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体験談(約 15 分で読了)

正真正銘の淫乱女、和己。(1/2ページ目)

投稿:2020-08-14 01:34:56

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本文(1/2ページ目)

なお◆EDQgBWI(大阪府/40代)
前回の話

以前にも書きましたが、俺は、変態です。その変態ジャンルの中に、寝盗られがあります。今回は、その事について書いていってみます。その女は和己(かずみ)。39歳で独身で、俺と違ってバツもない。見た目もいい女。なのに俺と知り合う迄、2人の男としか付き合った事が…

続編希望ありがとうございます。

俺は、和己がかなり興奮しているのと、俺のチンポが欲しくてたまらなくなっているのを完全に理解した。

そして、徹底的にジラして、精神的にボロボロにしてやろうと思った。

「上○ちゃ〜ん、自分から俺のチンポを触ってきて、これやったら、オナニーにならへんやん、俺は、上○ちゃんの身体を見ながらオナニーさせてってゆーただけやのに。」

和己は、またポロポロと涙を溢した。

「どうされたいんやぁ?。」

「あぁぁぁっ、なおさんの精子を私の身体に掛けて欲しいですぅ、あぁぁっ、精子欲しいっ。」

「じゃあ、もっと気持ち良くしてくれんと、チンポだけやったらちょっとなぁ。」

和己は、少し考えてから、俺の乳首に指を這わせ始めた。

「服の上からか?、指だけかぁ?、それだけやったら、中々、射精出来へんぞぉ。」

和己は、俺のネクタイを取り、シャツのボタンを外し、肌着を捲り上げて、俺の乳首に舌を這わせ始めた。

俺は命令した。

ストッキングとパンティーを脱いで、俺のチンポにパンティーを巻き付けてしごけと。

和己は、直ぐに従った。

多分、告白話と同じで、俺のチンポが欲しくてたまらないんだろう。

パンティーに染み込んだ和己のマンコ汁の感触が、カリを包み込んだ。

和己は、俺の乳首を吸ったり、舐めたりしながら、自分のマンコ汁が染み込んだパンティーが巻き付いた俺のチンポをしごき続けた。

「ほら、俺のチンポ汁が染み込んだパンティーを穿けよ。」

和己は、また涙を流しながら従った。

「ほら、もう今日はそのまま帰るか?。」

和己は俺の質問には答えずに、逆に聞いてきた。

「お口でしましょうか?。」

「聞き方間違ってるやろ?。」

和己は少し考えて訂正した。

「あぁぁっ、なおさんのオチンチンをしゃぶらせて貰っていいですか?、私のお口で、いっぱいしゃぶらせて下さい、いっぱいフェラチオさせて下さい、お願いします。」

「しゃあないなぁ、しゃぶらせたるわ。」

和己は、丁寧に俺のチンポに舌を這わせた。

「あの、凄くおっきいですよね?、口に入らないかも…、んんっ、んっ。」

和己は、俺のチンポを咥え込んだ。

和己は、確かに経験不足だった。

キツく吸えば男は気持ちいいと勘違いしてるみたいで、思い切り吸い込みながら、出したり入れたりしていた。

暫くやりたいようにやらせてから、俺は、教えていった。

和己は飲み込みが早く、直ぐに気持ちの良いフェラを出来るようになってきた。

俺は、もっと精神的に支配してやろうと思った。

