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体験談(約 32 分で読了)

【評価が高め】血の繋がらない娘と…【スピンオフ① 日和のJS時代編】(3/4ページ目)

投稿:2024-09-11 22:36:58

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本文(3/4ページ目)

ホラー映画2本立てはしんどいな…と思いながら、日和と寧々ちゃんが床に脱ぎ捨てた下着をネットに入れ直して洗濯槽へ。

(寧々ちゃんが泊りの際は、何故か普通に洗濯してました…。だって洗ってくれとばかりにごく自然に脱ぎ捨ててあるんだもの…苦笑)

しかしこの日だけは勝手が違いました。

星来が脱いだ衣服の下に、星来の女児パンツの他に、別のパンツとブラが。

頭の中で一瞬、???となったけれど人数分あるのですぐに察しました。

これ、友香ちゃんのじゃん…。

後にも先にも友香ちゃんの下着を洗ったのはこの時だけなので、今でもハッキリと覚えています。

白地の星柄パンツと、白地の無地ブラ!!笑

白のクロッチ部分には大きなシミを作っていて、手に持った瞬間、ムワッと予想以上のオシッコ臭。

もしかしたらホラー映画観てる時に、トイレを我慢していた?笑

いっつもオシッコ染みだらけの星来も顔負け。

そんな美少女がつけたシミパンに鼻を近づけ、まだまだ新鮮かつ芳醇なオシッコ臭に悶絶。

まさか友香ちゃんのパンツの匂いを嗅げるとは思ってもいなかったので、ここぞとばかりに嗅いでしまいました。

寧々ちゃんの下着は泊まる度に洗ってあげてるというのに、全く気にした覚えはない(笑)

(といっても寧々ちゃんはこの頃には胸も成長していました。寧々ちゃんの下着には興味はなかったけれど、成長した胸は見たい気持ちは強かったです)

この頃には日和の成長した身体に反応してしまうようになっていた自分。

お気に入りの友香ちゃんともなると、あっと言う間に勃起。

このままシゴきたい衝動に襲われるが、すぐに我に返ることに。

小学生のパンツに発情する自分がさすがに恥ずかしくなったから(苦笑)

