体験談(約 19 分で読了)
【高評価】人妻サークル〜脱毛エステ編〜(2/3ページ目)
投稿:2024-08-12 13:09:14
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本文(2/3ページ目)
「ねぇ、なんでノーパンなん?」
耳や首筋を舐めながら聞いてみても
「いやっ!待って!待ってー!」
とかしか言わない
マナさんの脚だけを施術台から落とし、上半身だけは施術台の上で押さえつける。身体が反った状態で抑えつけられて力が入りにくいのか、それとも諦めたのか力が抜けていった。
こうなるとおまんこは触りたい放題だった
「ねぇ、なんでこんな濡れてんの?」
「いやっ!ちょっとほんと待ってください!」
「ほら、こんな」
マナさんのいやらしい汁でベトベトになった指を見せる
「いやっ!それは違うのっ!やめてっ!」
多分、本気で逃げようとすれば蹴ってでも俺を離すことは出来るはずなのに、全然そんな気配はない
いつものセックスならば、しっかりと愛撫から始めるんだけど
今回は強引に行った方がいいみたいだから、余計な愛撫はしないでグイグイ攻めた
「ねぇ、さっきからマナさんがエロくてコレが治んないんだけど」
と、言いながらちんこを顔の近くに出す。
「ちょっと!イヤっ!」
ビックリしてか、顔を反対に向けてちんこから目をそらすクセに、チラチラと見たりする
「あの‥貴方‥サークルの人‥ですか?」
やっぱ気付いたのか。まぁ、そうでもなければこんな風にいきなり襲えるもんじゃないよなぁと思った。
でも、咄嗟の判断て
「は?サークル?何言ってんのアンタ」
と、とぼける事が功を奏した。
「え?違うんですか?ちょ!待って!違うなら待って!」
拒否をする腕に本気さが出て来た。
さっきまでは、拒む言葉を言いながらも本気で嫌がらなかったのは、サークルの人かもって思ってたからだろう。
こうなったら普通に犯している雰囲気のままやることにした
「そのサークルってなに?乱交サークルにでも入ってるんか?」
「な、なんでもありませんっ!離してっ!」
顔を掴んでちんこを口に押し当てようとしているのに、全力で拒まれるとなかなか上手く行かない
「いやぁぁ!離してーっ!」
どさっ
マナさんがベッドから床に落ちてしまったが、こちらにケツが向いていたので逃げられないように腰を掴んだ。
「離してっ!」
その掴んだ腕をバシバシと強めに叩かれて痛かった
「イーッテっ!叩くなっ!」
「誰かーっ!」
おいおい、助けを呼ぼうとしてるじゃん
これはまずいかも
俺は手を離して仁王立ちになった。
「大声出しますよ‥」
部屋の角までハイハイで逃げ、乱れた服を戻しながら身体を小さくしてこちらを睨んでいる
「すいませんでした。もう帰りますから。」
二、三歩下がった所のカゴにちょうど自分のバックがあって、携帯がポロっと出ていた。
その携帯を手にとり
「あ、そうそう、さっき施術が終わってすぐにオナニーしている写真はしっかり撮ってありますんでね」
「そんなことしてませんっ!」
携帯の写真フォルダを見るフリをして
「施術台に片脚をあげて‥ノーパンで‥自分で覗き込みながらおまんこいじってますねぇ‥」
「してないので!ちょっと!それ消してください!」
俺の携帯を奪おうと、立ち上がって近付いてきた
「そもそも施術する最初からノーパンだったんですか?この部屋に脱いだらしいパンツ‥ないですもんね?」
「違います!」
「まぁもういいですわ。帰りますね」
「ちょっと!それ消して!」
携帯を持っている腕を上にして、俺より背の低いマナさんじゃ届かないようにすると
ピョンピョン飛び跳ねて奪おうとしたり、腕を掴んで下げさせようとしたり‥それに必死になってゼロ距離になっている事は気にしてなかった。
「お願いっ!消して!」
左手で腰に手を回してギュッと抱き締めてみる
「きゃっ!」
「ヤラせてくれたら消すよ」
「無理に決まってるでしょ!離してっ!」
「じゃぁ、オナニーしてた事は認める?認めたら消しますよ」
「してな‥」「してましたよねぇ?」語尾に被せるように威圧してみた。
「だからしてないって!」
「だったらこの格好は何をしていたんです?説明してくださいよ」
「何もしてません!」
「だからスカートまくって何してたんだよ!」
俺が声を荒げるとビクッとして少しおとなしくなった
「何をしてたのか言ってみろよ!ほら!」
「違うの‥」ちょっと泣きそうか?
