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【評価が高め】先っぽだけよ!と言う約束で童貞を卒業した話(2/3ページ目)
投稿:2024-07-24 00:25:07
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本文(2/3ページ目)
「今日が童貞卒業記念日だ!」
「幻の4本目のホームランだ!」
そうケンさんが言うと
スナックのママが
「じゃっ私がしてあげるわ」
「私でも、いいかしら?」
僕に聞いてくるスナックのママ
「はっはい」
「もちろんです!是非!」
「やったぁ♡嬉しい」
と机の3万円を、取り出して言いました
「内海君はタイプだし♡」
そう言うと
「でも、入れるだけよ」
「先っぽだけね♡」
「それでいいわよね」
皆んなに聞きます
「おぉー」
「いいぞ」
「内海くん!やったな」
「童貞卒業記念日」
なぜか拍手が巻き起こります
「んーー」
ちぃちゃんは不服そうですが
スナックのママには逆らえないのか
何も言いません
「そうと決まれば」
とスナックのママはパンッと手を叩き
「じゃっ!」
「上でいいかしら?」
と2階を指差しました
「いやぁ俺たちも見たい!」
「それに、本当に入れるか確かめないと」
「なぁーみんな!」
「そーだ!そーだ!見たい!」
「確認しないと!」
「嫌よー」
「皆んなに見られながらなんて」
一旦3万円を机に戻すスナックのママ
「倍は貰わないと」
「ええっ」
「じゃあプラス一万」
「あっちのテーブルで」
「それでどうだ!」
と、今日は誰も使ってない
仕切り板の奥のテーブルを指差しました
仕切り板があるものの
ほとんど丸見えです
「俺たちはここから見学だ!」
と目の前に線を引くようにケンさんが言いました
「いいわ」
「交渉成立ね」
「いこっ♡」
「内海くん♡」
「えっママさん」
「本当に良いんですか?」
「私じゃ嫌だった?」
「そんなことないです」
「ふっふふ」
「嬉しいわ♡」
「詩織って呼んでね♡」
と、スナックのママ改めて詩織さんに手を引かれて
奥のテーブルへ
少し、席を離れただけですが
とても、静かな空間に感じました
ケンさん達の声が小さく聞こえてきます
「内海くーん」
「良かったなぁ」
「卒業だ!」
「先っぽだけだぞー」
「中に出すなよ」
詩織さんは、みんなの方を向くと
「先っぽだけよ♡」
と、からかうように答えます
そして、詩織さんは仕切り板を
ズラして視界が広がらないようにセッティングします
「よく見えないぞー!」
「もう少し開けろー」
「そーだ!あけろー!」
「ちぃちゃん開けてきて」
「はぁーい」
ちぃちゃんがこちらに来て
仕切りをズラします
「もぉー」
「まぁいいわ」
なぜかちぃちゃんも
こちらの席に座ります
「じゃあっ」
「内海くん♡出して」
そう言うと僕を座らせて
詩織さんが僕のベルトを外します
そして、ズボンを下ろします
パンツの上からでも、剃り立っているチンコが分かります
「まぁ♡」
「もう大きくなってる」
「やーww」
「もう、準備万端ね〜」
そう言うと、詩織さんは
スカートを上に捲り上げて
パンティーを下げました
そして、僕のパンツも下げると
「大きい♡」
チンコを握り、シコシコと上下に動かしました
「でっかぁ」
ちぃちゃんも目をキラキラさせて
僕のチンコを眺めます
「舐めていいかしら?」
「あっ...はい」
返事を待たず
ペロッとひと舐めする詩織さん
ペロペロっと舐めたり
口を広げ頬張ったり
「すっごい我慢汁♡」
もう、チンコ周りが
我慢汁や詩織さんの唾液でぬちゃぬちゃです
「もう良いわね」
そう言うと
詩織さんはスカートを捲り上げ
椅子に深く腰掛けるようM字開脚で
僕を誘います
「さぁ内海くん」
「先っぽだけよ♡」
「先っぽだけだぞ」
ちぃちゃんも、興味津々と言った様子で見学しています
ケンさん達も、僕らの方を見ながら
何か言っていますが
よく聞こえません
びっしり毛が生えた詩織さんのマンコ
もう、すでに濡れているのか
所々がキラキラ光って見えます
近づいて、チンコを詩織さんのマンコに擦ります
擦っているうちに
ぬちゃっとした感触がありました
「あっ...」
そこを目掛けてチンコを押し込みます
ヌルヌルっと吸い込まれるように
チンコは前進しました
先っぽという条件が
どれぐらいなのか分からず
一旦止まります
「入ったわ♡」
「気持ちいいわ...あ〜ん、久しぶりよ♡」
ヌルヌルしていてあったかいです
「あぁ...大っきいわ内海くんのチンポ♡」
「これで、童貞卒業ね♡」
「入ったか!内海くん!」
向こうの席で、身を乗り出すように
ケンさん達が聞いてきます
気持ち良すぎて、僕は答えられません
「入ったよー!」
ちぃちゃんがケンさん達に向かって答えます
「あーん♡」
「気持ちよくなっちゃうわ...」
「サービスしてあげる♡」
「少しなら、動いても良いわよ内海くん♡」
「ゆっくりね」
少し動きます
動くと、もう出ちゃいそうな感触です
とても気持ちよく
詩織さんの中を味わうように
ゆっくり、ゆっくり動きます
先っぽという約束でしたが
「あ〜ん♡奥もついて♡」
そう詩織さんが言うので
奥にズブズブとチンコを差し込みます
「いやん♡」
奥から、チンコを引き
3、4回動いたところで
逝きそうになりました
「出そうです」
「もう?ww」
「やっばww」
「いいわよ♡」
「あっあっ...いい」
射精感がきました
ドピュッとした時に詩織さんのマンコから抜けず
ドクドクっと出してしまいました
「あら、やだわ♡」
「中に出てるわ//」
「ちぃちゃんティッシュ」
と詩織さんが言うと、
ちぃちゃんがティッシュを箱ごと
詩織さんの手の届く位置におきます
詩織さんはティッシュで
マンコの下あたりにセットしました
その、流れを見ながらも
僕はチンコを抜きます
まだ出し切れてなくて
ピュッピュッと詩織さんのマンコに性液を出します
ちぃちゃんも、溢れ出てくる性液を
待ち構えるべく
ティッシュを手に取り
僕と詩織さんの間に手を伸ばしています
「めっちゃ大量」
「ふっふふ.ww」
「中に出てるわぁ..♡」
「内海くん、どうだった?♡」
「気持ちよかったです」
「うふふ、私もよ♡」
少し見ていると、詩織さんのマンコから
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