官能小説・エロ小説(約 4 分で読了)
全校生徒の前で体罰
投稿:2023-12-16 16:18:28
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ある日、京子が学校から帰ると、机の上に封書が置いてあった。差出人は「女子体罰センター」となっていた。出頭命令書である。イヤだなと思いながら封を切った。
(なんか変だわ)
「出頭命令書高原京子2×××年××月××日9時〇〇中学校体育館に出頭せよ」
〇〇中学校というのは、京子が通っている中学校である。つまり、学校の体育館に来いというのだ。
(何で学校?)
疑問に思ってカレンダーを見ると指定された日は日曜日だった。
(日曜日でセンターが休みだから、学校でやるのね)
京子はそう思って納得した。
「行って来ます」
当日、京子は家を出て学校に向かった。お仕置きを受けに学校に行くのは変な感じがした。学校に着いた京子は鞄の中から出頭命令書を取り出した。
(体育館に直接来いという事よね?)
体育館に行こうとした時、背後から声をかけられた。
「高原」
振り返ると、顔なじみになっているセンターの女性職員が立っていた。
「おはようございます」
「おはよう。ちょうど良かった。一緒に行きましょう」
「はい」
2人は体育館に向かった。土足厳禁なので入口で靴を脱いで靴下で上がった。(職員は来賓用のスリッパを使用した)
「ああ!」
扉を開けた京子は思わず大声を出した。大勢の生徒が朝礼の時のように並んでいたからである。彼女の声に反応して、生徒達が振り返る。皆ニヤニヤしていた。
「もう分かったでしょう。今日のお仕置きは全校生徒に公開されるのよ」
職員が呆然としている京子に言った。
(公開お仕置き?そんなの絶対にイヤ!)
一瞬逃げようとしたが、逃げたら逮捕されてしまう。そうしたら、女子体罰刑務所に入れられてしまう。そこでは、毎日鞭でお尻を鞭で打たれたり、浣腸されたりするらしい。
(公開お仕置きの方がマシだわ)
そう思い直した京子はステージに向かって歩き出した。整列している生徒達の注目を浴びながら、中央の通路をトボトボと歩いた。ステージの前に着いて上を見上げると、体罰官の女性が鞭を持って立っていた。
「さあ、来なさい」
「はい」
京子はステージに昇った。
「よろしくお願いします」
京子は体罰官に挨拶した。
「私は土屋よ。お尻を出して」
「はい」
京子は全校生徒(と先生方)の見ている前で、スカートをめくってパンツを下ろした。恥ずかしくて死にそうだった。
「お尻を出せたのなら、そこに乗って四つん這いになりなさい」
体罰官の土屋が演台を指して命じた。
「はい」
京子は演台に乗って、生徒達の方にお尻を向けて四つん這いになった。
「向きが違うわよ。皆さんから見て横向きになるようにしなさい」
「はい」
京子は向きを変えた。生徒達からは京子の顔もお尻を見える。さらに、演台に乗せられているので、遠くからでもよく見える。京子は生徒達の方を見ないようにするが、どうしても視界に入ってしまう。
(皆見ている、恥ずかしいよ)
「顔を上げて、前を見なさい」
「はい」
京子は命じられたとおりにした。
「さあ、始めるわよ」
土屋はそう言うと、乗馬鞭で京子のお尻を打った。
ビュン!ビュン!ビュン!
ビュン!ビュン!ビュン!
京子は苦痛に顔をしかめた。いつもならすぐに泣いてしまうが、大勢の人に見られているため泣くのを必死で堪えていた。生徒達は徐々に赤く染まっていくお尻と京子の痛そうな顔を交互に見て、楽しんでいた。
ところで、何故京子は公開お仕置きを受ける事になったのだろうか。実は学校側が京子の母を通じて、センターに依頼したのである。
「うちの生徒達に京子さんのお仕置きを見せていただけないでしょうか?悪い事をすれば、こうなると教えるいい機会だと思いますので」
ビュン!ビュン!ビュン!
ビュン!ビュン!ビュン!
(痛いよ。でも、泣いたら余計恥ずかしいし)
「皆があなたのお尻を見ているわよ。恥ずかしいわね」
土屋が鞭を振りながら言った。
「でも、仕方ないわね。泥棒するのが悪いのだから」
ビュン!ビュン!ビュン!
ビュン!ビュン!ビュン!
「アアーン!ウワーン!痛い!」
京子はついに泣いてしまった。
「泣いてもダメよ」
ビュン!ビュン!ビュン!
ビュン!ビュン!ビュン!
「ワーン!ウエーン!エーン!」
泣き叫ぶ京子のお尻に土屋は更に力を込めて鞭を振るった。
「あんなに泣いちゃって。痛そう」
「自分が悪いのだから仕方ないよ」
生徒達が囁いた。
「鞭打ちはこれで終わりよ」
そう言って、土屋は手を止めた。京子のお尻は真っ赤な蚯蚓腫れになっていて痛々しかった。
(やっと終わった)
京子はほっとした。
「準備が出来ました」
「ありがとう、そこに置いて」
「はい」
センターの女性職員が洗面器をパイプ椅子の上に置いた。
「今度は浣腸よ」
土屋が薄笑いを浮かべて言った。
(浣腸!ここで?嘘でしょう?)
公開浣腸なんてあんまりだ。京子はそう思ったが、土屋は洗面器の中の浣腸液をガラス製の浣腸器に吸い上げていた。
「さあ、公開浣腸を始めるわよ」
そう言って、土屋は浣腸器を持って演台に近づいた。職員が両手で京子の肛門を拡げて、浣腸器を入れやすくした。
「ありがとう」
土屋は職員にお礼を言って、京子の肛門に浣腸器を挿入した。浣腸液を京子の体内に注入していった。
「全部入ったわ。降りなさい」
浣腸器が空になると土屋が演台から降りるよう命じた。京子がよろよろしながら、演台から降りた。
「皆さんの方を向いて立っていなさい」
「はい」
京子は生徒達の方を向いて立ったまま我慢させられた。必死に我慢する京子の姿を見て、生徒達はバカにしたように笑った。
「あの顔、ウンチしたそう(笑)」
「我慢しないで出しちゃえばいいのに(笑)」
ついに、京子が我慢の限界に達した。
「もう我慢出来ません」
「仕方ないわね」
土屋はそう言うと、職員に空の洗面器を持って来させた。
「ここに出しなさい」
(公開排泄?)
「そんなのイヤです」
「イヤならいいのよ。その代わり、漏らしたらまた浣腸よ」
京子に選択肢はなかった。洗面器に跨り排泄を始めた。
「アハハハ、ウンチしているよ(笑い)」
「皆の前でよく出せるね(笑い)
生徒達は大勢の人の前で排泄する京子を嘲笑していた。
京子は全裸を好きな人や友達、クラスメイトに余すとこなく全てを見られ、大号泣の果てに不登校になってしまった。
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