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【評価が高め】大学デビューして高校の同級生女子を食いまくった話 元地味子で処女のスイカップ佳純編

投稿:2024-09-07 12:57:51

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デビュー◆FjNQUAQ
最初の話

高校の時はイケてなかった僕が大学デビューして高校の元同級生を食いまくった話です。地方の進学校だった僕は高校時代はガリ勉坊主のメガネ姿でポチャってしていたので背は高いけどモテる要素はありませんでした。ところが東京のトップ私大に入って、コンタクトにして髪を伸ばして体育会系テニスサークルで鍛えて、あさ…

前回の話

結衣と綾子の隠し撮り動画がたまってきたので編集して2人と同時にSEXしているように加工すると3Pしているみたいになりました笑笑。もうタマんなく、オナニーしようと準備をしていると綾子からメール、綾子「おヒマ?〇〇で美香ちゃんと飲んでます!出てこない?」#コーラルと誘われました。美香も元同じクラ…

綾子、美香と3Pしてから4ヶ月が経ちました。

あれから綾子とはセフレ関係が普通に続いています。そして美香も真人の下に戻ると言ってた癖に1ヶ月くらいして突然、僕の部屋にエッチしにやって来ました。真人のチンチンと比べてやっぱり大きい、エッチも上手!っていうのです。

その日もしっかりイカせてあげたら安全日を条件に月イチで会うことになりました。綾子には内緒です。何故かハメ撮りもさせてくれたので僕のコレクションが増えました♪

さて、大学2年生の秋頃、元同級生の元バレー部、田中君から連絡がありました。女の子たちを呼んで田中君の下宿で鍋しない?というのです。女子は?と聞くと(田中が気に入ってる)麻理と紗江、もう1人は内緒、お楽しみにとのこと。確認すると結衣と綾子、美香ではないらしいので安心して参加することにしました。

当日、田中君の部屋に入ると田中君の他に紗江と麻理、そして見知らぬ女の子がコタツにちょこんと座ってます。金髪のショートカットで切長の目、、、今でいうと最上もが?でしたっけ、なんとなく似てる。そして何よりもニットのワンピースから胸がスイカのようにもっこりと浮き出ていて、、、かなりの巨乳です。こんなに派手でエロ可愛い子、ウチの高校にいたかな?恐る恐る、

「はじめまして?ですか?」と聞くと

3人は一斉に笑います。

田中「あはは、山本(僕の苗字)も分からんかったかぁ」

麻理「佳純だよ!佳・純!」

僕がキョトンとしていると、

佳純「はじめましてー、佳純だよー笑笑」と手を振る金髪美女。

佳純?あの、、、山村佳純?

山村佳純、、、1年のとき、同じクラスにいた彼女は地味過ぎてパッとしない見た目。オタク組だった僕は逆に安心してよく話していた部類に入る女子。ルックスも不細工ではないけど丸メガネでぽっちゃり。クラスは痩せた子が多かったので1番のデブだったかも、、。性格もガサツで女というより男でカウントしてましたね。

そんな佳純は一浪して、なんと僕と同じ大学に合格していたらしい。同じ校舎に4月から通っていたとのこと。全く気付きませんでした、、、。

佳純の話によると、1年間の浪人期間で15キロも痩せたらしく、周囲からは急に可愛くなった!と言われたそうです。

佳純「でも、胸の肉は残っててさ、、、あれ、山本、胸見てない?エッチ、、変態、、」と言われて目を逸らしましたが確かにデカい!綾子以上か?

