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体験談(約 17 分で読了)

【高評価】【美優の告白】ラストエピソード⑤〜妹の彼氏に身体を許してしまうダメな姉のわたし。(2/3ページ目)

投稿:2024-07-21 17:32:26

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本文(2/3ページ目)

「……すごい……」

「何がすごいんや!?」

「あ、はっ、うっ、お、おっきて…」

「何が?」

「お兄はんの、あん、ああっ、モノが」

「俺のモノ?はっきり言え、モノってなんやねん!?」

「男の…人…うん、ああ」

「そんなんちゃうやろ?美優の大好きなお兄はんのオチンチンやろ!?」

「ああ、そんな……」

お兄はんのSEXの時のドSはウチを辱めるには充分どす。下品言葉は使いたくないのに。

「言えや、お前の大好きなモンやろ?」

「い、いやっ、いけず言わんとて下さい。」

「じゃあ、言えよ」

「オチンチン・・・」

「誰の?」

「お兄はんのオチンチンがおっきて、硬くて、激しいんどすぅぅ〜。あああっ、いやーっ、やめてー。これ以上されたら、これ以上激しくされたら」

「激しくされたら?どうなんねん!?」

「だめ、いや、いやっ、お兄はん、優奈の彼氏やもん。」

このままでは達してしまいそうでした。妹の彼氏とのSEXで・・・。

「ああ、激しすぎる、変になりそううう、お兄はん、そんなに、いや、だめ。やめて!やめてぇ!」

「ええんか、ほんまにやめて?おれはええねんぞ。」

はっと目を見開いた。

「そ、そんなこと……いけず……」

「イッた方が気持ちええやろ?美優がイってあそこが締まればオレも気持ちええんやで。な、ほらイけよ、もっと激しくするぞっ、ほれっ!」

パンパン

パンパンパン

パンパンパンパンパン

「あ、あ、そんなにかき回さないで、あっあっ」

ぐちゅくぢゅ、

じゅるじゅるっ、

ちゃぐっ、

ぐちょ、

ぐちゃ、

ぷちゅ。

「あっ、あっん、あっ、いやだっ、あっイキそう、あっん」

「イキそうか?イッてまえっ!」

「ひいいいいっっ。ひぐっっっ、ああっ、イクイク、あああ、イイーっ!」

罪悪感を突き破る快感がウチの股間からほとばしり出て全身を駆けめぐった。

ウチは大きくのけぞり達しました・・・。

やっぱりウチはダメな姉どす。。。

「あっ、あっ……あっん、あっ、はぁ、んっ」

騎乗位のウチのブラを下にズラし乳房をなで回しながら、お兄はんはほくそ笑んでいた。

「よーオッパイも育ったな、今はEカップくらいか?」

「あっん、あっ、はぁっん、し、しりまへ、ぇ、あっ、ん!」

下半身はもちろんずっぷりと奥まで繋がっており、ウチは懸命に腰を振っていた。

腰を振るたび両の乳房がゆさゆさ揺れるのお兄はんは眺めては、時に揉んでいる。

「オマエ、俺以外の男をホンマに知らんのか?そんな訳ないよな?」

彼の言葉に、どきりとした。『お兄はんしか知らんに決まってますやんかー』なんてことは言えまへん。。。魁聖さんに失礼に当たると思ったから。

話題を変えようと、ウチは必死になった。

「お兄はんこそ、今までに、何人の女をお泣かせに……ひっ」

ぐいっとさらに深く、おっきなモノを突き刺した。

「嫉妬か?そんなものを感じている暇があるなら、もっと腰をふれっ」

ぐいっ、ぐいっ。

「ひっ、ひっ」

奥のさらに奥まで突かれて、短い悲鳴しか出ない。

「自分ばかり感じてへんでもっと腰を振れ」

ぴしゃぴしゃと尻をたたかれる。丸みのあるつややかな尻を。

上下、前後に腰を振るウチ。

「い、いえ、そんなことは、はっ」

真っ白い乳房がぷりぷりと弾力を持って上下に揺さぶられる。淡い桃色の乳首が、突き上げられるリズムにあわせて揺れる。

「あ、あひっ」

自分で動いて自分で感じてしまっています。

「その程度じゃ、俺が逝かへんでぇ!もっと腰振れっ!」

カプッ!

