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体験談(約 24 分で読了)

彼女がヤクザにピンクコンパニオンの代わりに弄ばれた~再生~透け透け下着で拘束編(1/3ページ目)

投稿:2024-01-15 16:32:02

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本文(1/3ページ目)

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最初の話

これは北部九州の温泉地に旅行した時の話です。初めての投稿で文章が苦手なので拙文ではございますが、あまりにも衝撃的な出来事だったので思わず書かせて頂きました。馴染みにない関西弁での表現もあり、使い方が間違ってる部分もあるかと思いますがご容赦下さい。僕は31歳で名前はゆうや。…

前回の話

ビデオカメラは、瑠菜と矢島さんを映し出している。矢島さんが「じゃ、約束通り、最後の命令聞いて貰うよ」と、言ってニヤニヤしている。瑠菜は首上げ、潤んだ瞳で矢島さんを見つめ、少し躊躇したが、首を縦に振った。ビデオカメラは矢島さんを映している。奥の壁の方へ移…

チャイナドレスの両サイドの編み紐と、ウエストの拘束ベルトが一部が重なってるため、鬼頭さんが利き手で拘束ベルトを少し緩めた。

その間も、鬼頭さんの空いている片手と、徳田さんの両手は、瑠菜の乳輪や乳首を弄くり、刺激し続けている。

瑠菜は相変わらず感じて悶え続けている。

ウエストの拘束ベルトが若干緩んだので、腰までが動き出した。

動かせる範囲で上下左右に不規則に、感じてるのを表現するかのようにゆっくりと淫靡さを醸し出しならが動いている。

腰の動きが艶かしくて実にいやらしい。

二人同時に瑠菜のウエストの両サイドのスリットの切れ上がり部にある、編み紐の結び目を利き手で解き始めた。

もう一方の空いている手は、休まずに引き続き瑠菜の尖った乳首を弄び、舌は耳や脇等、色んな場所を刺激して悶えさせている。

靴紐を外すように徐々に紐を解いて、チャイナドレスの紐穴から紐を一箇所ずつ順に抜いていく。

紐が抜かれた箇所の前後の生地が離れ、ピタリと瑠菜のボディに張り付いてた締め付けがなくなっていき、ボディのシルエットが薄くなっていく。

胸の下付近まで紐が解かれると、鬼頭さんが利き手でまたウエストの拘束ベルトをガッチリと締め、瑠菜の腰は再び動かせなくなった。

乳房の膨らみを過ぎた辺りまで紐を解くと、勃起して尖った乳首の先端のポッチがだけが見て取れる程度になり、乳輪の隆起は確認できなくなった。

とうとう、脇付近の最後の結び目に手が掛かり、黒い紐が全て解かれ、前後の生地から紐が完全に引き抜かれた。

瑠菜のチャイナドレスは首全体に張り付くようにフィットしている生地だけで、辛うじて前後の生地を繋いでる状況だ。

首の両サイドにある金色の装飾品のような金属製の止め具を外せば、前後の生地は完全に離れて瑠菜のチャイナドレスは剥ぎ取れる状態になる。

今も二人の利き手は、チャイナドレスにうっすら浮かんでいる尖った勃起乳首の先端を刺激し続け、瑠菜への快感責めは続けられている。

もう一方の二人の空いてる手がその金属製の止め具に掛かった。

手馴れた手つきで、まるで片手でブラのホックを外すように止め具をパッと外した。

ようやく、二人の刺激し続けてた手や舌が止まり瑠菜から離れた。

すると、チャイナドレスの前後の生地をつなぎ止めていた紐も解かれ、首元も金属の止具も外された為、自然と引力でチャイナドレスの前の生地がパラリと首から前へ落ちた。

拘束ベルトでウエストが固定されているため、拘束ベルトを軸にするようにチャイナドレスは折れるように前に垂れ下がった。

とうとう、ウエストの拘束ベルトから上の下着姿の上半身姿が晒された。

