体験談(約 10 分で読了)
会社同僚OLとの個人撮影 Kちゃん編 完結(1/2ページ目)
投稿:2021-09-16 14:00:38
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前回のお話からなのですが(前作は、名前のIDで検索してください)同僚のKちゃんの撮影とトイレを見る事が出来、転勤先でもオナニーのオカズに困らない日々を過ごしていました。私は、転勤四度目だったのですが、二度目の転勤した時に、可愛い同僚がいました。Mちゃんで、29歳のちっちゃくて明るい娘…
沢山の続編希望ありがとうございます。私のIDで、前作Kちゃんの話が検索出来ないので、もう一度深く掘り下げて書き直したいと思います。内容が違うところがありますが、こちらが事実に近いです。私が証券会社に勤めていた際、三回目の転勤先に27歳のKちゃんがいました。Kちゃんは、私とアニ…
たくさんの続編希望やポイント、そして画像掲示板での多くの閲覧(週でTOPになるとは思いませんでした)エロいね!のポイントなど、本当にありがとうございます、もの凄く嬉しいです。
Kちゃんが結婚して、特に連絡する事もなく二年が経ったある日、携帯が鳴ったので見てみると、Kちゃんからだった。
(あれ?Kちゃんやん、珍しいKちゃんから掛けてくるなんて)
何か知らないがドキドキして電話に出る。
「もしもし」
「あっ主任、お久しぶりですKです」
「おーっKちゃんお久しぶり!元気してましたか?」
「はい、何とか(笑)」
「新婚生活はどうですか?」
「まぁ、、何とか」
「どうしたの?突然電話してきて」
「あーっ、、、実は相談があって」
「どしたん、どしたん?聞くよ」
「あっ、主任良かったら会って聞いてもらえませんか?」
「(喜んでーっ!)良いよ、じゃあ個室が取れるところ予約するけど、旦那さん大丈夫?」
「はい、大丈夫です、ありがとうございます」
「じゃあ場所決まったらLINEするね」
「はい、よろしくお願いします」
(電話越しでなく、直接会ってか、、どうしたんやろうか?)
場所も決まり、LINEでやり取りをしながら、当日になった。
待ち合わせ場所に、もうKちゃんは来ていた。
人妻になったKちゃんは、上品さの中に可愛さを感じる服装で、髪型は黒髪ロングは変わってなかったが、より魅力的になっていた。
「ごめんね、待たせちゃったね」
「いえいえ、私も今来たばかりで」
「それじゃ行きましょうか」
「はい」
(会ったばかりだからか、そんなに思い詰めた様子もない、自分の中のKちゃんのイメージのままだ。)
「Kちゃん素敵になって」
「そんなことないですよ」
(新婚生活や旦那さんや子供のことなどは聞かないようにした)
そして、個室有りの料亭に入った。
相談事なので、最低限の仲居さんの出入りで済むような料理を頼んでおいた。
「凄い料理ですね」
「美味しそうやね」
乾杯をして、しばらくは料理に舌鼓をし、たわいのない会話をしていた。
少しお酒もまわり、Kちゃんがほろ酔いかげんになって話を切り出した。
「主任、実は私の夫のことなんですが、、、」
「はい」
Kちゃんの旦那さんは、Kちゃんと五年同棲してそのまま結婚した、実家の酒屋を継いだ方だ。
「夫に別の女の人がいて、、、」
「えぇっ!?いつから?」
「十年前から、、、」
「十年?って言うと、Kちゃんと同棲する前から?」
「はい」
「えっ、二人と付き合いながら、そして結婚しても続けてるってこと?」
「はい」
聞くと、旦那さんは毎日夜中に帰ってきてたそうだ。
実家の酒屋が忙しくて、遅くなってしまうと言われ、Kちゃんは鵜呑みにしていた。
何の事はない、夜の七時ぐらいに仕事が終わって、もう一人の女の所に行っていたのだ。
