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【評価が高め】知的障害チンカスおじさんと剛毛マンカス濃厚体臭汗だくセックス(1/2ページ目)

投稿:2024-03-16 17:32:55

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綾子◆FYUgFhA(愛知県/30代)

私は小学生と3歳の娘を持つ30代の専業主婦です。

今年から下の子が幼稚園に通い始めて時間が出来た為、パートでもやろう思い求人サイトを見ていたらとても時給の良い家政婦の求人が出ていました。

業務内容は掃除・洗濯・家事のみと至って普通の上、同業種と比べても二倍近く時給が高く勤務場所も自宅から1キロ圏内となっておりとても好条件だったのですぐに申し込みました。

それから暫くして相手方から電話で連絡があり、時給が高い理由を教えてくれました。

理由としては障害を持った方の家で仕事する事になるので時給を高く設定しているが、障害者の方をお世話をする訳ではなく家の家事のみやってくれればそれで良いとの事でした。

相手方からは嫌だったら断ってくれて構わないと言ってもらいましたが、自分としては障害者に対して特に偏見もなく、本人のお世話もやらなくて良いのであれば大丈夫だろうと思い軽い気持ちで承諾しました。

相手方はそれを聞いて安心した様で、面接も無しに即採用の運びとなりました。

念の為、出勤初日に家事が出来るか確認はするが専業主婦なら多分大丈夫だろうと判断されそのまま初日の日程と勤務場所を教えてもらいその日の連絡は終了しました。

出勤当日、早朝から案内された場所へ向かいました。

障害者の方が暮らしている家と聞いていたので少し身構えていたのですが、特に変わり映えしない普通の一軒家でした。

インターホンを鳴らすと30代くらいの男性が出てきました。

この人が連絡をくれた方らしくそのまま家の中へ案内してくれました。

リビングに案内され、お互いの自己紹介を済ませると早速業務内容の詳細とこの求人を出した経緯について教えてもらえました。

連絡者の人曰く、

自分には叔父がいてその人が障害を持っている。

今までは祖母と叔父がこの家で暮らしていたがつい先日祖母が亡くなってしまい家事を出来る人がいなくなってしまった。

両親も祖母の親族も全員亡くなっており叔父の親戚は自分一人であるため初めは叔父を引き取ろうとも考えたが妻から猛反対されてしまった。

妻の親族や周りからは祖母の遺産で施設に入れろと言われているが、今まで社会に出た事もない叔父にはとても集団生活なんて無理に決まっているし、叔父自身がどうしてもこの家から離れたくない様子である。

幸いな事に叔父はトイレ・風呂・買い物といった事は自分でできる為、家事が出来る人がいれば何とかなると考えてこの求人を出した。

業務としては家の掃除・洗濯・料理を週に1回程やってくれればそれで良い。

自分は遠方に住んでいるので毎回確認には来れないがタイムカードの機械を置いておくのでそれで管理をする。

シフトや経費、その他諸々についての詳細は机の上に置いているノートに書いてあるから後で確認して欲しい。

叔父は普段から部屋の外に出る事はないので会う事は無いし、もし会ったとしても言葉は通じるし大人しい人だから大丈夫。

もちろんあなたがこの家で働く事も叔父に伝えてあるから心配しなくていい。

もし分からないことがあれば随時連絡してくれ。

といった事を早口に説明してもらいました。

説明が終わると私に簡単な料理を作らせて味を確認し、契約書にサインするとこの家の合鍵を渡して直ぐに帰ってしまいました。

彼曰く料理が出来る人は掃除と洗濯も絶対出来るから他は確認する必要はないそうです。

正直こんなこんなアッサリ仕事が始まると思ってもいなかったので拍子抜けしました。

取り敢えず初日は言われた通りノートを確認して簡単な家事を済ませて帰りました。

結局その日は障害者の方は部屋から出てくる事はありませんでした。

部屋の前で耳を澄ますと中から物音が聞こえるのでいる事は間違いありませんが私が働いている時は一切部屋から出てきませんでした。

事前に障害者の人の相手はしなくて良いとは言われていましたが、少なからず不安はあったので少しホッとしていました。

それから何回か仕事をさせてもらいましたが、自分が家にいる日の朝から夕方迄は一度も見かける事はありませんでした。

しかし困った事が一つありました、障害者の方の洗濯物です。

とても汗臭い服がいつも洗濯籠に入れられているのです。

これは風呂掃除をしている時の形跡で気づいた事なのですが、今は夏の真っ盛りで気温もかなり高いため普段より汗をかくにも関わらず入浴は数日に一回程度しかしていない感じなのです。

