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体験談(約 14 分で読了)

【評価が高め】患者だった夫との禁断の結婚。新婚後に26歳での初体験(2/2ページ目)

投稿:2024-03-29 19:06:43

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本文(2/2ページ目)

夫に反抗するように、彼の股間に手を伸ばしていきました。

硬いものに触れるのが分かります。

彼の唇から口を離し、ゆっくりと彼の耳元に顔を近づけました。

夫の愛おしいモノを服の上から優しく撫でながら、

「ユキオさん‥。会った時はあんなに辛そうだったのに」

耳元にそっと息を吹きかけるように優しくささやきかけると、

服の下で反り返るように更に大きさを増していくのが分かりました。

「こんなに元気になったんだね。」

彼のベルトを外し、下着の中に私の手を侵入させていきます。

「あ‥美咲さん‥」

目的の物が手に触れ、そっとそれを手で包み込みました。

「はぁ‥」

情熱的に激しく私の体に触れていた夫の顔が、恍惚とした表情に変わり、うっとりと溜息を漏らしました。

ユキオさんのモノ。私の夫となったユキオさんの。これは私の物。ユキオさんのすべてが私の手の中にあるんだ‥

気持ちよさそうに吐息を漏らす夫の横顔を眺めながら、手を上下にゆっくりと擦っていきます。

「はぁ‥‥はぁ‥」

愛おしくてたまらない夫の先端の部分は、プニプニと柔らかい手触り。

その部分を人差し指でそっとクルクルと弄ってみると、粘っとした物が私の指に絡みついてくるのがわかります。

「うっ‥はぁ‥はぁ‥」

先ほどの私のように、夫を可愛がる私の手の動きにコントロールされるように彼は体を動かしながら息を漏らします。

「ユキオさん‥大好き‥」

耳元にそう囁いて、彼の股間に顔を近づけながら、半脱ぎ状態だった彼の服と下着をずりおろしました。

勢いよく私の顔の前に夫のモノが飛び出します。

愛おしい夫の先端に、まずは「チュ‥」と口づけしました。

「あぁ‥」

気持ち良さそうな夫の顔を見上げつつ

ハム‥

優しく口に加えます。

そのままゆっくりと、レロレロと舌でなめつつ、存分に夫を味わいました。

「あ‥あ‥美咲さん‥」

荒い呼吸の夫の目を見ながら、チロチロと舌の動きを早めていくと

「み、美咲さん‥もうやばい‥」

苦しそうに呻く夫に構わずに、尚も舌の動きをやめません。

「あ、あ、だめ‥」

レロレロ‥

「だめ‥先生‥!」

ついに‥

咥えていたものがぐっと私の口の中で波打ったと思うと、口の中に、夫の全てが溢れ出してきます。

あとからあとから‥際限なく流れ込んでくる物を、私はコクンコクン、と全て飲み込みます。

「み、美咲さん‥」

「ご、ごめん‥」

夫は力が抜けたように荒い息をしながら謝ってきます。

「ふふ‥」

「ユキオさんの‥ぜんぶ飲んじゃった‥」

ちょっとの間二人で休息。今日はこれで終わりかな?と思っていた所

「美咲さん。」

「今度は美咲さんに気持ち良くなって欲しい」

夫の手が、私のスカートの中に入って来る‥

(あぁ‥やっぱり恥ずかしい‥ちょっと待って‥)

彼の手が私の股の内側に触れた瞬間、思わず体が反応して、彼の手をぎゅっと挟んでしまいましたが、難なく彼の手はゆっくりと上の方に上がってきます。

(あぁ‥だめ‥)

彼の指先が、ショーツの上から恥ずかしい所に触れた瞬間

「ひゃぁん‥!」

「先生‥こんなに濡れてる‥」

そう言いながら、露わになったままの私の乳房に口づけし、私の乳首を優しく転がしながら、彼の手がショーツの上から私の割れ目にそってスーっと動きました。

「‥あぁ‥んん‥」

彼の手が割れ目をスーッ‥スーッ‥と行ったり来たりする、そのたびに、じわっと濡れが広がっていくのがわかります。

夫が私の脚の所にかがみ込んだと思うと、

ぐっしょり濡れた私の下着を一気にずりおろしました。

彼が私に覆いかぶさり、いつの間にか再度固く反り立ったモノを、私の体にあてがいました。

ゆっくりと彼が私の中に入ってこようとします。

でも‥

少し進んだだけで

「い、痛‥」

どうしても夫と一つになりたいのに、

「‥‥っ‥!」

やっぱり大きいのか、最初はなかなか進みません。

「大丈夫‥?今日はもうやめておこうか‥」

「やだ‥お願い‥」

夫は私の下半身に移動してきます。

私の太ももを抱きかかえるようにして、頬ずりしてきました

そのまま彼の頭が、私の脚の間に入ってきます。

彼の顔が私の内股に入り込み、私の脚を広げさせました。

(やだ‥こんな格好‥)