「オナニーなんだろ?素直に認めろよ!」
「‥‥」
「ほら、してたんじゃん。」
「・・・・・」
「どうすっかな。じゃぁそこで今オナニー見せてくれたら消すよ。」
「認めたら消すって約束でしょ!」
「あのさ、オナニーしてたって自分の口で言ってないだろ?バカなの?」
「・・・・てました」
「は?きこえねーよ」
「してました!!!」
「なにを?」
「だからその、アレを!」
「アレって?」
意を決したかのように
「だから‥一人エッチをしてました!!」
とうとう完全に認めた。
写真なんて撮ってないのに。
「ふーん‥で、なんでオナニーしてたの?」
「別にいいでしょ!」
俺を振り払おうとしたその時、イキリ勃ったちんこがマナさんの手にペチっと当たった時、ギョッとした目でちんこを凝視した瞬間を見逃さなかった。
飛びつくように抱きつき、服を脱がそうとする
当然拒否される
でも力では俺の方が上。両手を背中に回して片手で抑えてファスナーなどを開けていく。
「やめてっ!お願いっ!」
もう無理、俺はヤルぞ
スカートはファスナーを開けただけでストンと脱げたから、もうぶちこんでやる!
「いやっ!それはやめて!」
もう拒否されようが叫ばれようが、挿入の事しか考えられていない俺。
後ろから抱き締めるようにして力一杯両手でホールド。
腰を動かして亀頭がおまんこに当たるように調整する。
カッチカチのちんこはノーハンドでも余裕で上を向いてるから、割れ目をツンツンしてればおまんこなんてすぐに見つかる
「ねぇ‥お願いだから‥ぐすん」
泣いているようだ
「ほら‥オナニーでビチャビチャに濡れたおまんこに入っちゃうよ?」
「いや‥」
やっと入り口を発見。亀頭がヌルッと吸い込まれそうになる
「ためっ!」
「ほうら‥ここだね‥」
腰を前にググっと出すと、亀頭はスルっと入った
「い、いやぁー!」
しかし、その後がなかなか入れずらい
出来る限り身体を前に反って、それ以上を許さないでいるみたい
そのままで耳元で囁いてみた
「施術の時さ‥俺のちんこメッチャ見てたよなぁ?腰もクネクネしちゃってたよなぁ?」
「して‥ません‥」
少しカマをかけてみる
「ちんこを絞り上げるような施術さ‥あれってメニューにないだろ?いつもはやらないのに、ちんこ触りたくてやったろ?」
「そんなんじゃないですっ」
「あのさぁ‥俺知ってるんだぜ?ここを紹介してくれた友達に聞いてるんだぜ?」
「違うんですって」
「デカちんこが目の前にあったから、つい触っちゃったんだろ?」
「違いますっ!」
耳元で囁くと、聞くことに意識を取られたのか、身体を反って逃げているのが緩んだ。
一気に上半身を施術台に押し付けて、腰を持って根元まで一気にぶち込んだ
「いやぁぁぁっ!あぁっっ!ビクビクビク」
身体が跳ねるように逝ってるようだった。
俺は奥に差したまま上から覆い被さるようにそのままでいた。
「‥‥そこダメっ!抜いてくだ‥あぁぁぁんっ!ビクビク」
ただ奥まで差してるだけで4〜5回ほど逝っただろうか?グッタリしちゃって目がうつろになってる
「差してるだけで何回逝くんだよ」
完全に抵抗がなくなって、やっとお楽しみタイムだ。
「じゃ、動くぞ」
腰をグッと掴んで、ゆっくりとちんこを奥から手前に抜いていく
「はぁぁぁんっっ!ピシャァァァ」
ちょうどGスポ辺りまで抜いたところでまた身体が跳ね、潮を吹いた
「感じやすいんだな」
