体験談(約 11 分で読了)
人妻である前に女…抗えない雌のサガ(バイト仲間の真斗君の思うままに…)(1/2ページ目)
投稿:2023-10-16 18:43:55
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私は奈美32歳。既婚で旦那とは共働きをしています。今の私の仕事は喫茶店店員とインディーズのAV女優です。世の中では裏と呼ばれているアレです。動画を出しだしたのは主人と結婚してからであり、もちろん旦那は知りません。そもそも私だって、好んで人様にセックスを見せるようになったわけではあ…
こんにちは奈美です。
32歳の喫茶店店員、そしてエッチ動画の女優をしています。
私のセックスする姿が全世界に向けて販売される様になってから7ヶ月が過ぎました。
はじめこそ勝手に私の動画で商売をし出した真斗君に怒りをぶつけたのですが、毎回あまりに大金が舞い込んでくるので感覚が麻痺しています。
自分でも麻痺していることはわかっていても、(不倫が)悪いことと思うまでにはどうしても至らなくなってしまっています。
最近では、私に固定客というか、ただの主婦がこういう言い方もおこがましいですがファンがついてきており、動画を出すたびに販売数は右肩上がりになっているそうです。
真斗君も細かいことまでは言わないので正確にどのくらいの利益を上げているのかは知りません。
ただ、真斗君は最近3LDKのマンションを買いました。
しかも、私と主人の住む自宅マンションから、一件の4階建てのマンションを挟んですぐという場所です。
多少東にふってはいるものの、北向きのお部屋を買った様なのですが、本人は、
「安いから北向きの部屋を買うのが精一杯だよ」
と笑いながら言っていました。
でも多分その理由は表向きだと思います。
北側の窓から外を見ると、うちのマンションが丸見えなんです。
うちは南向きですから、完全に真斗君の監視下に置かれているのでした。
真斗君の部屋は8階、うちは7階なのできっとカーテンを開けたままにして置くとうちは部屋の中まで丸見えになります。
「ねぇ?これうちのマンション丸見えじゃない!ほらあそこ!」
初めて真斗君の新しいマンションに招かれた時に言いました。
「え?そうなの?奈美さんち俺知らないから偶然だね。」
と真斗君はニッコリ笑っていましたが、多分確信犯でしょう。
確かに私の家を教えたことはありませんが、バイト歴の長い真斗君は私の面接の時の履歴書でも盗み見たに違いありません。
「そんなことよりどお?この部屋。奈美さんとの愛の部屋♪」
その部屋は10帖くらいあるのですが、クロスが薄いピンク色で、壁の至る所にセクシーな…というより完全にエッチな2次元キャラのポスターが貼ってあり、壁にはフィギュアを飾る棚までついていました。
フィギュアの数もかなり増えており、その全てが美少女が相当際どい服を着て、あられもないポーズをとっているのです。
「あ、、、うん。素敵ね…」
2次元キャラ付きの真斗君を傷つけない様に気遣いながら話しましたが、あまりに異様な雰囲気を醸し出した部屋でした。
「ちょっと待ってね。まだ仕掛けがあるんだ」
と言って真斗君がカーテンを閉めると、まだ夕方で外も明るいというのに部屋は真っ暗になりました。
そしてパチっと照明を入れると、部屋は何とも艶かしい発色の真っピンク一色となり、フィギュア一体一体と部屋の中央に置かれたベットにだけスポットが当てられているのです。
「僕と奈美さんの愛のステージだよ♪嬉しい?」
私はちょっと背筋にぶるっと震えを感じました。
愛されているというより、なんか怖さを感じたのです。
「あ、あぁ…うん。すごくいいね…」
やっと絞り出した言葉でした。
ここまでくると、いくら真斗君を好きでもドン引きでしかありません。
ホテル以上にホテル仕様というか…。
そしてなにより、スポットを当てられたフィギュア達が、明るいところで見るよりもさらにエロティックに見えました。
「じゃあ早速エッチしようか。記念すべき愛の巣での1回目だよ。ちょっとドキドキするなぁ…」
