官能小説・エロ小説(約 16 分で読了)
夏休み、中一の妹と・・・お盆に親戚の家に集まった(その二十三、由美、いずみ、けー子、せー子)(2/3ページ目)
投稿:2024-03-24 13:44:29
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「たしかに、それはいい考えですね」
「回答が”眠かったから覚えてない”とかだったら、どーすんのさ」
「あ、それいーね。選択枝の1番目はそれにしておけば?」
「なんだよ、それ」
「じゃ、やめとく?」
起きていて欲しいと思ったけど、眠っている相手にするプレイも捨てがたい気がしてきた。
そもそもいずみとは、寝てるときの肛門認証から始まったし。
「・・・いや、せっかくだから、やるけど」
「ほらね」
「だったら最初からぐちぐち言わず、男らしくびしっとやりな!」
「わかったよ・・・で、順番は、どうすんのさ」
「私、眠くてもう限界。私が一番」
年下からってことで、いずみが一番、せー子は2番、由美が3番、けーちゃんが4番になった。
「おにーさん、いずみや由美さんにすること、私にも同じようにしてくださいね」
せー子は相変わらずだった
「わかってるよ」
いずみの顔を見るが、早く眠りたいみたいでまともに反応できる状態ではなくなっている。
朝型生活なので、ついに限界を迎えたようだ。
「眠っちゃっても両方入れてね、おにーちゃん、好き♡」
せー子の顔を見る。
「両方?せー子にもしなきゃいけないんだぞ?えー、せー子はまだ・・・できるかなあ」
「?」
せー子が何も言わなければ、お尻の方は無視しよう。
「私はちゃんと終わってから寝るから」
「由美は・・・どうする?(お尻もするのかな)」
「ん?いつもどーりだよ?おやすみのキスもね♡」
「えっと・・・けーちゃん、自分の番が来るまで、ずっと待ってるの?」
「ああ、見てるよ。なんか問題あるか?」
「同じことするだけだから、別に見なくていーんじゃないかな、とか」
「ん?お風呂に入るとき、おっぴろげられたたよなー、誰にだっけ」
「わかった。いーよ、見てて」
「(いずみに入れるところも全てけーちゃんに見られるのか、えーい、なるようになれ)」
さすがに夜遅くなってきたし、精液を飲ませている余裕はないので、入れるだけにする。
いずみから始まった。
「いずみ、広げていーの?・・・(みんなに見られてるとやりにくいなあ)」
「(コクン)」
なんかもう、いずみは開き直ってしまって、全てオープンにしても平気になってしまった。
「(いずみってば、下手すると、伯父さんや伯母さんの前でさえ平気で・・・それはさすがにダメだ)」
「へーきへーき。男らしく行こ?」
「(ぎくっ)」
「私にも同じにしてもらわなきゃいけないから、おにーさんがいずみにすること、ちゃんと見ておきます」
「いずみ、始めるよ」
「・・・」
反応はなかった。もう寝ているということか。
みんなの目の前で、おやすみ態勢になっているいずみのパジャマのズボンを下げて、パンティも下げた。
脚首を軽くつかんで股を広げ、たてすじを広げてぺろぺろした後、唾液とカウパーの滑りに頼って屹立した怒張を差し込んでいく。
ずにゅー
起きているときと比べて濡れが弱く摩擦が強かったが、小刻みに往復しながら奥まで入れることができた。
「(はあ、みんなの前で寝ているいずみに入れちゃった)」
これからみんなにしなければいけないので、5~6回ピストンするだけにする。
目をつむったままのいずみの胸の膨らみを感じながら、圧迫しすぎないように抱きしめて可愛い唇に口づけする。
寝顔も可愛い。
ちゅっ
「いずみ、おやすみ♡」
「まだ。おしりも」
目をつぶっているからもう眠ったかと思ったら、まだ意識があった。
「(やっぱりおしりもやるのかー)」
仕方がない。見られている前でもやるしかない。
「ごめん、由美。しゃぶってヌルヌルにしてもらっていい?」
「いいよ」
ぴちゃぴちゃ
ぼくがいずみのアナルを舐めている間、由美がフェラをしてくれた。
「由美さん、わたしもお手伝いします」
「じゃ、交代ね」
ぴちゃぴちゃ、ぺろぺろ
けーちゃんはそんな様子を興味深げに見ていた。
