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狙われた奥さん3

投稿:2024-01-25 14:37:41

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ケンピ◆QWMZVZA
最初の話

「行ってきまーす。」玄関から男の子が元気よく出ていく。外は寒さも少し落ち着いてきた春先。「気をつけて行くのよー。」#ピンク長い髪をポニーテールにして結んだ母親が息子を追っかけるように玄関先に出て見送っている。そんないつもの光景を電柱の傍から覗く男がいた。「おー、あの家の奥…

前回の話

伸吉は作業に取り掛かるとあっという間に庭木は綺麗に整った。亜梨沙が出て行って30分くらいであった。「我ながら、完璧の仕上がりだな。さて、まだ時間もあることだし、ちょっと視察させてもらいましょうかね。」#ブルー伸吉は庭伝いに亜梨沙の家をぐるりと回り始めた。ちょうど家の真後ろに来た時に伸吉の…

裁ち鋏で亜梨沙の服とスカートをジョキジョキと切り進む伸吉。その表情はまるで庭を剪定している時と同じ真剣である。しかし、これがこの男の性癖なのである。

綺麗なものを更に綺麗にをモットーに仕事をしてきた。亜梨沙と同じようなお客はこれまでにざっと100人にはなるだろう。それだけ長くこの仕事をしてきた。いや、契約書の効力で続けてこられたのである。お客は契約書にサインをしたため、何も言う事ができない上に、そもそもこんな事誰にも言えないのである。

「さぁて、上と下はざっくりとできたな。次は中の方に取り掛かるか。」

今度はブラに裁ち鋏を縦にしたり横にしたりしながら何かを測るように当てた。そして徐にブラを下から捲り上げた。亜梨沙の白いたわわな胸が溢れ出した。乳首はピンと勃ち、真上を向いている。その周りを囲むように大きな乳輪が広がる。

「んんっ。あふぅ。」

亜梨沙の何とも言えない声と、匂いが部屋に広がる。

「おいおい、まだ何もしてないよ。この谷は感じやすいのかい。あまり動くとこのピンクの乳首が無くなっちゃうよ。」

そう言いながら、ハサミを乳頭に当てて前後左右にこねくり回した。亜梨沙の乳首は固く真上を向いたのを見て、伸吉はブラを元に戻し、ブラの先端部分を摘んで丸く切り取った。

