官能小説・エロ小説(約 11 分で読了)
田舎の実家に帰る途中にひどぃ目にあったお話_後編_タクシー編(1/2ページ目)
投稿:2024-02-27 23:03:59
今 人 が閲覧中あとで読む
この話のシリーズ一覧
本文の表示設定
本文(1/2ページ目)
私はアパレル系で働く22歳。都内で一人暮らしをしてます。コロナ禍の真っ只中。親戚に度重なった不幸があり、どうしても実家に帰らなきゃいけなくなった。急遽有休をとり、夜行バスに揺られ田舎の実家に向かうことに…。予約しておいたバスに乗り込むと、コロナ禍だからか、前に乗った時より人がだいぶ少…
※この話には「レイプ」のタグが設定されており、過激または不快に感じられる描写が含まれている可能性があります。あくまでフィクションとしてご覧ください。
トイレの鏡で自分を見てみると…酷い見た目だった…。
泣きまくったせぃでメイクはボロボロ。
髪の毛にも草が付いてるし…。ニットにはところどころなにかの液体がついて、乾いて白くガビガビになってる。
スカートも同様にところどころガビガビで、ブラもパンツも無い…。
ブラはあったとしても、切られてたし意味なぃとは思うけど…;。
洋室トイレに座ってお腹に力を入れると、ゴポッと音を立てるように精液が出て来て…。
ひとしきり泣きながら、この後どうしたらいいのか考える。
なんとか高速バスに荷物を取りに行かなくちゃいけなぃし。実家にも帰らなきゃいけなぃ。
でもなにより、まず、この場所からどうするか…。
本当なら…警察に行くべきなんだろうけど…。こんなこと言いたくないし。
警察沙汰になったら確実に親にこのことがバレる…。それも嫌だ…。
それどころか…彼氏にバレるのだってまずぃ…。
あ、そうだ…アフターピルも飲まなきゃじゃん;
とりあえず…夜行バスの所に電話して…荷物受け取らなきゃ…;
こうしてバスの会社に電話して、荷物の受け取りを実家近くで出来るようにしてもらって、
そこまでタクシーで向かうことになった…。
問題は…荷物を受け取るまで…ノーブラノーパンのこの格好で…タクシーに乗れるのか…。
極力綺麗に整えようと、ハンカチを濡らしてガビガビになってる部分を拭いたり、揉み洗いをしてみる…
(ぅん。これなら…ちょっとはましかな…)
こうしてみた目をなんとか整え、ノーブラノーパンのまま。タクシーを呼んで、乗り込んだ。
「どちらまで?」
「えっと、〇〇県の〇〇市の〇〇駅近郊にある、高速バス乗り場までお願いします><」
「はい^^」
ノーブラノーパンなのがバレないか、緊張していたけど…
普通に運転し始めて、安堵して…。
「お客さん、高速バスの休憩で出発時間に間に合わなかったんですか?w」
「ぁー…ぇっと…。はぃ…><」
「そういうお客様たまーにいらっしゃるんですよーw」
「そうなんですか?」
「うんうん。お客さんは乗り遅れたショックで、結構泣かれたのかな?w」
「……あはは……。」
「一瞬パニックになりますよねw」
どんなに取り繕っても、真っ赤に晴れた目はバレバレの様で…
ルームミラー越しにちらちらこちらの様子をうかがいながら笑顔で話してくる運転手さんの視線に耐え切れず、横を向いて窓の外を眺めはじめる…。
泣きつかれたのと…いろんなことがあり過ぎて体力もなくなっていたのか…うとうとし始めて…。
自然と揃えていた足が横に崩れて…お尻の下あたりまでスカートがめくれ運転手からはおしりが一部丸見えになっていて。
しばらくして、ふぃに『――バタン』という音で目が覚める…。
(あれ?もぅ着いたのかな…?)
ぼーっとしながら目をこすり開けると、運転手さんがいない。
あれ?って思ってフロントガラスの向こうをみると、どこだかわからないけどうっそうとした木々が見えて…。
(え?ここどこ…?)