とりあえずシミが少しでも取れるようにわざと表にしてネットへ入れて洗濯槽へ投入…しようとしたところに友香ちゃんが。

「あのっ…、ぅわっ!」

「ん…?うおっ!」

こちらは風呂入る前なのですでに全裸。

下着を嗅いで思い切り勃起したチンポを見られてしまいました。

「やっぱり下着…」

「あ~!今、洗濯槽に入れちゃったけど、どうする?回収する?洗っても明日の昼前には間違いなく乾いてると思うよ」

「あっ、じゃあ…。大丈夫です…」

「うん…。んじゃ洗うことにするね」

扉越しにそう伝えると浴槽へ。

勃起チンポ見られてしまった恥ずかしさと共に、何故か興奮も覚える自分。

少女にそんな性的な感情を抱く自分に嫌悪感を持つけれど、あんなに美人で可愛いと仕方がないよな…なんて感情も同時にありました。

まだ下着のデザインは歳相応で可愛らしいものだけれど、身長は既に160cm近くもあり、スラリと伸びた脚や腰付きは大人となんら変わらない程。

あと、当時から少し化粧もしていました。

うちに遊びに来た時は必ず目元の他、唇がやけにツヤツヤ。

舞ちゃんもスラッとしててスタイル抜群だったけれど、色気が根本的に違う。

友香ちゃんで、小学生をネタに危うくシゴくところだったな…。

あ~なんか変になってきたな俺…。

そんなことを思いながら浴槽に浸かっていました。

風呂から上がると、待ってましたとばかりに早速2本目を上映開始。

何観るのかと思ったら、まさかのリング(オリジナル版)。

大人の自分でさえ不気味だというのにこの子達は大丈夫なのか?苦笑

そんな不安は見事に的中。

観終わった頃にはもうすぐ0時前となり、さすがに疲れてすぐに寝ることに。

「星来トイレ行こうか。どうせ1人では行けないやろ?笑」

「うん!笑」

既に妻は就寝していて、暗がりの中しっかりと手を繋いでトイレへ。

トイレ前の通路の電気を点けてあげても怖がり、自分も一緒にトイレの中へ。

まだ6歳の星来。

昔からトイレにはよくついて行ってあげてたので特に問題はなし。

星来の用足しが終わるとついでに自分も済ませました。

「よく最後まで観れたね」

「目を瞑ったりして見なかったけど、音が怖かった…」

「あ~…わかる…苦笑」

部屋へと戻るとすぐに寧々ちゃんが日和にトイレについてきて~と甘え、2人で用足しに。

そして明かりを消した部屋の中で感想を言い合ったしばらくした後、自然と就寝することに。

寧々ちゃんは日和と一緒にベッド。

残りの3人は床に敷いた2枚の布団の上で就寝へ。

周りからは寝息も聞こえ、自分もうつらうつらとしていた時、突如肩辺りをトントンと叩かれ少々ドキッとして目が覚めました。

目を開くと、友香ちゃんがこちらを見つめながら口パクでトイレ。

どうやら1人だけトイレに行かなかったことが仇になったらしい。

後ろにいる星来を起こさないよう静かに起き上がると、友香ちゃんと連れ立ってトイレへ。

トイレ前の明かりを点けると、友香ちゃんがお腹を抱えて具合悪そうな表情をしていました。

「どした?腹痛?」

「はい…。お風呂上りのアイスがよくなかったかもしれない…」

「あらら…苦笑。まあ俺、リビングにいるから気にせずゆっくりいいよ」

「えっ…あの…。怖いから近くに居てほしい…」

「は?それってここにってこと?扉前?」

「はい…。それと扉は閉めないで。ちょっとほんと怖くて…」

「あっ…あぁ~…。わかった…」

まあ、大人の自分でもリング見た後の深夜のトイレは気味悪いかもしれない。

すぐに豪快なオシッコの音がシャーッ!と鳴り響いた後に、友香ちゃんの呻き声が。

「フッ…、うぅっ…ウウンッ…」

セクシーな呻きが聞こえたかと思うと…、ブッ!ブリブリブリッ!!

おっ、おおう…。

扉の隙間から美少女の肛門から糞が垂れる瞬間を目撃してしまい、目がテン。

さすがにこれは…と思い、静かに扉を閉めるとすぐにトントンと扉を鳴らされてしまいました(苦笑)

「閉めないで…」

「ん~…、でも小学生とはいえ、物心ついた立派な女性だし他人様の大切な娘さんだからね…」

「でも…」

友香ちゃん自身も自分が気を遣ってることは百も承知らしく、でも閉めないでと懇願され困惑。

恥ずかしさより恐怖が勝っている様子。

迷っていると、早く開けろとばかりに再びトントンと促されてしまった。

扉を開けると、すぐにウンの香りが…。

美少女のウ●コもさすがにしっかり臭うらしい(笑)

扉が開いたか確認する友香ちゃんと目が合うと、少し安心した表情に。

でもすぐに…。

ブリッ!ブリュリュリュッ、ブビッ!

「やだぁ…」

両手で顔を覆い隠す友香ちゃん。

まさに頭隠して尻隠さず!笑

ブビーッ!ブピッ!

ブリリリリッ!ブッ!

なんとも下品な音のオンパレード♪

しかもそれを鳴らしているのはあの友香ちゃんだ。

決して星来なんかではない。

スカトロなんかにはまるで興味がなかったけど、目の前に可愛いお尻を出した少女が呻きながら下痢便を捻りだす姿に正直、すごく興奮していました。

気付けば勃起していて、先端はガマン汁でヌルヌルに。

視線はついつい、友香ちゃんのお尻に釘付け。

その視線に気づき、こちらをチラチラ振り向く友香ちゃんだけれど、もう下痢便が全く止まってくれない(苦笑)

ブビッ!ビーッ!ビチチチッ、ブリブリッ!

