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体験談(約 4 分で読了)

海女のおばさんとセックスに燃えて。其の参(最終話)・「おばさんとセックスの臭いを偲んで…。」

投稿:2024-08-16 17:42:13

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海のアキラ◆MpmYmGg
最初の話

オレの初体験の人が亡くなってはや十年が経とうとしている。海女だった夏美さん。享年65歳。幼い頃から顔見知り。女子の同級生の母。14歳の中学校二年生だった時にオレの初めての女になってくれた。当時夏美さんは34歳。セミロングで実年齢より若く見える昭和美人だった。海女さんと言っても…

前回の話

前話からの続き。車を進める夏美さんに「え、話って何ですか?」問いかけると、無言でルートを変えて「ち、ちょっと、どこへ行くんですか?」それも無視して夏美さんをはバイパスのP帯に入り車を停めた。しっくりこないオレにいきなり「おばさん、出来ちゃったの!」ニッコリしてと短く赤…

前話の続き。

オレは38歳の時にしばらくぶりの帰郷で夏美さん宅を尋ねた。

聞いてはいたが、旦那は数年前に糖尿病で54歳で他界し、同級生だった娘は現在首都圏に嫁に行き、オレとの間に出来た息子も既婚で近隣の役所に勤めているという。

そして58歳になっていた未亡人の夏美さんにはもう孫が三人いて、今は独り暮らしだ。

海女も続けていて、今はさすがに黒いウエットスーツを着て仕事をしている。

お土産を渡して夏美さんと思い出話をしているうちにオレが猥談を切り出すと相変わらず食い付きが良い。

性に奔放、つまりはドスケベ同士だからその話になればキリは無い。

オレもムラムラして

「おばさん、久々にヤりませんか!?」

ストレートに言うと

「えっ!?おばさんみたいな大年増でいいの?」

「はい!おばさんに鍛えてもらったチンポです!おかげで大人になってからたくさんの女と美味しい思いができましたが、おばさんほどのセックス上手はいませんでした!」

「まぁ、アキラってば遊んでるのね!都会に染まっちゃって…。好きねぇ…もう…。」

「若い女じゃ物足りないんです!おばさんとのセックスの臭いが久しぶりに嗅いでみたいんですよ!」

「や~ねぇ~…。わかったわ…。あたしも久々にアキラのオチンチン、ごちそうになろうかしら…。」

「おばさん、その元気ですよ!」

さっそくシャワーを浴びに裸になった。

夏美さんの体はあの頃とはそんなに変わらず、とても還暦間近には見えない美熟女ぶりだった。

薄暗い寝室の敷き布団の上で絡み合った。

オレは今までにしたことが無いほど夏美さんの体中を満遍なく舐めた。

切なそうな喘ぎ声を上げる夏美さんはオレの期待通りに強烈に厭らしい臭いを撒き散らしていた。

「アハーン…。アハーン…。とっても気持ちいいわぁ~。アキラはもうテクニシャンね!」

「良かった!この臭いですよ!おばさんとのセックスの臭い!もっと臭わして下さいよー…。」

豊満なオッパイの柔らかさも、マンコから発す

る磯辺の臭いもあの頃と変わらず健在でますますオレのチンポを元気づけた。

「アーン…。アキラぁ~、早く欲しいよ~…。」

臭いに興奮しまくりなオレはそれを無視して愛撫を長引かせた。

ますます強まった夏美さんのマン臭が部屋中に充満していた。

おまけに閉経してても想像を絶するほどの濡れっぷりだ。

「アキラ、お願い…。もう、ちょうだい!」

ねだる夏美さんに

「まぁだだよ!」

そう焦らし続けると

「もう…。アキラの意地悪ぅ~…。」

クチャクチャと下品な音を立てながら回りくどく舐め続け、夏美さんがじれったそうに朦朧としてきたところでオレは正常位でゆっくり挿入した。

「ア…、アフッ…!」

掠れたネを上げた夏美さんに

「おまちどおさま!じゃあ、行きますよ…。」

オレは出だしからマシンガンのように激しく小刻みに突いた。

「アーッ、アッ!アッ!アッ!アッ!アアーッ!い…、アキラのオチンチンが元気で安心したわー!ガンガンやっちゃってぇー!ア、アーッ!」

甲高い声を爆発的に上げて吠える熟女海女の夏美さん。

「おばさ~ん!好きですよ~!」

強く抱きしめキスをした。

「ハウッ…。おばさんもアキラの事大好きよ~…。だからもう夏美って呼んじゃって-!」

