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体験談(約 7 分で読了)

【評価が高め】巨乳の姉を異性と意識した(1/2ページ目)

投稿:2024-05-01 11:41:47

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名無し◆FEhSiBk(30代)

中学の時の話し、私には2歳年上の姉がいる。

思春期で頭がバグっていた私は姉のアソコとオッパイ

が見たくなり、どうにかならないか考えていた。

当時、姉は中3で校内でも可愛い方で、胸が大きくて

人気があった。

姉は私に凄く優しく戯れて来てはボディータッチや胸

が当たるのは当たり前で、私は姉に対して、しだいに

性的興味を持ち始めた。

ある日、風呂に入ろうと扉を開けると全裸の姉が立っ

ていた。

オッパイは大きく綺麗だった。

ごめんと言って扉を締め、直ぐに自分の部屋へ戻り、

姉のオッパイを思い出して1人で抜いてしまった。

賢者タイムに入るとヤバいと我に変えるが、姉への興

味が消えない。

むしろ増して行く!

どんどん姉に興味が湧いて、姉のパンツを洗濯かごか

ら出し大事な所が当たる部分を見たり、触っては興奮

していた。

また毎日、姉のパンティーを部屋に入ってチェックし

たり、姉のアソコが当たるゾーンにチン◯を擦り付け

、引き出しに戻したり変態行為を止められないでいた。

ある日、宿題を自分の部屋でしていた時の事、突然姉

が私の部屋へ入って来た。

平然を装い「なんにか用でもある?」と姉に尋ねると

姉が小声で「あんた…私に変な感情持ってる?」と聞

いて来た。

私は心臓がバクバクし頭の中で変態行為がバレた?

なんでそんな質問をぶつけて来るのか焦り、即答でき

無かった。

恐る恐る姉の方へ振り返り「急にどうした?」この言

葉が精一杯の返答だった。

「う〜ん言いにくいんだけど…あんた私の部屋に

たまに入ってる?」

「なんか借りに入る事はあるよ…漫画とか借りに」

「そうなんだ…私、あんたが下着を見てるの目撃し

た」

「えっ!全部見てたの?」

「やっぱり…全部はみてないけど、びっくりして

部屋の前からリビングに戻った」

私はちん◯を擦り付けてるところを見られたと焦った

。見られて無い事を知りほっとしたが、いい訳はもう

出来ないと腹をくくり沈黙を保ち姉の反応を見ていた。

「姉弟なんだし、よく無いよ!」

「女に興味があったから、オネーので確認しただけ

だし…」

「ま〜私も興味ないわけじゃ無いけど…」

私はこの時、どうせバレたし姉は推しに弱い事を知っ

ていたので、強引に迫ってみようと咄嗟に判断し欲情

したまま、姉の座るベットに私も座り姉を抱きしめ、

「親父とお袋には言わないで」と一言呟く…

「言わないよ…言えないし!」

「良かった〜!」

姉を抱きしめた時から姉からは、いい匂いがしていて

ムラムラしていた私は更に性欲が増した。

そして、姉を抱きしめたまま、ゆっくりとベットに寝

かせる。

大きいオッパイを腕で触れながら、心臓がバクバクし

ているのを抑えられない。

しばらく姉の背中越しに抱きしめていた。

ジャージ姿が可愛い姉の柔らかいお尻が、私の棒にあ

たり姉は「キャッ」と声を出し、体を丸るめた。

姉のお尻の割れ目に私の棒が喰い込む。

姉は何も言わず固まったままだった。

姉をコチラ側に向かせ抱きしめ、見つめ合う形になり

私は姉の顔に手を当ててキスをした。

姉は抵抗せず黙ったまま受け入れてくれる。

なん度も慣れないキスを2人で試す。

前歯が当たる度に2人でクスクスと笑い、またキスを

なんども繰り返した。

私は我慢できなくなり姉の口の中へ、ゆっくり舌を入

れてみた。柔らかい初めて感じる人の温もりと、感触

に頭がボーっとなる。本当に気持ちが良かった!

