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体験談(約 22 分で読了)

【高評価】血の繋がらない娘と…その⑳(2/3ページ目)

投稿:2023-11-09 23:23:15

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本文(2/3ページ目)

ソファーの上に立ち上がって、スカートを捲って見せた。

具体的にどことは言われてないが、間違いなくアレしかない。

というか、自分に跨るように立っているので既に目の前だ。

「ほんとは横になって寝てる時だけど…」

少し姿勢を下げて、芽生ちゃんのお股へと鼻を近づけた…。

クンクンと、まずは軽く嗅いでみる。

猛暑日かつ、バイトでかなり汗ばんだのでしょう。

鼻を近づけた時点で、相当に濃い匂いが漂っていたのがわかりました。

嗅いでからは、まるで全身に血液が巡るかのような現象が。

ああ…ヤバイ。

一瞬でそう思いました。

少し汗の臭いもするけど、まだまだ全身からは甘い匂いを漂わせていた芽生ちゃん。

しかし股間は、相反して実に危険な香り。

オシッコ臭とフェロモンがいい塩梅に織り交ざった芳醇なメス臭。

一旦俯き、無言になってしまう自分。

「どうしたの…?もしかして物凄く臭かった…?苦笑」

「ふぅ~…」

「ごめんね…。汗いっぱい掻いたから…」

「いや違う。すっげぇぇぇっのっ!!!」

「えっ?苦笑」

「いい匂いすぎて言葉を失ってしまった…苦笑」

日和のマンカス付きの汚パンティーと同レベル…。

いや、今だけならまだ嗅ぎ慣れてないこちらの方が上かもしれない。

そのつもりはなくても、紬ちゃんの着用済みパンツを嗅いでしまったあの日。

比べるまでもなく、芽生ちゃんの圧勝だった。

「もう大きくなってるよ…?笑」

匂いに反応して、既にフル勃起状態。

「ははっ…苦笑」

先週もそうだったけど、自分が勃起することに芽生ちゃんが喜ぶようになっている。

やっぱり女として嬉しいものなのだろうか。

「体勢違うけど、そのままチンコをシコシコしてみて」

「えっ?」

正直やってていいの?っていう、え?という反応。

「えとね。お爺ちゃん寝てる私のここを嗅ぎながらシコシコしてたから。体勢違うけど、この姿勢ならパパも嗅ぎながらやりやすいでしょ?」

勘違いしたらしく、何故この姿勢なのかとわざわざ説明をしてくれた(笑)

チンポを出すと、芽生ちゃんの目がそちらへと集中。

そして再び芽生ちゃんの股下へと潜り込むようにして、嗅ぎまくってやった。

もう手が止まらない。

フンスフンス、クンカクンカと嗅ぎまくりながら行う見せつけオナニー。

間違っちゃいけないがこれは訓練である!笑

一応、お爺ちゃんによって行われていた、チンポシごきの見せつけ。

股を嗅がれるという行為、それに加えて行われるオナニー。

なんかいきなり凄いこと始まったなと正直思ってました。

しかし、芽生ちゃんも一応気にしているらしく…。

芽生ちゃんなりの弁解なのか、訓練だからねと何度も口に出していました(苦笑)

人生の中でもトップオブオナニー賞を受賞できるくらい。

しかし人の手が入ってるので、正確にはオナニーとは言えないので受賞はナシ…(笑)

ですが、とにかく興奮しました。

元々、汗でそうなってたのもあるでしょうが、徐々に湿ってきてる感じも。

「ハァ…ハァ…。すげぇ…マジすげぇ…」

クスクスと笑う芽生ちゃん。

訓練ならば、もう大丈夫だとわかった時点でいいんじゃない?

と思わずはいられないが、個人的にもっとこうしていたい。

前に、俺が気持ち良くなる為じゃないからねと軽く説教した気がするけど…。

相変わらず、女に弄ばれる運命なんだなぁ~と苦笑い。

ガマン汁が溢れすぎたのか、次第にニチャニチャと効果音が付与された。

「わぁぁ~…」

ガッツリと注がれる視線。

なんだかそれもエロさの要因に。

性行為はしても、お互いのオナニーを見ることって恋人同士でも案外少ない。

特に女性は見られることを拒むことが多い。

妻に玩具を使っても、妻のオナニーを見ることなんてなかった。

それは自分のシゴきまくってる姿も同様だ。

少女にフル勃起のチンポをコキまくってる姿を見せつけるという性癖。

不審者にしろ、お爺ちゃんにしろ、分からなくもないなと…(苦笑)

登下校中や休日に現れる不審者は、1年通してかなり多かったです。

チンポを見せつけて悲鳴を上げて逃げるのを楽しむ奴や、女の子の姿を見ながらシゴきまくる奴。

日和も犠牲者の一人ですし、友香ちゃんは泣かされてました。

今では、日和が見せつける側に立ってる感じはありますが(笑)