「上○ちゃん、車では出来る事も限られてるから、場所を変えようか?。」

「どこですか?。」

「どこがあると思う?。」

「あぁん、ちょっと行った所のホテル街か、私が昔に襲われた公園のトイレが近くにありますぅ。」

「じゃあ、先ずは、そのトイレに行こうかぁ、案内しろよ。」

車で、3分くらいの所で、そこからは、ホテル街のネオンも見えていた。

俺は和己に、昔、和己が犯されたかったのに犯して貰えなかったという公衆トイレに案内させ、入った。

その個室に入り、俺は、先ず、フェラさせた。

そして、しゃぶりながら和己は、俺にまた涙を流しながら聞いてきた。

「本当に身体に触れてくれないんですか?。」

「どうされたいんや?。」

「あぁぁぁっ、なおさんに、私の身体をメチャクチャにされたいです。」

俺は和己を個室から連れ出し、鏡で自分の顔を見させながら言わせた。

「あぁっ、私、上○和己の身体をいっぱい触って下さい、私の身体で性欲処理をして下さい…。」

明るい所で見る和己の顔や身体は思った以上だった。

顔は、福田沙紀に激似と言っても過言ではないし、身体も、細身好きの俺にとっては、少しポッチャリだが、多分、普通の男からしたら、最高の身体だと思う。

「ほら、そのまま鏡を見ながら、さっきみたいにブラウスのボタンを外して、俺に差し出す身体を見せろよ。」

「はいいっ。」

和己が身震いしたのを俺は見逃さなかった。

和己は誰か来るか分からないトイレの鏡の前で、ブラウスのボタンを外し、前を開けさせた。

そして、ストッキングと、パンティーを脱いで床に置いた。

「ほら、水道台に乗って、鏡に向かって脚を開いて、オマンコ見せろよ。」

「うぅぅぅあぁぁぁ。」

和己は、ポロポロとまた涙を流しながら、俺に従った。

ハッキリと和己のオマンコが見えた。

ビラビラはまだ小さく、オマンコの肉壺はピンク色だった。

クリトリスも小さくて、ピンク色の皮から、少しだけ飛び出していた。

オマンコの毛はちゃんと処理されていて、恥骨には残っているが、ビラビラ周りには毛は全く無かった。

「ほら、ブラウス脱げよ。」

和己は従って、ブラウスを脱いだ。

「俺に差し出す部分をちゃんと全部見せろよ。」

和己は、ブラを外した。

スカートは俺が脱がせた。

俺にとっては少し太いが、和己の見事な全裸が、誰が来るか分からない公衆トイレの中で曝された。

「上○ちゃん、ええ身体して、可愛い顔してんのに、ほんま変態やな、以前に、彼氏とエッチした後で、知らん男に犯されようとしたトイレで、また会ったばかりの俺にその身体を惜しげもなく曝してるんやからなぁ。」

恥ずかしげに、胸や恥骨の辺りを隠している和己の仕草は、俺を更に興奮させた。

「上○ちゃ〜ん、こんな所で、全裸になってどうされたいんや?。」

俺は、和己のジャケット、ブラウス、スカート、ブラ、ストッキングにパンティーを拾い集めながら聞いた。

「あぁぁっ、なおさんに精子を掛けられたいですぅ。」

「どうやってや?。」

「あぁぁぁぁっ、なおさんに、私のオマンコを好きなだけ使って貰って、精子を出していただきたいですぅ、お願いしますぅ、なおさんのオチンチンを私のオマンコの中に下さいぃぃぃっ、お願いしますぅぅ、もう耐えられないです、何でもしますから、お願いしますぅ。」

