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体験談(約 33 分で読了)

【高評価】【摩耶編】加賀美人の超絶美少女と派遣社員小島さん。派遣社員はとてもエロかった。(超濃厚な絡みあり)(2/5ページ目)

投稿:2024-02-18 20:51:54

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本文(2/5ページ目)

「あっ!ダメっ」

摩耶が痛がる。そうや……摩耶は処女やったな。

「かんにんな…摩耶。痛かった?」

「いや………」

俺は摩耶の乳房を吸いながら、優しく指で秘部をいじった。そして、摩耶のショーツを優しく脱がそうとしたら、太ももを強く閉じ、恥ずかしがって両手で顔を塞いだ。

「摩耶、脱がへんと、なんも出来んで。」

「お兄さん、摩耶を抱くんですか……」

「あかんか?……」

指の間から目を出して俺を見つめる摩耶。

俺はショーツの中に手を入れた。

「いやっ!!!」

今日一の声を上げて拒否られた。

「うわっ!?び、びっくりしたなー。」

「これ以上はいやです。これ以上何かしたらお兄さんの事嫌いになります。。。」

「えっ?………嫌いって………ここまで来てそれは無いやろ〜」

「だって……お兄さん、摩耶の彼氏じゃないし。。」

「いや、でもファーストキス許してくれたやん?」

「……強引……でしたよ。。。」

「おっぱいかて、舐めさせて……」

「いやんっ、………だって…ちょっと怖かったもん。」

「そ、そうなんか………」

うっ!ヤバっ……そりゃそうやわな。

普通の女子高生が初めての相手は彼氏に決まってるわ。

しまったなーーー。

順番を間違えたわ。

「でも、毎週おうとるやん。。。」

「摩耶、正式に告られてないもん。」

あちゃーーーーーーー。

「ほな、今から付き合ってくれっ!」

「いやだーー、"今から"なんて、なんか取って付けたみたいです。」

完全に早まってしまった。

久しぶりの女子高生の処女を普通の女と同じ扱いをしてしまった。

このまま、一気に犯してやることも出来るが、この子にはしたくなかった。

つまり、彼女にしたいと久しぶりに思った子やったんや。

それぐらい、ええ女の原石やった。

俺は紳士さをアピールするため、摩耶の上から離れた。これは俺にしては悪手やったわ。

「かんにんな…そうやな。彼女になってくれ……な、ちゃんと付き合おう。」

「・・・・」

何も答えてくれへんかった。

摩耶は黙って、ブラを付け始めた。

ホンマにあかんのか・・・・(涙)

そしてボソりと。

「帰ります。」

「送るわ。」

そして摩耶をクルマで送って行った。

道中、摩耶に尋ねる。

「摩耶、答えは?」

「答えって?」

「俺と付き合わんか?…真剣に。」

「お兄さん…付き合うって……摩耶高1ですよ。」

「別にかまへん。」

「・・・・でも。」

「俺のこと、嫌いか?」

「嫌いじゃないです。でも……エッチは………お兄さん、大人だから、エッチは普通なんですよね?」

「ま、まあ……そうかな…」

ギャップがあるなーー。

「とりあえず、摩耶がイヤなら抱くのやめるわ。」

「ホントに?」

「ああ。約束するわ。」

「へへ、じゃあ高校卒業まで待って下さいね。」

えっ!?後2年も待つのかい!

「う、うん………」

はぁ……マジか。。。

据え膳食わぬは・・・無理矢理にでも・・・・やっときゃ良かったわ。

「じゃあ、来週カラオケ行きたい!」

「うん。分かった。」

こうして、やれない摩耶と交際することになった。

そして、別れ際には軽くフレンチキス。

フレンチキスなんてしたことないわ〜(汗)

それから、摩耶とは週末、外で会った。

ゲーセンに行ったり、カラオケに行ったり・・・。

健全そのものだった。

はしゃぐ時、豊満な乳房が揺れる。益々、セックスがしたくなってしまう。

はぁ……この身体を好きにできひんのか。。。

勉強も家では無く、ファミレスで見てやった。

「摩耶、この後、ウチこーへんか?」

「家?・・・・家はちょっと。」

「そ、そっか。」

警戒されとるな〜〜。

ま、あんなことしたんやさかいな。仕方ないわ。

摩耶は普通の16歳。

やっぱこれが普通なんやなぁ。

俺にはこの子は向いてへんかも…。

そんな思いもよぎっていた。

やっぱ摩耶とセックスしてーーーーー!

悶々とする日々が続いた。

そんな俺にもまた転機が訪れる。

●大人の付き合い(派遣社員の口説き方)

「小島さん、ちょっと危なっかしいやん、近くでちょっと休んでいかへん?」

「ヒック…ヒック……ふぁい……いいですよー♪でもどっかアテあるんですか?」

「うん。あんでぇ…そんなに歩かへんけど。」

「わかりました、じゃあ連れてってください。」

最後まで派遣の小島さんは警戒する様子もなく、俺に案内を促してきた。

「ほな、歩くから足元、気をつけてや。」

「はーい♪」

向かう先は当然ながらラブホテル。

金沢に転勤して速攻で調べた、この辺りで一番値段と評価のバランスがよさげなラブホやった。

殆ど家でSEXをしていたのでほとんど忘れかけてたけど、まさかこんな形でお世話になるだなんて。

何がどう転ぶかわからへんもんや。とにかくラッキーやな。

心の中でガッツポーズや!