私自身かなり体臭が強い方で、旦那や子供からも頻繁に体臭について言及されており、かなり気を遣って生活しているのでそういった香りは人一倍気になってしまいました。

そんな悩みがありながらも数ヶ月ほど経って夏の暑さも本格的なってきた頃です。

仕事にも慣れてきて少し気が緩んでいた時、

「うぅぅぅ…」

キッチンの換気をしながら掃除をしていると突然後ろから呻き声が聞こえてきてびっくりして振り返りました。

なんとキッチンの入り口の方で50代くらいのおじさんが膝を抱えてうずくまっていたのです。

突然の事に驚いた私は声も上げる事が後ずさってしまいました。

その間もずっとおじさんは息を荒げながら呻き声をあげています。

「ああぁ……うぅ……」

混乱しながらも私はこの人が例の人だと分かりました。

しかし、この人が誰か分かったところでこの状況をどうすればいいのか全く分かりません。

声をかけた方がいいのか雇い主に連絡した方がいいのか悩んでいましたが、数ヶ月間私が家にいる時は部屋から出てくる事がなかった事を考慮するとこれは異常事態なのではないかと思い恐る恐る近づくとおじさんはこちらに手を向けて近づくなと示しながら呻き声を上げれいます。

本当ならすぐにでも雇い主に連絡するなり救急車を呼ばなければならない状況なのだろうとは考えましたが、もう少しだけ様子を見てこの状態のままなら雇い主に連絡しようと思いました。