「あっあーぁぁぁ!」

乳房に吸い付き思い切りチューチューと吸われ、ウチははじけたように腰を振りました。

「お、お兄はっんっ逝くぅぅぅ〜!」

乳房を揉みしだかれ激しく腰を振るウチは絶頂を迎えるのでした。

ガクンとウチの動きが止まる。

「また、先にひとりで逝ったな。」

「はぁはぁ…そやかて…」

そのまま、後ろに倒されました。

「ほな、行くでぇ!」

「えっ?ま、待って、待って下さい。まだ身体が敏感でっ」

逝ったばかりのウチの身体はまだピクピクしていた。

「ほう、そんなに嬉しいか。締め付けがいっそう強くなったぞ。」

「そ、そ、そんなことは」

「ほれ!」

ぐちゅりっ

「あひっ!」

正常位に体位を変え、奥深くえぐられる。

ウチの部屋は二人の吐息で充満。

ひたすらお兄はんは腰をウチに打ち付けはりました。

無言でウチを観察するようにピストン。

気持ちええみたい。

「あひっ、あん、ああん、うっ、あっ」

ウチ自身もまたも感じていた。

ぎしぎし、ベッドが軋む。

「あ、あん、ああん」

目の前が何度も白くなり絶頂寸前の合図。

「くう、締まる。」

「あっあっあひっ!」

「いいぞ、出すぞ」

「あひあひいっっ」

ウチとお兄はんは同時に達しました。。。

休む間もなく、もう既に四回戦に突入していた。

もう一度抱かれると、もうダムが決壊したように流されてしまうウチ。

「どないしてん?腰が持ち上がってんぞ!」

ベッド上でお尻をお兄はんに向けるいやらしい体勢。

ウチはうつぶせで腰を高く上げ、まるで待ってるかのような目をしてしまっていました。

「欲しいのか?ほな、先にしゃぶってもろおうか?」

「お兄はん、疲れてまへんの?」

お兄はん半勃ちのモノをウチの眼前に突きだした。

「ほれ、おっきしてみっ。褒美にまた激しく抱いてやるわ。」

「・・・・」

もう、あきまへん。完全にお兄はんのペースになっています。

ちゅっぱ、とウチはソレに吸い付いた。

「そうや、教えた通りにできとるな。ええ子や美優。よし、なかなかええで。」

お兄はんの手がウチ頭を押さえつけている。

舌を使い、カリ首をしゃぶり、強く吸い、喉の奥にまで大きくなった男根をくわえこむ。

一心不乱にしゃぶりました。

お兄はんに気持ち良くなってもらいたい一心で。

とにかく、長い時間、舐めました。お兄はんがいいって言うまで。SEXのときはウチはお兄はんの言うことに絶対服従。これも長年染み付いたウチのサガみたいなもんでした。

『あかん……このしゃぶる感触はウチをオンナにしてしまう感触。これが知らず知らずのうちに調教されていたってことなんどすね。。。』

お兄はんのモノをしゃぶりながら、どんどんといやらしくなってくる自分にそう納得されていました。

半年振りのお兄はんの肉棒にウチも昂り、舌先に太い血管までわかってしまう……トロトロとあっこからはエッチな蜜がとめど無く溢れていた。

お兄はんのモノもあっという間に硬くなっていった。

「美優、もう口はいいから」

「ふあっ…」

「次は、こっちでして、な?そんだけおっきかったら出来るやろ?」

「・・・頑張ります。」

お兄はんの手が伸びて、ブラのホックを外す。

「挟んだらええんどすか?」

お胸で挟む…つまりパイズリ。中学生のときはウチが「痛い」とか「イヤ」って言うたら、お兄はんは強要はしまへんでした。

「ああ、久しぶりに頼むわ。」

「へぇ。」

