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中学生の露出日記③

投稿:2024-02-16 01:18:37

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あんな◆IIQTaUU
最初の話

私が中学生の頃のお話です。中学2年生になって、新しい水着を買うために近所の店に行った時です。店員さんにお願いして試着させてもらうことにしました。私は上下が分かれているタイプのスクール水着を持って試着室にいきました。試着室に入って服を脱ぎます。パンツはそのままで上だけ裸になって着ます。胸の…

前回の話

続きです。私はあの日以来人に見られる快感を覚えてしまいました。特に自分よりもはるかに年上のおじさんからの視線が気持ちよく感じていました。私は自転車通学なのですが、意識する様になると結構みられていることに気づきました。制服も夏服になってセーラー服が薄めの素材になりました。ある日の帰り道…

続きを書きます。

前回知らないおじさんにおしっこしてるところを見られてから、私のおじさんにみられたいという願望はますます大きくなっていました。

ネットで調べて女子中学生や女子高生がおじさんにレイプされる系のAVを見たりしてオナニーしていました。

学校が休みの日に部活が終わって家に帰りました。喉が渇いたので何か飲もうと思い冷蔵庫を開けると、何も入っていませんでした。

仕方がないので近所のドンキ◯ーテに行きました。

ジュースのコーナーでジュースを買い外に出ようとするとゲームセンターが見えました。

小さい頃よくやったゲームが目に止まり、久しぶりにやりたくなってゲームの台に座りました。

しばらくやっていると後ろにいかにもヲタクという感じの若い男性がいました。

メガネで髪の毛はボサボサ、体型はガリガリでした。ずっと私の方を見ているので、このゲームがやりたいから待っているのかと思っていました。

するとその男性が話しかけてきました。

「君はこのゲームが好きなのかい?」

「小さい頃やってて懐かしくなったんです」

そういうと、なるほど〜みたいな感じで返してくれました。

「お兄さんもこれ好きなんですか?」

「そうそう、この〇〇ちゃん(キャラクター)が好きなんだ」

「そうなんですね。私は⬜︎⬜︎ちゃんが好きです」

「⬜︎⬜︎ちゃんかぁ6年前のキャラだね」

そこからその男性のトークは続きました。男性がいなくなったので、椅子から立ちあがろうとすると、椅子から飛び出たネジに私のスカートが引っかかって、パンツが丸見えだったことに気づきました。

この日は露出するとかは全く考えていなかったので、ロングスカートだったのですが、スカートがかなり捲れていて、さっきの男性がいた位置からは、私のピンクのパンツが丸見えだったと思います。

この時私は恥ずかしいとか気持ち悪いではなく嬉しいという気持ちでした。

翌日部活で友達にこの話をすると『最悪だね』とか『キモいね』と帰ってきました。

私は気づきました。きっと、おじさんにみられたいのではなく、みんながキモいとか汚いと思う人に見られたいんだと。

あのヲタクの男性にもう一度見られたくなった私は、もう一度ドンキ◯ホーテに行ってみました。ゲームコーナーに行くとあの男性がちょうど出ていくところでした。

歩道を歩き始めたので、声をかけることにしました。

「お兄さんこんにちは」

「えぇっと君はぁこないだの子だねぇ」

「はい、見かけたから声かけちゃいました」

「また、〇〇ちゃんについて語りたいのですかぁ」

「えっと、今日は違うんです」

「どうしたんだい。おすすめのアニメならいくらでも教えるよ」

私はヲタクの胸ぐらを掴み引き寄せて小声で言いました。

「ねえ、私のみたでしょ?」

「え?違うぼ、ボクはただ、君がゲームを楽しそうにやってたから、声をかけたのであって、パンチラしてたから声かけたわけではないですぅ」

「いつパンツなんて言った?」

「え、いやっ、えっとぉ」

「まあいいや、ちょっとお話ししようよ」

そう言ってしばらく一緒に歩きました。近くの広場に行きました。そこは遊具もなくただ長いベンチが一つあるだけの広場です。もちろんトイレもありません。

しばらく話をしたあと

「やばいお兄さんおしっこ漏れそう」

「それは大変ですねぇ、コンビニいきましょう」

「ムリィィィ漏れちゃうからそこでする。誰も来ないか見張ってて」

そう言って、草むらの陰に行きました。

「絶対振り返っちゃダメだからね」

シャーーーーーーーー

おしっこをしました。お兄さんの方を確認すると私のお尻を見ています。おしっこが出るところをしっかりみられました。

恥ずかしくて気持ちよかったです。おしっこをし終わってすぐ大きく振り返り、

「ちょっと何みてんのよ」

と怒ってみると、ヒィぃみたいな声を出してました。

パンツを履いて、「ねえ、もっとみたい?お兄さんがみたいならもっと見せてあげるよ」

お兄さんが頷いたので、私はもう一度パンツを脱ぎました。

ヲタクにまんこをガン見されてます。

「触ってもいいよ」そういうとぷにぷにと触られました。調子に乗った私はおっぱいも出しました。私の小さなおっぱいも触られました。

しばらくヲタクに身体中を触られました。ちんちんが大きくなっているのがズボン越しでもわかりました。

誰かが来たのでそのまま終わりました。

「またね、お兄さん❤️」

と言って私は帰りました。ちなみにそのヲタクとはそれっきりです。

-終わり-
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(2020年05月28日)

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