ニチャニチャと音を鳴らしながら、激しくなっていく鼻息。

鼻の頭を擦り付けるようにして嗅いでいると、芽生ちゃんがほんの僅かだけ腰を振ってしまうときがあった。

それはクリに当たってるときのようで、表情が明らかに感じていた。

目を閉じている様は、我慢しているようにも見えるが他がそうじゃない。

頬を紅く染めて、半開きの口からは微かな吐息も漏れていた。

その表情を見た後に、あることに気付いてしまった。

芽生ちゃん…シミできてる…。

このシチュエーションに耐えれなくなった自分はついつい指示とは違った行動へ。

そのシミがついた部分ごと、ベロベロ、チュウチュウと舐め初めてしまった。

「あっ…」

ガクンッとよろめいたが、なんとか体勢を維持した芽生ちゃん。

「ダメだよ…汚いよ…」

吸われる度に、ガクガクと膝が笑っていた。

「芽生ちゃん、背もたれに片足乗っけて開くようにしてみて」

背もたれにもたれて、芽生ちゃんにはソファーの上に立ったまま足を広げてもらった。

そして、片足を背もたれに乗っけてもらう形だ。

「あ~♪イイね~♡すごく嗅ぎやすくなった♪笑」

芽生ちゃんのエッチな香りを堪能できて、手コキのスピードも上がった。

「スゲェ~…ほんといい匂い…。そしてめっちゃ美味い…」

「美味しくないよ…そんなとこ…」

「めっちゃ美味しいよ?笑」

「恥ずかしい…」

言ってしまえばオシッコの味なのかどうなのか知りませんが、とにかく興奮しまくってたのは覚えています。

パンツの味を確かめたのなんて、日和と芽生ちゃんのみです。

日和のマンカスを舐めた時、痺れるような感覚がありました。

舌ではなく、脳が。

今回も似たような感じ興奮が一切止まらない。

とにかく、パンツがベチョベチョになるまでに舐めまくっていました。

クリが硬くなってることに気付くと、パンツ越しにチュウチュウ。

ビクビクと反応するもんだから、危ないと思って腰へと腕を回して倒れないように固定。

それからは、手コキそっちのけで執拗なクリ責めが始まります。

ベロベロベロッ、ンヂュウウッ~、ンヂュウウッ~~!!!

「アッ…、ハァアッ!ンッ…、ンンッ!!」

ンヂュウウウッッ!!!

全力で思いっきり吸い付くと、芽生ちゃんの口からものすごい喘ぎ声が。

「ンンンッ!!!ダメェェェェェッ!!!」

ビグンッ!!ビグンッ!!

「アッ…、ハァ~~ッ…」

ジワァァッと温かいものが顔に触れた。

力尽きて、そのままフローリングへと倒れてしまった。

初めて聞いた芽生ちゃんの叫ぶような喘ぎ声に正直驚いていた…。

やっぱり芽生ちゃんも興奮すると、あんなになっちゃうんだなって。

芽生ちゃんの股間を見ると、感じ過ぎてオシッコを漏らしてしまったらしい。

フローリングに少し水溜まりが出来てしまっていた。

「ちょっと待っててね。タオル持ってくるから」

「うん…」

「濡れて気持ち悪いでしょ?パンツとスカート脱ごっか」

「うん…。脱がせて欲しい…」

「えっ…?ほんとに…?」

そんなプレイしていいの?と、2度聞きしてしまった。

「だって、お爺ちゃんに半分脱がされたままされたことあるし…」

「ああ…」

寝てたらパンツ脱がされてた件だ。

「じゃあ…脱がせるね…」

「うん…」

見せるのはもう大丈夫になった割には、脱がそうとするとやけに色っぽい表情を見せた芽生ちゃん。

口元に手を置いて、脱がされる様を眺めていた。

「オシッコ漏らしちゃった…」

「だねえ…」

「恥ずかしい…」

自分はリビングに漏らされたことにちょっと興奮している。

「うはぁ~…。タオルもパンツもビッチョビチョ…苦笑」

「美味しいって言って、パンツごと舐めるって変態すぎるよ…笑」

「いやぁ…ははっ苦笑」

「お爺ちゃんでもそんなことやってなかったよ?苦笑」

まさかのお爺ちゃん越え(笑)

「施設の人は、私が居ないところでやってたんだろうけど…」

パンコキしたり、寝てる間に舐めてくるような奴なので間違いないだろう。

「そんなにここの匂いが良かったの?」

「うん。すっごく好き…。我を失うとはあ~いうことだね…苦笑」

「じゃあ、私のパンツも好きってことでいいよね?」

「あ~、そうだね」

「今度は私の洗濯物のパンツでシコシコするやつ…お願いしたいかも」

おーう…。

日和には陰ながら見られてたことだけど、直視となると…。

芽生ちゃんにジッと見られるのはなんだか抵抗がある。

恥ずかしいというより、目覚めてしまいそうな自分が怖い…(苦笑)