調子に乗った佳純はメガネからコンタクトに変えてさらにキレイって言われて、金髪に染めたらちょー可愛い!と褒められて、そのまま大学デビューしたらしい。

その夜の話題は佳純中心、僕と田中君も昔は山村さんと呼んでたのにいつの間にか佳純と呼んでました。その内、恋愛and下ネタに入って行きました。

僕たちの大学は理系なので、男に囲まれチヤホヤされて気持ち良かったけど浪人のお姉さんなのですぐには誰も手を出してこなかったそうです。夏前に同級生の初カレが出来たものの、1ヶ月でフラれたらしい。それからも何人かに告白されているとのこと。

機嫌良く、話したいだけ話した佳純は眠い〜と言い出しました。田中君に隣の部屋で休憩しなと言われたので、僕がフォローして隣の部屋に敷いてあった客用布団に横にさせます。どさくさに紛れて、途中でスイカップの胸を触っちゃいました(笑)。

佳純「ありがとぉ、、、」ボウっとして酔い潰れてる佳純を見て、(ヤレそう、、てかヤリたい、、、)と思ってしまいました。

そう考えると発情期の僕は我慢できない、、、。宴会部屋に残った4人で昔話をするけど頭に入って来ませんでした。忘れるように酒を飲みまくってたら30分程してからたまらなく眠くなってきました。

そしてそのまま僕はいつの間にか寝てしまったようです。気づくと部屋は真っ暗。静かな中で、、、、、、ピチャ、ピチャ、チュ、チュ、と卑猥な音が響いていました。エッチな吐息も密かに聞こえました。徐々に目が慣れて来ます。隣を見ると紗江が横たわっています。

田中君と麻理だ、、、!田中君は元々、麻理狙いなのは聞いていました。今夜も僕と佳純、田中君と麻理で隣同士に座っていたのです。

麻理「チュ♡、まずいよ、、隆君たちに聞こえちゃう、、、チュ、、、はぁ、、はぁ、、」

暗闇から聞こえる麻理のエロい声。

(どこまでシテんだ?)気になってそっとコタツの中を覗きました。田中君の片膝がスカートの上から麻理の股間に割って入ってます。(まだ、上の攻撃だけだな、、、)

麻理「恥ずかしい、、、そんなとこダメだよ、、」

田中「チュパ、チュ、チュパ、」

こりゃオッパイ舐めてるな(笑)。

僕は時間を見ようとスマホを取り出すと誤って落としてしまいました。ゴトッと音の後に固まる二人、、、周囲はシーンとなりました。

僕は誤魔化すように、、、

「ふぁぁ、、いつの間に寝てた、、、少し隣で寝てくるわ、、」と寝ぼけたフリして切り出しました。

田中「おう、少し休めよ。俺の布団使っていいよ」

麻理「佳純ちゃん、襲わないでよ〜!」

「そんな気にならないわ!アイツ男だぞ!笑笑」と言いながら勃起しているのを隠してそっと隣室に移りました(笑)。

隣は豆電球に並んだ二つの布団。一つには佳純が横向いて寝てます。僕はそっともう一つの布団に入ってから背を向けて寝ている佳純の布団に手を伸ばしました。分からないように徐々に徐々に布団をめくるとニットのスカートがまくり上がってパンツが見えました。

心臓がバクバクしています。二つの掛け布団をくっつけて、佳純と同じ布団にいるような体勢にしました。

すると佳純が寝返りをうって、僕と向き合いました。目の前5センチに佳純の顔があります。(うん、確かにキレイ。、元々の作りは美人だったのかもなぁ、、)

マジマジと顔を見つめていると隣室から、

麻里「、、ん、、、はぁ、、はあぁん、、、」と麻理のイヤらしい声が聞こえてきました。(ふふ、始めたな、、、、よし、こっちも、、、)

