体験談(約 5 分で読了)
粗チン彼氏しか経験のない彼女が宅飲みで男友達の巨根を入れちゃう話。
投稿:2024-08-24 22:14:13
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僕には3つ離れた彼女がいて、付き合いたての頃は清純で僕が初めての彼氏だった。
彼女が変わってしまったのは専門学校に入学してからだ。この出来事が発覚したのは後日彼女の首に身に覚えがないキスマークが付いており問いただしたところ彼女が説明してくれた。
僕=K彼女=M女友達=Y男友達=AとB
彼女M「今日、学校の男女4人の友達と宅飲みしてくるね。」とLINEが入る
僕は
彼氏K「おっけー!飲み過ぎには注意してね」と快くないが嫌われたくない一心で許可をした。
彼女達はドン○ホーテで各々お酒やお菓子、宅飲み用のゲームなどを大量に買って男友達の家に向かったそうだ。
家に着いて袋を開け、買ってきたお酒やお菓子を取り出し机に並べてった。
彼女M「これお酒買いすぎじゃない笑」
Aくん「こんなもんでしょ笑まさかビビってんの笑」
さらに袋を漁っていく。ガサガサ、、、
Yちゃん「誰だよこんなの買ってきたやつ笑」
袋から出てきたのは、精力剤と淫薬だった。
Yちゃん「こんなん使っても効果ねーよ笑」
Bくん「わかんねーじゃん笑てか使ったことあんのかよ笑」
Yちゃん「無いけど、絶対効果ないから」
そんな冗談も交えながら宅飲みが開催する。
学生ならではのハイペースで1時間足らずでみんな酔っ払っていた。
Yは下ネタが大好きで、セフレも多いびっち系の女の子であった。そんなYが口を開く。
Yちゃん「そういえば、酒飲むとチンチンって立たないんでしょ笑」
Aくん「確かに、酔っ払い過ぎると立たねーかも笑」
Bくん「おれ全然いける気がする笑」
彼女M「やばっ笑私の彼氏、お酒飲むと全然だよ笑」
Y「じゃあさ、さっき買ってきた精力剤飲んでみてよ笑それでどっちが早く立つか競争して笑」
Aくん「いいけど笑まじで立たねーぞ」
彼女M「まさかAくんビビってんの笑」
Bくん「やってやろーぜ笑そのかわりお前らも淫薬飲めよ笑」
Yちゃん「全然いいよ笑」
Yちゃんの提案から買ってきた物を飲む流れになり、4人はイッキ飲みした。
飲んですぐには4人とも変化はなかった。
それからまた1時間程度がすぎて、、、
Yちゃん「AとBどう?笑変化あった?笑ちょっと見せてよ笑」とまたYちゃんが話を切り込み、AくんとBくんはパンツを降ろした。
Yちゃん「えっ笑全然ふにゃふにゃじゃん」
AくんとBくんのチンチンは萎れていた。
Aくん「だから言ったじゃん笑酒飲むと立たねんだって笑」
Bくん「MとYはどうなんだよ笑濡れてきてる?笑」
彼女M「全然濡れてない笑」
Yちゃん「頑張って立たせてよ笑彼女Mは彼氏以外の見た事ないんだから笑」
「しこって立たせてみて?」
A「しょうがねーな笑」
AくんとBくんがその場でシコシコとしこり始める。
彼女M「男の人ってこうやってオナニーするんだ笑てかさっきより大っきく、太くなってきてない笑?」
しこり初めて1分も経たずにAくんとBくんのチンチンは勃起していた。
彼女M「えっ?!しかも萎えてる時から思ったけど彼氏のより全然大きいし太い、、、」
「彼氏Kの立ったチンチンAくんとBくんのふにゃふにゃより小さいかも」
Bくん「彼女MとYは俺のとAのどっちが好み笑?」
Aくんのチンチンは長さは16cm程だがとにかく太くてカリの部分が大きかった。
逆にBくんのは太さは平均くらいだが20cmを超える長さがあったそうだ。
Yちゃん「カリが好きだから私はAかな笑Mはどう?笑」
