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体験談(約 4 分で読了)

病院の若い事務員のスカートの中を盗撮した。

投稿:2024-04-25 15:20:41

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さく◆FwkkJkc

今日は持病の検査で病院に朝から来た。

特に重い病気ではないが、生まれつきの病気で

その検査に来ている。

それと俺はもう一つ病気?というか性癖を

持っている。

それはスカートを履いている若い子を見ると

スカートの中を撮りたくなることだ。

まぁ当たり前だが、そんなこと他人には公言

してない笑

その日の病院は朝から混んでいて

予約時間を過ぎても呼ばれる気配がなかった。

特にその日予定はなかったが、

無駄に待たされるとイライラするものだ。

「ほんま何分待たせんねん…」

とイライラしながら待っていた。

その間病院の事務員の人や看護婦さんが

目の前を通ったりするので、目の保養をしていた。

今の看護婦さんはあまりスカートがいなくて

薄い白衣のズボンが多い。

この病院も例外ではないのだが、

今年から入ったんだろうなーと思われる

若い看護婦さんもいて、ベテランのおばちゃん看護婦について回っていた。

その子は髪をくくっていてポニーテールをしていて、黒髪で目がパッチリした可愛い感じだった。

患者さんと話をする時にはしゃがむか、前屈みになって目線を患者さんに合わせるのだが、その子は前屈みになって目線を合わせていたので、

こちらからは白の白衣のズボンからクッキリとパンツの線が浮き出ていた。

俺は壁際に座っていたので、後ろは気にしなくていいポジションだった。

俺は携帯を取り出して周りにバレないように

動画をとり、その子のパンツの線が見えるようにアップにして撮った。

その後その子の顔も撮り、動画を撮り終えた。

俺は一旦トイレに行き、その若い看護婦さんのクッキリ映ったパンツの線で抜いた。

その後もその看護婦さんは俺の目の前を何回か通ったが、その度にパンツの線を俺に見せてくれていた。

残念ながら色まではわからなかったが、おそらくはっきりと白く映っていたので白いパンツだろう。

そして俺はなんとかして「若い看護婦さんのパンツを取れないか」と考えていたら

ナースステーションのドアが開いて、見てみると

若い事務員の女の子が出てきた。

「きた!」

と俺は興奮してその子を見る。

髪は少し茶髪でロング。上は白のブラウスにベージュと白のチェックのベスト。下はベージュのリクスーのような膝上スカートでパンストを履いて、看護婦さんが履いてるようなサンダルを履いていた。

顔は目がキリッとしていて大きく、マスクはしているが明らかに美人だった。

その子の姿だけでも撮っておきたくて、動画でその子の顔と全身を撮っていた。

それくらい美人な子だった。

ナースステーションを行ったり来たりしていたので、おそらく歴は浅い子と思われた。

「なんとかしてあの子のスカートの中撮れないかなー」

だが、この病院さエスカレーターもなく、その事務員さんも別の階に行くこともないのでチャンスはないかーと思っていた。

そしてその事務員さんが俺の目の前を通ろうとした時に、俺の横の1席離れた所に座っていたおばちゃんがその事務員に

「ちょっとおねーちゃん」

と話しかける。

その事務員さんは

「はい?どうしました?」

と対応すると

「予約時間とっくに過ぎてるんやけど、何時間待たせるん?」

と事務員の子にクレームをつけていた。

その事務員の子も

「すみません、ちょっとわからないです」

と対応に困っていた。

その時に事務員の子の名札を見ると廣畑美沙と書いてあった。

「いくらなんでも待たせすぎちゃう?どんだけ患者を待たせんの?」

とおばちゃんが捲し立ててきたので、美沙さんは

「ほんとに申し訳ございません」

と丁寧に謝罪すると、俺とそのおばちゃんの間に

立って対応しだした。

「おばちゃんナイス!」

と俺は心の中でガッツポーズをした。

おばちゃんが捲し立ててる間も美沙さんはしっかり対応していた。

俺はその間に美沙さんの足元を見ると、足の間がすこし離れており、スカートもリクスーのように広がっているため、「いける!」と思っていた。

そして俺が携帯を動画モードにして準備をすると

「ほんまいい加減にして!」

とおばちゃんは怒鳴っていた。

周りの人も一瞬こっちを向いたが、すぐみて見ぬフリをしていた。

美沙さんはしっかり対応しようとして、前屈みになって、おばちゃんと目線を合わせながら話している。

後ろの俺からはスカートの幅が広がり、スカートの中を撮る絶好のチャンスが生まれた。

「よし!いまだ!」

俺は周りを気にしながら美沙さんのスカートの中に携帯を差し込んだ。

その間は5秒くらいで短かったが、何回かスカートの中に携帯を差し込んで撮影した。

おばちゃんに気づかれるか?と思ったが、ヒートアップしてるせいかバレなかった。

俺は調子に乗って美沙さんのスカートの中でフラッシュを炊いたがバレることはなかった。

「すみません、あと待ち時間どれくらいか聞いてきますね」

と美沙さんが立ち上がったところで、俺は美沙さんのスカートの中から携帯を抜いた。

そのあと俺はまた即トイレに行き、撮ったばかりの美沙さんのスカートの中の動画を確認した。

場所が場所だけに緊張して、手ブレが凄かったが、鍛えられれてな今ふくらはぎが映り、そのまま美沙さんの太ももが映り、パンストに守られた白いレースのパンツが俺の携帯に映っていた。

「よっしゃ!やったー!」

しっかりパンストがパンツに張り付くように履いていたので、白のレースがはっきりと画面に録画されていた。

俺はその動画をみながらまた抜いた。

その後戻ると、美沙さんはいなくなっていて、

患者を呼び出すモニターに俺の番号が映っていたので、診察を受けて帰宅した。

しっかりクレームを上がるおばちゃんに対応する美沙さんのパンツをみながら、また家で抜いたが

クレームはつけられるはパンツは撮られるわで

ダブルで被害にあった美沙さんを思い出しながら、俺はその夜美沙さんで抜きまくった。

あー、また美沙さんに会えないかなー笑

-終わり-
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(2020年05月28日)

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