僕はタマらなくなり、目の前の佳純にキスをしてしまいました。軽く、チュです。眠りが浅かったのか佳純はぼーっと目を開けました。

佳純「、、、山本?、、、、どしたん?、、顔近い、、」

僕はそのままもう一度キスをしました。

佳純「ん、、、、んん、、、」訳もわからないようで僕の舌を受け入れてくれました。

舌を絡め合いながらスイカップの胸を揉んで、パンティを引き下ろしました。指を股間に入れて佳純のマンコに触れました。ここまでするといい加減、意識が戻る佳純、小声で、

佳純「、、、ばか、ダメだって、何考えてんの?」と囁きます。

「佳純、佳純がスッゴイいい女になってて興奮した、、、エッチしたい、、、」と既にパンツを脱いでいたチンチンを生で握らせました、

佳純「え?嘘、何これ?山本の、、大っきくない?」

「うん、コレ入れたくない?」

佳純「バカ、何言ってんの?皆んな、隣にいるんだよ!」とチンチンから手を離して背を向けます。

僕は後ろから首元、耳元にキス、

佳純「は、、は、、、、やだ、、、や、、は、」

いい感じなので、お尻の後ろから指を這わせて指でワレメを触りました。中はもうグチョグチョでした。

「中、凄いことになってるよ笑笑」

佳純「はあ、バカ、仕方ないじゃん、、ああ、、はあ、」

指を中に入れようとすると意外にもシマリがいいのに気づきます。もうギチギチです。

(こりゃ気持ちよさそうだ♪入るかな、、、)デブはシマリがいいってのはホントかもしれないと思いました。正確には元デブですが、、、笑笑。

僕はチンチンを入れやすいようになんとか指を入れてマンコをほぐしました。

佳純「はぁ、イタタ、、ああ、ヤダ、、うう、、、ああ」痛がってるのか感じているよくわからない佳純、もう我慢できません!パンティを剥ぎ取ります。

僕は側位でハメるために佳純の腰を突き出させてチンチンを当てがいました。ん、でも、なかなか、入りません。

佳純「ダメだって、、そんなに大っきいの、、入んない、、だって、、私、、、初めてだよ、」

「!、、、(なんと!)」そうか、元カレとはシてないのか、、。

経験8人目で遂に処女とSEXする機会に当たりました!

「大丈夫、こんなに濡れてるなら、痛くないよ、、腰をもっと、、突き出して、、そうそう、、力抜いて、、、」

徐々に亀頭がワレメにめり込みます。ゆっくりゆっくりと前後しながら奥に進めるけど先っちょだけ。それ以上は中々入りません。抵抗する気はなさそうなのに下半身がこわばっています。

佳純「ん、、、ん、、イタイ、、イッタイ、、」

「佳純、、ごめん、、、大丈夫?、、力抜いて、、」

僕は根気よくカリまでは入れながら何度も腰を前後しました。1ミリずつ、1ミリずつ深く入り込みます。それでも半分も入らない内に佳純の足が突っ張りました。僕の侵入を拒否するように、、、。これじゃ埒があかない!

「佳純、、、ごめん、、、少し、、無理矢理行くよ、、、」

佳純「は、、はぁー、イッ、、イタ、、、はあぁ、、」

僕はゆっくり、だけど思い切って腰を突き出しました。

佳純のマンコにぐっにゅーっと僕のチンチンが差し込まれました。ああ、スゲ、、、(チンチンが)痛いくらい、キツイ、、、すごい狭い、、、

「はぁ、はぁ、、、全部入ったよ、、佳純、、もう処女じゃないよ、、、」

佳純「んん、、あぁぁ、、、はあぁ、、ゆっくり、、、優しく、、」

チンチンに佳純の肉がまとわり付きます。ここで気付きましたがナマでした、、、。もうイイヤっこのままイコ(笑)。ゆっくりと腰のピストンを始めます。

佳純「、、ぐ、、はぁ、、はぁ、、はぁ、、スゴイ、、、でも、、ヤダ、、」

「はぁはぁ、佳純のマンコ、ちっちゃい、、凄くシマるよ、、、ん、気持ちいいよ」と耳元で囁きました。

僕は横に寝ながら腰を動かしました。徐々にほぐれてスムーズになりますした。

佳純「ん、、ん、、少し、気持ち良くなってきたかも、、あ、、あぁ、、あん、」

よぉし、突くぞ、、、僕は佳純の腰を掴んでチンチンの付け根を打ち付けました。何度も何度も、、、。

大学デビューして元同級生の女の子たちとヤッてるときは昔を思い出して興奮してましたすが佳純の場合は逆でした。まさか、あの山村佳純とヤるとは想像もしませんでした。

あのぽっちゃり地味姿を思い出すと萎えそう、、別人とシテると思うようにしました(笑)。ニットのワンピースを胸の上まで捲り上げてブラを外し、胸から下を全裸にしました。