次はゆっくりと奥に押し込む
ゴリっ
「いやぁぁぁっ!ビクビクビク」
「こんなに敏感な人見たことねーかも」
「もう‥無理‥」
また少し、何回かゆっくりと出し入れするだけで、ビクンビクンと身体を跳ねさせて逝ってる
「そんなに気持ちいいんだ?なぁ、どうなん?」
「ハァハァ‥おっきすぎて‥ハァハァ‥こわれ‥ちゃう」
「施術で勃起しちゃった時より、今の方が一回り大きいぜ?」
「えっ!アレより‥?」
またピストンを再開させる
ぬちゃっ‥ぬちゃっ‥
驚くほど愛液は溢れていて、床は大きい潮だまりが出来ている。
「こんなに感じてくれて、俺嬉しいんだぜ?」
「あんなのでこんなに‥されたら‥」
「ねぇ、お願い、施術してる時に勃起ちんこ見て、少しでも興奮したのかだけ教えてよ」
「‥‥」
「興奮したんでしょ?」
「・・・す、少し‥」
「どう思った?」
「こんなの‥入らないだろうな‥って‥」
「でも‥今入ってるじゃん?」
「あそこがはち切れそうです‥」
「動いていい?気持ちよくするからさ」
「ゆ、ゆっくり‥激しくは怖いからっ」
ゆっくりゆっくり、ヌルヌルを感じながら出し入れをしながら服を脱がしていく。
もう、抵抗はなく、なんなら少し脱がしやすいように腕の向きを変えてくれたりしている。
いつのまにか俺のガウンは脱げてるし
マナさんも全部脱がして全裸に。
立ちバックのままゆっくりと突こうと思ってたが、床に散らばった潮が大量すぎて滑りそうになる。
一度抜いて場所を変えようと、スルスルっとちんこを抜くと
「そこいやぁぁぁっ!」
カリで掻き出すような刺激で一番大きな反応を見せた。
当然潮も勢い良く吹き出して凄かった。
施術台の向こう側なら床に潮が掛かってないので、頭を置いていた方へ、お姫様抱っこで連れて行ってマナさんを施術台に乗せた。
「きゃっ」
「あっちはもう潮吹きすぎで滑るからさ」
「ごめんなさい‥」
「すげぇ興奮したわ」
俺は施術台の縁に立ち、マナさんの両脚を開いた状態で持ってたけど、まだ挿れずにそう会話をしていたら
「ねぇ‥‥」
と、ちんこをキュッと掴んできた。
早く挿れろとのおねだり。なんてエロいんだ。
「気に入ってもらえたかな?」
「んんーっっっ」
ゆっくり差し込んでいくと、ギュッと目を閉じて眉間にシワが寄り、施術台の横を掴んでいる手には力が入っている
「うわ‥狭いっ!めっちゃ締まってる」
「うぐっ‥ぐうぅぅぅっ!ビクン!ぐはぁぁぁっ!ビクビク」
一番奥に届く前に2回逝ってる。
喘ぎ声も、叫び声みたいになってる。
「ぐわぁぁぁっ!あがぁぁぁっ!」
口元を見ると、横からよだれが溢れてしまって耳の方まで垂れてる
「あーもう、そんな変態なの我慢できねーや」
「がぁぁっ」
ゆっくり出し入れなのに、もう我を忘れてるくらい感じて、こりゃーなかなかの変態だ。
ゆっくり出し入れを、だんだんと早くしていく。
そして、奥に届いてもまだ根元が余ってるから、奥を押すように力強く突く
「いやぁぁ!待って!そんなにしちゃだめ!」
スパァーン!スパァーン!スパァン!スパァン!
パァン!パァン!パンッ!パンッ!パンパン!
パンパンパンパン!
「あがぁぁぁっ!す、ずごぉぉぉっ!ごわれぢゃうーーーっ!」
「はぁっ、はあっ、おらっ!おらっ!」
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