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エッチ大好きヤリマンちゃんの日記【高校生の時のお話】その2(1/2ページ目)
投稿:2023-12-29 14:35:55
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こんにちは。カナです。28歳OL大阪住みFカップSEX大好き♡いろんな人とエッチするのが好きです。性に貪欲で開放的な人が好きです。今日はこんなヤリマンになったきっかけのエッチのお話です。高校1年生の時に、彼氏と初めてエッチしました。まあまあ、気持ちいような気もするけど別に…
高校生1年生の冬に、大学生の彼氏ができました。初めてエッチが気持ち良いと教えてくれたタカヒロさん。
エッチから始まったお付き合いだったけど、すごく優しく大切にしてくれました。
タカヒロさんとエッチした翌日、ちゃんと家の前まで送ってくれました。別れ際に
「学校行って彼氏に会ったら気がかわらないか心配…また学校おわったら連絡してね。彼氏とどうなったかもまた教えて?もし揉めそうになったら俺が話すからちゃんとトラブルになる前に呼んでね?分かった?」
とタカヒロさんはすごく心配してましたが学校行ってその日のうちに付き合っていた同級生の彼氏とは別れました。あんまりなんて言われたのか、どういう別れ方したのか記憶にはありません…頭の中はタカヒロさんでいっぱいだったんだと思います。
その日は朝だけ大学に行って夜のサークルの集まりまでは家にいると言ってたので、ビックリさせようと放課後連絡せずにお家に行きました。
「ピンポーン」
と鳴らすと驚いたタカヒロさんが出てきました。「もう、ちゃんと連絡してよ?ずっと連絡待ってたし来るならお迎えに行ったのに!おいで?」そう言ってお家に入るとすぐ抱きしめられて
「でも会いにきてくれて嬉しい、朝からずっと会いたかった…」と言ってくれました
「カナも会いたかったからの来た…♡」
玄関でチュッ♡とキスして部屋の中に入りました
カーペットの上に座り「彼氏と別れたよ」というと、タカヒロさんは冷蔵庫からお茶を出しながら
「揉めなかった?何もされなかった?大丈夫だった?」と聞か
「全然大丈夫だよ♡」というと
「よかったー…」と横に座り頭を撫でてくれました。目が合うとまたチュッ♡と軽めのキスをして抱きしめられました。
「ここにいるのは俺の彼女?」
「ここにいるのはタカヒロさんの彼女♡」
頬を擦り合わせながら抱き合いました。キスして欲しくてほっぺに顔を近づけるとまた
チュッ♡
と軽いキスをされましたがまた顔は離れていきました
カナからほっぺにチュッ♡チュッ♡としながら
「…昨日みたいなキスしたいな…」
というと、
「だーめ」
「なんで…?」
「…」
めげずにほっぺにチュッ♡チュッ♡としていると
「もう…」と言いながら手を引っ張られ、タカヒロさんの上に向かい合ってまたがって座りましま。
タカヒロさんの固くなったものが当たりながら向かい合って絡み合うキスをしました
かなはタカヒロさんの首に手を回して必死にしがみついていました。
「チュッ…チュッ…チュパッ…ハァハァ…チュッ」
お互いの息が荒くなりました
昨日みたいに続きをしてもらえるかなと期待してたのですが
「はいおしまい!」
そう言ってカナをおろそうとしました。おりたくなくて
「やだ。タカヒロさん、カナのこと嫌いになった?」と抱きつくと
「そんなわけないでしょ」と言って抱きしめてくれました
「昨日あんなにがっついちゃったのに、今日もしたらカナしんどいかな、また痛くなったりエッチするの嫌になったらどうしようとか、ヤってばっかりで付き合う目的それだけとか思われたら嫌だなって頑張って我慢してるんだよ…」
「…もうしたくないと思ってるのかと思った…」
「そんなわけないでしょ、我慢してるんだよ。年上の余裕を見せないと…カッコよく思われたくて必死なんだよ?」
そう言うと目を合わせて、またチュッ…と軽くキスしました。そのあともタカヒロさんの目を見続けていると
「チュッ…チュッ…」とそのまま何回もされ、再び濃厚なキスになって行きました