彼女M「私はBかも、、。」
Bくん「1勝1敗かよ!!つまんな笑じゃあ直接触ってもう1回審査して笑」
Bくんがそう言って、AくんとBくんのガチガチに硬くなったチンチンを見せびらかすように彼女MとYの顔に近づけた。
Yちゃんがノリノリで触る。
Yちゃん「えっ!?めっちゃ硬いし、熱い笑我慢汁も出てるじゃん笑」
彼女Mも触ってみる。
彼女M「大きい、、」
Aくん「そのまま手こきして笑」
彼女MとYは言われるまま手を上下に動かした。
AくんとBくん「あ〜気持ちぃー彼女MもYも手こき上手いじゃん笑」
「やべぇっまじ気持ちぃ笑ちょっと舐めてみてよ笑」
彼女M「彼氏いるし、それはまずいよ」
AくんとBくん「いいじゃん、いいじゃん。言わなきゃバレないんだし。」
Yちゃん「そーだよ笑色んなこと経験しなくちゃ笑」
Yちゃんは既にAのチンチンをしゃぶっていた。
Yちゃん達に言われるがまま彼女MもBくんのチンチンを舐め始める。
Bくん「彼女Mめっちゃ上手いよ!まじで気持ちよすぎる!」
Aくん「えっいいな彼女M俺のも舐めて!」
彼女Mは2人のを交互に舐める。
Yちゃん「あー私も我慢できない笑」
Yちゃんは服を脱ぎ始め1人で濡れたまんこを弄り始めた。
AくんとBくん「いいね〜!彼女Mもさフェラ上手いんだけどおかずがないと俺たち萎えてきちゃうよ笑」
Yちゃん「私が脱がしてあげる〜」
Yちゃんに半ば強引に脱がされ裸になる彼女M。
AくんとBくん「彼女Mめっちゃエロ!ほら!足広げて触ってみて!」
言われるがまま彼女Mは自分のを触り始めた。
Bくん「俺たちは優劣つけられたんだから、彼女MちゃんとYのどっちがいいか決めようぜ笑」
Aくん「いいね〜!俺先にYの方に入れるわ笑」
Yちゃん「何2人で勝手に決めてんの笑入れさせるわけなくない笑」
『ズブッヴ』「ぁん、、やばぁ」
Aくん「Yの中濡れ濡れで気持ちぃ〜」
Bくん「じぁ俺もっと!」
『ズブゥヴ』「彼女Mやばっ笑キッツキツじゃん、ほんとに彼氏しか使ってこなかったんだな笑」
「どう?おれのちんこ彼氏よりでかくて気持ちいいっしょ笑」
彼女M「なにこれ、、、大きすぎる。きもちぃ。」
「彼女Mの子宮に当たってんの分かる?笑こんな奥まで経験したことないっしょ笑」
彼女M「こんなんはじめてぇ。」
Aくん「いいな〜俺にも使わせろよ笑」
AくんとBくんが交代する。
Aくん「Yのまんこはヌルヌルで気持ちいいけど彼女Mのは確かになかキツいわ!しかも中でヒダヒダがうねって搾られる笑これ名器なんじゃね笑」
それから4人は獣になったかのように一心不乱に自分達の欲望を満たした。
Aくん「彼女M中に出していい?」
彼女M「だぁめぇ。」
Aくん「こんな締め付けといてダメはないっしょ笑」
Aくんは彼女Mの言葉を聞かずに、、、
Aくん「ぃぐ、、、」
『ドピュ、ドピュ、、、』
彼女Mの中から大量の白い液体が流れでて、彼女Mは痙攣している。
Aくん「あー最高!」
Bくん「あっA!お前先にだしやがったな!早く変われ!」
白い液体が流れ出るなかすぐさまBくんのちんこが彼女Mの中に蓋をするように入る。
Bくん「やっぱ彼女M名器すぎ!俺もで、でる!」
『ドビュ、ドピュ。』2回目の中出し。
AくんとBくん「はぁ〜最高だった!それで彼氏の粗チンと俺らのどっちが良かった?」
彼女M「AとBの、、、。」
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(2020年05月28日)
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