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【評価が高め】おしに弱い嫁が会社の生意気な後輩に好き放題されてた話し(2/3ページ目)
投稿:2023-10-23 04:05:36
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「じゃあ年下なら嬉しい感じっすか?」
「んー人による!笑」
「うわー!先輩に狙われる年下羨まっ!!」
「いやいや、男の子も同い年か年下の方が嬉しいでしょ!笑こんなアラサー相手にされないよ!笑」
「俺だったらめっちゃくちゃ嬉しいですけどね!年上たまんないっす!」
面と向かって褒められることも減ってきてたからこれは嫁的には素直に嬉しかったらしい。
「ほら!次石川だろ!」
歌い終わった太田が石川にマイクを渡す。
「夏希さん俺の歌どうでした!?」
「んーごめん聞いてなかったわ!笑」
「サイテー!!笑」
「それより先輩、スーツのジャケット邪魔でしょ!俺かけときますから貸してください!」
「そー?全然大丈夫だけど」
「ダメっすよ!シワになったらダメ出し!」
「ありがと!じゃあごめんけど掛けといて!」
そう言って太田に着ていたジャケットを私し、シャツ一枚になる嫁。
「いやー、やっぱり夏希さんのシャツ姿たまんないっす!鎖骨がそそる!笑」
「さてはそれ目当て!?笑」
「あ、バレた?笑」
明らかにイヤラしい目線で見られてるのはわかっていたけど、その時は嫁も酔っているのもあって気持ち開放的になっていたこともあってジャケットを渡してしまったらしい。
「俺トイレ行ってくる」
石川が部屋から出ていくと、太田が少し嫁に近づいて
「いやー俺今日まじで楽しい!夏希ちゃん最高やね!」とさっきまでのさん付けからちゃんづけに呼び方を変えてきたそうだ。
「私、一応上司ですけど?ちゃんづけ!?笑」
そう言って嫁は太田を叩くふりをしたそうだ。
その時に、石川が戻ってきて、前の席には戻らず、嫁の隣に座ってきた。
これで嫁は太田と石川に挟まれることになったので、ちょっと距離を取りたくてソファのL字のちょうど曲がっているところにずれて座った。
「太田さっきお前先輩とイチャイチャしてなかった?」
「バレた?実は夏希、俺の女だから」
「嘘つけ!笑」
「え?忘れたの?あんなに激しく求め合ったのに??笑」
「あんたなんて一回も求めたことないよ!笑」
「めっちゃ仲良しやん!嫉妬しちゃうんすけど」
「いや、仲良くないから!笑」
「夏希照れなくていいから!」
「もぉー怒るよ??」
「あ、お酒きましたよ!改めて乾杯しましょ!」
「お前日本酒かよ!俺暴走しちゃうぞ?」
「先輩気をつけてくださいね!こいつ酔が回ったら性のケダモノですから!笑」
「もー太田は飲むの禁止!笑」
「ひどー!!笑じゃあ次俺歌いまーす!」
「じゃあ先輩は俺とお話ししましょ!そうだ!ちょっとゲームしません?」
「なにー??」
「お互い一個質問をして、答えられたら次の質問にいく、答えられなかったら代わりにおちょこイッキして次の質問にいく!どうです?」
「えーそんなん悪酔いしたらどうすんの」
「さては先輩びびってます?それとも答えられない悪い秘密でもあるんですか?誰かと浮気してるとか?笑」
これには嫁もカチンと来たようで
「やってやるわよ!石川くんこそ途中でリタイアなんて許されないからね?」
「おぉー!いいね!受けて立ちますよ!最初どっち質問行きます?」
「石川くんからどーぞ。何でも答えるけどね!」
完全に嫁は石川の術中にハマっている。
「んーじゃあ、先輩の好きな体位は?」
「はぁー!?」
「え、先輩答えられないんすか?あんだけタンカきったのに?笑」
「いいっすよ!お酒イッキでも笑」
「・・・バック」
「え?聞こえないっす!」
「バック!!」
「太田の歌がうるさすぎて全然聞こえない!先輩耳元で言ってください!」
「・・バック」
仕方なく嫁は石川の耳元まで顔を近づけて言った。
「うっわ!マジ?先輩けっこうMなんすか?笑」
「うるさい!質問は一個まで、じゃあ次はあたしの質問だから!」
「どうぞどうぞ」
「んー実は経理の女の子と付き合ってる?」
「ノーコメントで!笑」
「あー負けー!イッキだからね!」
「全然飲みますよ!」
そう言って石川はおちょこいっぱいのお酒をイッキに飲み干した。
「次は俺の質問すね、そうだなー」
「次石川の番だぞ!」