「カナは今日学校でタカヒロさんとエッチしたいなってことしか考えてなかったよ」
と言うと
「余裕なくなること言わないで」
「ほんとだもん」
そう言うと、激しいキスに変わりました。舌を絡め合い、優しく激しくキスしました。カナはついていくのに必死でした。
あまりにも気持ち良いキスで力が抜けたところで、膝の上から下ろされ、そのままカーペットに倒れ込みました。
倒れ込んだカナを上から見下ろして
「制服姿がやばい…」
「おじさんみたい笑」
「おじさん言わないでー!」
そう言って笑うとカナの手を引き体を起こしベッドに上がりました
向かい合って座り
「カナの誘惑にまけた笑」
「勝ったー♡嬉しい♡」
チュッ♡軽くキスしたあと
「自分でシャツのボタン開けてみて?」
そういうとタカヒロさんは部屋着のトレーナーを脱ぎ上半身裸になりながら、自分の制服のボタンを一つずつ開けていくカナをじーっとみていました
「そんなにまじまじ見ないで、恥ずかしいから」
「恥ずかしがってるところもすごい可愛いよ♡カナちゃん見て?まだカナに全く触ってないのにこんなになってる」
そういってスウェットから大きくなったタカヒロさんのものがもっこり浮き出ていました
「さっきから気づいてたよ♡」
「笑。こっち来て」
そう言ってボタンの外れたシャツを脱がされ、座ったままタカヒロさんに後ろから抱きしめられらる体勢になりました。
優しく胸を揉みながら耳も舐めれました
「ハァァ…♡」
「おっぱい揉まれてるとこ自分の目で見て?」
恥ずかしくて首を後ろにしてタカヒロさんにキスしようとすると
「はら、ちゃんとこっち見て」
顔を戻されました。
「ハァァ…ハァ…♡」
タカヒロさんが左手で胸を揉みながら右手の人差し指をカナの口に入れ
「ちょっと舐めて?」
「チュパチュパ♡」
その人差し指でブラの中に手を入れ乳首を触りました
「ハアァアアン♡」
タカヒロさんがブラをずらし乳首が見えました
「固くなってるね♡」
後ろを向きキスしました。舌を絡め合い気持ちいキスをしながら乳首を触られ、胸を揉まれ…すごい快感に、濡れたのが自分でも初めて分かりました。
「また目がトロンとなってる。気持ちい?」
「きもちい…」
ベッドに押し倒されました
ブラを外しチュッ…チュッ…と胸を舐めたあと乳首を咥えて舌でレロレロ…
「ハアァアアン♡きもちい!」
大きい声が出ました
「乳首舐められてきもちいの?レロレロ…」
そう言って舐めながらスカートの中に手を入れてきました
「うわぁ…めっっっちゃ濡れてる…」
「…気持ちいんだもん…」
パンツをずらして人差し指でそっと触られました
「カナやばい、ビチョビチョだ…」
そう言うとパンツとスカートをを脱がして足を広げて見てきました
「ハァハァ…可愛い…気持ちいと思ってくれてたんだね…♡今すぐ挿れたい…」
そう言ってスウェットとパンツを脱ぎカナの足を広げビチョビチョのマンコにタカヒロさんの硬く大きくなったものをスリスリされました
「ごめん余裕がない…」
濡れすぎて簡単に先っぽが入りました
「ハァハァ…♡」
「痛くない?」
首を横に振るとゆっくりと奥まで入ってきました
「ハアァアアン♡」
「濡れすぎてすぐ入っちゃった…やばい気持ちい…カナの中すーっごい熱くて気持ちい…動いたらすぐ逝きそう」
「タカヒロさんのが入ってるって分かる…♡気持ちい♡」
「動かすね?」
そう言ってゆっくり動きました
「ハァハァ…」
ジュプジュプ…と動かすたびに、タカヒロさんのものが入ったマンコから音が聞こえてきました
何度かゆっくり動いた後ズン!という感じで奥まで突かれ
「アァァンッ♡」
すごい大きな声で叫ぶと
「奥?ここ気持ちいの?」
そう言ってまたゆっくり突かれました
「アァァンッ♡ハァハァ…アァァンッ♡」
「かわいすぎる…俺ももうだめだ…逝っていい?」
「ハァハァ…♡」
答える気力も残っていませんでした
「いくよ」
そう言って動かすスピードが早くなりました
「ハアァアアン♡…ハアァアアン♡だめぇ…」
「ハァハァ…あっ出る…」
抜いてまたお腹に出されました
「ヒクヒクしてる…カナちゃんも一緒にいっちゃったね♡」
タカヒロさんはチュッ♡とキスしてカナのお腹をティッシュで拭き、横に寝転びました