しかし今は芽生ちゃんがノーパンだということが気になってしょうがない。

やはり着エロという魅力は強力だ。

体育座りのまま、膝に顎を乗せてこちらを見ている芽生ちゃん。

「え…?今から?」

「ん~ん。それは今度でいいよ。今はね、そのまま続けて出して欲しい」

「マジ…?」

「お爺ちゃんがお風呂場で初めてやったことの一つだよ?私のここ見ながらシテたの…」

「ああ…そうなるか…」

「じゃあ…。よく見えるように股開いてくれる?」

「うん…」

さっきシゴいてたの見てるんだからもう平気なことぐらいわかっている。

本人もわかっていて、興味本位なのだろう。

芽生ちゃんのパンツ嗅いだりチューチュー吸ったりしながらでなく、オマンコを見ながらシゴけるなんて夢のようだ。

日和でもそんなことしたことねえ…。

日和は見せつけるのも得意だが、どちらかと言えば性器を見ながら自分でしちゃう派だ。

ソファーに座ったまま、芽生ちゃんのオマンコを眺めながらシゴきまくった。

この前は、あそこを手マンでグチョグチョにしたんだっけ…。

そんなことを思い出しながら、閉じたままのぷっくりした大陰唇を見た。

ああ…めちゃくちゃプニプニして気持ち良かったなぁ…。

また触りたいなぁ~…、なんなら舐めたいなぁ…。

芽生ちゃんにならオシッコかけられてもいいなぁ…。

下手すりゃ飲めるかな…?いや、さすがにそれは趣味はないな…。

日和は恥ずかし気もなくやるし、紬ちゃんも頼めば大抵やってくれるしな…。

芽生ちゃんが恥ずかしがって、ウ〇コやオシッコしてるところ、オナニーしてるところも見たいなぁ…。

なんて思いながら、ひたすらシコシコ。

芽生ちゃんは反り勃ったチンポに夢中という感じだ。

「あのさ、少し開いてくれない?オマンコ…」

「えっ…?ここ…?」

ぷっくりしたスジしか見えないオマンコも、幼女感があってそれはそれで背徳感があって良い。

でも、やっぱりちょっと見てみたい。

なにせ、後ろからばかりでほとんど直視したのは脱衣場で屈伸したのきのみ。

芽生ちゃんのヌメヌメした感じのエログロいオマンコを見てみたい欲が出た。

「明るいし、恥ずかしいかも…」

「訓練だと思ってさ…。ダメ…?」

訓練ってなんて都合がいい言葉なのだろうか…(苦笑)

「わかった…。やってみる」

それから、芽生ちゃんによる初クパァが披露された。

自分の唾液なのかわからないが、ピンク色の膣口がヌメっているのがわかった。

芽生ちゃんが開いて見せてくれてる…。

エロッ…。

「すごい…。スピードあがった…笑」

「どう?見られて嫌…?」

首を2度振って問題ないことを教えてくれたが、それはそれで問題な気が…。

オマンコおっぴろげなのは普通拒んで欲しい…(苦笑)

しかしやはり恥ずかしいのか、俯いてしまった。

いいね~♪そういう反応たまらんと思いつつシゴいていると…。

手慣れた手付きでクリを弄り出してしまった。

「ハァァァァ~ッ……」

長い溜息というより吐息。

どうやら我慢していたらしく、こちらが指示するまでもなく一人勝手に始めてしまった。

オナニー歴7年の手付きは中々のものだった。

左手でマンコを開きつつ、左手の親指でクリを剥いたまま右手で器用にクリクリ。

口を開いたまま、快楽に浸るその表情。

フェラ顔と同様、愛くるしいイメージの芽生ちゃんが脆くも崩れ去っていく。

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  • 2: 名無しさん 作者 [通報] [削除]

    名無しさん
    芽生ちゃんといい、日和ちゃんといい、いい匂いだと言われていますが、女の子を惹きつける匂いってどんな匂いなんでしょうか。自分ではわからないものでしょうけれども(笑)また続きをお待ちしております。


    そう言えばそこを細かく表現していませんでしたね。
    芽生ちゃんの匂いを例えると、子供用歯磨き粉のイチゴ味。
    日和の匂いを例えると、いちごみるくという飲料水というか…。

    自分の鼻がおかしくない限り、そんな感じです(笑)

    日和は、甘さを弱くして、ほのかにミルクっぽい匂いを発してるんです。
    もちろん、二人とも股間の匂いとなると別ですが。

    その甘い匂いが、焼き芋の匂いに引き寄らせられる女子のように
    なるのかと思います。

    ちなみにお勧めはしませんが、本屋などで小学生女児の横を通り過ぎて
    みて下さい。
    ほのかに甘い匂いがする子がいると思います。
    まさに芽生ちゃんの場合はそれですね。

    0

    2023-11-10 17:39:42

  • 1: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]
    芽生ちゃんといい、日和ちゃんといい、いい匂いだと言われていますが、女の子を惹きつける匂いってどんな匂いなんでしょうか。自分ではわからないものでしょうけれども(笑)

    また続きをお待ちしております。

    0

    2023-11-10 00:17:49

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