「えーいいとこなのに!じゃあ歌ってる間に質問考えときます。」
石川が歌い出すと、太田が話しかけてきた。
「夏希ちゃん何の話ししてたの?」
「ちゃんづけやめてくれるー?」
「いいじゃん、いいじゃん!今日は無礼講なんだし!笑」
「私、認めてないんですけど?笑」
「笑笑で、なんの話しだったの?」
「なんかゲームだよ!質問に一個ずつ答えるっていう」
「夏希ちゃんなんて聞かれたの?」
めげずにちゃんづけしてくる太田にいつのまにか怒る気力も無くしていたそうだ。
「好きな体位!」
「石川らしい笑それで?」
「なにが?」
「夏希ちゃんの好きな体位だよ!」
「何であんたにも言わなきゃ何ないのよ!」
「えー、あいつだけ聞くのずるくない??差別やん差別!」
「差別じゃありませーん」
「教えてくれなかったら明日からしつこく聞きまくりますからね??」
「うざーっ!笑」
「バックだよ!バック!」
「お!同じ!俺もバック好き!征服してる感じがたまんないよね!夏希ちゃん俺たち相性バッチリなんじゃない?」
「何がよ!!」
そう言って嫁が太田のふとももを叩いた。
「痛っ!」
「そんな照れないでくださいよー。なんなら試してみる?」
そう言って太田が嫁の耳元でぼそっと呟く。
「いい加減にしろ!笑」
そう言って嫁が太田を押しのける。
「俺けっこうまじで夏希ちゃんのこと好きなのになー」
「はいはい!誰にでも言ってんでしょ?チャラ男だね!」
「ひどっ!誰にもは言わないよ!本当に可愛いと思ってる人だけ」
「今は夏希ちゃんだけ見てる」
そう言って嫁の手を握ってきた。
この時嫁は戸惑ったものの、普段聞きなれない甘い言葉に少し照れてしまったそうだ。
「次太田、お前の番!先輩は俺とゲームの続き!」
嫁は少し気まずかったのもあってサッと太田の手を話して石川の方を向いた。
「先輩次の質問ね!これはけっこう難しいから答えられないかも?笑」
「なに?どーせ下ネタでしょ!」
「正解!さすが!笑先輩の性感帯はどこ?」
「どストレートすぎるやん」
「さすがに先輩でもこれは答えられない?」
「年上舐めないでよ!?それくらい余裕で言えるし!」
「じゃあどこ?」
「胸と足」
「胸のどこ?」
「胸は胸でしょ!」
「乳首じゃないの?」
石川が嫁の耳元で話しかける。話しかけながら座ってる嫁の左足の太ももを石川が触れるか触れないかの柔らかいタッチでなではじめた。
「ここも弱いんだっけ、先輩」
「・・・・」
この時嫁は不覚にも感じてしまっていて、自分でも興奮しているのがわかったそうだ。
それを誤魔化すように「そうそう!ちくび!次は、私の番だから」
と言って嫁の足を這い回る手を掴んでどけた。
「えーとじゃあ・・・」
嫁が質問に迷っていると石川がおもむろにおちょこを手に持ちイッキをした。
「どんな質問でも俺イッキするつもりだったから。それより次の質問ね!」
「俺と太田、ヤルならどっち?絶対どっちか選ばないとダメだよ」
「!!」
「先輩どっちとエッチしたいの?」
石川がまた嫁の足を撫で回しながら、耳元で囁いてくる。
「どっちも選べないから飲む!!」
嫁は流石にこれは答えられなかったようでおちょこを手に取りイッキ飲みした。
嫁は、石川きら質問された時に2人とエッチしてる姿を想像してしまったらしく、それを振り払うためにもイッキ飲みしたそうだ。
「あ、先輩それ全然入ってなかったじゃないすか!ルール違反!」
「はぁー?ちょっと少なかっただけでしょ」
「ルールはルール!罰としてもっかいイッキね!」
そう言って徳利を手に持ち、嫁の口元へ持っていく。
「はい、先輩アーンして。俺が飲ませてあげるから」
「ちょっと!自分で飲めるから!」
「だめー!ルール違反したのは先輩だよ?俺の指示に従うこと。わかった?」
嫁は石川の強引さに抵抗しても無駄だと思い、差し出された徳利に口をつけた。
「近くで見るとめっちゃヤラシイ唇だね先輩。ほら、もっと飲んで」
そう言いながら、石川は嫁の髪の毛を引っ張るようにして少し上を向かせ、半開きになった嫁の口に酒を流し込んでいく。
「ヤバい、えっろ。他のものも飲ませたくなるね。」
石川は体を嫁に密着させ耳元で囁きながらどんどんお酒を飲ませる。
「先輩飲むの好きなんだ?」
「普段も旦那の飲んでんの?」
「この口で何本咥えてきたの?」
