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【評価が高め】若い夫婦が、僕に奥さんを寝取ってほしいと言ってきた話

投稿:2024-05-25 13:25:33

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DanDan◆USIFFpA

僕は、毎朝ある賃貸マンションの前を通る。

通勤の途中にあるそのマンションは、ベランダが道に面していた。

僕は、毎日同じ時間にそこを通るのだが、ほぼ一日置きくらいに、2階の若い女性が洗濯物を干していた。

僕がチラッと上を見上げると、たいてい毎日彼女が僕に目を合わせてくれた。

春が過ぎると、彼女の服装がだんだん露出度の高いものに変わって来た。

今朝の彼女はキャミソール1枚で、胸のポッチが道からでもはっきり見えた。

ノーブラの胸元からは、おそらくかがむと乳首まで丸見えになっているのだろうと、ムラムラ想像してしまった。

しばらくたったある日、僕は思わず「あっ」と声を上げた。

なぜなら、彼女は下半身に何も履いていないと思われたからだ。

というのも、彼女の部屋のベランダは、手すりの下の部分がスモークになっている。

僕が下から見上げると、スモークパネルから彼女の素足と、その中心部の黒い陰毛の翳りが見えたからだ。

彼女は間違いなく、上半身はキャミソールだけ、下半身は何もつけていない状態でベランダに立っている。

しかし彼女は,僕が見ているのに気づくと、顔を真っ赤にしてそそくさと部屋に入ってしまったのだ。

僕はその日一日中ムラムラして、事あるごとに彼女の下半身を思い出してしまった。

また次の朝が来た。

僕が同じ時間に通ると、彼女はまたベランダに出ていた。

下から見上げると、また彼女の下半身の陰毛が透けている。

昨日のは偶然ではなかった。

確かに彼女は、僕に下半身を見せつけているのだ。

そして、彼女はさりげなく手すりに肘をついた。

さらに、片手でおまんこを開くようにすると、アクリルのスモークに押し付けてたのだ。

彼女のピンク色のおまんこの形があらわになった。

彼女は一瞬恍惚な表情をしたあと、さらにアクリルに濡れたおまんこを押し付けて、僕を見つめて来た。

僕はしばらく呆然と立ち尽くしていたが、彼女が部屋に引っ込むと同時に、その日はその場を立ち去ったのだ。

それからほとんど毎日、彼女たちはベランダに立って僕を挑発して来た。

ある時はお尻をアクリルにくっつけたり、またある時はキャミソールをめくり上げて、小さな乳首を見せつけたりした。

僕は我慢できなくなり、ついに会社が休みの土曜日に、マンションの前を通りかかってみた。

すると彼女はいつものように、ベランダからぼくを見下ろしていた。

そして、彼女は手に持っていた赤い布を僕の方に落としたのだ。

それはえんじ色のレースショーツだった。

「ごめんなさい。落としちゃった。悪いけど、届けてくれない?」

僕はショーツを握りしめ、ドキドキしながら彼女の部屋に向かった。

オートロックを解除してもらい、部屋の前に立つと、全裸になった彼女が僕を待っていた。

「ありがとう。さあ、中に入って」

僕は誘われるままに、彼女の部屋に入ったのだ。

すると、僕は血の気が引く思いをした。

部屋の中には一人の男性が座っていたのだ。

「ようこそ。済まないね」

僕は心の底から後悔した。

ショーツにフラフラと釣られて、美人局にあったのか。

彼女は彼の横で立ち尽くしている。

しかし、男は紳士的に僕に話しかけて来た。

「そんなに緊張しないで。彼女は僕の妻なんだ」

僕は少しショックを受けた。

今まで勝手に、彼女は独身だと想像していた。

そして僕と付き合ったりする未来を想像していたりしたのだ。

「あ、あの・・ぼく帰ります」

