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体験談(約 16 分で読了)

僕の性癖ターゲット〜真凜と金髪(2/3ページ目)

投稿:2024-01-10 18:16:37

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本文(2/3ページ目)

※この話には「性的虐待」のタグが設定されており、過激または不快に感じられる描写が含まれている可能性があります。あくまでフィクションとしてご覧ください。

と言う2人に僕は

「ちょっとさすがに休憩」

と言い放った

すると2人は、また会話の続きをしだす

それを聞きながら

うるさくて寝られない…

なんて思いながら目を瞑っていたのだが

突然2人の会話が途切れた

ん?

と思い、薄らと目を開けると

途切れたわけではなく、すごい小さな声で話していた

金髪「真凜ちゃん寝てるね」

カスミ「真凜、お酒飲むとすぐ寝ちゃうんだよ」

金髪「真凜ちゃんとも喋りたかったなー」

カスミ「うわ最低ー」

カスミ「さっき真凜のパンツ見たでしょ?」

金髪「見てないよw」

カスミ「絶対見てたじゃんw」

そんな会話が聞こえる

カスミ「真凜起こしてみる?」

金髪「起こすかw」

というと、カスミが真凜の肩を揺さぶりながら

カスミ「真凜ちゃーん、起きましょうねー」

というも真凜はスーッスーッと寝息をたて完全に夢の中

すると突然、

カスミ「ちょっとトイレ」

といい立ち上がった

金髪「おう!」

カスミ「ちょっと頭通りまーすw」

カスミはそういうと、寝転ぶ僕を当たり前のように跨いだ

その瞬間、薄目を開けると頭を跨ぐ足

「ぁースカートだったらな」

なんて思った

通り過ぎた後、そのまま薄目で見ると

僕の視界には、金髪とソファで熟睡する真凜

「あ、いい感じ」

と酔っ払いながらも頭でそう思っていた

金髪は、カスミがトイレに行ったのを見計らった瞬間、一瞬僕の方をチラッと見た、何度もチラチラと見る金髪

そして僕が寝ていると確信したのか

カスミの飲んでいるお酒にテキーラを注ぎ足しだした

そして今度は、後ろを振り向いて、ソファで寝ている真凜のスカートの裾を持ち上げ、そしてそのままの状態でスカートの中を覗き込んだ

僕の目の前で、妹の真凜に視姦とも取れる行為に、一瞬で眠気も無くなり興奮していた

そして覗き終えると、

大好きな真凜のパンティを近くで覗き見れたのが嬉しかったのか笑みが溢れ小さくガッツポーズをする金髪、すると今度は携帯を手に取り、またスカートの裾を持ち上げ

カシャっ

カシャっ

とスカートの中を写真に撮り始めた

チラチラと僕の方を見る金髪

写真を撮り終えた金髪、次になにをするか

それがただただ気になる僕

すると金髪、また片手でスカートの裾を持ち上げ、ゆっくりともう片方の手を真凜のスカートの中に入れたのだった

手の動きで大体わかるがうつ伏せに寝る真凜のパンティの上からお尻を撫でていたのだろう

ここでトイレの流れる音とドアが開く音がし、金髪はスッと手を引いた

カスミが戻ってきた

カスミ「ふぅーちょっと飲みすぎてフラフラかも、、」

金髪「大丈夫かー?」

とさっきまでの金髪とは違う金髪の気がした

カスミ「真凜起きた?」

金髪「全然起きないねー」

そしてカスミは僕の頭をまた跨ぎ

真凜に声をかける

カスミ「真凜ちゃん?おーい、」

ここで僕も一度起き上がった

金髪「あれ?兄貴起きちゃったw」

とカスミと金髪は笑っていた

「ちょっとあっちで寝るわ」

そう言いリビングを出て自分の部屋に行った

当たり前だが寝れるはずがない

この後何かが起こる、そう確信していた

僕は自分の部屋に一度入り

呼吸を整えていた

しばらくし、バレないよう忍び足でリビングの方へと近づくと2人の会話が聞こえる、そーっとリビングを覗き見た

カスミ「ねぇ、金髪君も真凜を起こしてよー」

というカスミ

すると金髪は、いきなり

金髪「おーい、真凜ー?」

と言いながら

スカートの上から、真凜のお尻をパシッパシッと優しく叩く

カスミ「ねぇ、お尻はやばいって」

と大爆笑するカスミ

カスミ「それセクハラじゃんw」

と言うも

カスミ「真凜ちゃん起きないと金髪君にお尻触られちゃうよー」

と耳元で言うカスミ