石川はもう、卑猥なことしか言わなくなっていたが、嫁は酒のキツさと酔いの周り、そしてこの異常な状態にすっかり我を忘れてしまっていたようで、正直めちゃくちゃ興奮してた、多分、ものすごく濡れてたと思う。と俺は聞かされた。
「バカ!お前飲ませすぎだぞ!」
歌い終わった太田が嫁に助け舟を出してくれたことで、嫁のイッキは終了した。
この時嫁はすでに思考が回らなくなっていたそうだ。
「石川、ちょっとウーロン茶ついでこい」
「えーやだよ!」
「ここで潰れられたらめんどくせぇだろうが!いいから早く行ってこい!」
そう言って太田は石川に酔い覚ましのウーロン茶を次に行かせた。石川は渋々、グラスを手に取り部屋を出ていった。
「どんだけ飲んだんだよ?」
「んー、わかぁんなぁい」
「石川にいいように飲まされてんじゃねぇよ」
「だってぇ石川君が飲ませるからぁ」
「俺めっちゃヤキモチ妬いてんだけど。」
太田が嫁の耳元で囁き、おもむろに嫁の耳を舐めた。
「あっ、アン」
不意の耳舐めに、思わず嫁は喘ぎ声を出してしまった。それが太田のスイッチを入れてしまったようだ。
太田はソファに座っている嫁の上に跨ると、両手で嫁の顔を掴むと、グイッと上を向かせ、じっと目を見つめ、おもむろにキスをした。
「チュ、チュパッ、ブチュッ」
太田の舌が嫁の唇を押し開き、嫁の舌を探すように嫁の口の中を動き回る。
あまりの強引さに嫁も、我を忘れ夢中で太田の舌に自分の舌を絡めにいったそうだ。
強引で濃厚なキスが終わると
「夏希は今日から俺の女だ。わかった?」と言った。
「わかったのかよ?」
「はぃ。」
「もっとちゃんと言えよ?」
「はぁい!」
「夏希は誰の女だ!?」
「夏希は太田くんの女です!」
「夏希は俺が欲しいか!?」
「夏希は太田くんが欲しいです!」
「もっと大きな声で!!」
「夏希は太田くんが欲しいです!!!」
「もっとっ!!!!」
「夏希は太田くんが欲しいです!!!!いっぱいいっぱい欲しいです!!!!!!」
「夏希、可愛いじゃん」
この時嫁はすでに太田の圧倒的なオス感に屈服してしまっていたそうで、本当にこのまま太田の女になるんだと確信してしまっていた、むしろ太田くんの女になれるんだと喜びさえ感じていた、と言っていました。
「夏希はどうしたい?」
「太田くんのこれが欲しいです。」
「これって?」
「んー、これ。」
そう言いながら、嫁は上にある太田の目を見つめたまま、太田のすでに大きくなっていたペニスをズボンの上からしごいた。
「これじゃわかんないな。」
「・・・おちんちん」
「なに?もっと可愛いくおねだりして?」
太田は嫁の耳を舐め回しながら囁く。
「ァァン。おちんちん!太田くんのおちんちんが欲しぃ♡」
この時にはすでに、俺のことは頭の中から消えてた。太田くんのことしか考えてなかった。早く入れて欲しいってそれしかなかった。ごめん。と嫁には泣きながら謝られた。
「ヤバっ、夏希まじで可愛い。」
そう言ってまた貪るように濃いキスをする。
嫁も負けじと太田の唇に貪りつき、今までで初めてあんなにすごいキスをしたと嫁は言っていた。完全に嫁は太田に征服されていた。
いつのまにか、戻ってきた石川が下半身丸出しでオナニーをしていたそうだが、その時はそれすら気づかないくらい太田とのキスに集中していたそうだ。
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4: へたれなドSさん#JCcEZYY [通報] [コメント禁止] [削除]続編、お待ちしております。
0
返信
2023-11-08 09:36:03
-
3: 名無しさん 作者 [通報] [削除]
3
返信
2023-11-01 21:26:45
-
2: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]この話、、続編は出ないのでしょうか、、、。
0
返信
2023-10-28 14:38:28
-
1: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]どのように制裁、会社を止めさせたのか、続編お願いします。それが気になります。
0
返信
2023-10-23 18:34:20
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(2020年05月28日)
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