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【以上シチュ小説】男性器自慰時女性尿かけホルモン向上促進法

投稿:2024-08-14 04:12:10

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わたろう◆E1BxgIM(神奈川県/30代)

ある国で発表された論文は世界を驚かせた。

男性器に女性の尿をかける事で男性側は性ホルモンが向上し、ストレス発散につながる。

さらに男性側は自慰行為を行い、その最中に尿をかけられる事で、さらなる性ホルモンの向上が期待される。

一件アダルトビデオのシナリオのようなこの論文は科学的証拠もあり、さらに世界中を驚かせた。

論文の発表から数年、世間は論文の事実を忘れていた。

だが、世界で最も仕事の時間が長い日本人は、この促進法を着実に遂行していった。

✕✕株式会社

日本で有名なこの会社では、生産性の向上を目的とし、男性器自慰時女性尿かけホルモン向上促進法に基づいた福利厚生を行っていた。

派遣社員の山田は健康診断の結果が良くなく、人事部に呼び出されていた。

山田「はぁ、何だろう。派遣切られるのかなぁ。」

山田が部屋に入ると、そこにはよく知った正社員の女性、佐藤と高橋がいた。

佐藤「お待ちしてました山田さん、こちらにお座りください。」

高橋「ごめんね、急に呼び出して。」

この二人は正社員だが、フランクに接してくれる。

佐藤「健康診断の結果、見させていただきました。」

山田「すごく悪かったです。」

佐藤「山田さん、男性器自慰時女性尿かけホルモン向上促進法ってご存じですか?」

#ピンク

山田「何年か前にニュースで。」

佐藤「実は弊社では福利厚生の一環で、何人かの社員に男性器自慰時女性尿かけホルモン向上促進法に基づいたサポートを行っているの。」

山田は目の前で語られている事実を理解できなかった。

高橋「そりゃ驚くよね。」

二人はさらに続けた。

佐藤「それで実は健康診断の結果を受けて、山田さんにこのサポートを利用してもらおうと思うの。」

山田「えっ!これって本当に効果があるんですか?」

高橋「うん。名前は言えないけど、何人かの社員さんはもう利用してるよ。」

山田「そうなんですか…」

佐藤「どうする?利用してみる?」

山田は少し悩んだが、せっかくの誘いなので、このサポートを受けることにした。

佐藤「じゃあ説明していくね。」

山田はサポートの詳細が書かれた資料を受け取った。

【】✕株式会社男性器自慰時女性尿かけホルモン向上促進法サポート概要】

・前日夜から禁欲をする

・当日は社内にある鍵付きの部屋にて行う

・男性側は衣服は全て脱いだ状態で行う

・女性側は下半身のみ脱いだ状態で行う

・防水シートの上に防水ベッドを敷き行う

・男性は仰向けで行う

・女性は男性の体に足を広げまたがる

・男性の自慰行為開始から数分の後に排尿を行う

・排尿前に視覚的興奮材料として排尿担当女性社員の女性器を鑑賞することが出来る

・60分の制限時間が設けられる

・女性へのアフターケアも忘れない事

・サポート終了後は設置された簡易シャワーで体を洗ってから着替える

・サポートの内容は口外してはいけない

山田は資料を深く読みすすめていた。

数日後、山田がサポートを受ける日

山田は指定された部屋を訪れた。

佐藤「あ!山田さん!お待ちしてましたよ!」

高橋「山田さん待ち遠しくて、今週ウズウズしてたでしょ。」

部屋にいたのは佐藤と高橋。

部屋の中心には大きな防水シートの上に防水ベッドが敷かれている。

佐藤「じゃあ早速始めていきましょうか。」

山田「はい。よろしくお願いします。」

山田は脇にあるカゴに脱いだ衣服を入れた。

同じタイミングで佐藤と高橋が下半身の衣服を脱ぎだした。

山田が防水ベッドに横たわると、二人が山田にまたがり、目線の先に二人の股間が広がった。

高橋「山田さん初めていいですよ。」

山田「あっ!すいません。何か夢みたいで。」

山田の男性器がムクムクと大きくなり、山田は自慰行為を開始した。

佐藤「山田さん結構テクニシャンですね。」

高橋「山田さん私達の股間どうですか?」

山田「とっても…美味しそうです。」

山田の興奮度合いはますます高まっていた。

佐藤「じゃあそろそろかけていきますね。」

山田「はい。お願いします。」

山田がそう言うと、まずは佐藤の尿道口から黄色い尿が勢い良く排尿された。

山田は尿を自らの股間に塗りたくるように続けた。

高橋「じゃあ私も出すね。」

高橋の尿道口から尿が勢い良く排尿された。

二人の尿が塗りたくられた男性器は最大に膨張していた。

山田「あぁ!逝く!」

山田が絶頂を迎え、大きく射精した。

荒い息遣いの山田が落ち着くまで数分かかった。

高橋「山田さん落ち着いた?落ち着いたら私達へのアフターケアをお願いできる?」

山田「はい…何をすれば?」

佐藤「このまま下着を履くわけには行かないから、本当ならウォシュレットで洗いたいんですけど…」

山田「ウォシュレットやります。」

山田はそう言って二人の股間を自らの舌で洗い始めた。

二人の股間を洗った山田は簡易シャワーで体を流した。

佐藤「それではこれで終了です。お疲れ様でした。」

高橋「お疲れ様でした。」

山田「ありがとうございました。」

山田は何事もなかったかのように部屋を出た。

-終わり-
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