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体験談(約 33 分で読了)

【高評価】【摩耶編】加賀美人の超絶美少女と派遣社員小島さん。派遣社員はとてもエロかった。(超濃厚な絡みあり)(3/5ページ目)

投稿:2024-02-18 20:51:54

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本文(3/5ページ目)

上気した顔はそのままだけど、目が嫌な感じに光ってる。

無防備な酔っ払いだったはずの顔は、明らかに違う笑みが浮かんでる。

ずり落ちないように掴んでたはずの腕が、むしろ逆に俺のことを掴んでる。

まるで、自分の考えてることなんか全部わかってる、と言いたげな小島さんの変わりっぷりに、俺は身動き一つ取れへんようになっていた。

「休むとか言って、こーんな所に来ちゃうだなんてー、悪い人ですね。」

小島さんが、やけにゆっくりとした口調で言ってくる。

「しかも派遣社員を騙して連れ込むなんて、いけない人なんだー」

「だ、だだっ、騙す、って、え、あ、その」

「んふふー」

ぐい、って引っ張られ、小島さんの顔がどアップに。

やばい、なんて思ってる暇もなく首に両腕をするっと回されて、抱きつかれてるみたいな格好になる。

「え―――」

「まっいっか…松木さん結構タイプだし。。。大目に見てあげますよー」

「……え?マジで?」

頭の中がピタッと思考回路が止まってしまった。

「ここまで来たんですから部屋まで連れてってくださいよぉ。」

あまりに予想外でついていけない俺に対し、小島さんは抱きついたままぐいぐい引っ張ってくる。

それでどうにか我に返った俺だけど、情けないことに引っ張られるがまま、通路を進む羽目に。

連れ込んだのは俺だったはずなのに、気づいたらすっかり俺が連れ込まれたみたいな感じ、ってよくわからない状態になってたわ。

何やねん……、これは。。。

なんてことを思いながら、とりあえず部屋の鍵を開けて中に入ると、小島さんが急に離れる。

「うわーー、綺麗な部屋っ。」

「・・・・」

相変わらずの危なっかしい足取りでお風呂のある方へ向かうと。

「じゃあさー、松木さん?」

「な、なんや?」

「先にお風呂で待ってるんで、服脱いだら入ってきてくださいね」

振り返った彼女はニコニコと笑いながらバスルームの中へ消えてしまった。

あまりのトントン描写に面を喰らう。

「・・・・」

取り残される格好になった俺。多分、すごく間抜けた顔をしてる気がするわ……。

でもしゃーない。

だって、いくら酔っ払ってるとは言え、あんな小島さんの態度、見たことなかったんやから。

とは言え、一応見る限り、小島さんは嫌がってる感じではなさそうや。

それにどんな形であれ、とりあえず一緒に部屋に入ったってことで結果オーライやな。

結局、来る時にも考えたような言葉で自分を納得させて、俺はコートやらスーツやらをかけようと部屋に行った。

「ふぅーーー」

タバコを大きく蒸しながら、スマホを確認。

案の定摩耶からいくつものLINEが来ていた。

あちゃ〜。

女子高生と付き合って一番めんどいなーと思ったのがこれや。返信せぇへんと、機嫌が悪くなる。

一番新しいLINEに返信を打つ。

LINE)