あまりの恥ずかしさの為か俯いたままクスクス笑う友香ちゃん。

「もぉ~…やだぁ…」

恥じらう友香ちゃんに興奮し過ぎて自分はもう暴発寸前。

「あっ…、ハァ…。うぅっ…」

苦しむ本人には申し訳ないが、なんだか喘ぎ声に聞こえてしまい更に興奮。

それに、衣服や水着越しでしか見ることができなかったあのスタイルの良いプリンと上向きのお尻を生でがっつりと見れてる充実感。

我慢できずにとうとうチンポを取り出し、シコシコ。

まさかすぐ隣の扉越しで、ウ●コしてる姿をオカズにシゴいてるとは全く想像すらしていないはず。

時にはスリルを味わう為に、友香ちゃんが俯いている状態の時に扉越しではなく、すぐ後ろでシコシコしたりと半分遊び初めてしまった(笑)

初めて少女の卑猥な姿をオカズにオナニーを行うという、新たな自分を発見。

ここから自分の性癖も大きくズレだすきっかけになりました…。

まだ娘である日和に対してはだいぶ抵抗はしていましたが。

やっぱりこの頃、友香ちゃんは特別だったのだと思います。

「うっ、うぅ~ん…」

「大丈夫?相当しんどそうだけど…。薬飲む?」

「あっ、ハァ…。だっ、大丈夫です…」

「ほんとに…?」

ブリュリュリュッ、ブピッ!ブーッ!ブリリリッ。

「ククククッ…」

「ははっ…苦笑」

正直、どんだけ出るんだよと思っていましたが、女子は便秘になりやすいのでそういうことなのかもしれません。

アイスでお腹を下して、溜まりに溜まったウ●コがタイミング悪く友達の父親が見てる目の前で大量に放出されてしまうという不幸…。

「足疲れてきちゃった…」

かれこれ15分以上はトイレに籠ったままの友香ちゃん。

昔ながらの和式便所のせいで足が疲れたのか、身じろぐような恰好に。

その際、少しだけ前のめりになった時などに、肛門が少しパカッと開いてる様子が視界に入った。

うおおっ!友香ちゃんのアナル見えてしまった!

そう興奮してると、今度は陰毛までもチラ見せしてくれました。

日和は胸は成長してるのにアソコはまだツルツルなので、これにはビックリ。

そうか…。

友香ちゃんも毛は生えてるんだな…。

寧々ちゃんのは本人が日和ちゃんと一緒でツルツル♪と言ってたので見ずとも知っていました(笑)