休みも無く年中無休と言い、休みの時は、日中その女の所に入り浸っていたのだ。
Kちゃんは、そんなこととも知らず帰りを待っていたのだ。
「それは、ひどいね」
「関係切ってと言っても聞かなくて、、」
「なんじゃそりゃ」
「私、どうしたら、、」
「う〜〜ん、、、」
「私に魅力がないんでしょうか、、」
「そんな事はないよ」
「どうしたら良いんでしょうか?」
「多分だけど」
「はい」
「旦那さんって一人じゃ満足しない感じがする、Kちゃんに魅力が有る無い関係無しに」
「そんな気がします、、」
「だから、関係切る気無いし、出来ればこれからも続けていきたいと思ってる」
「やっぱりそうなんだ、、、」
「たぶん、治らないと思う、それをKちゃんがどう考えるかだと思う」
「受け入れるか、受け入れないかですか?」
「そうなるね、実際関係切るの嫌がってるし、建前上別れても続けていくと思う」
「そんな、、、」
「旦那さんは、もう一人の女性にもKちゃんと同じく悲しい思いをさせる事になる、自分がしたい事だけに全力でいっている」
「私は、、、、」
「うん」
「受け入れられない、、、かな、、」
「あくまでもそうだろうなぁと思った事だから、二人、、、本当は三人で話し合った方が良いと思う」
「そうですね」
「俺はもうKちゃんが可哀想で」
「いや、なんかもうショックで、、、」
「大丈夫?」
「でも話したらちょっと気持ちが楽になりました」
「なら良かったけど」
「実は、ちょっと疑って夫の実家に聞いたことがあるんですよ」
「はいはい」
「年中無休で可哀想だから、温泉に行きたいので休み頂けますか?って」
「なんて返ってきた?」
「あーじゃあその日は、休ませるねって」
「えっ?年中無休は本当だったの?」
「いえ、夫は酒メーカーの人と飲みに行くとか商工会の人と打ち合わせするとか言って、親にも分からないようにしてました」
「Kちゃん何で分かったの?」
「夫の友達から聞いて、、、」
「あぁー、、、、」
「もう、私の顔見てらんないって、、、内容を詳しく」
「それでKちゃんが、旦那さんに言ったと」
「はい、最初は誤魔化してましたが、最後は認めました」
「友人さんの事は?」
「いえ、迷惑かけない様に黙ってました」
「なるほど、、、今日旦那さんは?」
「女性の所だと」
「はぁ〜っ、、きっついなぁ」
「ごめんなさい主任、私のせいで」
「いやいや、そうじゃなくてKちゃんがさ、あまりにも可哀想で」
「そんな人を好きになったのが、いけなかったんですね」
「そんな事ないよ、人を好きになる事は良い事だから」
「そうですか、そう言われると救われるがします」
「まぁ呑んで呑んで」
「そんなに呑むと酔っ払っちゃいます、、」
そして食事が終わり、支払いを終えて店の外に出るとKちゃんが。
「私払いますね、お幾らでした?」
「何いってるの!そんな娘に育てた覚えはありません」
「育てられた覚えありません♡」
「おぉふっ、、いやいや払わせてよ」
「でも、私の相談で、、」
「Kちゃんと飲めたから最高なんで」
「主任、本当にありがとうございます」
「美味しかったね」
「はい♡」
そして、駅に向かおうとするとKちゃんが。
「主任、この後予定ありますか?」
「いや、帰って寝るだけ」
格好付けた言い方で平静を保っていたが、(えっ!?何何?)ドキドキしていた。
「あの、、、」
「ほいほい、カラオケでも行く?」
「、、、、、」
Kちゃんは、何も言わず私の袖を引っ張って、歩き出した。
(何かめっちゃ幸せや〜ん♡人妻とこんなひとときたまりません)
しばらく歩くとホテルがチラホラと見えてきた。
(まさか、Kちゃんとホテルに?いやいや無いわ〜)
そのまさかだった、、、目の前にラブホテルの入り口が!