解放された胸を、お兄はんの手が持ち上げる。

ウチはお兄はんのお尻を膝に乗せた。彼の手に自分の手を添えて、お兄はんのソレを乳房に挟み込んだ。

ウチの唾液でベトベトなんで、シュコシュコとスムースにできます。

こちらを見上げる彼の表情は、すっごく気持ち良さそう。

それに応えるように、ウチも下手くそながらも動きました。

「やばっ…めっちゃエロいっ」

ソレの先端が目の前に迫ってくる。

まるで、求められているみたいに。

そう思うと、体の奥が疼くようで。

「いやんっ♡」

「きもちい?」

「ちくび、つまんじゃ…」

胸の間にあるソレは、どんどん硬さを増していきます。なんだか、嬉し恥ずかし。。。

ウチの胸で、こんなふうになってくれるなんて。

そう思うと、体がどんどん熱くなっていく。

「やばい、もう…」

ん?おっきなった。

ムク、ムクっと射精寸前の合図。

すると、彼の手が突然頭の後ろに回されて…。

「んんっ!」

口の中に押し込まれたソレ。

「うっ。そや、そこや、うっうう、ヤバっ!」

ドクンっ!

ウチの口の中に白い体液を喉奥めがけて射精しまりました。

「おお、すまん。気持ちよくてつい発射してしもたわー。」

「ああ……」

あっこに差し込んでもらえなかったことにとても残念に思ってしまう。

全部飲み干しすと

「もう一度咥えてくれるか?大きなったら、今度は必ず挿れたるさかいな。」

「へぇ」

しゃぶっ、ちゅぱ、ちゅくっ。夢中で音を立ててしゃぶり始めた。

「ふふふ…めっちゃ懸命やん。すっかりおとなしくなったやん。」

「・・・・」

お兄はんのモノを口いっぱいに頬張りながら、上目遣いでお兄はんを物欲しそうな顔で見つめた。

「そんなに欲しいんか、美優。」

声に出して答えることができず、ウチはただ恥ずかしゅうてカーと耳まで赤くなっていた。

「素直なええ子やな。こっちに尻を向けろ、イジメてやるわ。」

ウチは彼のモノを咥えたまま、秘所をお兄はんの顔面に向けた。

ずぶりっ!指を差し込んできはった。

「むぐぅ!」

咥えたままでウチは声を上げる。

にゃ、ぐちょ、びちゅ。

「いやらしい音やなぁ」

指を上手に駆使してあっこをいじられる。

いやらしい音を立てて、ウチの女の部分は反応していた。

「ほらほら、お口がお留守やで。ちゃんとしゃぶって大きくすれば、熱いモノをぶち込んでやんぞ。」

「むぐっ」

舌やくちびるだけでなく、ウチは手で男根の根本をさすりはじめた。

「くっ。」

まもなく男根は、すっかり大きさをとりもどした。

「うっ、気持ちいっ。よっしゃ、褒美やお尻を出せ」

素直にうつ伏せにおっきなお尻を突き上げた。

「相変わらずおっきなおしりやな。」

ズブズブっ

「ああーーーっ!」

待ちかねたお兄はんのおっきて硬いモノ……最初の一突きでイッてしまったウチでした。。。

朝起きると、お兄はんがウチのベッドで寝てはる。。。

『ホンマ、寝てる顔はお変わりありまへんなぁ。。。お兄はんもさすがに歳を取らはったなあ。疲れて爆睡してはるわ(笑)』

ウチは、転がったティッシュを集めゴミ箱に入れた。

『なんか懐かしいなあ。一緒に住んでる時は、朝起きるとティッシュを集めるのが習慣になってましたなあ。』

先にシャワーを浴びていると

『うっ。。染みるっ』

心地いい痛みが乳首に走った。

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