舞ちゃんが生えてることは寧々ちゃんの余計なお喋りで知っていましたが、友香ちゃんまでもが生えてることを知って衝撃でした。

「この事、誰にも言わないで…」

「うん、大丈夫。言わないから安心して。トイレ出てもしばらくリビングで様子見ようか。俺も付き合うから」

「うん…」

トイレから出た友香ちゃんをリビングのソファーで横にさせてしばらく様子見。

「あ~…、ほんっと苦しかった…。寝てからすぐに痛くなってどうしようかと思ってた…苦笑」

「タイミング悪かったね…苦笑」

「はい。でも、日和ちゃんパパが起きてくれたから助かりました。起きてくれなかったら…」

「漏らしてた?笑」

パシンと叩かれてしまった。

「痛ぇっ笑。日和ならついて行ってくれたでしょ」

「寧々ちゃんも一緒に起きたら、ウンチの音で大笑いされちゃうから…」

「確かに寧々ちゃんはそういうキャラだしね。悪気はないんだろうけど」

「でも日和ちゃんパパに恥ずかしい音いっぱい聞かれて、ウンチしてる姿もたくさん見られて恥ずかしくてもう死にそう…苦笑」

思い出しては耳まで真っ赤にさせた友香ちゃん。

「しょうがないよ。ちょっと、ごめんね」

そう言って友香ちゃんのシャツを捲ってお腹を手の甲で触れてみた。

突然のことにピクンッと反応を示す友香ちゃん。

「うわっ…。だいぶ冷えてるねこれ。こりゃ温めたほうがいいわ」

そう言って、夏だけどホットココアを少し作って飲ませてあげた。

「あっ…、美味しい…♡」

「夏だし暑いかもしんないけど、多分お腹にはいいでしょ」

「はい、イイ感じです」

「星来うるさくてごめんね。お姉ちゃんがたくさんいてとにかく楽しかったんだと思う」

「すごく人懐こくて元気で可愛いですよね星来ちゃん♪」

「はは。ちょこまか動いて、じゃれる犬みたいだもんね~笑」

「確かにそんな感じかも~笑。パパさんにすごく懐いてる♪」

「まあね。アイツが赤ちゃんの頃から世話してたし」

「ココアごちそうさまでした。お腹温まって楽になってきました」

お腹をさすりながらニコニコと笑う友香ちゃんを再びソファーに横にさせると、星来や日和にやってたようにお腹をさすってあげた。

さすがにこの行為は他人にするものじゃないと思いましたが、何故かこの時、自然とそうやってしまった雰囲気というものがありました。

友香ちゃんも初めのうちはピクピクと腰を浮かせて反応。

「すごい…。人にやってもらうと楽になりますね…」

「でしょ?日和や星来によくやってたんだ」

「優しい…。うちのお父さんなら具合が悪くても横になってなさいって言うだけ…。なんだか眠くなってきた…」

そう言うと、そのまま目を閉じた友香ちゃん。

お腹をさすりながらも、横になった友香ちゃんのほんの少しツンと隆起したパジャマのシワが気になって、視界から中々外れてくれない…。

この頃の日和達はみんなブラをしていたけれど、寝る時はノーブラ派らしい。

あのペタンコだった寧々ちゃんも日和の次くらいに胸が急成長。

張りがありつつも柔らかいタイプなのか、やたらとプルプル揺れるし、本人が不用心なので胸元の隙間からしょっちゅうブラや小さな谷間を見せつけていました。

友香ちゃんは日和や寧々ちゃんに比べると、未成熟な乳房と言えます。

まさに日和の小4の夏頃に近い感じ。

肌着を着た時にツンと張って、薄手の生地だと乳首が透けそうな感じといい、あのアポロみたいに乳首が盛り上がって乳房は△っぽい形になる、成育中ですとばかりのあの形。

確かサラサラした薄手の生地のパジャマだった為に、風呂上りの状態でも自然と乳首がツンと主張。

さすっているうちにその乳首がなんだが更に…。

気のせいだろうと思ったけれど、仰向けに寝た状態なので凸な形状が丸わかり。

あれ…やっぱり…、これもしかして…。

ウンコ姿を散々さらして恥ずかしさのあまり興奮しちゃった…?

今はお腹を直接触れられ続けて思わず感じてるとか?

そんな妄想を小学生にしてしまうヤバさは重々承知。

しかしながら、さする手は止まらない。

それどころか、勢い余って…。

円を描くようにさすっていた指先に、なにやら固くなったモノが触れた。

あっ…、ヤベッ…。

ピクンとだけ反応してそれ以外の反応は一切ナシ。

尚も平然を装いながらお腹をさすっては、2度3度と乳首に触れると…。

目を閉じながらも、足先を少しクニクニと曲げたり。

それでスイッチが入ってしまったのか、さすっているとお腹に力がグッ、グッと入るようになってしまった。

ヤバイ…。

この反応は完全に感じ始めてる…。

あくまでも半分は寝てる振りなのだろうが、足先にも力が入ってきているように見えていた。

その姿にこちらもスイッチが入りかかったが、本当は嫌で、ただ耐えてるのかもしれないと思い、何とか理性を保った。

足先へと視線を送った時に、またも乳首へと指先が微かに触れた。

「ンッ!、アッ…」

え!?

今のは…??

やっぱり感じていたんだと確信し、頭にも亀頭にも血が昇り大興奮。

今回はプールのあの時みたいに、少し蔑むような視線は何もない。

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