姉も舌を絡ませて来たので、安心した私は姉を強く抱

き寄せ、舌を絡ませながら姉の吐く息を自分の肺で

受け止め、姉を感じていた。

「ずっと好きだったんだ…」

「………」

「バレないように付き合って?」

「私…う〜ん付き合うとか姉弟だし…」

「じゃ〜俺のことは好き?」

「男として好きとか、今はわかんない…」

私は姉の口を唇で塞ぎ舌を差込み絡ませた。

「初めてキスしたけど…なんかボーっとしちゃう」

「俺も気持ち良くて…」

姉と舌を絡ませながら、服の中へ手を入れ胸を直接

触ると、暖かくて柔らかい感触と硬くなった乳首を

手のひらで感じた。親指と人差し指で硬くなった乳

首を優しく挟み、手のひらで撫でるを繰り返す。

「ハァ〜ダメ!変な感じ…まずいよ…」

「今日は誰も家に居ないし、ゆっくりこうしてたい」

「でも、姉弟だよ…まずいよ…」

「お願い…2人の秘密にしよう!」

「……どうするの?」

「わからないけど、知ってる事はしてみたい」

姉は無言になり私に任せている。

私は浅い知識で姉が気持ちよくなれるように、優しく

胸やお腹を触り、ゆっくり姉の下半身へ手を伸ばして

パンティーに触れ、クリト◯スのある辺りを中指で、

縦に優しくなぞってみた。

「なんか変な気持ちになって来たよ…」

「友達が言ってた…この辺りを優しく触ってると、

女の子は物凄く気持ち良くなるんだって!」

「知ってるけど…初めてだからなんか怖い…」

「気持ちいいって事?」

「よく分かんないけど、頭がボーっとする…」

しばらくパンティーの上から触り、思い切って直接

姉のパンティーの中へ手を滑り込ませる。

指先に姉のアンダーヘアーが触れ、次に湿った口の

中の様な感じが指に触れると…

「アッ…そこはまずいよ…ダメ…ダメ…やめて!」

股をギュッと締め私の手を挟み動かないようにする。

私は、最後までしたいと思っているので指先を縦に

動かした。たまたま、クリに指先が触れていたので

姉の股の力は抜け、また手の自由が戻った。

姉は簡単に諦め私のやる事に何も言わなくなった。

姉が感じ始め手で口を抑えながら耐えている。

10分ほど指を動かしていると姉から…

「あっ…うん…あっ…ダメ怖い変な感じが…やめ…」

「いくんじゃない?」

「やめて…変になって来た…あっ!あっ!」

姉の体が一気に熱くなり腰が浮上がり…

「う〜〜ん!……はぁはぁ〜」

イッてしまったようだ!姉のマン◯は触った時とは、

比べ物にならないくらい濡れていた。

息を「はぁ〜はぁ〜」と吐きながら呆然としている

姉が愛おしく感じ抱きしめた。

直ぐに同じ様にパンティーの中に手を入れると、姉

「ダメ!変な感じが未だ残ってる…触らないで!」

とお願いされたので、少し横になって姉を抱きしめ

た。ふと時計を見ると12時30分、親は県外に行って

いるので時間はあるとほっとした。

姉の呼吸が落ちつき私は、姉の恥ずかしい部分を見

たいとお願いする。

「え〜汚いよ見なくていいよ!」

「俺は絶対みたい!」

「……カーテン閉めて…明るくて恥ずかしい」

「わかった」

カーテンを閉め部屋が少し暗くなるが、日中なので

薄暗いていどだった。私は姉のズボンを脱がせる。

枕で顔を隠し恥ずかしいと言う姉のパンティーを

ゆっくりと下ろす。

「おねーの毛が見えたよ!」

「恥ずかしいから言わないで!」

「じゃ〜脱がせるよ!」

姉のパンティーを自分の方へ引き寄せると、姉の薄い

陰毛と割れ目が見えた!

姉の足を開脚させると姉が「えっ!そこまでするの」

と、枕を顔から避け、コチラを見た。

既に姉のアソコはしっかりと開き私からは丸見えにな

っている。

「もう〜最低〜!汚いよ!」

「女のマン◯ってこうなってるんだ!」

「いいから、見ないで…」

「おねーは、自分でみた事ある?」

「んも〜!あるよ!」

私は指で広げて姉の処女マンを目に焼き付ける。

穴は小さくピンク色で、小さいクリが勃起してい

た。また、小さい穴からは透明な液が溢れ出ている。

中指を姉の穴にそっと挿れると、姉が「痛い…なに

してんの?」と痛がっている。

処女は痛がると知識はあったので、一度ぬき再度挿れ

なおす。指を締め付けてくる姉のマン◯が、凄く熱か

った。

マン◯が舐めたくなり指を抜き、直ぐに姉のアソコを

覗き込む様に顔を近づけ、クリ◯リスに舌先を当て、

ゆっくり舌を動かすと姉が嫌らしい声をだす。

「ハァ〜ン気持ちいい…」

「舐めるの続けていい?」

「……」

私は舐め続ける。

姉の嫌らしい声も高くなり、姉は私の頭ん掴み、自分

のアソコへ押し付けてくる。

姉の穴から液が漏れ出しヌルヌルが凄い、姉の液を吸

いながらクリを舌先や舌全体を使い舐め続けた。

姉の反応が更に良くなり体が小刻みに震え始めた。

「ハァ〜ハァ〜…気持ちいい…」

「凄く濡れてるよ」

「……ダメ…ハァ〜ハァ〜…」

姉の息ずかいが荒くなり「あ〜〜っ」と声を出しイッ

てしまった…私は口を姉のアソコから離しマン◯を指

で開いて、じっと見ていた。

小さい穴がヒクヒクしている。

改めて眺めていると姉のアナ◯が、少し腰を浮かせば

、しっかり見える事に気づいた。

私は、枕を姉から奪い姉の腰の下へ入れた。

姉は何も言わず余韻に浸りぼーっと天井を見ている。

大胆に開脚しマン◯を曝け出した姉の足を持ち上げ

姉のアナ◯を覗き、更に下半身が熱くなっる。

姉の回復を待ち姉に聞いた。

「おねー!俺も気持ちよくなりたい!」

「私どうしたらいいの?」

「俺のも舐めて欲しい…」

「…やった事ないからどうしたらいい?」

「まずは、本物を見てよ」

「見たい!ちょっと脱ぎなよ!」

私はズボンだけ脱ぎパンツを姉に脱がせてと頼んだ。

「大きくなってる!」

「早く!ずっと我慢してるんだから!」

姉は私のパンツを脱がせ、ちん◯を見て真剣な顔で

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