俺は、ネクタイで、和己の手を後ろで縛り、ハンカチで目隠しをした。

「暫く、その格好でそこで立っとけよ。」

「ええっ、それは許して下さいっ、お願いします…。」

そう言いながらも、和己は、俺に従順に手を後ろで縛られ、目隠しもされた。

そして、俺は和己から離れ、トイレの入口で、誰かが来るのを待った。

和己は、モジモジしていた。

「なおさん、居てるんですか?、怖いよぉ。」

暫く待っても誰も来ないので、俺は、無言で和己に近付いた。

「誰?、なおさん?。」

俺は返事せずに近付き、無言で和己の体を見ていた。

和己は、体を隠す事も出来ず、モジモジしているだけだった。

そして、俺は、初めて和己の体に触れた。

先ず、39歳には見えない、Eカップなのに形のいい胸を揉んだ。

和己は、逃げようと体を捩らせた。

無駄な抵抗である。

俺は乳首をイジリながら、和己の股間に手を伸ばした。

グチョグチョだった。

「あぁぁっ、嫌っ、止めてっ、あんっ、はぁっ、あぁぁぁっ、はぁっ、ヤメテ下さいっ。」

そう言いながらも、和己のオマンコは、俺の指の動きに合わせて、ピチャピチャと音を立てていた。

俺は、和己を洗面台に座らせ、その美脚を開かせ、剥き出しになったクリトリスの皮をもっと剥いて、丸出しになったクリトリスに舌を這わせた。

「ひぃぃぃぃっ、お願い、止めて下さいっ、あぁっ、あっ、嫌っ、あっ、はぁっ、はぁっ、嫌っ、んっ、嫌っ、いやっ…、やっ、あ、いやっ、止めて下さい…。」

和己の嫌がる声はどんどん小さくなっていき、喘ぎ声はハッキリしてきた。

そして、俺は和己のグチョグチョのオマンコに中指を入れた。

「痛っ、止めてっ、止めてっ、止めて下さいっ、うぅっ、痛いっ、お願いします、止めて下さい…。」

俺は気にせず、ゆっくり中を描き回し、Gスポットに集中した。

和己のオマンコからは、どんどんと、白濁液が溢れてきた。

ぐちょっ、ぐちょっ、ぐちゅっ、ぬちゅっ、ぬちゃっ、ぐちゃっ、ぬちっ、ぬちっ、くちゅっ、ぐぢゅっ。

そして俺は、和己に気配を分からせるように、大げさにズボンのベルトをカチャカチャ言わせ、そして、ファスナーをズラして、ズボンを降ろした。

「何するんですかぁ、ちょっと、嫌ですっ、ほんと、誰なんですか?、なおさんでしょ?、えっ、違うの?、ひぃっ、止めてっ、止めてぇっ。」

和己は、台から降りようとしたが、俺は、和己の両膝の裏を掴み、押し戻して、その美脚を目一杯開かせた。

そして、俺のギンギンになったチンポで、クリトリスを擦った。

「いやっ、あぁっ、止めて下さい、あぁっ、はぁっ、やめてっ、あっ、あんつ、あぁぁっ、いやっ…。」

俺は、入れるつもりは全くなかった。

俺は、和己が興奮しているのがハッキリ分かった。

クリトリスはさっきより、ずっと勃起して大きくなっていたし、乳首も、遊んでいない乳首なりに勃起していた。

俺は、オマンコの入口にチンポを当てたり、クリトリスを擦ったりしながら、和己の胸を揉み続けた。

オマンコがこんなに綺麗なピンク色なのも、二人しか知らないからだろう。

俺は、S魂に火が点いた。

徹底的に調教して、自分から誰にでも股を開く女にしてやろうと思った。

恐らく、俺と知り合う前の和己も、根はヤリマンで、誰にでもオマンコを差し出す女だったと思う。

でも、経験が少ないから、その術を知らなかったんだと思う。

後述するが、俺の直感は正しく、この2日後には、和己は、俺が仕向けた見ず知らずの男に、声を掛けられ、直ぐにヤラせた。

俺は、この金曜の夜、和己を散々楽しんだ後、「付き合って」と告白し、和己も快諾した。

一応、彼氏彼女になっているにも関わらず、和己は、簡単に他の男にも股を開いた。