「我慢できなかったしすぐ逝っちゃった、俺カッコ悪いね…」
「タカヒロさんも気持ちいと思ってくれてすごい嬉しいしタカヒロさんはかっこいいよ♡」
タカヒロさんの電話が鳴り、ごめんと言って立ち上がり電話に出ました。ちょっと話したあと
「ごめんパスするわー」
と言ってるのが聞こえました。電話を切ったあと
「ごめんもうサークルの時間?」と聞くと
「家に裸のこんな可愛い子がいるのに行けるわけないでしょ」
「えぇ、ごめん、急に来たから」
「謝らないでよ、嬉しいよ♡それにやっと俺のものになったんだから幸せを噛みしめさせて」
裸で抱き合いました
「やっと?」
「俺ずーっとカナちゃんのこと可愛いなって思ってて、だから昨日も元気ないの気が付いたんだよ。歳の差もあるしキモいかなと思って何もできなかったから、昨日2人きりになった時チャンスと思った笑」
「そうだったの?知らなかった♡」
「彼氏のことで泣いてる姿見て絶対俺のにするって決めてた…チュッ…チュッ♡」
そう言ってキスしてくれました
「もっとして…♡」
舌を絡め合うキスをし、タカヒロさんが上に重なってきました。
「しんどくない?」
「しんどくない♡」
「次はゆっくりするね」そう言って
耳や首、胸、乳首…とゆーっくりとたくさん舐めてくれました
「ハァハァ…」
タカヒロさんの手がまたカナのマンコにふれて
「また濡れてる…」
「気持ちいもん…」
そういうと指が入ってきました
「ハァァ…♡」
「痛くない?」
「気持ちい…」
「もっと足開いて」
指がどんどん奥まで入ってきました
クチュクチュ…部屋に音が鳴り響きました。
「糸引いてる…どんどん濡れてきたね…♡」
「ハァハァ…気持ちい…」
「指もう一本入れるね」
「アァァンッ♡」
どんどん指の動きが早くなりました
「アァァンッ♡気持ちい…アァッ…♡」
ビクッビクッ…逝ってしまいました。逝く感覚がわかるようになってきました。
「逝っちゃったね…♡ビクビクなってたね♡」
そう言うとタカヒロさんのは一瞬指の動きは止まりましたが抜かずにまたゆっくりと動かし始めました
「待って…タカヒロさん…アァァンッ♡」
逝ったばかりなのにまた指で気持ちよくされて、頭がふわふわしてよく分からなくなったところで
ピュッ…ピュッ…と潮を吹きました
「今日も潮吹いちゃったね♡」
「ふわふわする…」
チュッ…チュッ…♡愛おしそうにキスしてくれました
「タカヒロさんのことも気持ちくしたい…」
「気持ちくしてるの?」
「うん♡」
そう言ってタカヒロさんの上に乗りました
耳をチュッ♡とすると
「ハァァ♡」
感じた声を出してくれました
ニヤニヤしていたら
「耳弱いのバレた…」と言われ
「レロレロ…チュッ…チュッ…」
耳をたくさん舐めました
「ハァハァ…あぁぁ…♡気持ちいよ…」
そう言いながらタカヒロさんは自分で自分のものを握り、シコシコし始めました
「カナがする」
「ごめん気持ち良すぎて無意識にしちゃってた。おれのちんこに唾垂らしてそのあと優しく握って?」
そう言われたので唾を垂らし、そっと握りました
「ハァハァ…アァッ…そう…そのまま全体濡れるようにそっと動かして…」
唾でヌルヌルになったタカヒロさんのものをシコシコしました
タカヒロさんがカナの手の上を握ってきて
「ハァハァ…もうちょっと強くこんな感じでやって…」
一緒に動かしながら強さと速さを教えてくれました。タカヒロさんの顔をみながらシコシコしていたら先っぽから液が出てきたのでペロッと舐めて見ました
「ハァハァ…♡あぁ…もうだめだ…」
そう言うとカナを上に引き上げ、タカヒロさんの上に乗せ
「カナ自分で挿れてみて?」
「自分で?」
「うん、俺のちんこにスリスリしてごらん、多分すぐ入るから」
自分でまたがりスリスリ…タカヒロさんがちょっと動くとヌルッと入ってきました
「ハアァアアン♡」
「やばい…」
深く挿れたまま抱き合いました
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(2020年05月28日)
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