矢島さんが言ってた、チャイナドレス用のブラを身に着けた瑠菜のバストも晒された。

瑠菜は一旦、二人から与え続けられた快感から開放されたが、散々弄ばれ、いたぶられ続けて放心状態になっているのか、ほとんど動かない。

ビデオカメラが色白でスタイル抜群の瑠菜の上半身が映るように、ピントが合わせられた。

テレビ画面に大きく映し出されている瑠菜のおっぱいはほぼ丸見えと表現していいほど、身に付けているブラは透けている。

ブラはストッキングの生地のようで、チャイナドレス以上に伸縮性がありそうだ。

白に近い薄いピンク色で、光沢があり、極薄で、透け感たっぷりの代物。

ブラから透けて見えるパンパンに張った巨乳、隆起した乳輪、カチコチになって勃起している乳首。

僕は画面に映し出されている刺激的な自分の彼女の姿に、無意識にチンポを扱いてしまい、大量のガマン汁が溢れ出てパンツを汚してしまった。

鬼頭さんも徳田さんも、自分たちの手でさらけ出した瑠菜の上半身を間近で凝視してる。

しかし、わざとなのか、全く声を出さず凝視し続けている。

今まで、長い時間言葉責めを繰り出して、瑠菜の羞恥心を煽り続けてた行為とは真逆の行動だ。

瑠菜はその行動に不安を感じているのか、二人の気配を感じようとしているのか、首を左右にゆっくりと動かした。

今まで瑠菜は二人から散々罵られ、からかわれ、笑われたりと、言葉による責めも受け続けてたのに、なぜ今は静かなのか不安なのだろうか。

自分のバストにまったく魅力がないから、二人からなにも言葉が出てこないのかと思ってるのだろうか

ビデオカメラはズームアップにして瑠菜の顔から舐めるように撮り始めた。

アイマスクにボールギャグまで装着されてるが、それでも感じ取れる、これまで二人に与え続けられた快感に翻弄された結果、醸し出された艶っぽい表情。

次に巨乳が映り出した。

チャイナドレス姿着替え拘束された時に撮影したように色んな角度から映し出した。

正面から。

上から。

横から。

下から。

画面上に映し出される、巨乳がエロすぎる。

ブラは肩紐タイプではなく、首の後ろで止めてあるようだ。

なるほど、肩が丸出しのチャイナドレスでも、ブラの紐が見えないように工夫されている。

確かに、矢島さんが言った通り、チャイナドレス用の下着だ。

先にも書いたが、瑠菜の巨乳は、ブラを着けてても、透けてて見えている。

チャイナドレスを身に着てた時でも、乳輪の隆起をみて興奮したが、このストッキング生地のブラは瑠菜の巨乳に纏わりつくようにチャイナドレス以上にピッタリと密着している。

当然だが、チャイナドレスの時よりも隆起具合がリアルに見て取れる、ピンク色で全く突起がない、ツルツルの乳輪が艶めかしい。

乳首もカチコチに硬くなり、乳輪とは違って、乳首側面や先端の凹凸が確認できて、真上に尖って勃起してるピンク色の乳首が実に卑猥に見える。

超が付く美乳といっても過言ではないほど、形も張りも、乳輪の大きさも、乳首の大きさも、色艶も、バランスが整ってて艶やか。

更に、ブラの透け感がエロさを倍増させている。

僕が今まで見てきた、瑠菜のおっぱいとは大きく違っている。

今まで見てきた瑠菜のおっぱいでも、美しすぎていつも興奮し、こんなにいいおっぱいは見たことも味わったこともないと無我夢中でむしゃぶりついていた。

ただ、今映像に映っている透け透けブラ越しの瑠菜のおっぱいは、今までよりも巨乳全体がパンパンに張って、更に膨らんでいる。

ストッキング生地を押し上げ、立体的に乳輪が隆起している。

今まで見たことがない程に乳首が尖ってて、高く、硬く、勃起している。

二人の弄くり等により巨乳の変化が変化していく過程は、チャイナドレスの上からも十分に感じ取れてたが、今の透け透けのブラ姿の瑠菜のおっぱいはエロ過ぎるとしか表現できないほどエロさを醸し出している。