自分の全てを男の人に見られる、愛する人に全てを見られる恥ずかしさと興奮で頭の中はもうわけがわからない‥

そんな私に構わず、彼は私の陰部に指をあてがうと、

指でおもむろに広げました。

ハァハァと荒い息をする夫の顔が、どんどんその部分に近づいてきたと思ったら

夫の生暖かい息がかかり‥

ペロ‥

「やんっ‥!!」

ほんの一回。舐められただけなのに。

とてつもない快感に、体がくっと動き、身体がジーンと痺れたように感じます。

とめどなく溢れる溢れる私の愛液を、彼はジュルジュルと音を立てながら啜りました。

そのまま彼がクリに吸い付きます。

「んっ‥!!!」

「ん‥あんっ‥や‥やめ‥‥んっ‥!」

何か喋ろうとするも、ジンジンと容赦なく襲ってくる気持ち良さに、言葉が出ない私

割れ目に沿ってレロレロと這う彼の舌の動きがどんどん早くなってくる‥

最初はぎこちなく、探るような動きでしたが、私が漏らす喘ぎ声を聞きながら、私がどこの部分をいじめて欲しがっているのかだんだん分かって来ているようでした。

夫の舌の動きに合わせて押し寄せてくる快感に、ついに耐えきれなくなり、彼がクリに軽く歯をあて、チロチロと舌を動かした瞬間、

「あぁ‥ん‥!!」

グッと夫の頭を挟むように脚に力が入ったと思うと

一気に体が溶けるように全身の力が抜け、ソファーに沈み込みました。

力の抜けた私の体を抱きしめながら、なおも彼が私のクリを指で弄ります。

「あぁ‥やんっ‥そんな‥そんな‥」

私は目を潤わせながら彼を見つめます。

また彼の指が、中に入って来て、クチュクチュと指でかきまわしました。

「あぁぁ‥んんっ‥も、‥もう‥だめ‥んっ‥!!‥んっ‥」

たまらない気持ち良さに耐えきれず叫ぶ私の切ない声と、クチュクチュといういやらしい音が部屋に響き私ます。

「先生‥そろそろ」

夫が私の上に覆い被さりました。

固くなったものを私にくっつけるように当ててきます。

こんどはいけるかな?

まだ痛みもあったけど、私の中でビクン‥ビクン‥と力強く脈打つ夫を全身に感じるうちに、言いようのない高揚感と快感が、徐々に痛みを覆い隠すようになりました。

「ユキオさん‥」

一生懸命に夫に抱きつきます。

彼は荒く息をしながらも、ゆっくりと動いてくれ、やがて奥に到達しました。

もっと動いてほしい‥私をめちゃくちゃにしてほしい

夫が私の体を乱暴に抱きしめ、そのまま私の胸に口づけしました。

そのまま夫の舌が乳房を這いながら、軽く乳首を甘噛みしてきます。

「‥ん‥!」

何度目か分からない快感が襲ってきて、また私の体がビクッと動きました。

「んっ‥んっ‥‥ユキオさん‥もっと‥あ‥んっ‥」

切ない声を漏らした私に応えるように、彼は私の乳房を激しく揉みしだきながら、徐々に下半身の動きを早めていきました。

次の瞬間、頭ががおかしくなりそうなほどの強烈な快感と高揚感が、私の全身を襲いました。

後から後から押し寄せてくる快感に、再度私の小さな体は耐えきれなくなり、

ビクッ!!

と夫の腕の中で痙攣すると、体の力が抜けていきました。

「美咲さん‥」

夫がつぶやいたと思った瞬間‥。

私の体を抱いたまま、夫も崩れるように私の上に倒れ込みました。

爆発するように、何度も脈打ちながら、大量に私の中を夫の液体が満たしていきます。

すべてが果てた後、まだ荒い息をする夫を優しく抱き起こし、ベットリと汚れた彼のモノにまた触れてみます。

優しく包みこんだだけなのに、また私の手の中で力強くムクムクと太くなっていくのが分かりました。

「本当にこんなに元気になって‥」

夫の体を抱き寄せ、余韻に浸りながら、ネットリしたモノを優しく撫でていると、夫は甘えるように私の胸に顔を埋めてきました。

私の乳房に頬ずりするように顔を埋め続けます。

(可愛い‥)

気持ちよさそうに目を閉じている顔を見ながらなおも夫のモノをゆっくりと、力をこめずに撫でていると、

「はぁ‥」

グッと体をそらすとともに、夫のそれが激しくまた脈打ち始め、じわっと私の中にまた暖かい物が溢れていきました。

そのまま彼は私の胸に顔を埋めたまま、私は夫の物を握ったまま、私達は幸せな眠りに落ちていきました。

-終わり-
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