慌ててあたりを見渡していたら、ガチャっとドアが開いて、運転手さんが乗り込んできて…。
「え?ちょ、ど、どうしたんですか?」
「やぁ…お客さん困るんですよねー…」
「ぇ?ぇ?」
「お客さん下着付けてないでしょ…」
「えっ…」
「この分だと…あぁほらやっぱり…w」
運転手さんが胸を鷲掴みにしてきて…そのまま乳首を指で挟んでこりこりさせてきて…
「――っ!さ、触らないでっ;」
「なーに言ってるんですか?こんな乳首たたせて、ノーブラですよね?しかも、ほら、こっちも履いてない」
ペロンとスカートを捲り上げられて…
「やっ!こ、これはっ…違うんですっ!」
「何が違うんですか?こんな格好でおじさんを誘惑して…wさてはお金持ってないのかな?w」
「ち、違いますっ;誘惑なんて…;」
「お金持ってないなら…まぁ…そうだねぇw君みたいなかわいい子なら、おじさんも考えなくもないかな?w」
「お、お金ならありますっ!違うんですっ;やめて;触らないで;」
「んー?じゃぁなんでこんな格好してるの?w」
「そ、それは…。その…;」
さすがにレイプされたからとは言えなくて…
「そんな短いスカートはいて、お尻見せて、乳首立たせてるのなんか見ちゃったら、おじさんもう我慢できなくなっちゃったよw」
ぐぃっとニットを捲り上げ、乳首に吸い付きながら押し倒されて…。
「やっ!やだっ;やめてっ;そんなことしないでぇ;」
(またなの?またされるの?!)
両手首を片手で掴まれ、押さえつけられながら、カチャカチャとベルトを外す音がして、ジーっとチャックを下げる音がすると
既にガチガチになったモノを押し当てられる…。
『――メリッ』痛いぐらいに押し広げられる穴の感覚に違和感を感じて思わず下を見てみたら…。
ペットボトルぐらぃありそうなサイズのモノがあそこにあてがわれていて…。
「ひっ…や、むりっ…そんなのむり…;」
「大丈夫大丈夫。女の子のおまんこは、赤ちゃんがうまれてくるところなんだから、俺のも入るよ^^」
その瞬間、ブチッと言わんばかりに痛みが走って、無理やり極太のものを突き立てられ始めて…。
「い゛っ;いたぃっ;いた゛ぃぃっ:」
「あー…狭っ…」
「ひっ…やっ…も、はぃんなぃっ;」
ゆっくり前後に出し入れしながら奥へ奥へとめり込んでくる…。
「おー?そういう割には濡れてる?w滑りイイじゃんw」
「これはちがっ…;も、やだぁ;」
『――ドスッ』子宮口まで届いてしまってもまだ入りきってないのか、子宮ごと奥へずらすように突き刺されて…。
「――っ;やっ;むりっ、こわれちゃぅっ;」
下腹部に伝わるありえない大きさの異物感。
と、一気に引き抜かれ…再び最奥まで突き立てる動きが始まる…。
「ひあっ…vやっ…、やdっ…うごかなぃでぇっ」
「まだまだこれからだよ…おじさんのでひぃひぃ言わせてあげるw」
抑えていた手を離され、腰を掴むと激しいピストンが始まる…。
ガツガツ腰を打ち付けられれば目の前が真っ白になって、あんなに異物感を感じ、痛かったのに、快感が押し寄せてくる…
「あっ、ぁぁっv。やっvな、にこrっv」
思わずおじさんにしがみついて、快楽に耐えようとするものの…どこにも逃げ場はなくて…。
「ぁっ、ぃっvしゅごっぁっ…あぁっv」
一突きされるたびにどんどん蕩け切った顔。甘い声に変っていく…。
「やっ、こんなの、だm、またレイプっ…されてるのにっ…vいっちゃぅっ、いっちゃっ…v――――ああああっvv」
「ああ…レイプされたのかwそれはかわいそうに。おじさんが慰めてあげるよ…あー。締まるっ…」
ビクビク揺れながらおじさんにしがみついていっちゃって…。
「まだまだおじさんはいけないぞー?wもっと気持ちよくなろうな」
狭い車内で体位を変えて、おじさんの上に乗ると下から突き上げられて、気持ちよすぎて頭が真っ白で…。
何度も何度もいっちゃうのに、おじさんはまだいかなくて…。
いきすぎて意識が朦朧としてきたところで…。
「あー…そろそろいくよ…おじさんのちょっと多いけど…受け止めてね…」
子宮口に押し当て、子宮の中に直に注ぐように射精し始める。
大きいからか、膣内でドクドク脈打ってるのも感じているものの、まだ終わらない。
ブシュッブシュッと潮を吹くクジラの様に限界まで引き延ばされた穴から精液なのか愛液なのか、吹き出し始めるほど出されて。
もう出し終わったのか、まだ終わってないのか分からない状態で、そのまま下からさらに突かれて…
「――ああああっ、す、ごぃのっ、いっ…あぁっvvvv」
おじさんを抱きしめながら再びイって、そのまま意識を失う…。
――――次に目が覚めたときは…高速を走ってるところで…。
(あれ…えっと…あれ…?夢…?)
