体験談(約 7 分で読了)
【高評価】隣の地味な人妻は…実は色気たっぷりの美熟女だった5
投稿:2024-06-03 04:18:15
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俺「ハァ~」#ブルー隣でスース―眠っている妻を見つめながら深いため息をついた。そして、深夜にベッドを抜けだして、別の部屋でオナニーを始める。週に2回はこんな夜の生活になっている。俺は42歳のサラリーマンでそれなりの大企業に勤めている。結婚7年目の看護師の妻と二人暮らしだ。子供…
「ピンポン♪」GWに入る前の土曜日の朝、朝食を摂っていたら、玄関のチャイムが鳴った。こんな朝早くに訪問者?雪穂「は~い」#オレンジ妻の雪穂が玄関に向かう。そして、しばらく話をした後に戻ってきた。俺「誰だった?」#ブルー雪穂「お隣の奥さんよ」#オレンジ里琴のことだ…どう…
里琴「俺さん、どこに行くの?」
急に駅と反対方向に向かって、彼女は少し不安そうだった。
俺「喫茶店だと、周囲の目が気になるだろうし、声も出しにくいだろ?」
里琴「そうね…」
俺「だから〇〇ホテル(ビジネスホテル)に向かっているよ」
里琴「え…ホテル?」
心底驚いたらしく、大声を上げる里琴。
さっきまで散々俺の肉棒を弄んで、射精寸前まで追い込んだ癖に、今は引きつっている(苦笑)
俺「安心しなよ。ビジネスホテルだし、俺も里琴を送ったら、帰宅するなり、どこかで待機しているからw」
あんなに里琴に肉棒をシコシコされたら、ホテルの部屋まで行ったら、一線を越えるに決まってる(笑)
(里琴にシコシコされた話は前の体験談をご覧ください)
里琴「…」
しばらく返答がないので、彼女を見ると
ウルウルした目をして、ジッと俺を見ていた。
そして、俺と目が合うと、急に俯いて、スカートの裾をモジモジ弄っている。
俺「どうしたの?時間がないよ。どうする?」
里琴「うん…そうする。でも、俺さんも一緒よ♡」
俺「…?」
今度は俺が黙っちゃったよ♪
この甘ったるい声で一発ノックアウト!
里琴「だって…商談が終わって、すぐに帰らないと彩夏が困るし、喫茶店とかで余計なお金を使わせたくないし…と言って、俺さんが帰っちゃうと、帰るのが大変になっちゃうし(汗)」
彼女は色々と言い訳をするが、そんなものは耳にも入らず、
俺「しょうがないな~」
と言って、予約を取って、ホテルに向かった。
さっきまで、一線を越えるとか思っていた理性なんて、どこかに吹っ飛んでしまった(苦笑)
ホテルの部屋に入ると、彼女はPCを立ち上げ、商談準備を始め、俺も手伝った。
里琴「疲れたでしょ?少し休んでいていいわよ♪」
俺「うん」
里琴「こんにちは~♪本当は直接お会いする予定でしたのに、すみません(汗)」
WEB会議(Zoom)が繋がったらしい。
俺は暇なので、ベッドにゴロリと横たわる。
里琴「〇〇くん、もし補足があったらお願いします!」
などと部下と連携して商談に注力している様子。
仕事中の里琴は清楚で一生懸命…でも、そんな里琴をエロエロモードに変えたい!
そこで、里琴に見せつけるように、ズボンを脱ぎ、スマホでFANZA(エッチ動画サイト)を開いて、動画を見ながら股間をサワサワした。
オカズは最近のお気に入り、「一色桃子さん」主演の痴漢モノ(タイトルは“人妻凌辱痴漢電車から背徳の悦びに濡れる熟れた肉体”)!