そう言って玄関に向かおうとした僕に、彼女が

抱きついて来て引き留めた。

「突然なんだけど、僕はこの通り足が不自由なんだ」

慌てていて気が付かなかったが、よく見ると彼は車椅子に乗っている。

「下半身が麻痺しちゃっててね。当然アソコも勃たない。それでお願いがあるんだが」

僕はなんとなく話の筋書きが読めて来た。

「頼む。僕の代わりに、ここで妻を抱いてやって欲しい。」

僕はやはりと思った。

相手を探すために、奥さんは僕を誘惑していたのか。

僕は、たった今まで淡く恋心を抱いていた奥さんを見つめた。

奥さんは少しうつむいていたが、この状況に、かなり興奮していて息づかいが荒い。

そして、潤んだ目で僕の顔を見た。

「わ、わかりました。」

僕はうなずいてしまった。

やはり、僕はまだ彼女のことが好きなのだ。

すると、彼が濃いサングラスをかけながら僕に言った。

「ありがとう。僕が見つめているとやりにくいだろう。サングラスをかけるよ。でも悪いけどここで見届けさせてもらう」

僕は居心地の悪いまま、彼女に服を脱がされた。

「お願い、主人の前なの。キスだけはしないで・・」

彼女は僕の首に腕を回し、耳を咥えて舌を這わせると、そのまま僕の乳首にたどり着いた。

「ああっ、わたしもう・・感じてる」

彼女は僕の乳首をしつこく愛撫した。

ところで、僕はまだまだ彼らのことを信用し切っていなかった。

こんなうまい話があるだろうか。

そんな訳で、僕の方からは彼女に触れずに、しばらくなすがままにされていた。

彼女は仁王立ちの僕の足元にしゃがむと、睾丸に舌を這わせて来た。

そしてそのまま、股の間に顔を入れて、アナルをチロチロと舐める。

徐々に竿の部分をハーモニカのように左右に咥えたあと、亀頭を舌でクルクルと舐め上げた。

そして、彼女は口を大きく開けて、一気に僕のモノを咥え込んだのだ。

「はっ、ああんっ。太くて固い・・」

しばらくの間、彼女は手を使わず口だけで僕の肉棒を愛撫した。

見ると、自分の手で乳首を触り、おまんこに中指と薬指を出し入れしている。

彼女はひょっとして、もともと淫乱なのだろうか。

「ねえ、触って。お願い焦らさないで。もうおかしくなりそう。めちゃくちゃにして欲しいの」

彼女はトロけた目で僕を見上げて来た。

そこで僕は彼をよく観察した。

本当は足が動くのかも知れない。

入り口には念の為チェーンをかけてあり、部屋の中には人の気配がなかった。

僕は思い切って、彼女を主人と向かい合わせ、彼の真後ろの壁に両手をつかせて、尻を僕の方に突き出させた。

こうすれば彼は立ち上がりにくいから襲われないだろう。

しかし、これから犯されるはずの彼女の顔の目の前に主人の顔が来る事になった。

「ああっ、こんな。いやよ。主人の目の前って・・あなた、お願い、見ちゃだめ・・ああんっ」

僕はようやく彼らを少しだけ信用し始め、彼女のカラダを触る事にした。

そして、僕は彼女の乳首の先だけを、手のひらでクリクリこすったのだ。

「ああはあっ、乳首弱いの。気持ちいい。だめえーっ」

僕は、彼女のおまんこの周りに肉棒をこすりつけながら、さらにじっくりと乳首責めを続けた。

「ああっ、だめ。変なの。なんか来ちゃう。乳首で達しそう。あなた、わたし乳首で・・もうダメ。い、いやあっ!乳首で逝くうっ!」

彼女は正面の主人にキスしながら上り詰め、濡れたおまんこから、どっと愛液が垂れて来た。

「はあっ、はあっ、すごい。こんなの初めて。あなた、どう?、わたし他の男にヤラレちゃうのよ」

しかしサングラスをかけた主人は、無言で僕を見てうなずいた。

「ホントに、いいんですね?これからコレが入りますよ」

僕はしばらく迷いながら、バックの姿勢で彼女の溢れるおまんこの周りを肉棒で撫でたり、少しだけ挿れてまた抜いたり、少し汗ばんでオンナの匂いのする腋の下を触ったりしていた。