しかしこのまま放っておくわけにもいかず、私は怯えながらもおじさんが心配でゆっくりと近づいていきます。

おじさんとの距離が1メートルくらい迄近付いた時、ツンとした酸っぱい臭いが漂ってきました、いつも洗濯の時に嗅いでいるあの臭いです。

「はぁ…はぁ…うぅぅ…あああ!!」

おじさんは近付かれるのがかなり嫌なのか、私が少しでも近寄ると腕を振り回して強い拒否反応を示すので私はそれ以上近づくのは止めました。

暫くじっと様子を見ているとある事に気付きました。

私からおじさんの方向へ風が抜けた瞬間、おじさんの息が荒くなるのです。

どういうことか分からず困惑しながらその様子を伺っているとおじさんの股部分がほんの少し動いたような気がしました。

「えっ?」

気になってそこをジッと見ていると、おじさんの股間が大きく膨らんでおり思わず声を上げてしまいました。

もしかしたら私の体臭に興奮しているのでしょうか?今日は気温も高く汗もよくかいているので、お世辞にも良い匂いではないはずです。

それでもおじさんの方へ風が吹くたびに股間がピクピクと反応しているので間違いありません。

そんなおじさん見ていた私の方にもおじさんの臭いが漂ってきました。

自分の臭いで興奮する目の前の男とそこから漂ってくる男臭、自分の下半身からはフワリと汗の蒸れた臭い。

この異様な状況に頭がのぼせ、フワフワとした感覚に陥ってしまいました。

そして気が付けばフラフラとおじさんの方へ近付いていたのです。

そこでおじさんは先程までより更に苦しそうに呻きはじめ、ハッとした私はキッチンから急いで出ていきました。

5分程経って恐る恐るキッチンの方を覗くとおじさんはいつの間にかいなくなっていました。

先程の状況と自分の行動に困惑したまま残っていた家事を片付けて急いで家へ帰りました。

次の出勤日、私は前回と同じ状況になったらどうしようと緊張しながらもあの家へ向かいました。

仕事を始めてみても今回はおじさんが下に降りてくる様子はなく安心していたところで携帯にメールの着信が入ってきました。

送り主は依頼主の方からで、亡くなったおばあさんの部屋を簡単でいいから掃除しておいて欲しいという内容でした。

契約時には二階の掃除は不要と言われていたので必要なければあまり2階に登る事はありませんでした。

おばあさんの部屋は二階にあるおじさんの部屋の真隣に位置しているため部屋越しとは言ってもおじさんの側に近づく事になります。

少し緊張しながらおばあさんの部屋に入ると隣のおじさんの部屋から物音が聞こえます。

私はその音にあまり意識しない様に手早く掃除を進めていきました。

幸い、部屋の状態は埃もあまり溜まっておらず早めに済ませる事ができそうで安心しました。

そうして掃除を進めている途中にまた依頼主からメールが入ってきました。

部屋に置いてある机は今度売りに出す予定なので掃除しておいて欲しい、引き出しの一番下の段はロックがかかっていて開けられない為中身は回収できていないが、その段以外は中身の回収は終わっているので遠慮なく掃除してくれて構わない、一番下の段については今度鍵屋に解錠してもらう予定なので放置しておいていいといった内容でした。

部屋の隅には立派な木製の作業机が置かれていたのでどの机の事なのかはすぐに分かりました。

机を確認してみると、確かに一番下の段の大きい引き出しだけ4桁のダイヤル式のロックが掛かっており開きませんでした。

机のロックといえば大体は鍵が付いているものだと思っていたので、ダイヤルロックが使われているのが珍しく、何気なくダイヤルをクルクルと回していると……「カチャッ」と音がして引き出しがロックが解除され引き出しが開いてしまいました。