ビデオカメラは瑠菜を中心に鬼島さんと徳田さんも映るように撮られ始めた。

すると、二人が再び瑠菜の左右の耳元に口を近づけた。

鬼島さんが左耳に

「瑠菜、わしは今までこんな綺麗で艶っぽいおっぱいは見たことないで」

「ほんま、魅力的やで」

と、いうと

徳田さんは右耳に

「瑠菜、乳房と乳輪と乳首の形、色、張り、ここまで三拍子が揃った完璧はおっぱいは初めてみたで」

「セクシーや」

と、今までの言葉責めとは違う褒めの言葉をかけた。

瑠菜はアイマスクにボールギャグを付けられてて、表情はわかりにくいが、やっと自分のバストに対しての感想の言葉を貰ったことで、微かだが口元で喜びを表現したように思えた。

しかし、その褒め言葉は瑠菜を油断させるものだったようだ。

すぐに、二人は瑠菜を再びいたぶり始めた。

鬼島さんが、また瑠菜の左乳首を強く摘み捻り上げて手首を振った。

乳首を支点に乳輪が絞り込まれ、更に巨乳全体が揺らされている。

瑠菜は不意をつかれたのと、いきなり襲ってきた快感に

「オッ、オオオオオオッ!」

と、ボールギャグ越しの声を上げた。

徳田さんもすぐに同じ行為をした。

瑠菜は

「オッッ、オオオオオオッ!ホオオオオッ!」

と、更に声を上げた。

チャイナドレスを剥がされ、極薄のストッキング生地のブラなので、今までより更に直接触られているに近い感覚を味合わされてるようだ。

鬼島さんが

「おー、瑠菜、なんや、その喘ぎ声は」

「オと、ホ、以外の声だせんのか!」

「わしらはこれからギアを一段上げて快感責めしたるから覚悟しとけや」

と、言うと

徳田さんは

「おーおー、かんじとるのぉ、瑠菜」

「もう、羞恥心なんて、あったもんやないなぁ」

「透け透けブラから、乳丸見えやで、お前が自分で身に着けたんやろ?」

「露出狂かおまえは!」

等と、二人は言いたい放題で言葉責めを繰り返しながら、透け透けブラの巨乳を笑いながら弄んでいる。

二人は巨乳をなぞり、揉み、揉み上げ、はじき、摘み、摘み上げ、摘み上げてながらの振り等々、色んな快感刺激を与え続けてる。

瑠菜の巨乳は、二人に嬲られ倒され、グニャグニャに変化しては戻り、変化しては戻り、を繰り返している。

弄り倒されてる乳輪や乳首の形の変化がブラが透けているため卑猥だ。

瑠奈はチャイナドレス着衣時にいたぶられてた時より、大きな喘ぎ声を出して、悶え、二人は笑いながらおもちゃにしている。

20分程弄ばれただろうか。

瑠菜は肩で息をしている。

すると鬼島さんが右手で瑠菜の乳首を刺激しながら、利き手の左手で再び瑠菜のウエストの拘束具を緩め、今度は完全に外した。

チャイナドレスの前面の生地は拘束具から剥がれたが、床に落ちずに瑠菜のショーツを隠すように垂れている。

それを徳田さんが、左手で乳首を引っ張り刺激を与え続けながら、利き手の右手で剥ぎ取って乱暴に投げ捨てた。

続けて、瑠菜の背中と椅子との間に挟まっている生地を鷲づかみして、強引に力ずくに抜き抜いて乱暴に投げ捨てた。

とうとう瑠菜は透け透けのブラとショーツ姿になった。

しかし、ビデオカメラはまだショーツが映らないように瑠菜を中心に二人が巨乳を弄んでる姿が入るように撮影されている。

視聴者を勿体ぶらせる行為なのか。

すると鬼島さんが、いたぶるのを止めて画面から消えた。

瑠菜の左右の巨乳は、徳田さんがニヤニヤしなが弄くっている。

独り占め出来て満足そうな笑みだ。

瑠菜は相変わらず快感を与え続けられ、大きな声で喘ぎ声を出し続け悶えている。

ビデオカメラは画像はやや引き気味だが、やっと瑠菜の全身が映るように撮影され始めた。

瑠菜はブラとショーツ姿になっている。

鬼島さんが、拘束具2つを手に戻ってきた。