切り取ったブラの穴から乳首と乳輪が綺麗に出てきた。

「よおし、ぴったりだ。可愛らしい新芽が出たねぇ。」

伸吉はハサミを一旦床に置いて、亜梨沙の両脚を持ち上げてVの字に広げた。

「いい眺めですよ。このままでも綺麗だけど、次はこっちの丘の方を確認させてもらいますよ。」

脚を下ろすと、パンティーに手を掛けた。スルスルと下げて、片足から脱がし、眺めている。

「こりゃ、せっかくのお豆さんが草むらに隠れてしまってるなぁ。早速に刈り取ってあげます。」

今度はカミソリを手にジョリッ、ジョリッと亜梨沙の陰毛を刈り取ると、綺麗なマンコが出てきた。

「おや、ここは全く耕されてないのか。本当に綺麗だ。こんな綺麗な奥さんをほったらかしにしている旦那が信じられないな。」

ツルツルになった陰部に伸吉の舌が這う。次第に奥の方へと入り込んでいく。

「ちょっと土壌が酸性だな。こりゃ、中和しないといけないねぇ。」

亜梨沙のマンコから伸吉の舌にはいやらしい一本の糸が繋がって垂れる。伸吉は指を当てがい、優しく撫でまわすと、次第にぷっくりとしたクリが飛び出してきた。

「こんな所に隠れていたんだね。もっと大きく育ててあげるからね。」

そう言いながら、出てきたクリをしゃぶり、指を三本マンコに入れてかき混ぜている。

「んぁっ。あぁぁぁん。あぅぅ。」

無意識の亜梨沙も流石にそれは感じているようだ。伸吉の舌と指が徐々に激しくなってきた頃、伸吉とその周りにシャワーが降り注いだ。

「おっと、水をやるつもりが逆に貰ってしまったな。」

顔にかかったシャワーを亜梨沙のパンティーで拭き取ると、丁寧に畳んでポケットにしまいこんだ。

「これは汚してしまったので貰っておきます。その代わりのものを差し上げますね。」

カバンから白いパンティーを取り出すとスルスルと亜梨沙に履かせた。

「あなたに相応しい総レースの白パンです。しかも、真ん中は開けてあるから便利でしょ。」

伸吉は最後の仕上げと縄を取り、亜梨沙を縛りだした。縄は亜梨沙の首に巻かれ、下の方に向かって結び目を器用に作っていく。股の所まで来ると、結び目がちょうどクリに当たるようにして、お尻の方に回していく。そして、首に回した縄に通して、一旦下ろすと今度はまた前に回して亜梨沙の大きな胸を縛り上げた。そう、亀甲縛りである。これだけでもかなりエロい状態である。

「もう少しだな。」

お腹と腰の部分を巻いて、さらに後ろ手に縛りそれは出来上がった。

「よし、完成だ。さぁ、撮影を始めようか。」

さらに余った縄で両脚を広げさせて、柱に結んだ。ほんの少し前まで、清楚で綺麗な人妻があっという間に淫乱ドスケベ女の如くに仕上がったのだ。

「さて、撮影もできたことだし、さっきシャワーを浴びたお礼をしなきゃいけないな。」

また伸吉はカバンを漁っている。カバンの奥から出てきたのは開口タイプの猿轡。

伸吉は亜梨沙を壁にすがらせて身体を起こし、猿轡を付けた。そして、自分のベルトを外してズボンとパンツを脱いだ。亜梨沙の目の前には伸吉のだらんと垂れた大きなチンポが我慢汁を垂らしながら迫ってくる。

「んぉっ、あぅ、うぐぅ。」

何とも声にならない声が漏れる。その途端、伸吉のチンポは瞬く間に亜梨沙の口いっぱいに膨れ上がった。

「おぉ!これが奥さんの口の中か。たまんねぇ。無意識なのに舌がオレのチンポを包むように巻きついてくるよ。」

亜梨沙の舌は伸吉の巨根で行き場を求めるように動いている。そのせいで、口からは大量の涎が流れ落ちている。

「あぁぁ、いぃ。気持ちいいよ奥さん。」

そろそろ限界が来たのを感じた伸吉は亜梨沙の口からチンポを抜き出した。口から伝う大量の涎は伸吉のチンポの先に繋がって床に落ちた。

「さて、仕上げに行きますよ。」

そう言うと、亜梨沙の身体をうつ伏せにして、お尻を持ち上げて、仕上げの体勢をつくった。

伸吉のチンポはするりと亜梨沙のマンコに入っていく。じゅぽじゅぼじゅぼ。亜梨沙のマンコの中は最高なものだった。細かなヒダが伸吉のチンポを縛り上げる。

「うぉっ、こっちも最高だ。しかもこんなのは初めてだ。あぁぁぁ。」

伸吉も初めての感覚に驚きを隠せない。次第に速度が増していく。部屋にはパンパンパンといやらしい音が響く。窓は結露していて外に誰かいても分からない程である。もう、誰が見ててもいい。そんな気持ちすら覚えてくる。

その時は一瞬だった。

ビュルルルっー。ビュッビュッビュッー。

伸吉のチンポから大量のザーメンが亜梨沙の中に注がれた。ゆっくりとチンポを抜き出すと、やはり一本の糸が2人を繋いで伸びている。

伸吉は亜梨沙のマンコに指を入れて描き出すと、ドロロロ〜っと雪崩のようにそれは流れ落ちた。

「こんなのは初めてだよ奥さん。いや、亜梨沙さん。ほんといい仕事をくれてありがとう。」

窓の外から降り注ぐ、春の暖かい日差しを受けた亜梨沙の白いお尻からは雪解けの雪崩のようにザーメンが流れている。

終わり

-終わり-
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(2020年05月28日)

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