官能小説・エロ小説(約 17 分で読了)
まなの告白 その8(最後)(2/3ページ目)
投稿:2023-12-02 05:53:24
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本文(2/3ページ目)
「嬉しい事いってくれるね。でも、まなちゃん、他のチンポ入れられている時、嫌そうじゃなかったし、気持ちよさそうだったよ」
「だって、気持ち良かったんだもん」
二人でシャワーを浴びて、体を洗いました。そして、夕食を食べに行きました。
合格祝いと言う事で、また回らないお寿司を食べさせてもらいました。
帰り道、あのコンビニに寄りました。
おじいちゃんから教えてもらったのですが、あの時最初に私に入ってきた店員さんは、店長さんで、若い方はアルバイトだったそうです。
アルバイトの方は、辞めてしまっていました。
コンビニに入り、店長さんに挨拶しました。
「今晩は、お久しぶりです」
「もしかして、あの時の?」
「はい!あの時はお世話になりました」
「イヤイヤ、お世話になったのは、こちらでしょ。ここにいるって事は、合格したんだね、おめでとう」
「ありがとうございます」
そんな挨拶をした私は、ゴムを探しに行きました。
その間、店長さんとおじいちゃんは話をしていました。
ゴムは前と同じ場所にありました。
1箱持って、レジに行き、
「あのう、また、これでお願いします」
と言って、ゴムを置きました。
「えっと、これでお願い?」
「はい、これから時々来ることになるので、ご迷惑をおかけするかも知れないですから。それに新しいバイトさんにも、ご迷惑かけるかもしれないので」
私がそう言うと店長さんは理解したようで、おじいちゃんを見ました。
「そういう事です。前のバイト君は辞めてしまったし、新しい二人のバイト君にも事情知ってもらうためにも、お願いします」
「分かりました。そういう事なら」
店長さんは、バイトさんの一人を連れて、私達と一緒に、店の裏に行きました。
バイトさんは、私達も店の裏に一緒についてきたことを、不思議そうにしていました。
店長さんは、ドンドンと奥に行き、裏口から外に出ました。
私は前と同じ場所ですると思っていたので、ビックリしました。
外に出ると2階に行き、部屋に入りました。
部屋には机が並べてあって、どうやら事務所として使われているようでした。
部屋に通された私は、みんなが見守る中、ワンピースの前を開けました。そしてワンピースを脱いだんです。
下着を着けていなかったので、裸です。
バイトさんはビックリしてました。
床に横になろうかと思いましたが、机に腰掛け、かかとを机にのせて、脚をᎷ字に大きく開きました。そうする事でアソコが丸見えです。
私のアソコは、これからの行為に備え、既に濡れてきていました。
「お願いします」
私がそう言うと、店長さんは服を脱いで、勃起にゴムをかぶせると、私に抱き着いてきて、乳首を吸い、もう片方のおっぱいを揉みました。
そうして、おっぱいを楽しんだ後、ユックリと勃起を私の中に入れてきました。
前はおじいちゃんとキスをしながら、行為をしていたのですが、今回おじいちゃんは、横にあったイスに座って見ていました。
「おじいちゃん、私、また他の人のチンポ入れられてる」
「うん、ちゃんと、見えてるよ。気持ちいいかい?」
「うん、気持ちいいの。ごめんなさい」
「謝らなくていいよ。気持ちよくしてあげるんだよ」
「うん!店長さん、私の中気持ちいいですか?」
「凄くいいよ。前より締め付けられる感じがする」
「嬉しいです。もっと動いて気持ち良くなってください」
店長さんは、徐々に動きを早めました。そして射精しました。私も同時に逝きました。
そんな行為を、アルバイトさんは、呆然と見ていました。
店長さんは私の中から勃起を抜くとゴムを外し、勃起を拭きました。そしてバイトさんに
「ほら、お前も相手してもらえ」
「エエっ!?」
まだ、オロオロするバイトさんに、私は近づいて、
「私としたくないですか?」
「いや、そんなことないですけど、本当に良いんですか?」
「店長さんとしている所、見ていましたよね?ゴムを着けてくれるなら、入れていいんですよ」
ようやく納得したバイトさんは、急いで服を脱ぎました。そして勃起にゴムを被せ、私に抱き着いてきて、キスをしようとしたので、顔をそむけ
「キスはだめ。」
と言いました。
バイトさんはおっぱいを揉んでいたのですが、キスを拒まれ残念そうでした。
それでも乳首を吸ったりした後、勃起を私に入れてきました。
若いバイトさんは、激しく突き上げて来ました。
店長さんとは違う激しく荒々しいセックスに、私は感じていました。
激しい動きが更に激しくなったと思ったら、1番奥まで突き入れて来て、射精したんです。
少しの間、入れたまま抱き合っていました。
ユックリと私の中から勃起を抜き取ると、ゴムの中には大量の精子が入っていました。
ゴムを外しても、まだ勃起したままでした。
「あのう、もう一度入れても良いですか?1回じゃ治まらなくて」