そして、瑠菜の太ももの付け根付近に取り付けて、拘束椅子のフットレストにガッチリと拘束した。

太ももが更に外に開かれて、がに股気味にしっかりと固定されている。

その後、再びウエストの拘束ベルトをガッチリと締めて固定した。

鬼島さんはまた、瑠菜の左側にポジションをとり、巨乳を弄び始めた。

瑠菜は相変わらず大きな喘ぎ声を出し続け、悶えている。

やや引き気味だったビデオカメラのズームをアップにして、二人に弄くりまくられている瑠菜の巨乳を撮り始めた。

徐々にアングルが下がり、ウエストやへそ等、色んな部位をアップで撮っていった。

その後、ビデオカメラは再び拘束されたウエスト部分のアップが撮られ始め、アングルが徐々に下がっていった。

その間も瑠菜の顔は映ってないが、快感に喘ぐ声は聞こえ続けている。

いよいよ、ショーツが映り始めた。

正面からだとショーツの形までは確認できない。

ブラとお揃いの透け透けの生地と色のようで、瑠菜の陰毛が丸見えだ。

瑠菜のVゾーンは永久脱毛処理がされており、残している陰毛もきちんと長さ、形ともに、綺麗に整えられている。

恥骨の先端に、短くカットされた陰毛がちょっと生えてる程度だ。

美とエロスの両方を醸し出している。

更に、ビデオカメラのアングルが下がっていく。

瑠菜の大きく開かれた長い足の間から、股間をアップで映し出した。

一言で言って、卑猥な映像だ。

鬼頭さんが太ももの付け根付近に拘束具を追加して固定し、がに股気味にした効果でマンコが見えやすくなっている。

生地がヒップの割れ目に食い込んでるのが見える。

ショーツの形が確認できた。

Tバックだ。

ヒップに向かって生地はしっかりと割れ目に食い込んでるが、マンコ全体は辛うじて生地の中に収まっている。

だが、透け透けの生地なので、マンコはほぼ丸見えだ。

しかも、二人から快感を与え続けられたことよって、感じて、流れ出た愛液がベットリ染みついている。

元々光沢のある生地だが、愛液でぐっしょりと濡らし、更にショーツの股間部分に当たっているスポットライトの光と愛液効果も相まって、テカテカといやらしく輝いてる。

ただ、まだクリトリスは見えていない。

ショーツでクリトリス付近の肉が寄せられてて、隠れているようだ。

僕とのSEXでこんなに愛液が溢れ出たことがあっただろうか。

まだ、二人にマンコをまったく刺激されてないのに、こんなに愛液がベットリと溢れている。

ビデオカメラがやや下から映すアングルの状態でちょっと引かれた。

すると、Tバッグショーツに卑猥に透けて見える濡れそぼったマンコ。

今も尚、二人がかりで利き手で勃起乳首を引っ張られ刺激され、空いた手で激しくもまれながらも、透け透けブラに収まる左右の巨乳。

目隠しとボールギャグを装着された状態で、左右の耳を二人がかりで舐められ、感じまくり、激しく悶え、ボールギャグ越しに大きな喘ぎ声をあげている瑠菜が映し出された。

見ず知らずの屈強な男二人に、色んなテクニックで感じさせられてる自分の彼女を、下から見上げるアングルの映像を視聴してる僕にとっては強烈過ぎる刺激だ。

ビデオカメラはまた二人の弄くりに合わせて、色んなアングルで撮られ始めた。

しばらくして鬼頭さんと徳田さんが、利き手で巨乳をもみながら、逆の手で瑠菜の大きく開かれた両足の太ももに手をのせてマンコを凝視しはじめた。

「瑠菜、お前はマンコも綺麗やな」

「形もええし、色も綺麗やし、具合もよさそうやな」

「しっかし、それにしても濡れ過ぎやろ、これほんまにマンコ汁かぁ?」

「ションベンちゃうやろな」

と、言って笑うと

徳田さんも

「マンコはTバッグの中になんとか納まってるけど、透け透けで丸見えやで」

「しかも、愛液たっぷりと染みさせ透けさせて、見えやすいようにしとるやんけ」

