体験談(約 3 分で読了)
【高評価】毎週決まった曜日にいる可愛いコンビニ店員
投稿:2016-05-31 18:25:05
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会社帰りに飯や煙草を買うためによく使ってるコンビニがあって、毎週決まった曜日にいる女がいた。
特に接点もなく、その日も可愛いなーなんて思いながら眺めていたら彼女が急に叫んだ。
「きゃあっ!」
「どうしました?」
「すみません、これが虫に見えて・・・」
俺が買った弁当のおかずが虫に見えたらしい。
ちなみに俺のスペック。
20代後半、180cm、体型普通。
顔は中の中。
それから会ったら微笑んで会釈してくれるようになり、段々話すようになった。
特に何もなく数ヵ月が経ち、たまたま残業で遅くなったらちょうど彼女もバイトが終わったタイミングのようで、客としての彼女にあった。
「あ、お疲れ様です。今日は遅かったですね」
「残業だったんですよー」
他愛もない会話をしながら近くまで一緒に帰ることになった。
いろいろ情報を聞き出した結果、25歳、既婚、子持ちであることが判明。
その日は何事もなく終わった。
その数週間後、俺は体調を崩して会社を休み、腹が減ったため昼過ぎにそのコンビニに向かった。
すると彼女がいたが、珍しく話し掛けてこなかったのでこちらから話し掛けたが、心ここに在らずって感じで反応が薄い。
気になった俺は、バイト終わる時間を聞いた。
30分程だったので、立ち読みしながら待っていたら彼女が出てきた。
「お疲れさまー。よかったら珈琲でも飲まない?」
「え、あっはい」
俺がいたことにびっくりしたようだが、一緒に近くの喫茶店に行くことになった。
元気がなかったことについて尋ねると、どうやら旦那が浮気をしていたらしい・・・。
話をしながら彼女は泣き出してしまい、周りの死視線が痛かったが彼女の頭を撫でて慰めた。
しばらくして無理した笑顔でお礼を言ってきた。
「ありがとうございます!もう大丈夫です!」
「無理しなくていいよ。それよりもう一ヶ所付き合ってくれない?」
そのまま店を出てラブホの前へ。
「ムカつくから仕返ししてやろ?」
「・・・・・・」
無言の彼女の手を引いて連れてホテルに入った。
そして彼女をベッドに寝かせキスをした。
「ちょっと・・・・・・んっ・・・・・・」
拒むが大して力も入っていない。
そのまま舌を絡ませると段々彼女も舌を絡めてきた。
そのまま服を脱がしていった。
服の上からではわからなかったが、推定Eカップはあるであろう巨乳で、子どもを産んでるとは思えない綺麗な体だった。
キスをして、耳、首、胸と舐める度に
「んっ・・・あぁっ・・・はぁ」
我慢しながらも声を漏らす彼女散々上半身をいじった後に下を触るとすごく濡れていた。
クンニしながら手マン。
テクには自信がある。
「あぁっ・・・だめっ・・・ん・・・いっちゃういっちゃうっ!」
ものの数秒でイキそうになった為寸止めしてディープキス。
それを繰り返した。
「やだぁ・・・もうイかせて?」
「イかせてくださいだろ?」
この頃にはお互い敬語ではなくなっていた。
「お願いします。イかせて下さい」
彼女は涙目になりながら悲願した。
「あっあっあぁっ・・・だめっ・・・いくいくいっちゃうー!」
散々焦らした彼女は腰を激しく動かしながらイった。
だが、俺はそのまま手マンを続けた。
「あぁっ・・・もうだめやめて・・・なんか出ちゃう、だめーっ」
彼女は大量の潮を吹いた。
「はぁはぁ、こんなの初めて・・・」
「気持ちよかった?」
わざとらしく聞くと彼女は顔を赤らめ顔を反らした。
「今度は俺も気持ちよくしてよ」
服を脱ぎ彼女の前に
「え・・・でか・・・」
まだ半勃起程度だったが、Max25cmぐらいある俺のチンポに驚いた表情を見せた。
ジュボジュボといやらしい音が響く。
舐めながら興奮したのか彼女は自分でマンコをいじりだした。
「んっ・・・ふぅ・・・じゅるじゅる・・・はぁはぁ・・・ねぇ入れて?」
「旦那がいるのにいいの?」
正常位の体勢でチンポを擦りつけながら聞く。
「いいの・・・お願い・・・はやっあああんっ」
言い終わらない内に奥まで入れる。
「あっあっあっあぁっ・・・おっきい・・・奥だめだめっもういっちゃういくいくいくーっ!」
彼女は激しく腰を動かし痙攣しながらイった。
構わず突き続けると段々声にならない声を出す。
「ああぁ・・・すごい、だめいくっ、またいくーっ」
「あぁっ壊れちゃうもうだめっやめてあぁっいくいくいくーっ」
狂ったように感じる彼女。
「好きだよ」
「あたしも好きっ大好き、旦那より気持ちいいよっ」
「俺も気持ちいいよ。中に出していい?」
「あっあっあぁっいいよ!中に・・・中にちょうだい!いっぱいちょうだい!」
そのまま彼女は俺を強く抱き締め、いわゆるだいしゅきホールド。
「あーいくぞ!俺の子ども孕めよ」
「あっあっあぁっちょうだい!濃いせーしいっぱいちょうらい、らめっいくいくああ"ぁーー」
気付けば2時間程経っており、彼女は夜ご飯の準備があるからと急いで帰っていった。
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