数時間前まで遡る。

「松木、鍵頼むぞっ。お先にな。」

「お疲れ様です。」

金沢支店では珍しく残業をしていた。

俺と事務の川上さんと派遣の小島さんの三人だけやった。

8時を回った所で二人に声を掛ける。

「お二人さん、そろそろ、帰らへん?」

「ですね。」

「分かりました。」

「これから、お二人さん飯でもどや?」

「えーーー、私、彼氏に迎えに来て貰います。」

「あ、そう。残念。小島さんは?」

「あ、は、はい…私は別に予定ないんでいいですけど。」

結局、派遣の小島さんと二人で居酒屋に行った。

小島七瀬さん26歳派遣業。昨年の9月から営業課に配属された。

派遣特有で黙々と仕事をこなす人。

男子社員からは陰で堅物の『堅島さん』と呼ばれていた。

殆ど男子社員と私事の会話をしたことを見たことがなかった。

しかし俺は眼鏡を掛けていたが、密かにかなり美形だと思っていた。石川佳純ちゃんを、少しふっくらさせた感じや。

頬にある黒子もなんとなくセクシーに感じていた。

寡黙でちょっとミステリアスなのが、俺はそそられていた。

ただ派遣さんだったので迂闊に手は出さへんかったんや。

そんな彼女は居酒屋へ行くと、会社とは見違えるほど、よく飲むし、よく喋った。

そして何より

「俺の連れでアホがおんねん!めっちゃ被ってんのに、皮が多いって言いはってんねん!アホやろー。(笑)」

「キャハハ、松木さん面白い〜♡」

よく、笑う。。。

全くイメージと違った。

こんな人やったんやなぁ。

「堅島いや……小島さんって猫被ってたんやな?」

「知ってますよ〜、男子社員の人達が私のこと堅島って呼んでることぐらい。(笑)」

「いや、それは、めっちゃ真面目に働いてくれてるって意味で。ちょっと意外やったなーって思ったわ。」

「猫なんて被ってないですよ。派遣は時給だから黙々と仕事をしていただけですよ。」

すると、何を思ったのか、小島さんは眼鏡を外して、箱にしまった。

おっ、やっぱ綺麗やな♡

「そんなことより、松木さんの彼女って女子高生なんでしょ?ふふふふ……ロリコンさん?」

「あ、あほっ、誰がそんなことを?」

「真田さん。」

「かーーーっ、あの人かっ!」

「真田って格好いいですよね?」

「そーやなぁ。モテるもんなー。」

「松木さんもモテてるじゃないですか?」

「どこがやねん!」

「小島さんこそ、モテそうやん。特に頬の黒子が色っぽいでぇ。」

頬を隠しながら

「イヤですよ〜、これ目立つでしょ?これ黒子じゃなくてシミなんですよ…………凄くコンプレックスなんだからー。それに私、全然モテませんよ。」

「石川佳純に似てるやん?言われへん?」

「あーー、卓球のですよね?よく言われます。」

「ほら、あの子綺麗やん。」

「佳純ちゃんは綺麗だけど、私はね。。」

「でも、彼氏おるんやろ?」

「へへ、まあ…一応。遠距離だけど。」

「へぇ〜。遠距離ね。」

こんな探り合いみたいな会話を楽しみ、酒は進んだ。

彼女はレモンサワーを何杯も飲み干し、かなり酔っ払ってしまった。

「松木さ〜ん、次はぁぁ?」

「せやなぁ…夜風に当たろか?」

ヨロける彼女の肩を抱き、俺はお持ち帰りをしようとしていた所やったんや。

肩を抱きながら、ホテルに向かう。

ただ、大変なのはそこからやねんなぁ。

相手は酔っ払い。

行き先のホテルは近いねんけど、そこまで歩くのがそりゃもう大変やったわ。

ずっと黙ってても変な風に思われると思って、必死こいてどうでもええ話でつないでいた。

それでもやっとこさ辿り着いたラブホテル。

俺はいつの間にかずり落ちそうになってた小島さんの腕を掴み直して、いざ進入。

直ぐに空いてる部屋のボタンを押してルームキーをゲット。

まっすぐエレベーターに入って、行き先の部屋がある階のボタンと閉めるボタンを連続押し。

後は選んだ階で止まったら、部屋に入るだけ。

エレベーターの扉が閉まるのがやけにゆっくり感じられる中、気持ちが高まる俺はつい奥歯を噛みしめる。

「あー」

突然、小島さんが声を上げた。

気の抜けた声だったけど、もうすっかり気分が別の方向を向いてた俺はびっくりしてしまう。

「どどっ、どないしたんっ、小島さんっ!?」

きょどりながら、キョロキョロする。

やべっ!?

もう「下心ありますっ」と言ってるも同然の情けない態度だったけど、それに対して小島さんは何故か無反応やった。

ぼやんとした感じで扉をじっと見つめ、頭を左右に揺らしてる。

「え……えっと……小島さん?」

もう一回呼びかけてみても反応はない。

そうこうするうち、エレベーターが止まり、扉が開く。

とりあえずそのままいても仕方ないので、小島さんと一緒にエレベーターを出ると。

「へー、松木さん、私をお持ち帰りしたんですねー♪」

うわっ!酔ってへんやん。

心臓がめちゃくちゃ跳ね上がる感じがした。

「な……なな、何、かな、小島さん?」

腋汗が滲み出るのを自覚しながら、俺はゆっくり顔を向ける。

こっちを見つめる小島さんとばっちり目が合う。

「何、じゃないですよー、松木さん」

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