真斗君の胸の高鳴りが手に取るようにわかりました。
(私は真斗君にとってなんなんだろう…このフィギュア達の中の一体でしかないのかな…)
そんな事を思いながらも、私の心とカラダは真斗君を求めているので、戸惑いながらもベットに座って服を脱ぎました。
「とっても綺麗だよ奈美さん…」
甘い声に溶かされながら裸になった後で、目の前に立っている真斗君のズボンのベルトを外して脱がせました。
すでに真斗君の可愛い顔に似つかわしくない立派なアソコは硬直していて、今にもパンツの上から顔を出しそうな勢いです。
真斗君は私のあらわになった胸をゆっくりと揉み始めました。
興奮からなのか、ただでさえ太い真斗君のアソコが、いつも以上にパンパンに膨れていた様な気がしました。
私は真斗君の目を見ながらゆっくりとアソコを押さえつけているパンツもおろしました。
やっぱりいつも以上に固くなっている気がします。
「なんか…今日スッゴいね…」
「うん。すっごい興奮してる…だって何回見ても奈美さん綺麗だし、その…カラダもエッチなんだもん…あ、誤解しないでよ?カラダ目的じゃないんだからね!」
慌ててフォローしてくるところがまたキュンとしてしまいます。
私は流し目を送りながら、天を突く様なアソコを手で引き寄せて咥えました。
全力で口を開けないと入らないくらいその先端は膨れ上がっていました。
舌触りも、いつも初めは少しザラっという感じなのですが、この日はツルッという感じというか…。
それだけ限界まで膨れていたんだと思います。
異様に感じたこの部屋の雰囲気は、気分が盛り上がってくるにつれて、私の中の雌の本能の部分を掻き立てるものとなるから不思議です。
対象的に逆撫でするのが、二次元キャラやフィギュアの存在です。
こんな言い方も変なのですが、エッチな2次元キャラやフィギュアに1ミリも真斗君を取られたくないという嫉妬心がありました。
「んふぅ…なんか奈美さんも、今日すごい…」
真斗君のなやましい声を聞くと
(この声を引き出せるのはリアルな私だけよ)
と優越感に浸れたのです。
そして、もっと引き出そうとより一層頑張れるのでした。
真斗君の全てを手に入れたくて、苦しいのにアソコを喉の奥の限界まで頬張りました。
これは真斗君も喜んでくれました。
「あぁ…奈美さんそんな奥まで咥えて…」
嗚咽しそうなほど喉の奥まで呑み込んでも、根元まで口に入れることはできなかったのですが、それでも8割くらいまではいったと思います。
私の苦しみの涙と引き換えに…。
そんな私の涙を真斗君は親指でそっと拭ってくれました。
「奈美さん…頑張ってくれてありがとう」
こういう優しさが私を真斗君に引き寄せるのです。
「じゃあ今度は僕からお返しだよ。」
そういうと真斗君は座っていた私をベットに押し倒してから、お尻を持ち上げて、本来下を向いているはずの私のアソコを天井に向けました。
しかも、膝を持って脚を広げられたので、お尻の穴まで丸見えだったと思います。
ものすごく恥ずかしい格好でした。
真斗君は太腿の間から顔を出して、ニコニコとしながら、時折男らしい雄の目線で見せつけるように舌を伸ばしてきたのです。
まるで狼が岩の上に溜まった水を呑んでいる様でした。
ピチャ…ピチャ…
と恥ずかしい音を立てられ、その音で私はまた愛液を漏らしてしまうのです。
「あ、あううぅ…恥ずかしいよぉ…」
「大丈夫。とってもエッチな味がする。美味しいよ♪」
私は、恥ずかしい格好のまま真斗君にお尻の穴まで丁寧に舐め上げられました。
「ンフフ。奈美さん。お尻の穴がヒクヒクしてる♪」
「あぁぁ…やめてよ。そんなこと言わないで…」
「やめていいの?」
「ダメ…」
真斗君はニコニコと爽やかな笑顔をしながら舌を固くして、私のお尻の穴を貫く様にグリグリとしてきました。
「ひぃぃぃん…」
真斗君になら何をされても私のカラダは反応し、脳に刺激を与えられ、女としての悦びに変えてしまいます。
私は真斗君の舌の侵入を拒む様にお尻の穴をキュッと締めました。
なんだかそこまで許した瞬間に、私は完全に壊され、もう主人の元に帰れなくなってしまう事を感じたのです。
