官能小説・エロ小説(約 5 分で読了)
おじさん彼氏と別れてパパ活を始めた話
投稿:2024-06-26 09:10:22
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私は現在、社会人3年目ですが、大学生時代のことについて書いていこうと思います。文責がないので、わかりづらい描写がございましたら申し訳ございません。本名は言えませんが、周りから乃木坂46の与田祐希に雰囲気が似てると言われたので、ここでの名前はゆうきとさせて下さい。身長は152cmで、Fカッ…
ゆうきです。前回の続きを書いていきます。大学に入ってすぐに彼氏と別れてしまい、傷心していたところに当時のアルバイト先の店長とセックスをして、セフレになりました。その後は店長とシフトが被る度にセックスをしていました。アルバイトは飲食店で、週3〜4日入っていました。大体が夕方から閉店…
ゆうきです。
遅くなってしまい、申し訳ございません。
2年生の時の話を書いていきます。
結論から書くと2年生が始まった年のGWにあっさりと店長と別れました。
2年生に入ってから始まる必修科目が所謂ブラック科目で、毎講義後に重たい課題を与えられ、必然的にバイトのシフトを減らさざるを得ませんでした。
さらに春休みに資格の勉強も始めていたので、それも重なって、数少ないシフトの日でも店長の家には行かずに帰って課題や勉強をしていました。
すると店長は私に冷めたようで、GWに入って別れを告げられました。
ショックは受けましたが、店長と結ばれるきっかけになった失恋ほどではありませんでした。
ですので、割とすぐに立ち直って何とか授業と資格の勉強を頑張っていました。
また、流石にアルバイト先にいられないと思ったので別れてすぐに辞めました。
その後しばらくアルバイトはせずに勉強中心な生活になりました。
ですが、今までかなり頻繁に店長とセックスをしていたのと勉強によるストレスで、悶々とした日々を過ごしていました。
その時は店長とのセックスを思い出しながらオナニーしていました。
特に匂いが忘れられなかったです。
唾、おでこの汗、脇汗、加齢臭、お尻の穴、足の裏、そしてうっとりするようなおちんちんの匂いを思い出していました。
そんなオナニーをしていたからか、おじさんをエロい目でみるようになってしまっていました。
特に太めの、いかにも男性ホルモンが強そうな働き盛りのおじさんが自分にとってどストライクで、これは社会人になった現在でも変わりません。
ですので、資格の取得と授業の単位取得できたら彼氏じゃなくていいので、セックスできるおじさんと出会いたいと思っていました。
6月に資格試験があり、無事に受かりました。
そして8月の頭に定期テストが終了して、この願望を叶えようと動きました。
アルバイトをできていなかったので、お金をもらえて自分の願望を叶えてくれそうな、援交もといパパ活の募集を始めました。
すると募集をした直後から応募が殺到してきました。
応募してきた人の中からピンと来た人がいました。
名前はまさとさんで、年齢は48歳で私の両親よりも年上でした。
まさとさんと会う日時を決め、まさとさんと会う日までオナニーは我慢しました。
当日、私は待ち合わせ場所のとある料亭に向かっていました。
夏休みだったのと、おじさんが喜びそうな白のノースリーブを着ていきました。
太ったからか、店長と付き合っていた時にたくさんおっぱいを揉まれたからか、おっぱいはFからGへとサイズが上がっていたので、ノースリーブによってものすごく強調されていました。
入り口でまさとさんは待っていました。
まさとさんは頭がうっすらとしていて、服の上からもお腹がポコっと出ていて脂汗を浮かべていました。
目を見たと思ったらその後すぐにおっぱいを見てニヤッと笑ったので、私の想像通りの変態おじさんだと思って興奮しました。
お店はお座敷の古風な雰囲気があって、とても学生は入れないようなお店だと感じました。
その印象通りに他の客層は30代以上の方が多く、明らかに私はミスマッチでした。
「僕らは個室だから。安心して。」
私の居た堪れなさを感じ取ったのか、まさとさんはコソッと伝えてくれました。
今振り返っても、出会った男性の中で初対面でこんなに気を遣ってくれたのはまさとさんだけでした。
最初にお手当を受け取って、そこからお酒や料理を嗜みながら会話をしていきました。(この時点で20歳は迎えています。)
会話の中でまさとさんの素性がわかりました。
まさとさん
・既婚者
・単身赴任でこちらに来ている
・高校2年生の娘が1人いる
・夫婦間は冷めていて、仲良くする女性を見つけるために今回応募した
・娘が高校を卒業したら離婚予定
・私にメッセージを送ったのは仲良くなりたかったから
まさとさんとの会話はすごく面白かったです。