俺が知らないと思っているらしく、俺とのラインや電話では、その時間は残業だったと嘘をついていた。

俺は、それに興奮し、その後も、立て続けに、アダルトショップにAVを買いに来ている男をスカウトして、和己に差し向けた。

和己は、何も疑わず、全員にオマンコを使わせた。

この話は、また書きます。

そして、俺は、和己のオマンコにチンポを擦り付けるだけで、入れなかった。

すると、和己は、嫌とか言いながらも、明らかに、俺のチンポが自分のオマンコに入るように、嫌がる振りをしながら、腰を動かして、チンポをオマンコの入口に導いていた。

入口に当たると俺はズラして入れなかった。

「はぁっ、あぁぁっ、んんっ、んふっ、あんっ、嫌っ、あぁぁっ、なおさん、助けてえっ、お願い、許してっ、なおさーんっ、助けてぇっ、犯されちゃうぅぅぅ。」

和己は、俺と思っていないようだった。

なのに、腰を動かして、目の前の男のチンポを求めていた。

やはり、ヤリマン女だ。

それでも俺は、後でたっぷりと楽しめるのだからと、そこでは入れずに、和己を焦らし続けた。

「あぁっ、はぁっ、あぁぁぁぁっ、あぁぁぁっ、お、お願いします…、い、入れてくれませんか?、あぁぁぁっ、もう我慢出来ないですっ、さっきの人が戻ってくる前に、貴方のオチンチン、入れてくれませんかぁ?。」

俺の興奮度は一気に上がった。

でも我慢した。

やはり、和己はチンポが欲しくてたまらない淫乱女だと分かった。

そして俺は無言で、和己がチンポを欲しくて懇願している姿と言葉を楽しんで、和己から離れた。

「いやぁぁっ、行かないで下さい、お願いっ、入れてぇっ、私のオマンコに貴方のオチンチン入れて下さいっ、お願いっ、行かないでっ、生でいいからっ、中に出してくれてもいいからっ、お願いっ…。」

俺は、再び、トイレの入口で、誰か来るのを待ちながら、水道台に座っている全裸の和己を観察していた。

5分くらいして、俺は再び、トイレに入った。

「な、なおさん?。」

俺は声色を変えて答えた。

「違うけど、全裸で何してるんや?。」

そして、俺は、取り敢えずおしっこをしてから、和己に近付いた。

「なんやぁ、放置プレイされてるんかぁ?、情けない女やなぁ、公衆便所で全裸で縛られて目隠しされてる女なんかほんまにおるんやなぁ、そこまでして彼氏の欲望に応えたいんかぁ?、チンポ好きの変態女めっ。」

「あぁぁぁっ、ち、違いますぅっ。」

「何も違わんやんけっ。」

俺は、体を捩らせて抵抗している和己を壁に押し付け、乳首を舐めながら、グチョグチョに濡らして、その白濁汁を太ももに垂らし始めている和己のオマンコに中指を入れて、Gスポットをゆっくり掻き回した。

「嫌ぁっ、止めて下さいっ、彼氏が戻ってきますよ…。」

「戻ってきたら何やねん?、彼氏も、お前の事を知らん男にこうされたいから、こんな格好で公衆便所なんかに放置して行ってるんやろが。」

「ひぃぃぃっ、嫌ぁ、止めて下さい…。」

和己の声は、徐々に力が無くなっていき、代わりに吐息が激しくなり、喘ぎ声も出始めた。

グチョグチョのオマンコからは、いやらしい音と共に、白濁汁がどんどん溢れ、両脚の太ももから膝くらいまで垂れていた。

「ほんまに情けない女やなぁ、公衆便所で全裸で、見ず知らずの男にこの汚いオマンコを曝け出して、こんなに濡らす女なんかおらんで。」

「はぁっ、はぁっ、あぁっ、ち、違いますぅ…、はぁっ、あんっ、うぅっ、ふぅっ、はぁっ、はぁぁっ、あぁっ、あぁんっ、あぁっ、嫌っ、あっ、あぁっ。」

「変態の淫乱女めっ、ほんま、お前みたいな情けない女知らんわ、お前が曝け出してる所って、赤ちゃん作る所やぞ、そこをこうやって誰にでも使って貰えるように、公衆便所で濡らして待ってるんやもんなぁ。」