「マンコも見てもらいたくて、たまらんかったんやなぁ」

「この、変態露出狂が」

と、言うと3人の笑い声が響き渡った。

瑠菜にとっては屈辱的な言葉だか、もう言葉責めも自身の興奮度を高めるための要素となっているようだ。

ビデオカメラは二人のいたぶりに合わせイヤラシく映るように常に映し方を変えている。

撮影が本当に上手い。

徳田さんが瑠菜から離れ、部屋の奥の棚から小さなポーチを2つ手にして戻ってきて、瑠菜の後方に回った。

とりあえず、ポーチは下に置かれた。

そのあと、後ろから両手で巨乳を掴み、揉んだり、乳輪や乳首を摘まんだり、乳首を引っ張ったり、捻ったり、弾いたり刺激し始めた。

合わせて舌で耳や、首筋や、うなじを、舐め、刺激し始めた。

瑠菜の喘ぎ声は再び大きくなった。

鬼頭さんが一時、画面から消えて、足が短めの背が低い椅子を手に持って再び画面に映り出された。

その椅子を、瑠菜の大きく開かれた両足の左外側に置き、左太股から股間を覗くように座った。

そして、瑠菜の股間を凝視してる。

マンコを見ながら、両手で左右の太腿付け根をなぞったり、揉んだりして刺激し始めた。

瑠菜は、二人が与える新たな刺激で、首を左右に振りながら喘ぎ声を出してる。

「オオッ~!ホオ~ッ…オオオオッッッ、オ~ッホホホホオ......ホッホッ!」

未だにボールギャグを付けてるせいで、瑠菜が発する音は限られてるが、与えられる刺激の変化が効いたのか、どんどん喘ぎ声や吐く息の音が大きくなり、不規則なリズムで嘆いている。

鬼頭さんが瑠菜のマンコを凝視しながら

「おい瑠菜、太股の付け根をちょっと刺激しただけで、更に愛液がドバドバでてきてるやないか」

と、言って

今度は、利き手の左手で、瑠菜の右の太股付け根付近を触り、分厚い舌で右腿上部を舐め、右手でショーツの上から恥丘を撫で始めると更に喘ぎ出した。

「オホー、ホーホーオオオオオオッッ!ホッホッホッホー…ホッ!」

鬼頭さんが

「瑠菜、そんなに恥丘さわられたかったんか!」

「声だしすぎや、アピールしすぎやで」

「そう焦らんと、もうちょい我慢しとれや」

「お前、マンコ見て貰いたくて、たまらんかったんやなぁ」

「マン毛、綺麗に手入れしてるやんけ」

「見て貰いとうて、ウズウズしてたんやろ」

「やっぱ、おまえはドMで変態の露出狂や」

と、言うと、三人の大きな笑い声が聞こえた。

瑠菜の感じ方を見て、徳田さんが次の行動に移った。

左手で瑠菜の左乳を刺激しながら、先ほど床に置いたポーチを手に取り、器用に片手で何かを取り出した。

徳田さんが、わざとビデオカメラ映るように見せた。

黒い小さめのワイヤレスローターのようだ。

それを、瑠菜の右のおっぱい付近に持ってきて、透け透けブラに入れた?

ローターも、透け透け生地から透けて見えてる。

透け透け生地で縫い目には気付かなかったが、ちょうど、瑠菜の勃起乳首のてっぺん辺りの、ブラ表面に小さなポケットがあるようだ。

瑠菜は指と違う質感に気付いたのか、ポケットにローターを入れられた瞬間、手の指がピクッと動いた。

今度は利き手の右手で右乳を刺激しながら、左手で右乳と同じようにブラ表面のポケットにローターを入れた。

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  • 1: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]
    毎編、興奮しながら読んでます。

    1

    2024-07-17 14:26:20

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