と言いながら、ゴムを被せていました。
私が頷いたので、バイトさんは、私を机から降ろし、手を机に付かせて、お尻を突き出させました。そして後ろから勃起を入れてくると、腰を振り始めました。
2回目を始めて少しすると、もう一人のバイトさんが来ました。
「本当にやってる」
彼の第一声でした。
腰を振っていたバイトさんが2回目を出すと、満足した様子でした。
私から勃起を抜き取ると、おじいちゃんにペコリと頭を下げて挨拶しました。
ゴムの始末をして、服を来たバイトさんは、2人目のバイトさんとすれ違いざまに、肩を叩き、
「すげ~気持ちいいから」
と言って出ていきました。
残されたバイトさんは
「どういう事ですか?」
と状況が理解できていないようでした。
「店長から、聞かなかった?」
「いや、聞きましたけど、本当だと思ってなかったです」
「でも、見たよね?」
「はい」
「彼女を見て、どう思う?」
彼は、机の上で、股をぱっくりと開き、うつ伏せになっている私を見ました。
「可愛いです。こんな可愛い人がこんな事をするなんて、思いもしませんでした」
「で、君はどうする?」
そう問われた彼は、急いで服を脱ぐと、勃起にゴムを被せ、私に入れてきました。
彼のセックスも、荒々しいものでした。
1回目は、早かったです。
彼も1回では治まらなくて、2回目を申し出てきました。
2回目は、1回目の様な余裕ないセックスではありませんでした。
私の中を楽しんでいる気がしました。そして2回目の射精をしました。
彼がゴムの始末をしながら、申し訳なさそうに
「まだ治まらなくて、3回はだめですよね?」
と言いました。
私は5回もしていて、疲れていました。正直したくありませんでした。しかし、おじいちゃんは
「若いねぇ。羨ましいよ。後1回だけだよ」
と言いました。
彼はそれを聞くと、嬉しそうにしながら、まだ勃起してる物にゴムを被せ、私に覆い被さり、勃起を押し込んできました。
流石に3回目の彼は余裕がありました。
逆に私の方が余裕がなくなり、3回目の射精を迎えるまで、何度も逝かされてしまいました。
3回目出してスッキリした彼も、おじいちゃんにペコリと挨拶をして、出ていきました。
3人を相手に、6回してグッタリしている私に、おじいちゃんは
「頑張ったね、よくやったよ」
と言いながら、頭を撫でてくれました。
「もうちょっとだけ、頑張ってね」
おじいちゃんは、そう言うと服を脱いで、私に覆い被さって来ました。そしてキスをしながら、私の中に入ってきました。
何だか何時もより硬い気がしました。
おじいちゃんの生挿入に、私はおじいちゃんにしがみつき、中出しをおねだりしました。
おじいちゃんも興奮していたのか、何時もよりも早く、1番奥深いところで射精しました。
何時もなら、ここで時間を置かないと、次が無かったのですが、この時まだ硬いまま勃起していました。
おじいちゃんに促され、机にうつ伏せになり、お尻を差し出しました。
おじいちゃんに後ろから差し込まれ、また何度も何度も逝かされてから、子宮に流し込むように、精子を出してくれました。
合計8回のセックスをして、ヘトヘトでした。
そんな私にワンピースを着せると、私を支え店の方に行き、店員さん達にお礼を言いに行きました。
店員さん達にお礼を言うと恐縮されました。
お礼を言っている時、私から発する臭いに気づかれました。
「いや~、本当に羨ましいです」
と店長さんに言われて、凄く恥ずかしかったです。
「見てやってもらえますか?」
おじいちゃんは、そう言うと、ワンピースの前を開けて、おじいちゃんの精子が流れ出た跡を、店長さん達に見せつけたんです。
とても恥ずかしかったです。
3人とも、とても羨ましそうでした。
部屋に戻った私達ですが、私はベッドに横になると動けませんでした。
おじいちゃんは、そんな私の服を脱がし、濡れたタオルで股間を清めてくれました。
おじいちゃんが色々としてくれている間に、すっかり疲れてしまっていた私は、おじいちゃんが横に来るのを待ちきれず、眠ってしまったんです。
2日目
目覚めると、私の横には、裸のおじいちゃんが寝ていました。
私も裸。
股間を確かめたら、寝ている間に出された痕跡はありませんでした。
おじいちゃんに抱き着き、おじいちゃんの朝立ちしている勃起を握り、ゆっくり扱いていると、おじいちゃんが目覚めました。
「コラコラ」
と言いながら、キスしてくれました。そして、私に覆い被さって来ると、勃起を入れてきました。
そのままユックリとした動きで、私の中を掻き回したんです。
昨夜は激しいセックスをたくさんしたけど、おじいちゃんとは2回だけ。
だから、スローなセックスでも、嬉しい。それに二人を隔てるものは何もない。
おじいちゃんにしっかりと抱き着き、生のおじいちゃんを感じていました。そして、おじいちゃんが私の中で射精するまで、何度も逝きました。
行為の後のピロートーク。
「おじいちゃん、大好き」
「おじいちゃんも、まなが大好きだよ」
