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役所の窓口で乳首を晒した妻の話(その夜編)

投稿:2024-05-16 11:09:54

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ホシ◆GUFWKVY(兵庫県/30代)
前回の話

役所の窓口で乳首を晒した妻の話前回、バーベキュー場で、嫁の乳首が他の旦那たちに見られた、と言う話をしたが、もうひとつ、乳首ネタがあるので話してみたいと思う。うちの嫁は今30代前半だが、29歳くらいの時の話。まず、話しすべきは、嫁が貧乳だと言うこと。しかも、超がつくほどの貧乳。…

役所の窓口で他人の男に貧乳とデカ乳首をじっくり見られたその夜、嫁は職場で着ていたそのままの服装で帰ってきた。

「暑いー」と言いながら椅子に座りにお茶を飲む嫁を正面から見ていた。

昼間に見た嫁と同じだ。首元の少し空いたシャツだ。ほんの数時間前、このシャツの隙間から貧乳と乳首をあの男に見られていたのだ。

俺の興奮はすでに絶頂に近い状態だった。

嫁の背後に周り込み、おもむろにシャツの隙間から手を入れる。

首元が空いているのですぐにブラジャーに手が触れる。そのパットの入った小さな白いAカップブラジャーの上から胸をもむ。ただ、貧乳が故に揉んでいるのはおっぱいではなくほとんどブラジャーではあるが、それが貧乳好きにはまた、たまらないのだ。

そして胸を揉んでいると、いつも浮いて隙間があるブラジャーの上側にさらに大きな隙間ができる。素早くそこから手を入れるとあっけなく乳首に到達する。

「え?なになに?!」

驚く妻を無視し、背後から一気に胸を揉みしだく。いや、揉むほどの胸がないのでほとんど乳首を揉んでいるようなものだが。

ブラジャーもカパカパなので、直ぐに上にずり上げられる。カッターシャツの中でブラジャーはあっというまに役目を果たさなくなった。

そのままリビングのソファに妻を押し倒し、シャツのボタンを一気に外し、両胸をあらわにする。そして、その貧乳の先についた大きな茶色の乳首に思いっきり吸い付いた。

「あ、ん、ちょ、ちょっと…、いやん、あん、はぁっ!」

嫁は乳首に吸い付かれ、感じていた。

さっきまで男にのぞかれていた貧乳と茶色い大きな乳首が目の前にある。しかも、両乳首ともに。

さっきの男にはできなかった、触ったり揉んだり舐めたりすること、それを俺が今やっているんだ!どうだ、羨ましいだろう!お前にはこんなことできまい!

見知らぬ男にじっくりと見られた貧乳と大きな乳首、お前も触りたいだろう!舐めたいだろう!

そんな優越感に浸り、俺の興奮はMAX、一気にスカートをまくりあげ、パンスト越しに白いシンプルなパンティのクロッチ部を少し乱暴に触る。

そしてパンストを乱暴に脱がし、今度は生のパンティのクロッチを触ると、パンティのその部分はかなり濡れていた。しかもただの液体ではなく、ヌルッとした液体が染み出してきている。

妻も興奮しているようだ。

それからは早かった。一気にパンティを脱がし、正常位ですぐさま挿入。

オマンコの中は想像以上にグチョグチョで、モノを出し入れするたびに、クチュ、クチュ、とイヤらしい音を立てる。

そして上半身を見ると、ピストンに合わせて胸、ではなく、乳首が揺れていた。ただでさえ貧乳なのに仰向けになると胸の膨らみは全く無くなる。揉もうにも揉むものがない。あるのは茶色のデカ乳首のみ。

もしこれで乳首が小さければ少年のそれと見間違うかもしれない。しかし、この乳首を見れば女性であることがわかる。それだけ大きな乳首だが、乳輪はほとんど無い。

乳首を揉み、つまみ、引っ張り、口にほうばり、舌で転がす。

見ず知らずの男にじっくり見られてしまった妻の貧乳と茶色の大きな乳首を見ていると、その時のシーンを鮮明に思い出し、一気にこみ上げるものがあり、そのまま腟内の奥深くに精液を発射した。

「もう!…中に出したの!?も~う…」

職場で着ていたそのままのシャツは大きくはだけ、首までずり上がった白い小さなAカップブラジャー、ほとんど無いに等しい貧乳おっぱいと茶色のデカ乳首が丸見えだ。

スカートはお腹の辺りまでめくり上がり、脱がされたパンストとかわいらしい白のパンティは右足の足首付近に原型をとどめず引っ掛かっている。

ほどよく繁った陰毛の間にぱっくりと開いたピンクのオマンコの割れ目から、白い液体を大量に流しながら嫁が目をつぶったまま呟いていた…。

そのあと少しして、今日の作業着の男について聞いてみた。もちろん、今日嫁の姿を見に行ったことも伝える。

声かけてくれたらよかったのにー、でもなんのもてなしもできないけど、と、言いながら、あー、あの作業着の人?うん、よく来るよ、と。

やっぱり。嫁の貧乳と乳首が見えるのを知って、来ているのか。

「いつもご指名とか?」

「そうそう、いつも、私なのよ、これが。たまに私いない時なんか、また出直すって言って帰ってくのよ。」

「いつ頃から来てる人なの?」

「んー、この一年くらいかなー。月に1~2回来てるかも。いっつも何かと相談が、って。私のファンなのかなー」

など、軽く笑いながら言っていた。

なるほど。と言うことはもう、何度も妻の乳首を見ているんだろうな。完全にターゲットにされていると言うことか。

「今日みたいな服装だったら前から乳首とか覗かれるんじゃないのか?」と聞いてみると

「え~?そんなー、見えないよ、だって服を脱いでる訳じゃないしー」

とまたあっけらかんとした答えが返ってくる。

なにもわかってないんだな、今日その男にじっくりとその貧乳とデカ乳首を見られてたんだぜ、と口には出さず心の中で思った。

他人に妻の乳首を見られたくない思いとそれと同等かそれ以上に、見られてほしい!という反対の気持ちもあった。だから、その服装のままこれからも窓口対応をして欲しい、とさえ思ったのだ。

もっと見てやってくれ!この貧乳と乳首を!

でも、何度ものぞき見されたであろうその貧乳とデカ乳首、やっぱり、さわることもできないのだ、その男には。

俺にはできる。触ることも揉むことも舐めることも。さらにはオマンコに挿入して中出しだってできるんだぜ!

そんな優越感に浸っているといるとまた興奮し勃起し始めるのであった。

-終わり-
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(2020年05月28日)

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