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体験談(約 18 分で読了)

【高評価】バイト先の超可愛い先輩に、次の日も中出しキメまくった(3/3ページ目)

投稿:2024-01-05 02:04:01

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そんなの言われなくても分かってる。

騎乗位が始まってからずっと下腹部に力を込めて、シーツを強く握って絶頂を堪えてる。

「パンっ♡…パンっ…パンっ♡…!」

「んちゅっ…ちゅぷっ♡…ちゅぱっ…!

」

「はぁっ"…ん“んっ…んぅ“ぅ…」



優奈「はぁ“っ♡…はぁ“っ…はっ"♡…!」

口の中を犯されながらは危険だ。

必死に抗おうとしてるけど、柔らかい舌を味わっているとつい気が緩んでしまいそうになる。

「パンっ♡、パンっ♡、パンっ…!

」

優奈「はっ"…はぁっ"♡…はぁっ"…!」

息遣いが激しくなるにつれて、打ちつける腰の動きもだんだんと強くなっていった。

肉感溢れる下半身に手を伸ばして弄ると汗でしっとりとしていた。

「パンっ♡、パンっ♡、パンっ…!」

「
んちゅっ♡…ちゅぷっ…ちゅぱっ♡…!

」

「はぁ“っ…ぁ"ぁっ…優奈さんっ"...」



優奈「はっ"…はぁっ♡…はぁ“っ…♡」

膣圧がぎゅぅっと上がる。

残った精液を搾り取ろうとしてるのが伝わってくる。

撫で回してる下半身がピクピクと痙攣し始めた。

「パンっ♡…パンっ…パンっ♡…!
」

「んちゅっ♡…ちゅぷっ♡…ちゅぱっ…!

」

優奈「はぁ“っ♡…はっ"…イクっ♡…イクぅ“…♡」



「ドチュっ"…
ビクっ♡…ビクビクビクっ"…♡

」

大きくお尻を打ちつけた後、仰向けの僕に覆いかぶさるみたいにうずくまって優奈さんは身体を震わせた。



僕「あ"っ…ぅ“ぁっ…僕もっ"…ぅ“ぅっ…!」



「びゅるるっ"♡…!びゅるるるっ…びゅるっ"…!♡」



柔らかいお尻を鷲掴みにして腰にひきつけ、痙攣する膣内へ射精する。

どこからそんなに出るんだと思うくらいの精子が尿道を押し拡げて飛び出していった。



僕「くっ"…ぅ“ぅっ…ふぅぅ“…」



息が整うまでそのまま2人で抱き合う。

「ぬりゅっ"…♡

」

優奈「ふふ…やばっ♡、すっごい出したね♡」

肉棒を抜くと大量の白濁液が溢れ出た。

優奈さんはそれをティッシュで拭き取った。

優奈「シャワー浴びておいでよ」

「はぁっ...はい…」

シャワーを浴びて出てくると、優奈さんはリビングで全裸のまま、さっきのベッドの上でのように、ソファにうつ伏せてスマホを触っていた。シャワーを浴びて落ち着いていたが、綺麗なくびれ、ふっくらとしたお尻、まだ濡れたままでテカテカ光る陰部を見ると、触りたいという気持ちがふつふつと湧き上がってくる。

優奈「な〜にしてんの」

我慢できず、真っ白なお尻を撫で回す。

すべすべで、もちもちしている

太ももにも手を伸ばす。

太くもないけど、細くもない。

ずっと触っていたい。

「あ…」

3回も出したのにも関わらず、肉棒が大きくなってしまった。

ひざ裏あたりにまたがり、お尻に指をかけて開いて、陰部を指で弄ってみる。

優奈「んっ"♡...さっき散々舐めたでしょっ"...♡」

もう我慢の限界だ。

上に向かおうとする肉棒をぐっと押さえて下向きにさせ、うつ伏せになった優奈さんの陰部に挿入した。

「にゅぷっ…

」

優奈「ちょっ…何してんのっ"…!♡」

「そんな格好のまんま寝転んでるのが悪いんですよっ...!」

腰を押し込むとぬるりと根元まで飲み込まれていってしまった。

僕はそのままうつ伏せの優奈さんに掛け布団みたいに覆いかぶさった。



僕「んふぅ…んーっ"…んむぅ…」

うなじに鼻を埋めて、腰をクネクネと動かす。


汗の匂いとその奥にある優奈さんの匂いをたっぷりと堪能する。

「ずにゅっ♡…ずにゅにゅっ…♡

」

「あ"っ…んんぅ“…」

先程出した精液と、溢れ出てくる愛液で膣内はぬるぬるだ。

優奈「んっ"♡…んぅっ"♡」

「んっ"…ぐっ...ぅぅ"...」



「ずちゅっ"♡…ずちゅんっ"…

♡」

クネクネと動かすだけだった動きを大きくしていく。

腰を持ち上げて、お尻に腰をぶつけるつもりで勢いよく下ろした。

突くときは亀頭に、引き抜くときは裏筋に強烈な快感が襲ってくる。

「ずぢゅっ♡…ずちゅんっ"…♡

」

「ん“っ…ふんっ"…!ん“んっ…!」

優奈「んぁっ“♡…あぁっ“…♡」

すっかり濡れそぼった陰部に大きなストロークで肉棒を抜き差ししていく。

優奈さんを寝バックで犯しているこの状況に興奮して、腰を止めることができない。

「ずぢゅっ♡…ずにゅっ"♡…ずちゅんっ…!

」

美月「あっ“♡…んん“っ...♡たくっ…!」



僕「はぁ“っ…はぁ“っ…優奈さんっ"…!」



僕は優奈さんの両手首を掴んで上から押さえつけた。



「ずぢゅっ♡…ずにゅっ"…ずちゅんっ♡…!

」

「はぁっ"…はぁぁ"っ…ぁぁ"っ…」

優奈「んっ♡…ん“んっ…ぁ"っ…んん“っ♡…」



僕「優奈さんっ"…ぁ"ぁっ"…!射精る"っっ...!」



「びゅるるるっ♡…びゅるるっ…びゅるるるっ"…

♡」

優奈さんのお尻に下腹部を押し付けるみたいにして、絶頂する。

4発目だからか、肉棒を
抜くと、薄い半透明の精液が優奈さんの陰部から
垂れる。

「ゔぅぁ…はぁっ、はぁっ…」

優奈「たく…何してんの?」



僕「怒ってます…?」

優奈「怒ってはないよ?...けど、またいつか仕返しさせてもらうから♡」

僕は優奈さんに泊めてもらったお礼を告げ、フラフラになりながら家に帰った。

-終わり-
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