桃子さんがお気に入りなのは、里琴が桃子さんに似ているから♪
一色桃子さんが痴漢に連れられてトイレでエッチをするシーンあたりで超モッコリ(恥)
口を軽く開けて、腰を少し浮かせながら、シコシコしながら、
俺「ハァ~ハァ~…里琴」
と、彼女に目を向けて語りかける。
イヤホンをしている里琴には声は届かないが、口の動きで自分がオカズにされていることがわかっているようで、
里琴「…!」
真っ赤な顔をして、目をま~るくしてこっちに向けている♪
里琴「あ…あっ、すみません。大丈夫です」
里琴が慌てて、目をPC画面に映して、説明をしているようだが、
里琴「それで、このサービスのメリットとデメリットは…えっと」
としどろもどろになり始めた。
里琴「いえ、大丈夫ですけど、私の方の電波が悪いようでして(ウソ)、すみません。カメラをオフにさせてください…〇〇くん、申し訳ないけど、説明をお願いしてもいいですか?」
と言って、相手の承諾を得て、カメラとマイクをオフにしたようだ。
里琴「俺さん!ちょっと♪」
と軽く睨んできたが、お怒りモードではなく、ツンデレモードだ(苦笑)
俺「里琴…仕事に集中しないとww」
と、言いながら、俺はホテルのテレビのミラーリング機能を使って、画面に動画を写す。
里琴「まったくもう…ヤラシイ人!」
なんて言いながら、目はジッとTV画面にくぎ付け♪
俺「ハァハァハァハァ…里琴、仕事しろよw…大事な商談だろ?」
荒い息遣いをしながら、里琴に集中するように促す。
まったく説得力ないよな~(汗)
里琴「だって~♪そんな動画を見せられて、俺さんのモッコリを見たら集中できないわ♡」
俺「桃子さん…里琴に似てるだろ?エッチなことされている気分にならない?」
里琴「ハァ~…一色さん、私に似ているわ♪私も電車で俺さんにエッチされてみたい♡」
と、あま~い声で俺と語っていると思ったら
里琴「アン…いえ、その件については…」
と、急に質問されると答えている里琴。
でも…大丈夫かよ?
最初の反応はエッチな感じだよ(苦笑)
そして、ふとテーブルの下に目を向けると、脚が広く開けられて、スカートがめくれてムッチリした太ももの奥から水色のパンティーがバッチリ見える♬
そして、僅かだが、腰が前後している。
で、彼女の顔を見ると、俺のモッコリとTV画面を見ている。
里琴「ご質問ありがとうございます…ハァ~♡」
里琴「あっ!」
自分でも驚いたらしい。
思わず口を塞いでいた♪
里琴もお客様にエッチな吐息をしてしまったんだよね…
こんな里琴を見たら、俺だって我慢できないさ!
車で散々肉棒を弄られて射精寸前まで追い込まれて、更にエッチな下着まで見せられ、吐息まで聞かされたら、彼女の仕事なんてどうでもいい!!
パンツも脱いで、下半身を露出させながら、里琴に近づいた。
里琴「ちょっと…(恥)」
慌てて、マイクを切った里琴は口を開けて絶句♪
でも、顔を更に赤くして目がトロ~ンとしてきた。
亀頭から
「トロ~リ」
とガマン汁が垂れているのを見たら、仕事どころではなくなってきたようだ。
そのまま、里琴の隣に座って、いきなり太ももに左手を伸ばして、パンストに手を突っ込んで下着の上から里琴のオマンコを軽くつつく
里琴「アァ~ン…ちょっとなにすんの!」
思わず、膝をキュッと閉じる里琴だが、驚きを隠せなかった。
俺「あらあら…里琴ちゃん、ものすごく濡れているじゃん♪」
里琴「ちょっと…仕事に集中できないって…イヤ♡」
俺「下着の上でも、こんなに濡れているってことは生のオマンコはグチョグチョかな?」
パンティの中に手を突っ込み、指でクリを軽く刺激しながら、中に手を突っ込む。
右手は相変わらず、俺の肉棒をシコシコさせる。
「クチュクチュクチュクチュ」
とオマンコの愛液がかき回される音と肉棒にガマン汁が纏わりつく音が部屋に響く。
里琴「アンアンアン…ちょっと、ダメだって♡」
慌てて、太ももを閉じたり、俺の手を引き抜こうとするが男の力には敵わないし、仕事中でパソコンを操作しながらでは、防げなかった(笑)
里琴「アァ~~…もう声が出ちゃう。お客様に聞かれちゃう~~♡」
腰を突き出して、上下に動きだす里琴!
