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転校前の学校の同級生に偶然出会ってエッチな関係になってしまった話1

投稿:2023-10-02 00:42:57

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どるとれ◆mRaTVDA(東京都/10代)

(覚えている限りでかきます、セリフとかは勝手に足りない部分を保管してるところも多いです)

僕は小学2年生の頃まで今住んでいる場所とは違うところに住んでいたのですが、今でもたまにその場所に行きます

そこには僕の祖母が住んでおり、今の住所からあまり遠くないということもあって月に2、3回行きます

そこは今住んでいる場所と比べると山奥で、田舎というわけではありませんでしたが都会と言えるほどではない、そんな場所です

いつものようにその場所に行くことになり、金曜日に出発して日曜日に帰るのでそこで2泊3日することになりました

2日目の土曜日、朝目を覚まして朝食をとり、昼の1時ごろまでゲームをしていました

ゲームをたくさんしたこともあり、少し疲れを感じたので外に出て散歩をすることにしました

外に出ようと家の玄関を開けると、目の前の道を女の子が歩いていました

その子も僕に気づいたようで、こちらを見つめていました

しばらく見つめ合う沈黙が続いた後、その子は言いました

「はるやくん、だよね?」

僕は驚きました。見覚えのない可愛い女の子から自分の名前を言われたのですから

「わたしだよ?ほら、小学生のときいっしょだったあやかだよ?」

そのとき、僕はまた驚きました。まさかここで偶然にも前の学校の同級生と出会うことになるとは思いもしなかったからです

「あやか?あやかなのか?うわぁ、久しぶりじゃん!」

「ほんとだよー!まさか会えるなんて!」

旧友と話せたことが嬉しくて、僕はすっかり散歩をすることも忘れてあやかと話し込んでしまいました

互いの今の学校はどうとか、勉強はどうとか、いろんな話をするなか、話題は恋愛に変わりました

「はるやくんは今、付き合ってる人とかいるの?」

「いや〜、いないんだよそれがさ、ホント、クラスのイケメンはめっちゃモテてんのに、マジで不公平だよ」

「ヘ、へぇえーそーなんだ、ぁあー」

と、この時の僕は気にしませんでしたが、あやかの声は震えていたのを覚えています

「そういえばはるやくんって、あのころわたしたち女子にふざけておちんちん見せてたんだけど、覚えてる?」

「え゛僕そんなことしてたか、覚えてないなぁ」

「もーなんでなのさー!」

「昔の僕ってエロかったんだなぁ(笑)それに比べて今は、そんなことできないなぁ...」

そんなことを言ったその時でした

「わたしが、みてあげても、いい、よ?」

「え」

この時僕は幻聴かと、自らの耳を疑いました

「わたしが、はるやくんのおちんちんみてあげても、いいよ?」

先ほどよりもはっきりと、あやかはそう告げました

「じ、じゃあお願いしてもいいかな」

「...うん」

僕たちはあやかの家へ向かいました

あやかの家族は共働きで、昼は家に誰もいないんだとか

昔学校の預かり教室みたいなのにあやかがよくいたのを思い出しました

あやかの家につき、僕はあやかの部屋に行きました

「じゃあ、いいよ?」

「う、うん」

ボロンっと、僕のおちんちんがズボンから出ました

当然、フルボッキしていました

「うわぁ...」

あやかはしばらく僕のを見つめていました

「...触ってもいい?」

「...いいよ」

さわさわ...さわさわ...と、あやかは僕のを撫で始めました

あやかの手はすこしちっちゃくて、確かめるかのように僕のおちんちんを触りました

手の感触がぞくぞくして、たまたまから熱いモノが上がってくるのがわかりました

「あやか、ヤバい、出るっ...」

「あ...うん、いい、よ...//」

