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体験談(約 12 分で読了)

【評価が高め】白石麻衣似の彼女がサークルの飲み会で(2/2ページ目)

投稿:2024-05-26 00:01:48

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本文(2/2ページ目)

ジュルジュルジュル

麻衣「んーーーー、ん」

段々覚醒し始めているのか、声が盛れる頻度が多くなってきました。

シュウジ「もう我慢できねー、ヒデさんお先っす」

ヒデ「おーー、中出しはすんなよ」

シュウジ「了解でーす、麻衣ちゃん、起きないと生で入れちゃうよ」

シュウジはそう言いながら、正常位の体制でチンコを擦り付けます。

麻衣「ん、、んん、ん、」

シュウジ「いただきまーす」

ゆっくりと亀頭を中に沈めていきます。

シュウジ「うわっ、きっつ、やばっ」

シュウジはゆっくりとチンコを奥まで突き刺し、ゆーくりっとピストンを開始します。

麻衣「んん、ふっ、ん、ん、」

シュウジ「ヒダヒダが吸い付いてきて、やばいですよ、そんなに欲しかったのかな」

パン、、、パン、、パン、パン、パンパンパン

シュウジも我慢の限界だったのでしょう、徐々にピストンを早くしていき、完全に通常のペースで腰を振ります。

麻衣「ん、、、ん、、ん、ん、ん、あっ、、えっ、、、あん、うん、ん、ん、ん、何やってるんですか」

麻衣がとうとう目覚めました。

このタイミングで、ヒデがカメラを置いて、麻衣を押さえに行ったため、画角から外れたので、声のみで状況が確認できました。

シュウジ「おはよー、めっちゃいいマンコやね」

麻衣「あっ、あっ、いや、やめて、いや」

ヒデ「おい諦めろ、暴れんな」

麻衣「いや、うん、、あっ、あっ」

シュウジ「やべ、いきそう、麻衣ちゃん、気づいてる?生だよ」

麻衣「いや、、、抜いて、、やめて」

パンパンパン

ピストンの音がピークに早く激しくなります。

麻衣「あっ、あっ、あっ、あっ、だめーーー」

シュウジ「やべ、あぁ」

麻衣「あっ、あっ、んーーー、んんん」

ゴホッ、ゴホッ

口に出されたようで麻衣の咳の音が響きます。

しばらく無言が続いた後、

麻衣「最低、警察に言うから」

ヒデ「全部動画撮ってるから、ネットに流していいなら言えよ、デジタルタトゥーは一生残るからな」

麻衣「最低」

ヒデ「俺の言う事聞くなら、消してもいいよ」

麻衣「何ですか?」

ヒデ「とりあえず、舐めろ」

このタイミングで、シュウジがカメラの画角をまた合わせたので状況が動画で確認できるようになりました。

麻衣「本当にそれで消してくれるんですか」

ヒデ「ちゃんと口でイカせれたら消してやるよ」

麻衣「わかりました」

麻衣は不服そうでしたが、仁王立ちのヒデのチンコに手をやります。

すでにヒデのチンコは大きくなっており、長さは標準ですがらカリが異様に太く大きい形でした。

ペロペロ

麻衣は覚悟を決めて舐め始めます。

麻衣「ん、ん」

次第に口に含んでゆっくりと深く咥えていきます。

ヒデ「顔は抜群やけど、テクは普通やな、これじゃあイカへんわ」

麻衣「ん、ん、ん、」

麻衣は頑張ってしゃぶっていますがヒデがイク様子はありません。

ヒデ「手伝ったるわ」

ヒデはそういうと、麻衣の頭を掴んで、無理やり喉の奥までチンコを挿入します。

麻衣「んーーー、ん、ん、ん、ん、うぇ」

麻衣は喉の奥にチンコが届くたびに嗚咽をあげますが、ヒデは何度も繰り返します。

麻衣「ごほっ、ごほっ、ごほっ」

ヒデ「なかなかイキそうにないかな、シックスナインならイケるかも」

麻衣「それは恥ずかしいからやめて下さい。」

ヒデ「じゃあ動画拡散するよ」

麻衣は黙ってヒデの寝転ぶ上に乗ります。

ヒデ「エッロ」

クンニが始まります。

麻衣「やっ、ん、、ん、あっ、あ」

麻衣は声を出すのを我慢するためか、早く終わらすためか、フェラを始めます。

ジュルジュルジュル

ヒデ「やればできるんやな、ええわぁ」

麻衣「んふっ、んんんん、」

ヒデがクンニをしながら、クリトリスを指で擦り始めました。

麻衣「いやいや、だめだめだめーー」

麻衣「えっ、、」

ヒデ「ちゃんと素直にイキたいって自分で言うまでイカさないよ」

麻衣「もういや〜、あんっ、ん、」

しばらく麻衣は我慢していたが、

麻衣「だめだめだめ、むりーー、、、、もうむり」

ヒデ「何か言う事あるだろ?」

麻衣「イカさて下さい」

ヒデ「チンポでイカかせてくださいだろ?」

麻衣「それは、、、あっ、あっ、らめ〜、、、、、」

ヒデ「まだ寸止め我慢すんの?」

麻衣「チンポでイカさて下さい」

ヒデ「よくできました」

そういうと、ヒデは麻衣をよつんばいにして後ろからチンコをあてがいました。

麻衣「ん、ん、あっ、んんん、あっ、」

ヒデはデカいカリだけを入れて焦らします。

クチュ、クチュ、クチュ

ヒデ「先っぽだけでもグチョグチョなっとうや」

麻衣「いや、ん、ん、ん、」

ヒデは動きを止めて

ヒデ「いややったらもうやめようか?」

麻衣「、、、、」

ヒデ「ほな、終わりにしよ」

麻衣「奥まで入れて下さい」

パンパンパンパン

麻衣「ひっ、あん、、、あっ、あっ、いくいくいく〜」

ヒデ「マイナスな事言うたらすぐやめるからな」

麻衣「はぁはぁ、もっと気持ち良くして下さい」

パンパンパン

ヒデが高速ピストンで数回麻衣をイカせた後、ぐったりしてる麻衣を仰向けにして正常位を始めました。

麻衣「休ませてくだ、、あっ、あ、あ、あ、あ、あ、あ、いやーー」

ビクッビクッ

麻衣は一度イクとそこからすぐにイクようになるタイプだったようです。。

ヒデ「次、イッタらもう終わりや、我慢しろよ」

パンパンパンパン

麻衣「んん、んん、あっ、あぁ」

口を抑えて我慢していますが今にもイキそうです。

すると、ヒデが麻衣の両足を自分の肩にかけて、深く早くピストンし始めした。

麻衣「あぁぁぁぁ、むりむりむり、らめーー、イッていい?イッていい」

パンパンパン

ヒデ「はぁ、はぁ、俺も行くからええぞ、イケーー」

麻衣「らめらめらめ、いくーーー」

ビクッ、ビクッ

ヒデ「出る、あぁ〜」

ヒデはきっちり中に出しました。

麻衣「はぁ、はぁ、はぁ」

ヒデ「麻衣、今後の話しよか」

シュウジ「話す前にもう一回やらせてもろてええですか」

ヒデ「早せえよ」

麻衣「もうやめて下さい」

ここで映像は終わりました。

シュウジにやられてる時までは怒りが勝っていましたが、ヒデにやられた時にギンギンに勃起している自分の股間を見て、自分の中の何かが変わった気がしました。

新たな性癖に出会いました。

その後、ヒデの他のハメ撮りを使って復讐しましたがそれは続編をお待ち下さい。

-終わり-
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