「元旦那さん、ご馳走様ありがとうね、こんなに出したの初めてだよ!いい穴だよホントw」

下呂「さすがに疲弊しきってるから、明日は連絡するまで休ませろ、死なれても困るからなゲハハハ」

4号が射精した動かない妻のマンコから犬精子がボタボタ落ちる

動かない妻を抱えて家に帰る…精子の匂いと獣臭がすごい

浴室に連れて行きシャワーで髪と身体を洗う。マンコとアナルは真っ赤に腫れ上がり開きっぱなしだ。

梨花「あぅ…」意識は戻らないが、うなされている

どんな酷いことをされていたのだろう。

髪を乾かしパジャマを着せて、マンコを冷やし軟膏、薬を塗る、最近は肌のケアも上達した。

手慣れたものだ。妻にも褒められる寝室でベッドに寝かせ頭を撫でる。

梨花「…わん…わん」犬の真似でもさせられたのだろうか…

そっと抱きしめキスをする。このまま寝かせようと思ったが妻が意識を取り戻す

ゆっくり目を開けて

梨花「ん…あ、あなた?」

「なんで…私家にいるの…?」「いつ帰ってきたんだろ」

「今さっきだよ、抱えて帰って来た」

梨花「そうなんだ、途中から全然記憶ない…」「ってこんな時間、何時間ヤられてたんだろ…」

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(2020年05月28日)

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