「愛してるよ!夏美は永遠に恋人さ!」

「ア-ッ!おばさんをまだ女と思ってくれて、嬉しいわ…。アァァー!」

夏美さんはオレの狂ったような腰使いに仰け反って悶絶する。

最後は同時にイってしまい、妙に息が合った展開だった。

「夏美、もう一回できる?」

「うん!おばさんも久々に燃えたから行こうかな!!」

還暦近くても驚異の絶倫だ。

二回目は正面の座位で深く挿入し、オレも角度をつけて気持ち反り返って夏美さんを深く抱いた。

オレはゆっくり大きく腰を動かすと夏美さんは

「アゥ-ッ!こんなに感じたの初めてよー!またこのまま二人でイこう!」

とわななくように絶叫した。

「アワーン!アゥワー…、ウァァ-!」

涙声と遠吠えが合わさったような喘ぎ方だった。

下半身がサンダーのように擦り合って今にも発火しそうなほどに熱を持ち、オレの直ぐ真下でセックスの臭いを生成している。

「ウウッ!夏美とのセックスの臭いはこれだから好きなんだ!裸で海で何回したことやら…。思い出の臭いだ!」

「そうなの?初々しいのかな?」

「うん!オレの事始めなんだ!」

奥深くまでのめり込んだチンポの先が絶えず刺激していて、夏美さんもエクスタシーだ。

マン臭と一緒に涌き出て来る女汁はサラサラした感じで、これほど濡れる女も見たことはなかった。

アクセントをつけた一突きのあと、優しく二~三回刺激したところで夏美さんは天を仰ぎ

「アキャァァァーーーッ!」

と鋭く咆哮を上げ、先にイって崩れ落ちた。

全身をピクピクさせながら伸びている。

この連続セックスでシーツはピチャピチャと音が立つほどびっしょり濡れて、それを見た夏美さんは

「おばさんったら、いい歳して恥ずかしいわ…。」

顔をクシャクシャにしていて

「それがおばさん…、いや、夏美の魅力なんだよ!」

「優しいのね、アキラ…。」

大好きなセックスの臭いが立ち込める部屋で二人は抱き合った。

それからお掃除シックスナインでお互いのを癒し合い、夏美さんは昔よりも貪欲にフェラをしてくれて、口内射精すると一気に男汁をゴクンと飲んで

「フゥーッ!アキラの味…。美味しい活魚みたいだわ…。」

オレもダイレクトに夏美さんのマン臭と味を堪能して

「夏美の味は新鮮な磯の風味!」

などと滑稽に評し合った。

この後、オレは帰省する毎に夏美さんと夢中で肉欲し合い、一度あるリゾートホテルに夏美さんを招待してそこでも激しく燃えた。

しかしその後、夏美さんは脳腫瘍を煩って65歳の若さで亡くなった。

通夜にはオレも参列し、大人になっていた秘密の息子とも会った。

息子が赤ん坊の頃に顔を合わせたっきりなので、面識はほとんどない。

夏美さんはその事実を明かさないまま逝去した。

オレも明かす気はない。

そんな過去を持つオレと夏美さんの肉体関係だったが、あんな厭らしく男を惹き付ける臭いを振り撒きながら気持ちいいセックスをしてくれる女は過去にも今もいない。

そんな夏美さんは現在も独身を続けているオレのオナペットだ。

優しくて色気満点だった海女の夏美さん、安らかに眠ってくれ!

そしてオレをいつまでも見守っていてくれ!

完。

-終わり-
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  • 2: 名無しさん 作者 [通報] [削除]
    ありがとうございます。

    こんなに年離れてるのに、調子に乗って、子供作ってしまったけど、それでも心優しく体は激しく下半身を満たしてくれました。

    やっぱり熟女の海女のマンコから漂うセックスの臭いに魅了されていたんですよ。

    0

    2024-08-21 20:24:39

  • 1: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]
    夏美さん、素敵な女性ですね!
    私も初めてが高校の学食のおばさん48歳の方でした。
    匂いと色気と優しさと、そしてそこ知れぬ性欲で私の下半身を鍛えてくれました。

    熟女さんとの絡みありましたらまた投稿お願いします。

    1

    2024-08-21 11:29:02

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