金髪も調子に乗って

金髪「はい、5.4.3〜」

とカウントダウンをしだす

金髪「2〜1」

金髪「ゼロー」

とカウントダウンが終わった

すると金髪は

「行くぞー」

とゆっくり両手をお尻に近づける仕草をする

カスミ「いっちゃえ!いっちゃえ!」

と酔っ払っているカスミは、ノリノリだった

そのカスミの言葉に金髪も

金髪「おりゃー」

とか言いながら、両手で真凜のお尻をスカートの上から鷲掴みにした

カスミ「やばww」

金髪「wwww」

カスミの許可をもらったからと言わんばかりに金髪は満面の笑みで真凜のお尻に手を添え揺らしだした

すると、お尻を触られて嫌だったのか

真凜「んー」

カスミ「お?起きた?」

と思ったがただの寝返りのようだ

しかも、あろう事かうつ伏せからこちらを向く形に横を向き身体を丸めるようにくの字になった

こうなればスカートの後ろに大きな空間ができ、足あたりにいる金髪からはパンティが丸見えとなる

僕の位置からは見えていないが、金髪の視線が釘付けとなった事からそれは明確だった

カスミもそれに気がつくが

カスミ「ねぇ真凜wパンツ見えちゃってるよw」

と笑いながらカスミも真凜のパンティを覗きに行く

金髪は無防備に見える真凜のパンチラににやけが止まらない様子

それを見たカスミ

カスミ「ちょっw見過ぎ見過ぎww」

と突っ込む

金髪「いや、え、」

と突っ込まれた事に動揺している

カスミ「はい、おしまーい」

と真凜のパンティを隠したと思いきや

カスミ「チラっ」

と真凜のスカートを捲ったりして遊びだした

金髪も調子に乗って

金髪「もう一回もう一回」

とか言い出した

数回スカートを捲ったり戻したりして遊んでいたが

カスミ「はいお終いでーす!飲もう飲もう」

といいまたお酒を飲み出したが

チラチラと金髪が真凜のスカートの中を覗こうとするのに気がつくカスミ

カスミ「ど変態じゃんw」

と笑いながら金髪をいじる

金髪「いや見てしまうっしょ」

と開き直る金髪に向かって

カスミ「きもーww」

と笑いながらまた2人は飲み出した

しばらく飲んで仲良く話をしている2人

大学時代の話になりカスミもグイグイと金髪に質問攻め

「真凜の事好きだったでしょ?」

とか

「いまは?彼女は?」

とか今の僕には聞くのがハードルが高そうな内容をグイグイと攻めたてる

金髪は

「まぁね」

とか流しながら質問に答えていると

カスミ「真凜のパンティ見れて勃起してる?」

金髪「いやそりゃするだろw」

カスミ「きもいきもいw」

カスミ「じゃあこんな事とかしたいとか思ってるんでしょ?w」

と唐突に真凜の胸に手を伸ばし

ヘラヘラと真凜の胸をブラウスの上から触り出した

カスミ「真凜のおっぱいなかなか柔らかいんだぞー」

とか親父みたいな発言のカスミ

金髪「ちょw俺の前でやめろってw」

カスミ「金髪はダメだからね触ったら」

と挑発するカスミ

真凜も熟睡してはいるが、胸を触られているのが嫌なのか無意識に手でカスミの手を払い除けている

それと同時に寝返りを打つ真凜だが

横向きのくの字の状態から仰向けに寝返りをした、さらに両足も膝を立てるという状態に

金髪の位置からはスカートの中は丸見え、カスミはおっぱいをさらに触りやすいという無防備状態

酔っ払いカスミは暴走しだした

カスミ「真凜おきなさーい」

とか言いながらブラウスの上からおっぱいを寄せては離したりして遊びだした

金髪はもはや自分の勃起したチンポを隠す事なくズボンの上から自分のモノを撫でていた

カスミ「真凜起きないと、金髪におっぱい触られちゃうぞー?」

というと金髪に

カスミ「ほら、ほらっ」

と手招きをした

金髪も調子に乗って

金髪「よーしっ」

といい真凜の胸を鷲掴み

それを見て爆笑するカスミだったが

カスミ「私のおっぱいとどっちがいい?」

といい金髪の手を取り、カスミは自分のおっぱいに金髪の手を当てた

金髪「ちょw」

カスミ「なににやけてんだよー」

と言いながら肩パンなどかなりボディタッチも多い

あれ?こっちもいい感じじゃない?

とか思っていると

カスミ「ちょっと、、トイレ」

とおもむろにフラフラとトイレへ向かおうとしている

僕は咄嗟に自分の部屋に飛び込んだ

トイレのドアが開く音が聞こえる

しばらく黙って待っていたが、なかなか出てこないカスミ