側位でハメて、巨乳を揉みながら後ろから佳純を突きまくります。なんか楽チンで最高の気分です。ヤバイ、もうイクかも、、、。その時、隣室で宴会が再開してることに気づきました。そして隣部屋から

田中君「隣の部屋どうなってんだろ、山本と佳純ちゃん、復活しないかな?」と襖が少し開いたのです。

僕はすぐに布団をかぶり、寝たふりをしました。下半身は繋がったままで、、、

麻理「佳純、大丈夫?飲もうよー?」

佳純「、、う、うん、、もう少し休んだら行く、、待っといて、」と下半身を僕のチンチンでいっぱいにしながら話しています笑笑。僕はイタズラして少し腰を動かしました。

佳純「んん、ん、、ゴメン、、も少し寝たいから、(襖を)閉めて、、」

麻理「分かった、、待ってるよー、30分で来てねー笑笑」

襖のピシャッて音と共に腰ふりを再開しました。

佳純「んん、んあ、ダメ、声出ちゃうよ!」

もうすぐイケそう、、、。てか、もうダメ、、、。

「も少しだから、、佳純、、生理いつから??」

佳純「んあ、、んん、、来週、、」

「じゃ、出すよ、、、ん、」側位のまま、佳純のマンコに発射しました。あぁ、スゴイ出てる。気持ちいい、、、。

「佳純、綺麗にして、」と佳純の頭の近くまで腰を移動させて咥えさせました。

大人しくチンチンを咥えてくれましたが、後で聞いたらフェラも初めてだったそうで咥えて吸うだけです。まるで子牛みたいでしたが、その姿に興奮してヤリたくなり、2回目もナマでヤラしてもらいました。

佳純を仰向けにして正常位で抱きます。30分と言ってたからあと10分もないか、、。僕は腰を振りながら改めて佳純のカラダを眺めました。

豆電球の下ですが、乳輪大きめのスイカップに少しお腹の肉は余ってるダラしないカラダが突くたびに揺れるビジュアル、それが妙にエロく感じました。

程なくして2回目の発射。まだ出来そうでしたが、タイムオーバー。チンチンを抜いて垂れるザーメンを拭いてからパンティを履かせてあげました。

佳純はブツブツ言いながらブラを直して隣の部屋に戻りました。2回のSEXに疲れた僕はそのまま眠りにつきました。

朝、起きると家主の田中君だけがいてコーヒーを入れてくれた。

田中「おはよ、皆んな帰ったよ」

「ああ、おはよう。寝てしまった」

田中「そう言えば佳純ちゃんがお前のこと気にしてたぞ。なんかしたん?笑笑」チンチンがピクっとした気がしました。

「いやいや、なんもないよ」

田中「ホントかぁ、、実はさ、俺、麻理と付き合うことにしたよ」

知ってる、、、、。

「へぇ、、良かったね。おめでとう」と言ってコーヒーを飲んで帰宅、、、、。

それから夜に田中君から電話、、、

田中「お前さぁ、、布団に血がついてたんだけど、、、」

佳純を襲ったことがバレてしまった、、、。僕は平謝りして許してもらいました。そして口止めをしました。

この後、佳純とは付き合うことはなく、性欲処理の相手として割り切った付き合いをしました。佳純の方もそれが望みで恋人は別で見つけたかったようです。自分の過去を知らない相手を、、、、。

この話の続き

大学に入ってオタクから脱皮してデビュー。イケメンになったと言われて高校の女友達とエッチしまくってた僕ですが、心に残る女性がいました。最後は辛い思い出になるので書くことを躊躇っていたのですが大学3年目の時にその思いが叶った話を書きます。毎年開催するのが恒例となった高校一年のクラス会。3年目の今…

-終わり-
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