『お兄さん、まだお仕事ですか〜?』

『すまん、摩耶。今日は仕事溜まってんねん。電話できんわー。』

ピロン♪

ハヤっ。もう返ってきた。

『そーなんですね…。声聴きたかったなー。じゃあ、お仕事頑張って下さい。』

『サンキュっ』

はぁ……ちょっと罪悪感。

ま、摩耶とは一線超えてへんし、多少つまみ食いしてもええやろう。。。

女に関しては、節操のない俺だった。

ほな、そろそろ風呂へ行くか。待たせたら悪いしな。

「し、失礼しやーす……」

何が待ち受けてるのか予想できひんので恐る恐るお風呂場の扉を開ける。

すると、まず最初に目に飛び込んできたのは裸の後ろ姿。

浴槽の縁に寄りかかってたみたいだけど、具合悪いのかとかそんなの考えてる場合じゃない。

小島さんのお尻がやばいからや。

タイルの上にぺったりくっついて、ぶにって潰れてるけど、それでもみっちり肉がつまってるってわかる。

そのくせ形がよさげで、触ったら絶対すべすべしてそうな感じや。

やばいというか、要するにエロいねん。

次に太もも。お尻ほどじゃないけどこっちもむちっとしてて、触ったら絶対気持ちよさそうや。

思わず生唾を呑み込んでると、小島さんがゆっくり振り返った。

「松木さん、えっちな目ぇしてるぅ」

脱衣所に入ろうとした時と同じようににへら、と笑ってくる。けど、裸なせいなのか、その笑みがやけに興奮をかきたててくる。

「そ、そりゃあその、そんな姿見ちゃったらな。」

「ふーん。」

小島さんがわざとらしい動きで手をついて、ごろんと転がってこっちの方を向いてくれる。すると、ぷるんと揺れる乳房が姿を現した。

「おぉ……」

思わず声を出てまう。

やっぱり思ってた通りの乳房や。

顔と同じく白く綺麗な形で、乳輪ちょっと小さめ。乳首がツンと突き出てて、何より掌じゃ収まらなさそうなボリューム感がある。乳房には所々にホクロが点在していた。

麻耶ほど大きくはないが推定CかDカップか?、全体的にしっかりみっちり肉がついた、抱き心地のよさそうな女体や。

それに加えて、さっきから見せてくれる興奮をそそられる表情。

こんなの見たら、もう『堅島さん』なんて言えへんわ。

そんなこと考えてると、小島さんは俺の体を舐めるように見回して、いたずらでもしてきそうな顔をしてくる。

「あー、松木さんお風呂入る時は全部脱がなきゃダメですよ」

「う、あー、うん……」

一応、下着だけ着けた状態でお風呂場の様子を見に来ていた。

まさか小島さんがこんなに豹変するだなんて思ってもみーひんかったからや。

「んもー、じゃあ脱がせるんで、抵抗しないでくださいねー」

のそりと立ち上がった小島さんは、速さに反して有無を言わさぬ様子で容赦なく俺の下着を脱がせにかかる。

思わず抵抗しそうになったんやけど…

「抵抗するとー、ここ、いじめちゃいますよー(笑)」

とか言いながら、片手で俺の股間をむにっと掴み上げてきた。

布越しとは言っても他人の手で弄られる行為に、俺の愚息がぴくっと跳ね上がる。

「おふぅ……っ!」

「あれ、触っただけでそんな反応しちゃいます?この先もちませんよぉ?」

「こ、この先って―――うっ!」

タマの部分を優しく揉みしだかれる。

愚息の部分は先っちょを親指でくりくりといじくられる。

「うううっ、小島さ、ん、ちょ、ちょ、」

いかにも手慣れた感じの触り方に俺は情けない声を上げるばっかりやった。

その間にももう片方の手が俺のシャツを持ち上げてきて、無理矢理脱がされる。

「んふ、このままもういちまーい♪」

そしてシャツが脱衣所の方へ投げ捨てられ、両手がトランクスのゴム部分にかかる。

そのまま無慈悲にずり下ろされ、あっけなく俺のムスコがブルンとさらけ出されると、

「うわっ!おっきっい」

「まだ、半勃ちやで。」

「うそーーーー、ヤバいかも。」

すると、ペニスに顔を近づけると小島さんはすんすんと鼻を鳴らしてきた。

臭い嗅いでるやんか。

先程、トイレで一応軽く洗っておいた。万が一のためだった。

あまりにもためらわずにそんなことをしてくるのがまたエロくて、愚息がむくむくと起き上がってくる。

すると小島さん、下から上へと舐めるように俺を見上げてきて、ぞくぞくするような表情を見せてくれた。

「全然、臭くないですねぇ〜。もしかして、こういうことするつもりでいたんですかぁ?」

「えっ」

「えっちな人ですねぇ、松木さんって。」

言い返す暇なんて、なかった。

彼女はいきなりペニスを掴むと

「はむっ♪」

「うは……っ!」

何か言うよりも先に小島さんが口を大きく開けて、半勃ちの肉棒を咥えた。

一気に根元まで食べられて、俺の下半身に痺れるような刺激が駆け巡る。

思わず腰が引けそうになったけど、その途端に小島さんが両手でがっちり腰をホールドして、全く逃げられへん。

うわっ、なんだこれ、いきなりフェラかよ!?