ダメな事だとは頭では分かってはいましたが興味本位から引き出しを開けてみると、中には10冊ほどの日記帳が入っていました。

どんな事が書かれているのか気になってしまって好奇心で日記帳を手に取ってしまいました。

日記帳にはお婆さんが結婚してから亡くなるまでの事が数ヶ月に一回くらいのペースで書かれていました。

初めのうちは旦那さんと一人目の子供と幸せに暮らしていた様子が綴られていたのですが、

二人目の子供に障害がある事が判明し、旦那さんが上の子を連れて家を出てしまった辺りから徐々におかしくなってきているのが分かりました。

子供が小学校に上がった頃にはお仕置きと称して何か罰を与えているような表現が増えているのです。

私は徐々に怖くなってきて読むのをやめようと思った時、あるページを捲ったタイミングで小さな鍵が落ちました。

どうやら日記帳に挟まっていた様で、私はその鍵を持ったまま日記帳を読み進めました。

しばらく読み進めると、子供が小学校高学年の頃にクラスの女子を押し倒して自分の股間を擦り付てしまい呼び出しを受けたという内容になっていました。

そのお仕置きとしてなんと子供に自作の貞操帯を付けさせたのです。

更に排泄の時以外で性器に触れてはならず、女性の体で興奮して勃起した時には体育座りになり早く興奮を鎮めなければならないと約束させたとありました。

更にこの約束を破った場合は叩いて教育したと書かれていました。

この虐待行為に言葉が出ないくらいの衝撃を受けながら次のページを捲ると、貞操帯のイラストが描かれていました。

革製品を縫い合わせて直径20センチほどの袋状にして排泄用の穴を先端に開け、市販の鍵付き装着具を組み合わせて作りった様です。

子供に装着した後の貞操帯の鍵はこの日記帳に保管すると書かれていました。

つまり先程日記帳から落ちてきたこの鍵はおじさんの貞操帯の鍵だったのです。

この日記の通りだとするとおじさんは小学生の頃から今までずっと貞操帯を付けて過ごしてる事になります。

その後も少し読み進めてみると、おじさんは徹底して性的な事から遠ざけられ、虐待を受けながら今に至っていた事がわかりました。

その後はとても読む気になれずそのまま日記帳をしまい仕事に戻りました。

仕事をしながら色々考える中でおじさんの行動の意味が分かってきました。

女性に興奮した時は興奮を早く鎮めなければ痛い目に合うと教えられていた為、以前私の前であんなに怖がっていたのでしょう。

とても可哀想な思いをしてきたのだ分かると、おじさんに対して同情や憐れみの思いが強く湧き出てきました。

少し気分を落としながら部屋の掃除を続けている最中、後ろから視線を感じて振り返るとドアの隙間からこちらを覗いていたおじさんと目が合いました。

するとおじさんは慌てて自分の部屋に駆け込んでしまいました。

私はおじさんを意識しない様、静かにおばあさんの部屋を片付けて残りの家事を終わらせて帰宅しました。

その日の晩、ズボンのポケットに例の鍵を入れてしまっていた事に気が付きました。

それから数日間、ふとした瞬間におじさんの事を思い出してあの日の出来事が頭に蘇ってくるようになりました。

初めの内は忘れようと努力していましたが、意識すればするほど脳裏に焼きついたおじさんの臭いと大きく膨らんだ股間が浮かんでくるのです。

その度に自分のコンプレックスだった体臭があんなに男性を興奮させたのだと思い出してしまい、あの気持ちの良いフワフワとした感覚が蘇ってきます。

そのうち私は忘れようという意識も無くし、あの光景を思い出す度に気持ちのいい感覚に身を任せてボーッとするようになるのが癖になっていました。

そんなある日、おじさんは小学生の頃からずっと貞操帯をつけて過ごしていた事をふと思い出しました。

(数日間洗ってないだけであの体臭なのに、数十年間も洗っていないオチンチンはどんな臭いがするんだろう……///)

そう考えた瞬間、強い電流が走り身体がビクッと震えたと思うと、なんともいえない心地良い甘い痺れが体全体をじんわりと巡りました。

それは同時に自分が匂いフェチである事を完全に自覚した瞬間でもありました。

それから数日後のお盆が近くなったある日、依頼主が突然海外に出張へ行く事になったため暫くおじさんの様子を見に行けなくなると連絡がありました。

それと同時に旦那が夏季休暇が予定より早く取得できたと嬉しい報告がありました。

たまには家事から解放されてゆっくり過ごして欲しいという旦那の好意から、旦那と子供だけで明日から一足早く旦那の実家へお盆休みの帰省をする事になり、私は数日後に実家で合流する事となりました。

次の日の朝、旦那と子供を送り出した私はこれから数日間何をして過ごそうか考えていました。

おじさんの家でのお仕事まではあと数日あるため当面は特に何も予定はありません。

よく考えれば最近は気が付けばおじさんの事ばかり思い出してしまっていました。

このままではよくないと考えた私はシッピングにでも行って気分転換をしようと思い立ち、お気に入りのワンピースを着て街へ出かけました。

その日は久しぶりに有意義な時間を過ごす事ができ、気が付けば夕暮時になっていました。

家に帰ってお風呂に入ろうと脱衣所で服を脱いだ時、嗅ぎ慣れた汗の匂いが鼻に入ってきました。

その時ふと、このままお風呂に入らなかったらおじさんは興奮するのだろうか?なんて事を考えてしまいした。

流石にそれは出来ないと思いつつも心の中で言い訳をして気が付けば私は汗臭くなったワンピースをもう一度着ていました。

(よく考えたら今日は全く掃除してなかったな、簡単に掃除機をかけるくらいはやっといたほうがいいよね、お風呂はその後入ろう)

その後も心の中でお風呂に入らない言い訳を重ねながら夜を過ごし、結局その日はお風呂に入らずに服もそのままで眠りにつきました。

2日後、夏の酷暑が照りつける中、私はおじさんの家へ向かっていました。

たまに私の横をすれ違う人が顔を少し顰めて足早に歩き去っていきます。

それもその筈です、今の私は2日間一度もお風呂に入らず服も下着も一切替えていないのですから。

お気に入りだった白いワンピースは二日前と比べて全体的に黄色くなっているように感じます。

お風呂に入らなかった次の日の朝、私は鼻に入ってきた濃い臭いで目が覚めてとても驚きました。

今までは自分では気付きにくいながらも少し分かるくらいだったものが、今回はハッキリと全身から汗の酸っぱい臭いが漂っている事が分かったのです。

私は自分の体臭の強さに衝撃を受けながらも、その日も前日と同じようにお風呂に入らない言い訳をして過ごしました。

2日目になると全身から漂う汗臭は更に濃さを増していましたが、それを超えるチーズを発酵させたような強烈な臭いが下半身からモワァァと昇り立ってくるようになっていました。