「あぁぁぁっ、ち、違いますぅ、はぁっ、あっ、あんっ、あんっ、あぁっ、あぁっ…。」

和己は、俺に罵声を浴びせられる度に、オマンコをキュッキュと締め付け、どんどんマンコ汁を溢れさせていた。

「おいっ、誰にでもオマンコを使わせて、子宮で精子を受けたい公衆便女!、べんじょの女は所ちゃうで、女やぞ、名前教えろよ。」

「…、か、和己です…。」

「和己かぁ、いくつや?。」

「39歳です…。」

「おぉ、一番チンポが欲しい年頃やなぁ、ちゃんとフルネームで言わんかぁっ!。」

「無理です…、それは言えません。」

「そうかぁ、まぁそれでもええわ和己ぃ、お前が言うまで、この俺のチンポはお預けやけどな、どうせ、お前みたいなチンポ好きで、彼氏がいてんのに、他の男にもマンコを使って貰いたくて仕方ない貞操観念のない、だらしなくてどうしようもない情けない女は、直ぐに、チンポ下さいって懇願するけどな。」

「うぅっ、違いますっ、あぁっ、はぁっ、んんっ、あんっ、あぁっ。」

「嫌ゆーてんのに、この誰でも使えるオマンコはどんどん俺のチンポ…、いや、誰のチンポでも欲しくなってヨダレ垂らしとるやんけっ、ほんま情けない女よなぁ、女としての誇りはないんか?、誰の精子でも子宮に欲しくてたまらん女やろ?、妊娠しても、彼氏の赤ちゃんかどうか分からんよなぁ、お前みたいな女!。」

「ひぃぃっ、あんっ、そんな事言わないで下さいぃっ、はぁっ、あぁっ、あぁんっ。」

和己は、我慢出来なくなったのか、力ない声で言ってきた。

「私は、上○和己です…。」

「ほらみてみぃ39歳の上○和己!、自分から見ず知らずの男のチンポを求める情けない女やんけ、お前は!、どんな男にも股を開いて生のチンポ求めて、オマンコ使って貰って、子宮に射精されたい男の性欲処理女やろ?、この公衆便女がぁっ!。」

和己は、もう我慢出来ない様子だった。

「どうされたいのかちゃんと言えよ、言わんとこのまま帰るぞ。」

「あぁっ、はいっ…、私、上○和己は、全裸で彼氏に放置プレイして貰ってる時でも、他の男の人のオチンチンが欲しくなってしまうどうしようもない女ですぅ、あぁぁぁっ、うぅぅっ。」

「私のオマンコに貴方のオチンチンを入れて下さいっ、私のオマンコを自由に使って下さいぃっ。」

「生で入れるぞっ、当然中出しやぞぉっ、彼氏以外の男の精子を子宮で受ける覚悟出来てるんかぁ?、あ、そうかぁ、元々お前はどんな男の精子でも受け止める情けない女やったなぁ。」

俺は、チンポを出し、和己をしゃがませて、先走りでヌルヌルのチンポを、目隠ししている和己の顔に擦りつけた。

「あぁっ、硬いっ、凄く硬いオチンチン…、早く頂戴っ、オマンコに生で下さいっ。」

「焦るなよ、何でそんなに早く俺のチンポ欲しいんや?、俺にこのだらしないマンコを使って貰えなくても、彼氏にいつもみたいに使って貰えるやろ?。」

俺は、和己の顔にチンポを擦り付けながら言った。

「あぁっ、欲しいっ、早く貴方のこの硬いオチンチン欲しいですぅ、彼氏が戻って来る前に入れてぇっ、お願いしますぅ、彼氏じゃない人にオマンコ使われたいのぉっ、お願いしますぅ、早く和己のオマンコ使って下さい、欲しいっ、彼氏以外のオチンチン欲しいんですぅ、お願いします、お願いしますぅっ、貴方のオチンチンを生で私のオマンコに入れて、気持ち良くなって下さいぃっ。」