「まなの事が好きなのに、何故他の人に恥ずかしい姿を見せたり、セックスさせたりするの?」
「まなは、嫌だったのかい?」
「………」
「嫌だったのなら、ゴメンネ。もう、させないから」
「嫌じゃなかった」
「え?」
「嫌じゃなかったの!恥ずかしかったけど、おじいちゃん側に居てくれたし、他の人には中出しさせなくて、終わったあとに、おじいちゃんが、いっぱい中出ししてくれるから、頑張れた。これからも、たくさん頑張るから、いっぱい中に出してね」
「まな、おじいちゃん嬉しいよ。でも、嫌だったら、ちゃんと言うんだよ。まなに嫌われたくないからね」
「おじいちゃんを嫌いになったりしないよ!」
「コンビニの人達以外とエッチな事させても?」
「おじいちゃんが喜ぶなら、他の人のチンポ入れられても、いい。その代わり、他の人としたあと、おじいちゃんも入れてね。そして、中にいっぱい出してね」
何か、凄いことを約束させられた気がします。
3日目
まだ、海水浴の季節ではないんですが、海にやってきました。
季節外れだったので、海岸には人影が殆どありませんでした。
この日の格好はピッタリとした白いチビᎢに、ミニ丈の明るい淡色のスカート。
ちょっと前屈みになったら、パンチラしてしまうくらい短いです。
そんな服の下は、ノーブラノーパンです。
おじいちゃんと手を繋ぎ、砂浜を歩きました。
すれ違う男性の視線は、チビᎢに浮き出ている乳首に集中してました。
時折強く吹く風に、スカートが翻り、パイパンを晒す事もありました。
たまたま、その瞬間を見た男性は、驚いた顔をしましたが、パイパンからそれる事はありませんでした。
ただ歩いている時もありましたが、おじいちゃんが砂浜に座り、私が波打ち際で戯れている姿を見ている事もありました。
波打ち際で、水をすくったり、砂に文字を書いたりして、遊んだんですけど、ちょっと前屈みになるどころか、膝を曲げずにお尻を突き出すようにして、砂に文字を書いたので、後ろから見ると、お尻は全部見えているし、割れ目も見えちゃっていました。
そんな私に、気づいた男性達のギャラリーが出来ていました。
男性達に気づかないふりをして、何度もマンチラしているうちに、私も感じてきてしまって、アソコから温かいものを溢れさせていました。
太ももにも、幾筋もの流れた後が付いていましたので、男性達も気づいたと思います。
そんな遊びをしていたのですが、トイレに行きたくなりました。でも、海開きもまだでしたので、トイレがありません。
おじいちゃんに付いてきてもらい、海岸から離れた林の中に入り、オシッコをする事にしました。
私とおじいちゃんが移動すると、私のエッチな姿を見ていたギャラリーも付いてきました。
あまり奥に入って、人目に触れなくなると、危ないので、そんなに奥には入りませんでした。
おじいちゃんにそばに立ってもらい、服を全部脱ぎ、ギャラリーがいると思われる方に向かってしゃがみ込み、脚を大きく拡げて、オシッコしました。
あまりにも不自然な行動なので、ワザとしている事は、バレていたと思います。
オシッコをし終えると、服を着て、おじいちゃんと手を繋ぎ、帰りました。
帰ってから、おじいちゃんと激しいセックスをしました。
その後
毎週末、おじいちゃんの住まいに行き、泊まりでおじいちゃんとセックスしました。
正確に言うと、おじいちゃん以外の人にも、私は裸を見られたり、チンポ(ゴム付き)を入れられたりしました。
他の人とセックスしたあとは、おじいちゃんに生挿入してもらい、中に精子を出してもらう事を繰り返していました。
あのコンビニにも、月に2度ほどお邪魔して、露出プレイをさせてもらいました。
店長さんやバイト君たちの前で、ワンピースの前を全開にし、裸を見せた後、事務所に行って、セックスしました。勿論、ゴムありで。
コンビニには、おじいちゃんと行くこともあったけど、一人でも行ったりしました。
一人で行った時でも、露出しては、事務所でセックスしてました。
おじいちゃん抜きでも、みんな優しくて、ちゃんとゴムを着けてくれました。
卒業まで、あと少しとなった頃、私の体調に変化が現れました。
生理が止まり、嘔吐するようになったのです。
そうです、妊娠しました。
原因には、心当たりがあります。
おじいちゃんには、内緒で危険日に中出ししてもらっていた事が、何度かあるんです。
最初に危険日に中出ししてもらった時は、残念ながら妊娠しませんでした。
おじいちゃんや両親には、堕胎出来なくなる週数まで、隠しました。
「おじいちゃん、話があるの」
「どうしたの?」
「あのね、出来ちゃった、エヘッ」
「出来たって、え?」
「おじいちゃんの赤ちゃん、出来ちゃった」
「そうか、出来たのか。まな、嬉しいか?」
「うん、嬉しい。ずっと欲しかったから」
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(2020年05月28日)
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