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僕のビル管理日記(夜間巡回編)

投稿:2024-09-10 06:24:21

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DanDan◆USIFFpA

僕の仕事は、ビル管理をする事だ。

そこそこ大きなビルなので、僕達は中央管理室にいて、トラブルに備える。

定期的にビル内をパトロールしたり、当然夜勤があったりする。

テナントビルの夜には、昼間の仕事には無い色々な事が起こっている。

特に男女間での行為が多く、僕たちはそれをいつも見てみぬふりをしなければならないのだ。

ある日の夜、僕は集中管理装置から、空調機が動いている部屋があるのを見つけた。

空調機はテナントの個別課金となっているだけに、以前から切り忘れに対しては対応の要望が高い。

僕たちは発見次第パトロールして、無人であれば集中管理側から遠方操作でオフしてやる必要があった。

僕は懐中電灯を持って、目的の役員室に近づいた。

「ああっ、許してください・・」

部屋の中から、女性が懇願する声が聞こえた。

ドアに近づいてみると、ブーンという機械音が聞こえる。

僕は懐中電灯を消して、そっと扉を開けてみた。

「あっ、あっ、もうダメです。おかしくなりそうです」

今度ははっきりと女性が喘いでいる声が聞こえた。

しかもその女性は、壁際のロッカーから支持されたベルトで、立ったまま手首を拘束されていたのだ。

僕は、いつものようにそっと立ち去ろうとしたが、その女性の顔を見て足が釘付けになった。

何故ならその女性は、いつも仲間内で噂をしている、美しくて可愛いと評判の受付の娘だったからだ。

僕はそっと扉を開けて部屋の中に侵入して、ちょうど陰になる柱の影から彼女の様子を見ることにした。

彼女の正面には、この会社の役員の男性2人が立っている。

そして彼女は、受付のいつもの制服のままで、下半身のスカートをたくし上げられ、白いショーツが丸見えになっていた。

しかもその股間には、ショーツの内側から太いバイブが挿入されて、グネグネと複雑な動きをしている。

「ああっ、やめてください。このまま・・恥をかきそうです」

彼女は腰をくねらせ、アゴを上げながら、もう絶頂が迫っている事を伝えていた。

すると、男性達の一人が彼女のブラウスを剥ぎ取り、下着を外した。

彼女の綺麗な形の、やや大きめの乳房が目に飛び込んで来た。

「ああっ、やめてください。は、恥ずかしいです。あっ・・あっ、なんかダメです。もう我慢できないっ・・」

男性は、叫ぶ彼女の乳首を容赦なくつまみ上げた。

彼女の顔が、苦痛と快感に歪んだ。

「ああっ、乳首だめ・・い、いくっ・・!」

彼女のカラダがブルっと痙攣した。

しかし、バイブはショーツで固定されてしまっていて、逝ったあとの彼女のおまんこを無慈悲に責め続ける。

「ああっ、い、いま逝きました。お願いです。バイブを外して。あっ、また来ちゃいます。ああっ、また恥を晒すわ。ひいっ、見ないで。おまんこイクっ・・おっ、おおうっ!」

彼女は美しい顔に似合わず、おまんこイクと叫びながら再び絶頂に達した。

そして僕はいつしか肉棒を取り出し、見つからないように自分でしごき始めていた。

そしてついに、彼女はスカートとショーツを脱がされた。

素っ裸にされた彼女の下半身から、綺麗に処理された、何も生えていないアソコの割れ目が丸見えだ。

すると、別の男性が巨大な肉棒を取り出した。

彼女はそれを見て、思わず息を呑んだ。

「だめです・・そんな大きいの。とても入らないです」

彼女は逃げようとするが、もう一人の男性に後ろから乳房を捕まれ、身動きを取れなくされた。

そして彼女の片足が持ち上げられた。

いま、まるで見たこともない巨根が、僕たちの大好きな彼女のおまんこに突き刺さろうとしている。

「いやあん、だめ。そんなの挿れないでえっ!」

しかしとうとう、彼女のおまんこに、巨大な肉棒が挿れられてしまった。

「ああっ、深いの。奥の方に当たって・・いやん、おかしくなっちゃう」

感じて来た彼女は、ついに自分から腰を使い始めた。

小さなお尻が、前後にカクカクと動く。

「ああっ、ダメよ。すごく気持ちいいの。ホントに恥をかいちゃう。いやあっ、しないで・・」

どうやら彼女の絶頂が近いようだ。

「ああっ、また狂います。わたし、はしたない逝き方します・・ま、また恥を晒すの・・ひああっ、逝っくうーっ!」

彼女が上り詰めた瞬間、役員の男性の尻がブルっとした。

間違いなく、彼女は中に出されたみたいだ。

次に彼女は、後ろ向きにされた。

そしてバックから肉棒を突っ込まれて、歓喜の叫び声を上げ始めた時点で、僕は見つからないように部屋を出た。

テナントビルの夜は奥深い。

あんな美人でさえ、権力者にカラダを差し出すのだ。

僕は少し虚しくなって、屋上に上がるとタバコに火をつけた。

また明日からも、多くのフロアでさまざまな饗宴が繰り広げられるのか。

僕は、喘ぎまくる彼女を思い出しながら、いつものように一発抜いたあと、何食わぬ顔で業務に戻るのだった。

-終わり-
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