びゅっ!びゅうっ!と、僕はお皿の形にしてくれたあやかの手のひらに射精しました

「ふわぁ...」

あやかは僕の精液に驚いているのか、じーっと手のひらを見ていました

すると、あやかはおもむろにそれを自分の口に持っていき、口に含みました

「......//」

ごくんっ、と、あやかの喉が動くのを確認して、萎えかけていた僕のおちんちんは一気に硬くなりました

「はあっ、ぺろっ、はあっ」

あやかは頬を紅潮させ、右手を自分の股に、左手の手のひらを執拗に舌で舐めていました

「あやかっ」

「なにぃ?」

「あやかのに、こすりつけたい」

「...恥ずかしいけど、いいよ...//」

あやかはパンツとスカートを下ろして、あそこを僕に見せました

僕は我慢できなくて、あやかに抱きついてしまいました

「ひゃっ!?」

そして僕は僕のをあやかのにこすり始めました

ぬちぬち、ぬちぬち、と、あやかのにこする感覚は信じられないほど気持ちよく、僕は一心不乱に腰を振りました

「ふぅっ//はぁっ//」

あやかも呼吸が荒くなっており、興奮しているのがわかりました

がばっ!

「わっ!」

僕はあやかの背中に手を伸ばし、ぎゅーっと抱きしめました

あやかもそれに応えてくれて、僕の背中に左手を伸ばして自分の方へ引っ張り、右手で僕の頭を撫でてくれました

ぬちゅぬちゅ、ぎゅーっ

と、しばらく互いに快感に浸っていました

ふと気づくと、あやかがさっきまで少し開けていた足をぎゅっと閉じていました

あやかもこすられる快感で勝手に足が閉じているのだとわかりました

ぬちぬちぬちぬちぬちぬち!

「ふゃ、ぁあっ//」

一気にこすりつける速度を早くしたせいで、あやかは声をあげてしまっていました

「あやかっ...出したいっ...あやかのまんこに出したいっ...!」

「そ、そこはダメっ、あぶないからっ!あっ//か、代わりに、んっ//パンツ、なら、いいよっ//」

ぬちぬちぬちぬちぬちぬちぬちぬちぬちぬちぬちぬちぬちぬちぬちぬちぬちぬちぬち!!!

「ああっ!あやかっ!出るっ!!!」

僕はあやかに出そうということを伝えると、あやかは自分の足元までずり落ちてしまっていたパンツを穿いたままの状態で、ずっ!と上げて、僕のちんこの前に、出しやすいように少し伸ばして広げてくれました

「もう出るっ!出るっ!」

「いいよっ!ここに出してっ!」

ぼびゅぅうぅうううぅっ〜〜びゅるるぅぅうっ!

びゅうぅうっ!びゅっ!ぼびゅるるる〜〜っ

びゅうぅっ!びゅぅ、びゅびゅっ、びゅぷぅ...

今まで出したことのないほどの量の精液を、あやかのパンツに出しました

「うわぁ...//こんなに...//」

とろんとした目であやかはパンツを見ながら言いました

そしてあやかは、そのパンツについたのを手で掬うように取り、自分のあそこに塗り始めました

にゅるっ、くちゅっ、ぬちゅ、ぬちゅ...

幸せそうな表情でまんこに精液を塗りたくるあやかが、とても可愛かったことを覚えています

そして6回ほど塗ったあと、あやかはその僕の精液でぬちゃぬちゃのぐちゅぐちゅになったパンツを穿きました

「ぐちょぐちょだよ...//」

と、恥ずかしそうに言うあやかの顔が、とても可愛くてたまりませんでした

外が暗くなってきて、そろそろ帰らないと怒られそうだったので帰ることにしました

あやかとラインを交換して、またこっちに来たら教えてね、と言われました

その次の週、またそっちの方へ行き、前とは違うことをしたのですが、それはまた別のお話

この話の続き

(前回の続きですが、前回を見てなくても読めます)(あと、前回は僕とあやか(タイトルの同級生)の詳細な情報をのせてなかったのでのせます)(ちなみに、僕たちの名前は少しもじっているだけでほぼ本当の名前です)(セリフなどは本当に記憶を頼りにしてるので、多少僕の都合のいいように変えています)…

-終わり-
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