さっと胸元を確認して…ニットはちゃんとおりてる…。
(自分の身体を上から確認するけど…あれ…普通…?
あそこがなんかひくつぃてる気がするけど…。多分…夢…だったのかな…?
運転手さんをちらっと見てみるけど、普通に運転してるように見えるし…)
「あぁ、起きたんですねー^^よく寝てたみたいで^^」
「は、はぃっ…すみませんっ…」
「いいんですよー^^もう少しで着きますからねー^^」
「は、ぃ…」
「大丈夫ですか?寒くないですか?」
そういわれてみれば、車内が肌寒い気がした。
「ぁ、少し寒いですね」
「すいませんね。ちょっと空気の入れ替えしてたものでw暖房強くしますねーw」
(普通に話してるし…やっぱさっきのは夢だったのかな…?
それにしても…あんな夢見るなんて…私どうしちゃったんだろう;やだなぁ…)
そう思いながらもあそこがきゅぅぅっとしまっていく…。
『――ゴポッ』なにかの液体が、あそこからあふれてくる感覚がして…
(やばぃっ…まだできってなかったのかな…;)
慌ててあそこに力を入れて…なんとかこれ以上出ちゃわない様にすると、
なんだかぞくぞくするような…腰が溶けるような感覚に襲われる…。
(ぅぅ…vなにこの感覚…;私の身体どうなってるの;)
乳首がピンッとたって…あそこがどんどんひくついてくる…。
(ど、どぅしよぅ;下着付けてないのバレちゃわないかな;)
ちらっと運転手の方を見てみると、運転手がニヤついた顔でこちらを見ていて…目が合って…。
「お客さんどうしました?^^」
「い、いえっ…。だ、ぃじょうぶですっ」
「……そうですか?こんなおじさんに言われてもあれかもしれませんが、なんだか色っぽいですね…w」
「――っ!そ↑んなことっ…なぃです…」
ぞくっとして、思わず声が裏返る。あそこがひくつぃてさらに力が入ると、ドロッと何かが出てくる…。
(え?だ、だぃじょうぶかな?スカート濡れてないかな?)
慌ててスカートの中にこっそり手を入れて確認すると…
ヌルッ…ありえないレベルであそこがヌルヌルしてて…。
(う、嘘でしょ?!ぇ?)
更に慌てて、ヌルヌルしてるのがどこなのか、上下に動かすと…
「――んぅv」
思わず声が漏れ出てしまぅ…。
(やばっ…運転手さんにバレてないかな;)
ちらっと運転手さんの方を見ると、何も言わず、前を向いて運転していて…
ホッと胸をなでおろしつつも、さっきの快感が忘れられず…そのまま少しだけ…ほんの少しだけ…指でクリトリスを擦る…
(あ、ぁっvv。なにこれ、気持ちよすぎvvv)
運転手さんにばれない様にこっそり…もう少し…もう少しだけ…思わず夢中になって
何度も何度もヌルヌルのクリトリスを撫でると、ピクピク身体が揺れて…
そのまま擦り続けてしまって…。
(ぁっ、も、だめっvこんなとこで…だめなのにっ…vいくっvvいくっvvv)
ピクンッと一瞬揺れながら、あそこを痙攣させイっちゃって…
ハァ…ハァ…吐息だけ不自然に漏れる…
「お客さん…気持ちよさそうですねぇ^^でも、困るんですよねーwこんなところでおまんこ丸出しでオナニーされちゃ…w」
「――――っ?!ち、ちがっ…そんなことしてなぃですっ」
慌ててスカートから手を出して、なにもなかったかのように取り繕うと…
「お客さん、この車ドラレコ付いてるんで。車内録画されてるんですよね^^」
「……っ?!」
「困りましたねー。これは被害届出すしかないかなー?」
「――っ!ご、ごめんなさぃっ…;」
「いや、まぁおじさんにとっては嬉しい事だし?もっと見せてくれてもいいんですよ?」
「や、そ、それは無理です…」
「でもなぁ?被害届取り消すならやっぱなぁ…それなりにおじさんにも見返りがいるかなー?」
「…み、見返りって…?」
「じゃぁそうですねー。M字開脚で、おまんこ見せながら卑猥なこと言いながらイくまでオナニーして欲しいかな?」
「――――っ?!む、無理ですっ;」
