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パート務めのシンママと仲良く成り…(10)(2/2ページ目)

投稿:2023-12-20 01:58:57

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本文(2/2ページ目)

「お帰り…お風呂…出来てるから…入っておいで…」

「は〜い!…今日は…・・・ご馳走だね…」

「えっ?…」

「だって…直樹さんが…作ったんでしょ?…」

「なおく〜ん…沙希が…酷い事云うよ…」

「事実だし…」

「・・・なおくんの…いじわる…」

「・・・ハァ~…お、お風呂…入ってくるね…」

3人で楽しく食事をし…

「ごちそうさまぁ…直樹さん…美味しかったです…」

「どお致しまして…」

「・・・」

沙希は食器を流しに入れ部屋を出ていくと食卓の下から綾子に軽く蹴られ

「ん?…なに?…」

綾子は反っぽうを向きビールを一口飲み

「片付けしよ…」

立ち上がりキッチンに向かい洗い物を始め少しして俺も行き綾子を後ろから優しく抱き

「な、なに…怒ってるの?…」

「・・・怒ってないよ…」

「でも…不機嫌じゃん?…」

「そ、そんな事無いよ…」

俺は手を胸に持って行き軽く揉み

「アッウ〜ゥン…も、もう…な、何してるの?…」

「あ、洗いものウ~…で、できないよウゥ…」

「綾子が…素直に…話さないから…」

「ウッ…アァ…ウゥ~ンアッンお、おわってから…アッしょ…」

綾子を支える様に抱きこちらに顔を向けさせ唇を重ね

「ウゥ…ゥンン…ウ~ン…ガ、ガマンして…」

「綾子は…出来るの?…」

「な、なおくんがウッ…さ、さわらなければハァハァ…」

「アァで、できる・・・ウゥ…」

少し強めに揉み

「バ、バカウゥ…アッアア〜な、なおくん…」

綾子はゆっくり手を俺の股間に持って行き軽く擦り

「ハァハァお、おおきく…ウッハァ~ハァ~なってるよ?…」

「綾子が…触るから…」

「ち、ちがうアン…さ、さわるまえからハァハァ…おおきかった…」

「何で分かるの?…」

「アァハァ~ハァ~だきついてきたとき…にウゥ…あ、あたっててハァハァ…わかってたもんウゥ…」

「綾子…やらし〜い…じゃぁ…期待してたんじゃろ?…」

「・・・ア〜ンい、いじわる…いわないでウゥ…」

「仕方ないな…どうして欲しい?…」

「アァウンン…へぇ?ハァ~ハァ~…」

「このまま続けるか?…一旦止めて…終わった後…部屋でするか?…」

「・・・」

「ウゥ〜…アッアッ…ウ〜ンン…ゥンンハァハァ…」

「・・・」

「な、なおくんのアァ…い、いじわるハァ~ハァ~…」

「どうする?…」

「・・・シテ…」

「ん?…」

「こ、このまま…してア〜ァ…」

綾子を向き直させ改めて唇を重ね強く抱き締め片手をお尻にやりスカートの上から撫で

「ウゥ〜なおくん…触り方…厭らしいって…」

「綾子…好きな癖に…」

綾子も唇を重ね舌を絡めて来て

「アァウ〜ゥ…アッゥゥ…ゥンン…ウ〜ンなおくんの…せいだよ…」

「ん?…」

「ウゥ…ゥン〜ンなおくんが…セ、セックスの…」

「ウンアアきもちよさ…ウ〜ゥおしえてくれたんだよ…」

「綾子も…言う様に…成ったね…」

「ウッン…なおくんにしか…ウゥいわないもん…」

スカートを捲り下着に触れ優しく撫で

「ウゥ〜…アァゥンン…ハァハァアッ…ア〜ゥゥ…」

「・・・ま、まえも…さ、さわってハァ~ハァ~…」

綾子をキッチンの天板に腰を掛けさせ脚を開かせスカートの中に手を入れ【筋】を指でなぞり

「アッ…アァ…アンァン…アァンッハァ~ハァ~…き、きもちいいよ…」

「ハァハァアァ…も、もっとしてウン…なおくんのハァ~ハァ~…すきにしてアッン…いいからハァハァ…」

綾子の下着をズラししっかり座らせスカートの中に頭を入れると少し蒸れていて酸っぱい臭いが充満していてそれを思いっきり吸い込み綾子のに吹き掛け

「キャッ!!…な、何してるの?…」

腰をクネらせスカートの上から俺の頭を押さえ

「く、擽ったいよ…」

舌を出し優しく舐め上げ

「アッ!…アァな、なめちゃぁ…だめウ〜ゥ…」

綾子は頭から手を退かせ少し腰を前にやってくれ舐め易く成り

「アッアン…ア〜ァアッンン…ウゥハァハァ…アッウゥハァハァ…」

ゆっくり腰をクネらせ

「ハァ~ハァ~アァ…アッアッな、なおくん…」

「ハァハァい、いれて…」

綾子を下ろし天板に手を付けさせお尻をこちらに向けさせ下着を片方だけにやり脚を開かせゆっくり挿れて行き

「ア〜ァ…ウゥアッハァ~ハァ~…ゥンンアァハァハァ…」

「ハァ~ハァ~な、なおくんの…かおが…み、みえないよ…」

ゆっくり動かし

「アンアン…アァア~ァ…ウンンハァハァ…アッアッハァ~ハァ~…」

背中から腕を回し服の上から胸を揉み

「アッウゥ…ウッゥンン…ア〜ァン…アンアンハァハァ…」

「さっきから…大声…出してるけど…沙希に…気付かれるぞ…」

「ア〜ゥッ…だ、だってハァ~ハァ~…ガ、ガマンなんでハァハァ…」

「ハァ~ハァ~できないよ…アッ…アンアン…」

俺は一旦抜き綾子をこちらに向かせ片足の膝を持ち上げ挿れて

「これなら…顔見えるし…声も…押さえれれるやろ?…」

唇を重ね

「ウッン…ゥゥン…ウ〜ンンハァ~ハァ~…アッウ〜ゥ…」

「ハァハァき、きもち…いいのにはアァ…か、かわらないよハァ~ハァ~ウッア〜ン…」

綾子も俺の背中に腕を回ししっかり抱き付いて来て

「ハァ~ハァ~ウッ…アァハァハァだ、だめ…ハァ~ハァ~イク…」

「も、もうイッちゃう…アァッハァハァイクイク…」

綾子は服を強く握り締め体を反らすと腰をヒクつかせた…

-終わり-
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