せー子が玉を揉みながらフェラしてくれたのは気持ちよかったが、由美がつけた唾液を拭ってしまった。
ちゅぽん、きゅぽん
「(よし、その分、いずみのアナルに貯えるぼくの唾液を多めにしよう)」
いずみのアナルの準備を済ませ、由美やせー子、けーちゃんの前で、勃起をいずみのアナルに入れていった。
ぐじゅー
「ゴクリ」「ゴクリ」
一応アナル経験をした由美ですら固唾を飲んでいたが、せー子やけーちゃんの息を飲む音がはっきりと聞こえた。
根元が密着するまで入れた。
「いずみ、こっちも入れたよ」
「・・・」
いずみは目をつぶったまま口元の口角だけ上げて、僅かにうなずき、静かな寝息を立て始めた。
ちゅっ
もう一度小さく声を掛けて、何度かピストンした後、アナルから抜いた。
「いずみ、おやすみ♡」
「・・・」
いずみのアナルは人工的に広げるのをやめるとすぐに窄まった。
せー子やけーちゃんからため息が漏れる。
見られながらするのは緊張するし、とても疲れる。だから罰ゲームの意味があるともいえる。
「次はせー子だね・・・見てた?本当に、同じにする・・・の?」
「・・・」
自分の番になったせー子が不安そうな顔で交互に二人の顔を見回した。
「せー子、無理しなくていーんだよ」
「ほんとにそーだよ。そんなの、一生しない人の方が多いから・・・たぶん」
せー子が意を決した。
「・・・する」
せー子がきっぱりと明言した。
逆に姉であるけーちゃんの掛けた言葉が、せー子の意志を固めたように感じた。
「せー子、そんなの、普通じゃないって。」
「こんなことに普通なんてないと思う。同い歳のいずみだってやってる。それに・・・」
3人で続きの言葉を待つ。
「今しなかったら、一生できないかも」
「あのね、一生しなくて普通なんだってば」
「やっぱやとっけばよかったなーって、あとで悔やみたくない。私はしてみたいの」
あかねといい、せー子といい、うちの母方の家系の女性は、みんな意志が強い。
せー子がぼくの目をしっかりと見た。
「おにーさん、言ったとおりです。いずみにしたことは、私にも全部してください」
真剣な目で見つめられて、やるしかなくなったが、それでもせー子の姉のけーちゃんの顔色を窺った。
「・・・(いいの)?」
「・・・(仕方ないさ)」
なんかどんどん彼女たちの経験が増えて、ぼくのすることも増えている。
「・・・(けーちゃんは・・・けーちゃんも、お尻の方もするのかな?)」
つい、けーちゃんの顔を見てしまう。
「ぺん太、何考えてんだよ」
「おにーさん、お願いします」
せー子の導きに合わせ、抱き締めてキスし、後頭部から背中をさすった。キスが強くなる。
ちゅっ、んちゅっ
「はあ、おにーさん、好き」
すぐ近くに姉がいるのに、せー子は二人の世界に没頭している。
せー子とキスしながら普通のセックスをした後、お尻を高く掲げてもらってアナルを舐め回した。
「はん、気持ちいです。おにーさん、初めてだからやさしくしてくださいね」
「うん、やさしくするよ。痛かったら言ってね」
今日処女をもらったばかりの、ピュアなせー子のアナル処女も奪っていく。
先端でクニクニした後、勢いをつけて一気に押し込む。
「はあん」
舐めていて大丈夫そうだったので、一気に根元まで入れた。
括約筋がきゅんきゅんして気持ちいい。
「せー子、こっちの方も気持ちいいよ」
「良かった」
せー子をもう一度抱きしめた。
「おにーさん、私、今日初めてしてもらったばかり。前に戻してもらってから、眠っていいかしら」
「いいよ」
アナルから抜いて、おまんこに入れ直してから、口づけしながらせー子を抱きしめていると、せー子も寝息を立て始めた。
「せー子、おやすみ♡」
「(すぅ、すぅ)」
けーちゃんと由美が、寝ている二人に夏用の薄い掛け布団を掛けていってあげていた。
「はあい、小学生の部、終了」
「二人とも可愛いな」
「ここからは大人の時間ね」
「ぷっ、由美、二人と1年しか違わないじゃん」
むしろ見かけだけなら、由美の方がよほど子どもっぽい。
「そんなことないよ。あにき、わたしはいつものようにしてくれればいいから」
由美がけーちゃんを見る。
「二人みたいに欲張らないもん」