「じゃぁ被害届だして、録画をみんなに見てもらうしかないなぁ…」
「……;そ、そんな…;」
(嘘でしょ;なんでこんなことになるの;)
こんな状況にパニクリながらも、なぜかまだひくつぃてるあそこに嫌気がさすのに…
もう逃げ場がないとしか思えなくて…。
ゆっくりブーツを脱いで…座席に足をあげ、言われるがままにM字開脚をして…。
「お?してくれるんだ^^おじさんはちゃんと前見て運転頑張るから、安心してね」
「っ…」
録画されてるというのにもう全く思考が働かずに…。
自分の股間に手を伸ばして…ヌルヌルしているあそこを左右に広げ…
穴の中に指を根元まで入れて…。出し入れして、指までヌルヌルになると、その指で
クリトリスを擦り始めて…。こんなこと…人前でした事なんかなくて…恥ずかしくてどうにかなってしまいそうなのに…
ありえないほど気持ちよくて…。
「声とか我慢しないで、卑猥なこと言いながら、オナニーするんだよ?」
「は、はぃっ…。き、気持ちいい…です」
「どこが?」
「あそこ…」
「あそこって?おじさん運転中だからちゃんと名称いってもらわないと…」
「お、まん…こ、です;」
「おまんこが気持ちいいんだ?なにしてるの?」
「はぃ…ぇっと…。おまんこ…触ってます…」
「どう触ってるの?」
「クリトリスを…ヌルヌルになった指で…」
「気持ちいい?」
「すごく…」
「じゃぁ全部続けて言ってみて」
「ふぇ…お、まんこの…クリトリス…ヌルヌルしててきもちぃぃでs」
「ほら、もっと。何度も。沢山」
「んっ…たくさんっ…おまんこの…ぁっv」
次第に夢中になってきて、何度も何度もクリトリスを擦って…
「くりとりっ…すっ、きもちぃっvぁっvやっvも、ぃっちゃぅのっv」
「こんなタクシーの中で、クリトリス自分で擦っておじさんにみられながらイっちゃうの?」
「あっvぁっvいくっ…タクシーの中でっ…オナニーしていっちゃぅっvだmっ、イくっvいくいくっvv――――あああっv」
ビクビク揺れながら…イっちゃって…でもそしたらもっとあそこが切なくて…中に何かを入れたい衝動に駆られて…
我慢できずに、指を入れグチュグチュ中をかき混ぜたり指を出し入れし始めて…
「ひぁっ、んぅvぁっvや、もっとぉ…もっと奥…いれたぃょぉv」
クチュクチュ音を立てながら蕩け切った顔で、出し入れを続け…
ブロックすると、この投稿者名で投稿された記事が新着やカテゴリなどで非表示になります。
※データはブラウザに保存されるので、キャッシュを削除したり端末を変更するとブロックデータは消えます。
ブロック中の投稿者一覧
話の感想(件)
※コメントの上限:1万件
※ここは感想を述べる場です。雑談は雑談掲示板でお願いします。ルールを守れない方はアクセス禁止にします。
※コメントのいいね数はコメント投稿時に最新に更新されます。
作品のイメージ画像設定
・作品本文TOPと新着リストに表示されます。
※画像はすべて管理人がチェックし、問題があれば削除します。
※削除された画像を何度もアップロードした場合は下記のルールを読んでいないものとし、アップロード機能を凍結します。
※個人が特定できる画像、陰部の無修正画像、児童ポルノ、著作権上問題のある画像はNGです。
※目隠しの線がズレていたり細かったり薄かったりするのもNGです。
※AIで作成した画像であれば目隠しなしでOKです。
※エチケンでは実際に3人の逮捕者が出ています。アップロードするデータには十分ご注意ください。
解析グラフ
アクセスの解析データを見る
※表示に時間がかかる場合があります
※表示のエラーを修正しました。
(2020年05月28日)
体験談やHな話を募集中!
エチケンでは体験談やエッチな話を随時募集しています! 1日に10万人が訪れる当サイトにあなたの話を掲載してみませんか? 皆様のエッチな投稿を心よりお待ちしております!