和己は、そう言いながら、だらしなく舌を出して、俺のチンポを舐めようとしていた。

そして、手を差し伸べる後ろデ縛られ、目隠しされた状態で、唇と舌で俺のチンポを探し当て、俺のチンポに舌を這わせながら、更に懇願した。

「おっきいっ、あぁっ、凄いっ、早くぅ、お願いしますぅっ、この大きいオチンチンを、誰のオチンチンでも受け入れる、私、上○和己のオマンコに入れて下さいぃっ、生で入れて、このチンポ汁を一杯私の体に擦り込んで下さいぃっ、あぁっ、恥ずかしいぃっ、このチンポ汁で、私のオマンコをもっとグチョグチョにして下さいぃっ。」

和己は、さっき教えた通りに、俺のチンポをしゃぶりながら、必死にお願いしていた。

「お前、ほんま情けない女やなぁ、そんなに欲しいか?、顔も知らん男のチンポやぞ、もうちょっと待ったら彼氏帰って来て、安心してエッチ出来るんやぞ、俺にどうオマンコ使われるか分からん不安の中で犯されるじゃなくて、安心してチンポを楽しめるのに。」

「あぁぁっ、色んな男の人に玩具にされたいんですぅ、色んな男の人のオチンチンに服従したいんですぅ、色んな男の人の精子欲しいっ、色んな男の人に性欲処理に使っていただきたいんですぅ、お願いしますぅ、早くこのオチンチンを私のオマンコに入れて、好きに使って下さいぃぃ、中で性欲を爆発させて下さいぃっ。」

「今日だけかぁ?。」

「えっ?、これからも会ってくれるんですかぁ?。」

「どうかなぁ、お前みたいな公衆便女なんかとエッチしても面白くないけどなぁ、でも、一応聞いといたるわ、携帯の番号教えろや。」

和己は、俺のチンポをしゃぶりながら、簡単に番号を教えた。

「ええんかぁ?、彼氏おんのに簡単に番号教えて、まぁ、簡単にマンコ使わせるような女やから、番号教えるのも簡単やわな、この番号、色んな所でばら撒いたろか?。亅

「ひぃぃぃっ、興奮しますぅ、それじゃ、私はどんな男の人に呼び出されるか分からないじゃないですかぁ、あぁ、でも興奮しますぅ。」

「目隠し取って、顔写真も撮って、それであちこちにばら撒いたろか?、望み通り、もっと色んな男にこのだらしないマンコ使って貰えるぞぉっ。」

「あぁぁぁぁっ、はぁっ、はぁっ、もう我慢出来ないぃっ、早く入れて下さいっ、私のオマンコを使って下さいっ、あぁっ、写真撮って、色んな男の人に晒して下さいぃっ、あぁっ、何人でもいいからぁ、早く和己を使ってぇっ、和己で気持ち良くなって下さいぃっ、貴方のオチンチン欲しいぃっ、精子欲しいよぉっ。」

俺はまだ入れる気もないのに、和己を水道台に乗せた。

「ほら、ちゃんと入れて欲しい場所を俺に見せながらお願いしろよ。」

俺は和己の剥き出しになったピンクで綺麗なクリトリスにチンポを擦り付けながら言った。

「あぁぁぁっ、彼氏が戻って来る前に、私、上○和己のオマンコに貴方のオチンチンを生で入れて下さいぃっ、いっぱいチンポ汁を下さいぃ、お願いっ、もう我慢出来ないっ、早くぅ、早く和己のオマンコ使ってぇっ、和己の中で気持ち良くなって下さいぃっ、あぁっ、貴方の精子を中に欲しいぃぃっ、あぁっ、早く、早くぅ、オマンコの一番奥で出して下さいっ、お願いしますぅぅぅぅ。」

俺は、カリの半分くらい迄、和己のドロドロのオマンコに入った所で止めた。

「あぁんっ、凄いっ、もっと、もっと入れて下さい、もっと、あぁ広がってるぅ、私のオマンコの入口が広がってるぅ、凄いっ、大きいっ、もっと入れてぇ、もっと奥まで入れて和己のオマンコ広げてぇっ、早くぅ、お願いします、お願いぃっ、凄いっ、そのまま奥迄入れてぇっ。」

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