(おじさんにこの臭いを嗅いでもらいたいな)

なんて思っていると、気が付けばおじさんの家に行く言い訳考えていました。

(そういえば前回の仕事で食器洗いをやっていなかった…洗い物を溜めるとおじさんが困ってしまうかもしれないからやっておかなきゃ…それに洗濯物も……でも出勤日じゃないから念の為依頼主に許可を取ろう、もし連絡がつかなかったら事後承諾でもしょうがないかな)

依頼主の方は海外へ出張中のため、普通に電話をかけても繋がりません。

そんな事は分かっていながらワザと電話をした私は、依頼主へ繋がらない事を確認しておじさんの家へ向かいました。

おじさんの家に着いたのはいいのですが、仕事でもないのに勝手に他人の家に入ってしまった罪悪感が今更ながら湧いてきた私は言い訳として考えていた洗濯をしようと脱衣所へ向かったいました。

しかし洗濯物はなかったため食器洗いだけでもやっておこうとキッチンへ移動してしばらく洗い物をしていると、上の階からドアが開いた鳴ってゆっくりと階段を降りてくる足音が聞こえてきました。

少しずつ近づいてくる足音に私の鼓動が早くなっていきます。

そして、足音がキッチンの入り口前で止まると背中に熱い視線を感じて徐々に身体が火照っていくのが分かりました。

洗い物を続けながら後ろに注意を向けると、こちらの香りを嗅ごうと必死に鼻を鳴らしている音が聞こえました。

その様子を感じた私は興奮で震える手を伸ばしてゆっくりと正面の窓を開けると、湿った風が私の身体を撫でて通り過ぎていくのを感じました。

その風が入り口に辿り着いた瞬間、入り口の影から物音がして人が出てくる気配を感じました。

私はその音を合図に後ろを振り向くと、おじさんが鼻息を荒げながらリビングの入り口からこちらを覗いていました。

「ハァ…ハァ…ハァ…!」

目が合ったおじさんは怒られると思ったのか反射的にしゃがんでしまいました。

それから数分程おじさんはジッとしゃがんだままでしたが、私が何もしてこない事が分かると少しずつ立ち上がって鼻をスンスンと鳴らして周囲の臭いを嗅ぎならがら膨らんだ股間を隠そうともせずこちらを見つめてきました。

私はなんでもない様子を繕って雑巾を手に取りテーブルの外枠を拭きながら少しずつおじさんの方へ近づいていくと同時におじさんの体臭が漂ってきて下半身が熱く火照るのを感じます。

