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母とマッサージ師の性行為を見た

投稿:2024-04-29 18:19:45

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武◆NHE0QZg

母は55才、父が亡くなってから田舎町のマンションで一人暮らしをしている。

僕は大学卒業後東京で就職して東京に住んでいる。

会社の仕事で出張して実家の隣県に来た。

ビジネスホテルに泊まろうと思ったが、ふと思いついて久しぶりに母の顔を見ようかと思って実家まで足を伸ばすことにした。

車で来ているので2時間くらいで着くと思う。あいにく携帯が電池切れだったので電話できない。

遅くなるので夕食を済まして行くことにした。

実家に着いたのは午後9時過ぎだった。合鍵でマンションに入ると玄関に男の靴があった。

こんな時間に誰が来ているんだろうと思って入った。

奥の母の部屋をそっとドアを開けて見たら白衣のマッサージ師が母にマッサージをしていた。

出張マッサージを頼んだらしい。

そのままドアを閉めて僕の部屋(だったところ)でテレビを見ながら終わるのを待っていた。

しばらく待っていたが中々終わらないのでまた母の部屋に行ってみた。

そっとドアを開けてのぞいてみたら、まだマッサージ中だったが驚いたことに浴衣姿の母が半裸状態だった。

そしてマッサージ師が母はだけた胸元に手を入れて母の豊満な乳房を揉んでいた。

55才にしてはまだ弾力のある母の乳房だ。

そしてマッサージ師の片手が母の太股から股間のあたりをマッサージしていた。

母の着物の裾も乱れて、むっちりしたお尻や太股が見えた。

真っ白いきれいな肌だ。我が母ながら思わず僕の股間は立った。

「スペシャルお願い」突然母が言った。

「えっ、スペシャルはこの間やりましたよね。月に1回の約束では」とマッサージ師。

「今日もやって、やって頂戴、倍額払うわ」

「はい、承知しました」

マッサージ師は母の浴衣を脱がせた。母はパンツ1枚になった。

55才の母はまだ若々しい身体をしていた。乳房も少し垂れているが充分膨らんで張りがあった。

むっちりした太股は弾力があった。僕は細いドアの隙間から見て立ちすくんで動けなかった。

マッサージ師は母の乳房を両手で揉み、乳首をつまんだり転がしたりした。

乳首に口をつけて舐めたり吸ったりした。母は目を閉じて苦悶の表情をした。

今度マッサージ師は片手で母の乳房を愛撫しながら、片手で母の股間のパンツの上のふくらみをなで回した。母の足首がピクリと動いた。

マッサージ師の手が母のパンツの中に入った。動いた。母の苦悶の表情が険しくなり足首の動きが激しくなった。母の両足が少しずつ開いた。

マッサージ師が母のパンツを脱がせた。母が全裸になった。

少し三段腹気味だが張りのある肌、股間の陰毛は白髪交じりで密集していた。

気がついたら僕の股間が痛いほどギンギンに勃起していた。

マッサージ師は自分の白衣のズボンを脱ぎ、パンツも脱いだ。

其の股間のものは驚くほど大きくたくましくそそり立って脈打っていた。

それを母の顔の方に持っていって母の口にそれを入れた。母は其の大きなものを頬張って吸い立てた。

僕は射精しそうになった。こらえた。

マッサージ師は体位を変えて母の顔の上にまたがりながら、自分の顔を母の股間に持って言った。

母の股間を舐めた。ペロペロとなめたり吸ったりした。母は小さな声を上げ、腰をぴくつかせた。

母は加えていたマッサージ師のものを吐き出して言った。

「入れて、早く入れて」

マッサージ師は母の股間にひざまずく格好になって、M字開脚した母の股間の膣にそのそそり立ったものをずぶりと差し込んだ。母が声を上げてのけぞった。

マッサージ師は腰をぐいぐいと押しつけて律動した。母は喘いだ。アンアンと声を出した。

マッサージ師は腰を動かしながら母の乳房をつかんで揉みしだいた。母の腰が痙攣した。

マッサージ師の動きが速く激しくなった。

「アー、アー、ア、イク、イクー」母が絶叫した。

マッサージ師の動きが止まり、母の上に突っ伏した。二人は抱き合って荒い息遣いをしていた。

そこでハッと気がついた僕はあわててそっとドアを閉めて逃げ出した。

其の夜はホテルに泊まり翌日は母に会わずに東京へ帰った。完

-終わり-
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