けーちゃんが肩をすくめた。
「あにき、布団の中で添い寝して」
いつもしているように由美と二人で布団に入る。口づけしながら抱きしめる。
「はぁ、あにき、好き♡」
もぞもぞとまさぐる由美の手が、ぼくのおちんちんを自分のおまんこに導いた。
「あにき、入れよ?」
ゆっくり由美の中に入っていく。
気持ちが入っているときは、形がぴったり合っているせいで、動くとすぐ射精してしまう。
動かずじっとしたまま、唇を重ね、由美の中で熱を感じ合う。
「いい気持ち。あにき、眠くなってきちゃった。お休みのキス」
ちゅっ
「おやすみ♡」
「おやすみ」
由美も眠りに落ちた。
みんなはしゃいで疲れて、そろそろ眠くなっていたので、あっという間に三人は寝てしまった。
「二人きりだな」
「うん。どうする?けーちゃんも、眠くなってきた?」
「それよりペン太が疲れただろ。寝かしてあげるよ」
けーちゃんはぼくのために布団を敷いてくれた。
「ほら、ペン太、そこに寝て」
寝ると布団をかけてくれた。
「ぺん太、おやすみ」
ちゅっ
おでこにキスをした。
「じゃ、おれも寝る」
「え?ちょっと待って」
「ん?」
「これだけじゃ、寝れない。一緒に寝て」
けーちゃんは、一応ためらうそぶりを見せた。
「・・・しょーがないなあ」
けーちゃんが布団の中に入ってきてくれた。
抱き締めてキスをする。
「けーちゃん」
ちゅっ
胸に当たる膨らみが気持ちいい。
胸を揉みながらキスを続ける。けーちゃんは抵抗せず、ぼくの頭を撫でながらやりたいようにさせてくれた。
乳首を取り出し、吸い付く。
くちゅっ、ちゅう
乳首の先から乳輪まで吸つき、舐め、しゃぶる。
もみもみ、ちゅうちゅう
「あー。けーちゃん♡」
ぼくのおちんちんは最大限に勃起していた。
「おちんちんが大きくなって、寝られない」
「どーすればいーんだ」
「けーちゃんに入れさせて」
「しょーがない奴」
けーちゃんのショートパンツとパンティを下げて、勃起している先端をそのあたりに近づけると、ヌルヌルになっていた。
ずにゅー
布団の中でけーちゃんの膣に挿入していくのは最高に気持ち良かった。
「はぁ、はぁ」
「けーちゃん、キスして」
けーちゃんのおっぱいがひしゃげ、乳首が食い込むほど密着して、ピストンしながらキスをする。
「ぺん太ぁ♡」
「けーちゃん、最高に気持ちいい。出ちゃいそう」
「いいよ」
ぬちゅ、ぬちゅ、ぬちゅ、ぬちゅ
小刻みに腰を振って、けーちゃんの濡れた膣を味わい尽くす。
「あー、良かった。けーちゃんとセックスできて」
「大声で言うなよ」
膣の締りがよくなり、快感に耐えられなくなってきた。
「けーちゃん、出ちゃう」
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3: 滑蜜ぺん太さん#EzIjYIA [通報] [コメント禁止] [削除]
鳳翼天翔さん
せー子ちゃんの初アナルセックスでしたね!ロストバージンも同じ日に!(笑)せー子ちゃんはいずみちゃんに対抗意識を燃やしていて!(笑)続き楽しみにしております!自分は『二十四』でお願いしたいです!
了解です、次回は二十四に続けます0
返信
2024-03-25 09:55:24
-
2: 鳳翼天翔さん#Q1ZjQjA [通報] [コメント禁止] [削除]せー子ちゃんの初アナルセックスでしたね!ロストバージンも同じ日に!(笑)
せー子ちゃんはいずみちゃんに対抗意識を燃やしていて!(笑)
続き楽しみにしております!
自分は『二十四』でお願いしたいです!1
返信
2024-03-24 19:29:48
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1: 滑蜜ぺん太さん#EzIjYIA [通報] [コメント禁止] [削除]前回、間が空きましたが、今回、早めに続きを入れられました
二十四にするか十六にするか、決めてません
希望があればお知らせください0
返信
2024-03-24 14:08:07
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