体験談(約 9 分で読了)
【評価が高め】中学の時、姉に誘われてデッサンモデルをした話(2/3ページ目)
投稿:2024-09-22 15:56:41
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サイズは小さめです
全裸になったリナさんが、僕の横に来ました
僕は椅子に座ると、リナさんのおっぱいが目の前に2つ
「これはこれは、エッチだわ」
リナさんは慣れたように立ったままポーズを決めています
「こんな感じかしら?」
「いいよーokok」
「ケン、このことは内緒だぞー」
「特に母さんww」
「わかってるよ」
「リナの裸見れて良かったねぇww」
姉が冷やかして来ましたが
実際、こんなに良いことはありません
しばらく全裸同士で大興奮でした
ちらちらリナさんの、おっぱいやマンコが見放題
勃起したチンコの先から我慢汁が出て来ました
「あら、可愛い♡」
自分でしごきたい衝動に駆られますが我慢です
目に焼き付けるようにリナさんのおっぱいを凝視
「ケンww見過ぎww」
「そりゃー見るでしょ男の子だもん」
「見ていいわよ♡」
そのまま
しばらくモデルとして描かれていましたが
40分ほど過ぎた頃
姉含めて3人が描き終わったようです
「できたよー」
「私もこれぐらいで良いわ」
「完了ー」
「私はまだ描き足りないから」
「ケンちゃんもう少し良いかしら?」
「はいっどーぞ」
勃起を見られることに
恥ずかしさはなくなり
むしろ、快感の方が強くなって来ました
「すぐ描いちゃうから、待ってて」
リナさんは服を着替えて
椅子に座り、僕のチンコ部分を描き始めています
姉を含めた3人は
それぞれ、広げた道具を片付け始めています
「リナありがとー」
「もう少しケンちゃん借りていいかしら?」
「ご自由にー」
「鍵閉め、やっておくわ」
「先に上がってても良いわよ」
「そう?わたしバイトあるから助かる」
「じゃ、私たち抜けるわ」
「ケン1人で帰れるよね?」
「大丈夫」
もしかして、このあとリナさんと2人っきり
期待を、胸に
「先に姉ちゃん帰っていいよ」
「あっそー分かりました」
「私もいるし、まかせて」
「じゃあ」
そういうと、姉達は出ていきました
これで、リナさんと2人っきりです
「ごめんね」
「すぐ終わらせるから」
リナさんは、真剣な顔で描き始めました
リナさんがすでに服を着ていること
そして、さっきまでギンギンに勃っていたチンコは、少し元気を失い
半勃起状態です
先端が我慢汁で濡れています
「あら、元気なくなって来たわね」
「さっきの状態が良いのだけど...」
「すいません」
「ごめんね、無理言って」
「どうしたら、戻るかな?」
「ちょっと、シコシコすれば戻るはずです」
さっきからギンギン状態で
シコシコしたいのを我慢していたので
思い切って伝えてみました
「ほんとー?やってみて♡」
そう言われて、自分のチンコを
いつもオナニーをしている時と同じように
皮ごと上下にシコシコ動かします
「あら♡」
「そうやってしてるの?」
「はい...」
我慢していた分
少し動かしただけで、イっちゃいそうになりました
「うっ...」
「出ちゃう?」
「出そうです...」
「ちょっと待って」
リナさんが慌てて
ポケットティッシュから数枚取り出しました
「良いわよ」
僕のチンコの前に
リナさんは両手で持ったティッシュを構えます
自然とシコシコの上下運動が激しくなります
「でっ出ます!!」
「だして♡」
ドッぴゅっっピュ....ドク...ドク
と勢いよく射精しました
「うわっ」
リナさんの予想より大きく飛んでいき
ほとんどがリナさんの腕に飛んで行きました
「すっごww」
「あったかーい♡」
「いっぱい出たね」
「気持ちよかった?♡」
「はい...」
「ふっふふww」
リナさんは腕についた精子を
何枚もティッシュを使い拭き取ります
「はい」
と、僕にもティッシュを数枚手渡し
リナさんは、手を洗いにいきました
僕もティッシュで、チンコを拭いていると
リナさんが戻って来ました
アルコールティッシュを使い
僕のチンコを片手で掴み
「冷たいよ」
と言いながら、拭いてくれました
リナさんに掴まれたことで
射精後、元気を失っていたはずのチンコが
メキメキと勃起状態に回復
「また大きくなった♡」
「続き描いちゃうね」
そこから、10分ぐらいで
リナさんは絵を描き終えました
「ケンちゃんありがとー」
「いえいえ、」
「ごめんね時間かかっちゃって」
「暗くなっちゃったね」
もう夕方17時00分を回っています
あたりは少し薄暗くなってきました
「何かお礼しないと」
「お礼なんて...」
「こちらこそ」
「良い物を見せてもらいましたし」
「えっ?なになに?」
「えっと、おっぱいとか...」
「あぁー」
「あんなの、いつでも見せてあげるよ」
「ほら♡」
とシャツをまくるリナさん
おっぱいが丸見えです
ブラジャーは外したままだったようで
先ほど、夢中になって見ていたおっぱいが
また目の前に現れました
また僕のチンコは上を向いて元気になりました
「ふっふふww」
「まだ元気ね」
「じゃあ、お礼ということで」
「触ってみる?♡」
「えっ?良いんですか?」
「いーよ♡どーぞ♡」
リナさんが僕の右手を取り、おっぱいに導いてくれました。
ぷよんとした感覚
右手をおっぱいに押し付けてくれるリナさん
「どう?揉んでいいよ♡」
右手でモミモミしてみます
ぷよん、ぷよん、柔らかいです
理科の実験で作ったスライムのような柔らかさです
「柔らかいです」
夢中になって揉みます
「うっふふ♡可愛い♡」
「こっちも♡」
左手も、おっぱいに導いてくれました
両手でモミモミ
「舐めて♡」
僕の目の前に、2つのおっぱいを身体ごと
近づけてくるリナさん
リナさんはシャツを脱ぎました
脱ぎ終わると同時にリナさんの乳首に吸い付きます
「わっ!」
「赤ちゃんみたい♡可愛い♡」
僕の頭を撫でながら
僕の顔におっぱいに押し付けてくるリナさん
それに応えるように、おっぱいに吸い付きました
「あ〜ん♡気持ちいいわ♡」
そして、リナさんの手は
勃起している僕のチンコへ
にゅるっと握ると、シコシコとシゴきます
気持ち良過ぎて
本日二回目の射精は
すぐに訪れました
ドッピュっ....
リナさんのおっぱいを吸いながら
シコシコされて、果てました
精子は、床に広がって落ちています
「ま〜た、イっちゃった♡」
「うふふ」
イきましたが、まだおっぱいを吸い続けます
「赤ちゃんみたい♡」
リナさんは、僕の頭を撫でてくれます
しばらく、そのままでいてくれました
「そろそろ、時間よ」
5分ほど、おっぱいを吸わせてもらいました
もう公民館を借りている時間が
まもなく終わります
名残惜しいですが
おっぱいを吸うのをやめて
リナさんと一緒に片付けをして退散しました
時間は17時30分
ちょうど地域のチャイムが小気味良く流れます
「さっ帰ろうっ♡」
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