するとリビングの方から誰かがトイレに来る足音が聞こえる

金髪「カスミ?開けるよ?」

金髪「寝てるのー?おーい?」

金髪の声が響き聞こえたがカスミの反応は聞こえなかった

その後にリビングに戻る足音が一つ聞こえたかと思うと何回か廊下を移動する足音が聞こえる

息を潜めていた僕は、だれが何をしているのかわからない

何度も廊下を往復するような足音がきこえたが、次第に足音がなくなった

足音がしばらく聞こえなくなり、部屋の外の様子が気になる僕はトイレに行く程で部屋を恐る恐る出たのだが

自分の部屋から出た瞬間、ばったり金髪に会ってしまった

金髪はやべっ!みたいな顔をしていたが

僕もやばいっ!と思ってしまった

金髪「起きたんすか?」

と焦りながら声をかけてくる

「おう、、ちょっとトイレ」

金髪「トイレっすか、、今カスミ潰れてますよ」

という金髪

僕は頭をフル回転させていた

こっそり覗こうとしたのだが、僕が起きているとなにもしないだろう金髪

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  • 9: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]
    この時以降これまで真凜が金髪に寝取られる機会はうまれてないですか?
    また真凜が中心(できれば相手は金髪)の話が読みたいです。

    0

    2024-10-10 23:55:44

  • 8: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]
    やっぱり真凛ちゃんの話はいいですね!
    次は行為の途中からでもいいので金髪にやられているときに意識があって感じているときの反応がほしいですね

    4

    2024-01-13 15:13:58

  • 7: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]
    最後の行が終わりっぽい締めなんですが、彼女編や上司編はありますか?

    0

    2024-01-13 10:30:20

  • 6: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]
    真凜の会社でのセクハラエピソード希望!

    1

    2024-01-12 00:04:04

  • 5: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]
    毎回楽しみに拝見してます。真凜が恥ずかしいめに合うのを興奮しながら読んでいます!
    今後は真凜の晒され系のエピソードなどありましたら、是非お願いしたいです。

    1

    2024-01-11 18:55:27

  • 4: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]
    細かいハプニングでもいいので真凜ちゃん時々登場して欲しいです!

    1

    2024-01-11 16:39:04

  • 3: 濡宮たつおさん#FBVUh0g [通報] [コメント禁止] [削除]
    いつも楽しみにしています
    真凛ちゃん、みれいちゃんのパンチラ見られたり、痴漢、盗撮系期待します

    1

    2024-01-11 15:41:51

  • 2: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]
    次は美怜さん編ですか?
    楽しみです!

    1

    2024-01-11 11:10:24

  • 1: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]
    今までありがとうございました!
    これで真凜ちゃんの話は完結ですか?
    もし、金髪から大学時代の彼氏?医学部の奴との後日談等聞けたなら、是非披露して頂けるとありがたいです。

    1

    2024-01-10 21:54:01

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