「ああっ、は、早くして・・我慢できない」

僕は続けて肉棒の先だけを挿れたり出したりして、二人の様子を見た。

「奥さん、誰にどうして欲しいんですか?はっきり言ってください」

すると彼女は、また主人とキスをしながら、はっきりと、大声で叫んだのだ。

「はああっ、焦らさないで。あなたのおちんちんをおまんこに挿れて!ぶっといのが欲しいのよ!」

僕は彼女が言い終わらないうちに、カチカチの肉棒を、音がなるほどの勢いでおまんこに叩き込んで、往復させた。

「おおおっ、ああううっ!ダメっ、助けて。大きいおちんちんすごい。あひーっ、死ぬうーっ!」

彼女は主人につかまりながらのたうち回った。

目を白黒させて、喚き散らしている。

「ああっ、ダメよ。このおちんちん、あなたより大きいの。あなたのより固いのよー!ねえっ、ちょっと、また逝かされるっ!」

おまんこが奥からぎゅっと締まった。

彼女は早くも軽く逝ってしまったようだ。

「ひいっ、変になる。おかしくなります。おおっ、わたしほかの男のおちんちんで達しますっ!ああっ、またあっ!」

彼女の絶頂のタイミングが早くなってきた。

もはや彼女の口元から、ヨダレが流れている。

そして突然彼女は、主人のパンツを下ろして、小さいままの肉棒を取り出して舐め始めたのだ。

「ああっ、あなた。許して。わたし初めて会った男性に犯されて感じてるの。早く、大きくなって。あなたもわたしのおまんこを犯してー!」

しかし主人のモノは大きくならなかった。

彼女はそれでも必死に、主人の睾丸から亀頭にかけてを舐め続けた。

「うそっ!また大きいのが来る。奥よ。奥を突かれて逝くの。おおっ、犯されて逝くうっ!」

彼女は狂ったように主人のモノを口で上下させた。

「・・ダメ、またよ。また来ます。あっ、あっ、わたしイキっぱなしに・・うはああっ、あううっ、おまんこ死ぬうーっ!」

彼女は感電したようにビクン、ビクンと飛び跳ねた。

「ああっ、だめ。息ができない。お願い、首を絞めて。おおおっ、出るうっ!」

僕が軽く首を絞めると、彼女は下半身を震わせて放尿してしまった。

「もうやめて。ホントにアタマがおかしくなる。あなた、中に出してもらっていい?わたしまた逝くっ!おおっ,うおごおっ!」

その時、奇跡が起こった。

なんと主人の肉棒が立ち上がったのだ。

「ああっ、あなた。すごいわ。愛してる」

僕は彼女から素早く抜き取り、彼女を主人の上に乗せてやった。

彼女は逝きっぱなしの状態で、狂ったように主人の上で腰を振りまくった。

「ああ、あなた。逝くわ。あなたのおちんちんで逝くの。すごく気持ちいい。中に出して。お願い。わたしを逝かせてーっ!ああううっ、逝くっ!イグウっ!」

主人の腰が僅かに震えて、彼らは同時に絶頂にたどり着いたのだった。

そして僕は、その恍惚とした表情を見ながら、彼女の顔に向けて、我慢していた大量の精子を放ったのだ。

そのあと彼女は、まだ大きさを保っていた僕の肉棒を咥えて、2発目を口の中で受け止めてくれた。

そしてその出来事からしばらくの間、彼女はベランダに姿を見せなかった。

それから1ヶ月ほど経って、僕はベランダの上から僕を見つめる彼女に出会った。

部屋に上がって話を聞くと、どうやら主人が亡くなったのだという。

「最後にわたしの中で逝ってくれた。とてもあなたに感謝してたわ」

そして結局、いま僕は彼女と付き合っている。

とても幸せな毎日だが、たまに彼女はベランダで他の男を見つめている。

もしかすると、また他の男性と間違いを犯すのかも知れない。

そして、その時は僕が彼の遺品のサングラスをかけて、彼女が犯される瞬間を見ているつもりだ。

僕はふと空を見上げた。

そこには、明るい色をした雲が、まるで主人が微笑むかのように僕を見下ろしていたのであった。

-終わり-
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