「んー、じゅるる、じゅぶっ、ちゅぷっ……ちゅうぅうっ」

俺の混乱なんて知るかとばかりに始まる即フェラチオ。

最初は引っ張るみたいな強いバキュームで、無理矢理硬くさせられる。

「ちょっ、はぅ……っ!そんなっ、吸い上げたらやば……!」

「ちゅぶっ、ちゅぐっ♪くちゅ、ぐちゅるっ♪ずじゅっ、じゅぶっ」

口の中で愚息がすっかり硬くなったかと思ったら、続いて舌が上から下まで激しく舐め回してくる。

「うううっ、ホント、おっきくなったっ。」

「せやろ。」

すると、たっぷりの唾液と一緒に「ぴちゃぴちゃ」と下品な音を立てながら、裏筋をなぞられ、亀頭がぐるぐる回るように舐めてくる。

「い、いきなりかよっ小島さんっ!」

ニヤと俺を見ると今度は舌先で鈴口をつつかれたり、棹をくすぐられたりする。

こんな舐められ方、……誰以来や?こんな淫乱な子おらんか?

「ふぐぅ……っ!く、おぅっ!」

もう俺はあれこれ考えてたいろんなことをすっかり忘れて、小島さんのテクニックに体中を震えさせていた。

「んちゅ……じゅるる、じゅぷっ、ぷちゅっ、んふっ、ちゅっ、じゅぽ………じゅるるるっ」

「こ、小島さんそれやばっ!くぅっ、そんな激しく舐め……っ!」

やばい、気持ち良過ぎっ!

お風呂場の壁に寄りかかって、倒れないように必死で足を踏ん張る。

でも、それって下半身に力を入れるわけやから、肉棒にもきゅっと力が入ってまうわ。

俺を掴み、激しくフェラ。

「んふっ、ぶじゅるるるっ……じゅぶじゅぶっ、ちゅるっ、じゅぷっ」

結果、小島さんが更に激しく肉棒をしゃぶってきた。

ぐちゅぐちゅと音を立てて頭を前後させて、竿はすっかり涎塗れ。

そのくせ亀頭はまるで離してくれず、口の中で飴玉を転がすみたいにぺろぺろ舐め回されてる。

おまけにちょっと止まったかと思うとめちゃくちゃ強いバキュームで吸ってくんねん、ホンマたまったもんやないわ。

「くぅうっ……!ごめっ、小島さんっ、そろそろやば……っ、はぅっ!」

「んー」

思わず限界が近いことを口走ると、小島さんはしゃぶり続けながらも俺を見上げて、にんまりと笑う。

で、次の瞬間。

「じゅぶっ!ぶじゅるっ!じゅるるるるっ!じゅぱっ!ずじゅるっ!」

「あぐっ!はっ、くぁ、あぁぁっ!」

唇で器用に竿がしごかれる。頭の前後運動と連携して愚息が激しく強く吸い上げられる。

下手な手コキよりもずっと強い圧迫感でしゃぶられて、あっという間に限界点突破。

「出る、出る……っ!」

腹筋と肛門にも力が入る。肉棒がぎちっと引き締まり、小島さんの口の中で膨らむ。

陰嚢からじんじんするような快感が込み上げてきて間もなく、勢いよく炸裂した。

どっぴゅるるるん!!!ぶるるるるん!