気がつくと私が足を動かす度にクチュクチュと粘り気のある音が股間から聞こえてくるようになりました。

おじさんの真横まで接近した私は暑いから仕方ないという振りをしながら胸元へ手を伸ばしてゆっくりとボタンを外すと、おじさんの方へ身体を向けてたまま机を拭きました。

首元から滴る汗が大きく開いた胸元に落ちて谷間に吸い込まれていくのが見えます。

「ハァ、ハァ、ハァ、ハァ」

机を拭くために少し屈んだ体勢の胸元をおじさんは息を荒げながら凝視してきます。

胸の汗を拭くフリをしながら汗で蒸れた谷間を少し広げると熟成された汗の濃厚な香りが臭い立ち、おじさんは鼻を荒げて私の胸元に顔を近づけてきます。

「スゥゥー、ハァハァ…スゥゥー、ハァ…ハァ」

必死に私の胸元の臭いを嗅ぎながら谷間を凝視して興奮しているおじさん見ていると、たまに下半身がカクカクと動いている事に気が付きました。

おじさんは体は立派な男性ですが、今まで性欲を発散する事を禁じられていたため発散する知識や手段も知らないのです。

そんな事を改めて考えているとおじさんから酸化した汗の臭いが漂ってきている事に気が付きました。

その時私は今更になって洗濯物が無かった事を思い出しました。

つまりおじさんもここ数日間ずっとお風呂に入っていなかったのです。

そう意識した瞬間、私は自然とおじさんの下半身の方へしゃがみ込み股間に顔を近づけていました。

ズボンの上からでも股間がピクピクと動いているのが分かり、溢れる熱気を感じた私は手を伸ばしてゆっくりとズボンを下ろします。

おじさんはびっくりしたのか初めのうちは少しオロオロしていましたが、暴力を振るわれるわけではないと分かったのか、徐々に大人しくなり抵抗は無くなりました。

ズボンとパンツを一緒にスルスルと下ろしていくにつれてどんどんとおじさんの体臭が溢れ出てきます。

そして完全に脱ぎ終わった時、パンパンに膨らんだ革製の黒い袋が私の目に出てきた瞬間目が離せなくなりました。

普通、貞操帯というと隙間なくピッチリとしたものを想像しますが、おじさんの貞操帯は

玉袋とおちんちん覆うように袋状になっており、おちんちんと玉袋の付け根の部分が鍵穴の付いたベルトで縛られていました。

膨れ上がった袋は大きな棒状の形になっており、頂点には排泄用の小さな穴が空いていました。

「はぁ……はぁ……///」

私は興奮しながらポケットから鍵を取り出すと、貞操帯のベルトに付いた鍵穴に鍵を差し込みゆっくりと鍵を開けました。

「あ、あ、ああぁぁ………」

ベルトが緩んだ瞬間、数十年間縛られ続けていた解放感からか、足の力が抜けたおじさんはヘロヘロとしゃがみ込みそのまま仰向けに倒れてしまいました。

おじさんは仰向けの状態のまま信じられないものを見ているような顔でベルトが緩んだだけで未だ貞操帯が被せられたままの自分の股間を見続けていました。

私は突然倒れ込んだおじさんに少し驚きながらも、おじさんがパニックになっていない事を確認してゆっくりとおじさんの股間まで這い寄り顔を近づけました。

すると、緩んだベルトの部分の隙間から強烈な臭いが漂ってきました。

「はぁ……はぁ……///」

私は息を荒げながらゆっくりと手を伸ばして貞操帯を外すと、

「ッッ!!」

その瞬間、鼻を刺激する今まで嗅いだことのない強烈な臭いが襲いかかってきてあまりの臭いに思わず顔を背けてしまいました。

それでも漂ってくる強烈な香りにつられてチラリと目を向けると大量のチンカスをびっしりとこびりつけて皮を被りながら大きく勃起しているおちんちんがありました。

「はぁ、はぁー……///」

おちんちんがビクビクと動く度、長年の汗と汚れで出来たチンカスの強烈な臭い振り撒かれて私の鼻腔を通り抜けていきます。

「スンスンッ…スゥー、はぁー////」

熟成された臭いが鼻の奥を通り抜けた瞬間、私の股間が火照り気がつけば夢中になってその臭いを嗅いでいました。

そして自然と手が目の前のおちんちんに伸びていき、興奮で震える指がおちんちんに触れた瞬間、

「うぅぅぅーーー!!!」

「……あっ!」

おじさんが大きな声をあげるながら腰をガクガク振るわせると、おちんちんの先端から勢いよく飛び出したものが私の手に飛び込んできました。

それはとても黄色く濁っており、粘り気も物凄く強く、臭いも強烈で今まで見た事もないほど濃厚な精液でした。

おじさんは恐らく初めての射精なのか、何が起こったのかわからないという困惑した表情を浮かべてながら息を荒げていました。

私は手のひらについた何十年も熟成された濃厚な精液に、興奮のまま恐る恐る舌先を伸ばすと喉の奥に強い苦味と臭いが通っていきました。

私は目の前の臭いおちんちんの臭いを嗅ぎながら精液を舐める興奮に我慢できず、自分の蒸れたパンツの中に手を入るとオマンコを掻き回しながら手のひらの精液舐めとっていきます。

性の知識がないおじさんは私に何をされたのか、何をしている全く分かっていないはずです。

しかし本能では分かるのか、精液を舐め取りながらオナニーする私を見て興奮しています。

夢中になって全ての精液を舐め取ってパンツから手を抜くと、その手は愛液とマンカスと汗で汚れきってグチャグチャになり凄い雌臭を放っていました。

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