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アプリで会った女の子とお泊まりで

投稿:2023-11-04 12:06:51

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名無し◆KRIEZ3c(兵庫県/20代)

とあるアプリで知り合った女の子(仮称ナナミとします)と2回目のお泊まりデートでのことだった。

(1回目のときナナミは生理の真っ最中で残念ながらできなかったという前置きをしておく。)

私とナナミは抱き合った状態で一夜を明かした。

2人とも同じタイミングで目覚め、ナナミが私の額にキスしてきた。

そこで私もナナミの額にキスした。

そこからナナミの腕が私の後頭部に伸び、私もナナミの後頭部に腕を伸ばして抱き寄せてディープキスが始まった。

瞬く間に私のチンコは勃ち上がった。

キスをしながらナナミのおっぱいを服の上から優しく撫でまわし、優しく揉んだ。しばらくすると気付いたら、お互いに上半身裸になっていた。

私は乳首責めが好きなので、ひたすら焦らせて舐めたり、指で摘まんだりして遊んだ。

乳首を舐めているとき、ナナミは可愛らしい喘ぎ声を出して私を強く抱きしめ、私はおっぱいに埋められる形になった。

ナナミのおっぱいの弾力を顔面で堪能した。

しばらく乳首責めをしていたら

「んんんーっ、ん!」

喘ぎ声とともに、ナナミの身体がピクピクッと痙攣した。

それからはナナミの下半身へ腕を伸ばし、パンツの上からスジを優しくなぞった。

ナナミも私のパンツの上から戦闘状態のチンコを撫でたり、優しく握ったりしていた。

しばらくして

「もう、下脱いでしよ!」

ナナミが顔を赤くして言った。

「うん、しよ!」

ナナミは自分でパンツを脱ぐと、私のも脱がせてくれた。

「パイパンのチンコきれいだね!」

「ナナミのマンコもパイパンでエッチだよ」

私とナナミはお互い脱毛をしていて、陰毛は1本もない。

ナナミのマンコは愛液が滴るほど濡れていた。愛液を指にとってクリをツンツンしたり、優しくなぞってみたりした。

「ねえ、もう我慢ならないから、入れて!」

ナナミはツルツルのキレイなピンク色のマンコを広げて言った。

「じゃあ、入れるよ」

私は亀頭に愛液を馴染ませ、ゆっくりと入れた。正直、締まりは緩かった。

「痛くない?」

「うん、大丈夫、もっと奥に、」

さらにゆっくりと進め、奥の肉壁に突き当たった。

「んああ、おっきい!」

ナナミの腰が反り上がった。

しばらくキスをしつつ、動かないでいた。

「ゆっくり動くよ」

「うん、」

ゆったりピストン運動を始めた。

徐々に動きを速くしていくと、結合部からグジュグジュ、ヌポヌポとエロい音がしてきた。

それに混じってナナミの喘ぎ声が部屋に響く。

「次後ろから突いて!」

「オッケー!」

一旦チンコを引き抜き、バックに体勢を変えた。

再びピストンを開始し、しばらく突いてると、

「そんなに、突いたらイッちゃうよぉ」

ナナミの声が震えていた。

「イッちゃうけど、いいの?」

「いいんだよ、存分にイッて」

その直後から急にナナミの喘ぎ声が大きくなり、息が荒くなった。

そのまま突き続けた次の瞬間、

「ヴッ」

ナナミが苦しいうめき声に近い声を上げ、マンコがギュッと締まり、全身がビクビク痙攣した。

「大丈夫?」

「うん、らいじょうぶ(大丈夫)」

そして体勢を正常位に戻して、ラストスパートをかけた。なんとなく、射精の前触れのさらに前段階の感覚がしてきた。

「ナナミ、イキそうかも」

「そのまま中に出していいよ、」#ピン「ほんとにいいの?ゴム無しだよ」

「いいの、精子たくさんちょうだい!」

徐々にイキそうな感覚が強くなり、ピストン運動が速く激しくなった。

結合部のぶつかり合う音と、ナナミの喘ぎ声が早朝の部屋に響き渡る。

そして、ついに射精のトリガーが引かれた。

チンコの根本の奥から凄まじい快感が汲み上げてきた。

「ナナミ、イクよ」

「いいよ、出して!」

「出すぞ」

精液がナナミのマンコの中に発射された。20回くらいドクドクと精液をナナミのマンコ奥に送り込んだ。

「精子温かい、気持ちかった!」

「凄い気持ちよかった!」

マンコからチンコを引き抜くと、白く泡立った愛液まみれのマンコから、カルピスみたいに真っ白くて、濃い精液がドロドロッと溢れてきた。

とりあえずナナミのマンコをきれいに拭いた。

ナナミは私の白く泡立った愛液と精液が大量についている私のチンコをきれいに口で舐めとってくれた。

その後は風呂にいき、射精の瞬間が見たいというナナミの手コキでもう1回発射させられたが、とても気持ちよかった。

ナナミは来週末また泊まりにくるので、生理でなければまたしたい。

-終わり-
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