「ん?ん?Kちゃん?」
「、、、、主任、、私帰っても一人なんです」
「うん、、、」
「今日だけ、、、今日だけ私と一緒にいてくれませんか?」
天使と悪魔が大喜利じゃなく、押し問答する間も無く返事した。
「入ろっか♡」
解説しよう
もうお気づきと思いますが、ちゅーかぴという奴は、年齢イコール彼女いない歴な、冴えない豚野郎なので性格がサイコパスっています。
だから、Kちゃんが大変な状況であれ、自分が美味しい思いをする為なら、あれだけ旦那さんをディスりながら、結局自分もおんなじ様な事をする。
自分が豚なのは、分かっているのでKちゃんから誘われたら、尻尾振って豚足でついて行く。
撮影はKちゃんが最初なのに、Mちゃんに最初に撮影したいとウソをついてしまう。
撮影OKしてくれた同僚のトイレを覗く。
とんでもない奴なのであった!
「ありがとうございます、、、主任」
「いやいやいや」
エレベーターが開き部屋に入る。
心臓がドックンドックンいっている。
「Kちゃん、、、、」
「はい」
「ありがとう、素直に嬉しい」
「あっ、、何か、あれ?照れちゃいます、、」
Kちゃんを抱きしめる、そして髪の毛を触る。
(良い匂い、、懐かしい匂い、、、あっ制服嗅いだ時のヤツや♡)
なでなで、、クンクン、、なでなで、、クンクン。
リアルなKちゃんの匂いにどうにかなりそうになる。
「Kちゃん、、、、」
「はい、、、♡」
「写真撮らせてくれる?♡」
「はい♡、、、えっ!?」
「えぇ〜〜〜〜っ!!!」
「はい言うた」
「えっ?えっ?」
「はい言うたで、撮るで」
「えぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇ」
「長いなぁ」
「えっえっえっ待って待って、主任カメラ持ってきてるんですか?」
「タラララッタラ〜一眼レフ〜」
そうです、こんな事もあろうかとはおもいませんでしたが、バックに念の為入れていたのです(笑)。
ちょっとKちゃんドン引きですが、知ったこっちゃありません。
「いや、マジな話Kちゃん凄い綺麗やから、出来るならもう一度撮影したかったナリヨ」
「コロ助ですか(笑)」
「ピーカピカーッ」
「主任もういい!モンスターボールに戻れっ」
「やれやれだぜ」
「んもぅ、、、、主任ったらイケナイ人!」
「撮影して、なぜ悪いか」
「修正してやる♡」
あの頃の様にアニメやゲームの話を振ったお陰で、雰囲気がちょっと和らいだ。
「お願いKちゃん、今のキミを撮りたい」
「ご馳走になりましたし、、、今日一緒にいてくれるから、、、、、良いですよ、、」
「(やっぱええ娘や)ありがとう」
そして撮影が始まった。
前回と違い、場所はラブホテルだ、明らかに雰囲気が違う。
何よりKちゃんが、お酒のせいもあるが、明らかにノリがいい。
「私も撮影楽しかったんですよ♡」
「それは、嬉しいなぁ」
「たまに見てました」
「もしかしてそれで電話してくれた?」
「それもありますけど、主任の何て言うのかな?話しやすさかな」
こんなサイコパスった野郎に嬉しすぎる。
「着替えますね♡」
(あれ?制服やコスプレ持ってきてないのに)
すると洗面所でバスローブに着替えてきた。
これは、嬉しい、下は下着だ、エロいのが撮れそうだ。
「どうですかぁ♡」
バスローブからチラッと見える、胸の谷間、太もも、うなじ、とても興奮する。
「すっごくすっごく良い」
「主任、、、、顔は写さないで下さいね」
「はい」
するとKちゃんはバスローブを脱ぎ捨てた。
目の前に下着姿のKちゃんがいる。
ラブホテルに一緒にいるだけでも奇跡なのに、下着姿のKちゃんがポーズを取っている。
流石の豚野郎も顔を写す気は無かった。
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