真斗君は相変わらず優しい表情ながらも執拗にお尻の穴を攻め続けてきました。
「ま、真斗君…もういいでしょ…ズルいよ…そんな優しい顔でそんな汚いとこを…」
「汚い?汚くないよ。奈美さんの全てを僕は愛せる自信があるんだ」
私はまっすぐなその視線と言葉に愛を感じ、満たされている感覚になりました。
ほんの一瞬の出来事でした。
真斗君の言葉で一瞬だけ私の力が緩んだのを真斗君は見逃してくれませんでした。
ズプ…
ほんの少しだけ私のお尻の穴の防壁がこじ開けられたのです。
愛くるしい大好きな真斗君に私の汚い部分を舌でこじ開けられることは、例えるなら100万人の知らない男たちの前でアソコを晒され、ひとりひとりに匂いを嗅がれるくらいの衝撃に匹敵します。
恥ずかしくて、でもなんだかちょっと興奮もあり、嫌だけど意に反した辱めを受けることによって快楽を得る様な複雑な感情でした。
これは私の根本がマゾヒストである事を証明しました。
(もうダメだ…壊される…)
私がそう覚悟した瞬間に真斗君は舌をお尻の穴から離したのです。
(え…そんな…ここでやめちゃうの…)
あんなに抗って力を入れて最後の砦を防御していたはずなのに、やめられたらやめられたでちょっとがっかりしている自分がいました。
「なんて顔してるんです?」
真斗君に表情を読み取られました。
「え?…ううん。なんでもないよ。」
慌てて繕いました。
真斗君は私の体制を維持させたままベットの上にのってきて、今度はあの天をつく太いおちんちんを親指で押さえつけながら、私の股にぴたりとくっつけてきたのです。
ゆっくりと腰を前後に動かされ、アソコからお尻の穴までを太くて熱いおちんちんで擦られました。
その衝撃たるや、この世のものとは思えませんでした。
私は情けなくも、ただただ愛液を吹き出させるしかありません。
私のアソコからその堅さ、浮き出た血管の膨らみまでが伝わってくるようでした。
(こんな太いの入れられちゃうんだ…)
と思うだけで、ゾクゾクとしたものを感じ、カラダはビクビクと反応してしまいました。
「あぁんこれ好き…すごいエッチ…アッアッアッ…」
表面を撫でられているだけなのに、私は脱力してしまいました。
「あぁすごい…どんどん奈美さんの汁でチンポが汚れていくよ」
「あぁ…ごめんなさい…汚してごめんなさい…でも…どんどん出てきちゃうのぉ…あぁん!」
私の反応を見て、真斗君は少しリズミカルに腰を振りはじめました。
「奈美さん。お尻の穴までピカピカに光ってますよ♪」
「恥ずかしぃぃ…恥ずかしいよぉ…」
「恥ずかしがる奈美さんの顔、とってもいいですよ。もっともっと僕に見せてください。」
「イヤ…見ないで…見ないでよぉ…ひぃぃん…」
もう恥ずかしいやら気持ちいいやらで私の感情は大渋滞していました。
「さぁて…どっちの穴に入れようかなぁ♪」
真斗君は楽しそうに言います。
「どっちって何?入れるとこはひとつしか…」
と言うと、真斗君は擦っていたおちんちんの先端で私のアソコの入口に当てて、
「ココと…ココ♪」
と言って、アソコからにゅるりと鬼頭を滑らせながらお尻の穴をグリグリとしてきました。
「イヤッ!そんなとこ入れたら裂けちゃう!」
「どっちがいいの?ハッキリ言わないとこのままコッチ(お尻)に入れちゃいますよ?」
「前、前の方!!!」
私は慌てて答えました。
「僕の手前の方ですか?」
「ち、違う!わかってるでしょ?もぉ!だから前の方!!」
「ハッキリどこか言わないと誤解を生んじゃいますよ?どこに入れて欲しいんですか?」
「え……お、お、おまん…こ…」
顔から火が出る様な思いで声を絞り出しました。
「え?」
ちょっと意地悪な笑顔で真斗君は私に聞き返してきます。
真斗君が私に何を言わせたいのかはハッキリわかっています。
わかっていますが、それを大きな声で口にするのは抵抗がありました。
でも、このままこの太いおちんちんをお尻に入れられたら私はどうなってしまうのかという恐怖が勝りました。
「お、おまんこにおちんちんを入れて欲しいの!」
私は大きな声で叫びました。
これを言わされたことで、私の中に保っていたほんの少しの人間的な恥じらいの部分がプチンと音を立ててキレてしまいました。