「んじゅるるるるるっ、ぷはっ…………あははっ、出た出たっ。すごい勢いですねぇ」

ようやく小島さんが肉棒を解放する。

ねっとりとした彼女の視線を亀頭で感じながら、ここ数日で溜め込んだどろどろの精液がまだまだ、噴き出した。

それを、小島さんは顔で受け止めてくれた。

さっと根元が掴まれ、脈打つ度に向きを微妙に変えられて、口、ほっぺ、おでこ、更には髪の毛といろんな所へ、白く濁った液体がかかっていく。

「んぅ、どろっどろで、濃くて、生くさぁい」

それを小島さんは嫌な顔一つせず、それどころかうっとりとした笑みすら浮かべて受け入れてくれる。

まるでそうするのが当然のような様子に、俺は射精の快感を味わってる最中にもかかわらず、ますます興奮してしまった。

「ぁっ……く、ぉおっ……」

おかげで脈動の度、勝手に声が出てきてしまう。すると小島さんはますます笑みを強くして、ゆっくりと竿を扱き始めてきた。

「ぁ、ちょっ……ま、まだ出て、ぉおうっ」

さっきまでの強烈なバキュームフェラとは対照的な、優しいタッチでの手コキし始める。

ただでさえ射精中で気が抜けそうなやのに、ここに来て更にそんな甘い刺激を与えられて、立ってられるわけがないわ。

情けないことに俺はすっかり腰を抜かしてしまって、壁伝いにずるずるとへたりこんでしまった。。。。

その間も射精と手コキは続いたけど、尻がタイルについたと同時に打ち止めになったみたいや。脈動が収まり、それを察知した小島さんの手も止まる。

だけど離れない。俺の肉棒を優しく掴んだまま、小島さんが白濁まみれで舌なめずりしてくる。

「んふ、どうでしたか〜〜松木さん、私のフェラ、気持ちよかったですか?」

「・・・・」

気持ちいい、なんてもんじゃない。

今まで経験した中でも一番やばいフェラだった。

俺は気持ちよすぎて何も言えず、呆然と小島さんを見つめることしかできひんかった。

すると、彼女は何を思ったのか、顔についた白濁を指ですくい取り、丁寧に舐めしゃぶりながらにじり寄ってきた。

「答えられないくらい、気持ちよかったんですね?」

全くもってその通りやで。

「ふぅ……ま、そうやね。」

「でも、さっきの一回だけで満足するなんてもったいないですよ。まだまだ出来るでしょ?」

俺は、思わず顔をひきつらせてしまった。

「……どーゆことや?」

「こういうことです♪」

言うが早いか、小島さんが脚の間に潜り込む。そしてすぐ、俺の肉棒にまたぬるっとした感触がまとわりついてくる。

「うひ……っ」

見下ろすまでもない。小島さんがまた俺の肉棒を咥えてきたんだ。

しかも今度は奥まで咥えたっきりで、口の中で全体を舐めるのがメイン。

加えてタマを指先でこしょこしょくすぐられながら。

「んふぅ……、ちゅぶぶ、じゅる、ぴちゃ、れるっ……」

鼻息まじりのフェラ音が「ちゅぶ、ちゅぶ」浴室に反響する。

腰砕けになってて動けない俺は、あぐらをかき損ねたみたいな情けない恰好で小島さんの頭を掴むので精一杯。それだって抵抗したいのかわからない、弱々しい掴み方や。

彼女の舌が弱い所を的確に擦ってくるもんやから、出したばかりのはずの肉棒はあっという間にバッキバキに硬くなった。

こうなったらもう抵抗とかそんなの考えてられない。なけなしの力で腰を上げ、ちょっとでも小島さんの口の奥に愚息を押し込むことで夢中になる。

「くぅ、あっ、ぐぅっ……!小島さん、それ、もっと……っ!」

「んー、ちゅぷっ、じゅるる、れずっ、ちゅるる」

舌中心の動きが、バキュームつきのものに変わる。

最初よりはずっと優しい刺激だけど、既に一度ぶちまけてる身としてはそれでも充分すぎるくらいに気持ちいい。

むしろ達して敏感になってるのを気遣われる感じがして、余計に興奮した。

「ぐぁっ、小島さん、それいいっ、俺、またイク……っ!」

そんなわけで、情けない話だけどすぐに二度目の射精を迎えることになった。

「んふふっ♪じゅるるるるるっ!」

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