同年代の男性は勢いに任せた会話や同調ばかりでしたが、まさとさんは人生経験から広い知見を持っていて、またずっと営業職をやられていたため会話のテンポがとても心地よかったです。
食事を終え、まさとさんが私の手を握ってきました。
「この後、うちに来ないか?」
「お手当は・・・?」
「もちろん出す。どうだい?」
(尻軽と思われないかな?でもムラムラしてるし・・・)
「行きます。」
まさとさんは県内の栄えてるところのタワマンに住んでいて、部屋の内装もおしゃれでした。
ソファに座り、しばらくの間見つめ合いました。
まさとさんは私の手を握ったり、頬を触ったりしてきて、私も気分が高まってきました。
そして我慢できなくなって、私の方からキスしました。
「積極的だね。」
まさとさんがニヤッとしながら私の耳元で囁きました。
私は恥ずかしくなって目を逸らしたのですが、まさとさんがそれを許してくれませんでした。
そのままディープキスを続けながらベッドに押し倒され、まさとさんの手が服の中に入ってきて私のおっぱいを揉みしだき始めました。
「ん・・・あっ」
と声が出てしまうのが恥ずかしくて、口を手でふさごうとするとまさとさんに手を握られてしまいました。
まさとさんが私の耳を舐め始めました。
「はぁ・・・んっ・・・」
私はキスをしている時から全身が敏感になっていて、その状態で耳を舐められて本当に気持ちよくなってしまいました。
まさとさんはそのまま服の上からおっぱいを揉みながら乳首を弄り始めました。
(乳首気持ちいいっ)
私は声を出さないよう我慢していたのですが、どうしても漏れてしまいます。
「んっ・・・んんっ・・・」
「ここ気持ちいいかな?」
まさとさんが私の乳首を親指と人差し指で摘まみ、コリコリとしごき始めました。
「んっ!それっ・・・だめっ」
私はまさとさんの手をつかんで辞めさせようとしましたが、まさとさんはやめてくれませんでした。
そしてまさとさんの手がパンツの中に入ってきて直接割れ目を触ってきました。
「ああっ・・・」
私はつい声を出してしまいました。
まさとさんは私のおまんこを撫でて、膣に指を入れてかき混ぜました。
「ああっ・・・それっ・・・だめっ・・・」
(すごく気持ちいい・・・)
「イきそうなの?我慢しなきゃ駄目だよ」
そう言ってまさとさんが指を抜いてしまいました。
(まだイかせてくれないんだ・・・)
そしてまさとさんは服を脱いで裸になり、私に覆い被さってきました。
まさとさんのおちんちんは太く長く、とても大きいものでした。
私のおまんこにまさとさんのおちんちんが当てられ、そのままゆっくりと入れ始めました。
(大きい・・・)
奥まで入っても、全部は入りませんでした。
そしてまさとさんは腰を動かし始めました。
まさとさんが腰を動かすたびにお腹がペチンペチン鳴っています。
「あんっ・・・あっ・・・」
私は声を抑えることができず、ただ喘ぐことしかできませんでした。
まさとさんの動きがどんどん激しくなっていき、私も絶頂に近づいていきました。
まさとさんも限界のようで、さらに激しく動かし始めました。
そしてまさとさんが私の子宮の入り口におちんちんを突き刺した瞬間、私はイってしまいました。
まさとさんの動きが止まってもおまんこの中が気持ちよくてビクビクしています。
「僕もそろそろ限界だよ」
そう言ってまさとさんは激しく動き始めました。
(まだ敏感なのにっ!)
そんな私を無視して、まさとさんは容赦なく腰を振り続けます。
まさとさんの腰の動きに合わせて私も無意識に腰が動いてしまいます。
「あんっ・・・あっ・・・ダメ・・・」
「気持ちいいかい?」
まさとさんが私の耳元で囁きました。
(もう無理っ)
「ああっ!だめっ・・・またイっちゃ・・・ああああっ」
私はまたもやすぐにイってしまって、少し意識が飛んでしまいました。
まさとさんは私が目を覚ますまでずっと隣にいてくれて、優しく頭を撫でたりキスしてくれたりしました。
目が覚めた後、一緒にシャワーを浴びに行きました。
まさとさんはおちんちんだけでなく、金玉もとても大きいです。
おちんちんと金玉を、優しく丁寧に洗ってあげるとすぐに勃起して、2回戦が始まりました。
2回目はコンドームが1枚しか残ってなかったので、そのまま生でして顔にかけてくれました。
そのあとお手当もなしに朝までハメられ続け、私はもうメロメロになってしまいました。
私はこの一夜でまさとさんのおちんちんから離れられなくなったので、パパの関係ですが、次第に愛人の関係へとなっていきました。
そして、10月の3連休の時に2泊3日の温泉旅行に行って、私はまさとさんと現地で出会った2人のおじさんにたくさん可愛がってもらって、完全におじさんにハマりました。
そのことはまた時間がある時に書いていきます。
短いですがここまで読んでくださり、ありがとうございました。
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