ニコニコと満足げに笑っている真斗君に私は懇願しました。
「早くおまんこに真斗君のおちんちん頂戴♪ねぇ早く!早くぅ〜」
いつも優しい真斗君はこの時ばかりは私に意地悪でした。
「いやぁコンドームつけないと…あれ?コンドームあったっけなぁ…買ってこなきゃだめかなぁ〜」
白々しく焦らす様におそらく有りもしないコンドームを探す真斗君にイライラが募りました。
「もぉ!生でいい!生でいいから!ゴムなんていらないから早く来て!!」
真斗君は私にそこまで言わせると、一転私に覆い被さるようにカラダを預けながら、いきなりズブリとひと突きで奥まで挿入してきました。
「ひっぐぅぅぅ!!!」
身体中に電撃が走り、私は涎を垂らしながら悶えてしまいました。
頭の上まで貫かれた様な衝撃があったのです。
そのまま真斗君は力任せにパンパンと音を立てながら腰をうち打ちつけてきました。
一回一回体重を預けた力強いピストンでした。
「あう!あうぅ!!」
私は出したこともないような、あえぎ声というよりうめき声の様な声を上げながら、体の中を動き回る太いおちんちんから放たれる電撃を受け続けました。
脚を天に向けて広げた様な格好でしたから、杭のようなおちんちんをアソコに入れられているところまでハッキリと見えました。
「あぁ奈美さんのおまんこ気持ちいいよ」
「わた…私も…ハァハァ…きもぢぃぃ〜…おかしくなりそう…おかしくなっちゃいそぉぉぉ〜!!」
自分でも引くぐらい大きな声を出していました。
十分おかしくなっていることはわかってます。
それでもこのおかしさの向こう側の世界の扉がすぐ目の前に開いている気がしていました。
「あぁ…ダメ…(扉の向こうの世界へ)イっちゃう!イっちゃうよぉ〜!!!」
ところが、扉の向こうの世界に片足を突っ込もうかというまさしくその時、いきなりそのドアがバタンと閉じてしまいました。
真斗君がピストンを止めたのです。
「え?…なんで?なんで止めるのよぉ〜!!」
真斗君は黙ってニコニコとしながら私の脚を下ろし、正常位の体制でまた腰を振り始めました。
「あぁ…あぁん。」
また電撃が蘇ってきます。
さっきの体重を上からかけた挿入とは違い、今度は真斗君の腰の力を感じます。
お尻を叩かれているような強い打ちつけに、脚を抱えられて腕で引き寄せるような力が加わると、さっきよりも奥まで犯されている様な感覚を覚えました。
パーンパーンパーンパーン
乾いた音が一定のリズムで打ちつけられ、それにシンクロするように、おっぱいが上下に揺らされました。
「この奈美さんの綺麗なおっぱいが揺れてるの見ると超興奮します!」
それは私も同じことでした。
自分の力ではなく、真斗君の腰の動きで揺らされるとなんだか自分のカラダが好きな男の子に支配されている感覚になって満たされるのを感じます。
「俺のちんちん好き?」
「好き♡」
見つめ合いながら、私はおまんこの中を掻き回されました。
「はふん…はふん…アッアッアッ…はぁぁん…」
リズムを変えながら真斗君は休むことなく突き続けます。
(こんな強いセックス主人にされたことない…)
なんて思いながら真斗君のおちんちんを味わっていました。
途中騎乗位に切り替わっても真斗君は下からの迎撃で、ほとんど休むことはありませんでした。
「じゃあ次はお散歩しよう。」
ベットから降りて立ちバックに切り替わり、両腕を背後から抱え上げられました。
腰をうしろから打ちつけられ、その反動で一歩また一歩と10帖のお部屋を右へ左へと歩かされました。
なんだか自分が自由を奪われた奴隷で、飾られているフィギュアの前で見せ物にされている様な気分でした。
私はあえがされすぎて、もう肩で息をするほど体力を消耗させられました。
やっとベットに戻ってきて、仰向けに寝かされると、すぐさま真斗君は私の中に入ってきます。
流石に真斗君の息も上がり始めていました。
「コンドームはないけど、アフターピルなら持ってるよ。どうする?どこに出す?」
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