成人向けサイトのため、18歳未満の方の閲覧を固くお断りいたします。

あなたは18歳以上ですか?

※お子様と端末を共同利用している場合はチェックしないでください。その場合は24時間有効です。


※18歳以上でボタンが反応しない方は「こちら」をから入ってください。

【現在43,833話】月間280万人が訪れるアダルト体験談・官能小説投稿サイトです。投稿した体験談や小説が高評価を受けると広告が非表示になります。エチケンにあなたの体験や妄想を投稿してみませんか?

今日の人気記事(他サイト)

体験談・小説メニュー

今日の人気記事(他サイト)

体験談(約 4 分で読了)

外道な者こそ信者を喰らえ!〜生贄を餌食にした俺の体験談〜(2)

投稿:2024-09-10 09:11:52

人 が閲覧中

あとで読む

この話のシリーズ一覧

本文の表示設定

文字設定や人物置換設定を開く

本文

名無し◆M5FEQRA
前回の話

駅前でたまに見かけるおなじみの光景。お揃いのジャケットを羽織り、通りすがりの人に声をかけるNPOやNGOの奴ら。ヘドが出る。人助けを名目に金を集め自分の飯の種にしている偽善者たち。そして、それに感銘を受けにこにこ話す稀な奴ら。そんな偽善者には不快感が沸き、逆に窃盗犯罪者逮捕のニュースで見る加害者に共…

※この話には「脅迫・脅し」のタグが設定されており、過激または不快に感じられる描写が含まれている可能性があります。あくまでフィクションとしてご覧ください。

自分が信仰している宗教を俺に進めてきた彼女は、俺が俺がリーダーを務めるプロジェクトの一員だ。

俺は宗教に入会する変わりに、彼女にかなりの見返りを求めた。ただし具体的に提案したのは全て彼女。今日は提案内容を確認し、内容のとおりであれば会員用紙を彼女に渡すてはずになっている。

お互いが既婚者であるためホテルはNG。言い訳ができる場所でなら、それなりにさせてもらえるらしい。そんな信じ甲斐こと本当なのか、確認作業を今から行う。場所はレンタルオフィスの会議室。