里琴「ダメ‼イクッ!」
俺「おっと…ダメだよ。イカせないよ」
と手を抜く。
里琴もようやく一息つけたようだ。
そして、4~5分経過したくらいだろうか
里琴「今日は、どうもありがとうございました…」
カメラをオンにして軽く頭を下げた後に、
里琴「〇〇くん、お疲れ様でした。今日は急にWEB会議にしてしまってごめんなさいね(汗)」
とビジネス会話を繰り広げる(苦笑)
里琴「うん…大丈夫よ!なにバカ言っているの!色仕掛けなんてしていないわよ…じゃあ、また来週ね♪」
うん?〇〇くんも甘い声に疑念を持ったのかな(笑)
それはそうと…WEB会議から退出したと思いきや
里琴「もう…俺さん♪我慢できない♡」
いきなり、キスをしてきた。
「ン…クチュ…クチュ…ハァ…」
ネッチョリと唾液を交換しながら、舌を絡み合わせ、熱いキス♪
里琴「時間がないわ!」
立ち上がって、パンストと下着を脱いだかと思うと、ベッドに仰向けに寝る。
彼女の股間は、透き通るほどの白い肌で薄い毛がわずかに前にある。
ほとんどパイパン♪
これって処理されているのか…なんてどうでもいいや!
里琴「ねぇ…きて♡」
俺は彼女に誘われるままにベッドに行き、チンコをマンコに擦り付ける♪
「ピチャ…ピチャ…ピチャ…」
ガマン汁と愛液が混じって、オマンコの周りにメレンゲ状の泡ができる。
俺「里琴…オマンコに白いアワアワができたよ…スゴいエッチだね♪でも、ゴムがないから、入れられないよ」
里琴「恥ずかしい…スゴイ感じちゃった…こんなの初めて♡」
メチャクチャ恥ずかしがっているが、満足そうな笑顔が、とっても愛おしくなる。
里琴「今日は安全日よ♪アン♡桃子さんのようにメチャクチャにされたいわ♡」
振り向くと、一色さんが男優さんに激しく突かれていた。
俺「…ンッ!」
「ムニュ」
という感触と共に肉棒がオマンコに飲み込まれる。
マジで気持ちいい…この世にこんな快感ってあるのかってくらいだ!
里琴「ハァ~ン…前から欲しかったの…気持ちいい♡」
膣圧で肉棒がキュッと閉まる感じ…こんな膣圧、はじめて♪
雪穂とは絶対に味わえない(?)快感♪
そんな快感のせいで、ビンビンに勃起した肉棒が膣の中で暴れまわる!
「グチュグチュグチュ」
「パンパンパン」
という卑猥な音と
俺「ハァハァハァハァ…♡」
里琴「アンアンアンアン♡」
とエッチで激しい息遣いがまだ明るい部屋の中で響きわたり、背徳感が俺たちを一層、エッチな感覚にさせる♪
里琴「アアアアァ~イッちゃう♡」
白い股をガクガク上下に激しく動かし始めたと思うと、グ~っと腰を持ち上げた。
彼女は顔のみならず、首筋まで真っ赤!
目をギュッと閉じて、
里琴「ダメ~~♡」
と叫んでいる里琴をいて射精感が急激に高まる!
俺「里琴!俺もイク!」
と叫んだかと思うと、肉棒を引き抜いて、布団の上に
「ドピュドピュドピュ…」
と激しく射精をした。
里琴「ハァハァ…気持ちよかったわ」
俺「ついに一線を越えちゃったな…我慢していたのに」
里琴「私は良いの…でも、内緒よ♡」
ちょっと、ヤバいと思っている俺に比べて、里琴はずいぶんとあっけらかんとしていた(苦笑)
やっぱり女性の方が強いのかな?
それとも俺が男として情けないのか?
アブナイ一線を越えたが、その背徳感が俺の性欲を究極に高めたのは間違いない!
だって、俺は生い立ちのせいか、アブナイ背徳的なドロドロ関係になるほど性欲が高まってしまうのだから…
俺「里琴、時間は大丈夫か?」
里琴「あっ、もうこんな時間!帰らないと」
時間は16時近くになっていた。
慌てて身支度をして帰路につき、マンションに着いたのは17時頃だった。
俺「ただいま~遅くなってごめん」
雪穂「おかえり♪奥さん、無事に仕事も大丈夫だった?」
俺「うん…」
罪悪感もあったが、既にやってしまったことだ(汗)
ポーカーフェイスでやり過ごすしかなかった…
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(2020年05月28日)
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