会議室の入り口を背に、横並びで座りパソコンを立ち上げ、適当に会議室のモニターに写す。業務時間内であり、仕事を装う。

「提案内容の確認するので、下着を脱いで来て」

「はい」

そう言って彼女は会議室を出た。まもなくすると何も変わらない様子で戻り、同じ席に座ってパソコンを操作する。

「では確認します」

ブラウスの上から胸を鷲掴みにする。触れた瞬間、肩が震え出し顔を隠すようにテーブルに伏せる。特に抵抗せず、されるがままだ。

「上はオッケー。あれ?…下は?」

スカートの中に手を入れて確認するが、履いたままだ。

「すみません、潮吹きの心配があったので」

「そう、なら出すまでしましょうか」

俺は体をパソコンに向けたまま、両腕を伸ばし乳首をつまむ。

「…あっ…」

出さないようにしながらも漏れる声、激しい呼吸。

開いたままの口に指を入れれば、いやらしく舌を動かし舐め回してきた。

そのまま反対の手で手で、下の口をいじめる。全身震え、時々電気が走ったかのようのにピクピク動く。

「そちらのご提案内容は…。確か、手と口で直接性器に触れない。性器を入れない。でしたよね」

“指フェラに夢中で話せません”というような様子で肯定、否定もなく無視。

俺は口から手を出し頭頂部付近の髪の毛を掴み軽く頭を振る。

「聞いてます?」

乱れた髪を手櫛で直してから、腰に手を回す。

「…性器…触らない…入れなければ…。…いい…です」

「では、ここにおもちゃを入れても?」

強めに下の口を刺激する。

「…んっ……はい…」

「オナホールでシコシコしてもらえますか?」

「…します…」

「拘束も宜しいですか?」

彼女は答えようとしない。

「暴力はしませんから安心して。会員用紙、破棄しますよ」

「…いい…です」

彼女の信仰心はとても熱い。利用すれば言いなりだ。これからのことを想像すると、俺が我慢できずに漏れ出しそうだ。仕方なく彼女を解放し、パソコンを操作する。

彼女は呼吸をみだし、放心状態。こんなに感じやすいのに、何でも受け入れるつもりでいる。

「会費は、月300円なんですけど。その他、お清めやお祓いのオプションのようなものがありまして。でもそれは強制ではないので、気が向く程度にして頂けますか?」

「最低金額は?」

「大抵のものが、500円からか、1、000円からです。仕事や家庭、健康のことなど、ご祈願したいときで」

「いいよ。ご利益は期待しないけれど、こんな明確なメリットには期待する」

俺はブラウスのボタンを外す。乳首を引っ張り乳頭を舐める。

「…んんっ…」

彼女はそり返、天井を向きながら自分の親指を根本まで咥え、自ら口を塞いでいる。声を出さないようにしようと必死だ。

俺はお尻の谷間を指で撫でながら、

「アナルビーズを入れてさ。スッポンって抜いて」

耳元で囁く。言葉に指の動きを合わせ、強く押し離す。脳内でしっかり想像できているようで、スッポンのタイミングで全身がビックっと波打つ。

「ゆっくり入れて、スッポン。ズブズブ、スッポン。ズブ、スッポン」

電池が切れたかのようのに、突然動きが止まった。パンツを確認すると湿っている。まさかアナルの脳内イキで潮吹きするとは驚きだ。

俺は彼女の首筋を舐め、耳の中に舌を入れそして耳たぶを噛む。

「会員用紙ですよ。必要ありませんか?」

「…くだ…さい」

俺は記入済みの会員用紙と会費を彼女に渡した。彼女は安堵と喜びの顔を見せる。

会議室の予約時間は1時間、あっという間にすぎる。彼女は身なりを軽く整えノーブラのまま、パソコンを片付け会社に戻った。

今日はメンバーの送別会もあり、珍しく彼女も参加する。俺は少し後悔する。「ノーブラのまま参加しろ」と伝えておけばよかった。

定時後。

「お疲れ様です。ハラスメント無しの無礼講で飲み食いしましょう。乾杯」

店内に流れるBGMについてや、メニューの話など、たわいもない時間が流れていく。

そんな中、俺は鈴木に酒を半ば強引に進めた。

頃合いを伺い、

「あれだよ。芸人じゃないんだからハラスメントなしをありと解釈しないでね。鈴木さん、芸人じゃないでしょ」

と吹き込む。

「酔っ払ったら芸人みたいなもんですよ。お酒が入っちゃったらしょうがない」

「あれでしょ。飲み会にくるならその分残業しろってことっすよね。常識を教えてきます」

自分が思っていることは誰しもが思っていると解釈している愚か者。例えそう思い込んでいようと、後ろ盾となる保証がなければ普通はやらかさないが、鈴木になら期待できる。

鈴木は彼女が席を外したのを見逃さず、後を追いかけた。

しばらくして先に戻ったのは鈴木。ニヤニヤした顔で戻り、俺が聞いてもいないのに報告する。

「ガム、捨てきました。噛みかけのを口の中にっぽいっと。それから、唾液ブレンドの水で介抱もして。え〜いき、溜まりました。来週から口数減らして頑張ります。何て、半分冗談です。芸人なんで」

期待どおりだ。これをネタに鈴木を契約終了しろとマネージャーに打診できる。前々から他の人材に入れ替えしたいと考えていたんだ。彼女の役回りはなんて素晴らしいんだ。俺に宗教はいらないが、彼女の方は信仰心を利用できる。全てが俺の望みどおりだ。

週明け、リーダーとしての俺はセオリーどおり彼女の様子を気にかけたが、無用な心配だった。

これまでの出来事がまるでなかったかのようにさえ思えるほど、変わった様子はない。彼女のペルソナはプラチナだ。

意外にも、変化があったのは鈴木の方。多少だが、口数が減り席にいる時間も長くなった。作業効率が上がるかどうか。どちらでもいい。使うか切るかは好きにできる。

さて、俺もいつもどおり仕事をしよう。信仰が始まってから週末が楽しいでしょうがない。傷口に塩を練り込んで舐め回してやる。

この話の続き

休日。約束どおり俺は彼女に付き合い、信仰心を育むべく宗教の敷居をまたぐ。周りに合わせ大人しく座っているが、偽善や嘘にしか聞こえない話を適当に聞き流し流していた。「泣かされたら、ここに来なさい。泣かす人になってはなりません。泣かせてしまったら、ここに来なさい」たまたま耳に入ったフレーズ…

-終わり-
この話はどうでしたか?
抜ける・濡れた
投票:0人
いいね
投票:4人
文章が上手
投票:1人
続編希望
投票:5人
お気に入り
投票:2人
名作
投票:0人
合計 12ポイント
投稿者のモチベーションになりますので、投票やコメントでの感想をお願いします
※上記の投票数は24時間に1回、またはコメントが投稿された時に更新されます。
この話はオススメですか?
はい
非公開
いいえ
非公開

※この投票比率は「殿堂入り」や「お勧めタグ」の条件に使用します。

この記事の解析グラフを見る
この話をシェアする
アンケート
エッチな体験談の読みたいジャンルを教えてください

投稿される方の参考になるかもしれません。

前後の記事
この投稿者をブロックする

ブロックすると、この投稿者名で投稿された記事が新着やカテゴリなどで非表示になります。

※データはブラウザに保存されるので、キャッシュを削除したり端末を変更するとブロックデータは消えます。


ブロック中の投稿者一覧

話の感想(件)

※コメントの上限:1万件

※ここは感想を述べる場です。雑談は雑談掲示板でお願いします。ルールを守れない方はアクセス禁止にします。
※コメントのいいね数はコメント投稿時に最新に更新されます。

作品のイメージ画像設定

・作品本文TOPと新着リストに表示されます。

AI生成による画像ですか?



画像をアップロード
4枚まで(1枚:15MB以下)

※画像はすべて管理人がチェックし、問題があれば削除します。
※削除された画像を何度もアップロードした場合は下記のルールを読んでいないものとし、アップロード機能を凍結します。

※個人が特定できる画像、陰部の無修正画像、児童ポルノ、著作権上問題のある画像はNGです。
※目隠しの線がズレていたり細かったり薄かったりするのもNGです。
※AIで作成した画像であれば目隠しなしでOKです。
※エチケンでは実際に3人の逮捕者が出ています。アップロードするデータには十分ご注意ください。

解析グラフ

アクセスの解析データを見る
※表示に時間がかかる場合があります
※表示のエラーを修正しました。
(2020年05月28日)

体験談やHな話を募集中!

エチケンでは体験談やエッチな話を随時募集しています! 1日に10万人が訪れる当サイトにあなたの話を掲載してみませんか? 皆様のエッチな投稿を心よりお待ちしております!


通報フォーム

理由[必須]